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痴女・逆レイプ体験告白

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童貞卒業させた彼が私に夢中になっているので自分好みに育てたい

カーセックス
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(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

童貞卒業した彼をまた誘っちゃいました

 

あれ以来初めてT君とバイト先の控え室で対面しました。私が、

 

「T君、おはよう!」

 

と挨拶するとたちまちT君の顔は真っ赤になりました。可愛すぎです。二人きりでしたので、

 

「何照れてんのよぉ」

 

と茶化してみます。T君は

 

「な、なんですか!」

 

と照れた顔で笑います。

 

この日はバイト忙しかったんですが、時折T君をチラチラ見て

 

(あの誠実そうなT君が私のクリトリスを舐めてオマンコに指入れて)

 

なんて事を思い出して私はとっくに濡れていたと思います。

 

忙しいバイトが終了すると又してもT君と控え室で二人きりに。私は車で来てるので

 

「送っていくよ」

 

とT君を誘ってみました。下心満載です。

 

T君もためらいなくついて来たので、おそらく期待してたんだと思います。助手席に乗ってじっと前を見てます。私は、

 

「T君、この間のこと覚えてる?酔ってたから覚えてないとか言うことはないよね?」

 

と話し始めました。T君は直ぐに真っ赤な顔になって

 

「覚えてますよ」

 

と言いました。真っ赤になったT君を見てると更に意地悪したくなってきました。

 

「思い出したりもしたの?」

 

と聞いてみます。T君は、

 

「し、しましたよ」

 

とちょっとだけ拗ねたみたいな声を出します。

 

「バイト中に思い出した?私はバイト中ににT君とセックスした時のこと思い出して濡れた」

 

と大胆に言ってみます。 T君は、

 

「俺なんて・・・いや、いいです」

 

と言いかけてやめたんです。

 

「何よ。ちゃんと言ってよ」

 

と問いただすと

 

「奈美さんとのエッチ思い出して、一人でしました。何回も」

 

と気まずそうに俯きました。ここでまた嬉しくなり、問い詰めます。

 

「私の何を思い出したの?」

 

と意地悪な問いかけを重ねます。

 

「奈美さんの、エッチなとこ」

 

人気がほとんどいない所だったので私は車を止めました。

 

「エッチなとこって?」

 

「奈美さんがイクところ。オマンコがビクビクしてたとこ」

 

T君が真っ赤な顔で私を見ました。

 

私はいてもたってもいられず、T君のズボンの上からおちんちんを触りました。ズボンの上からでも分かるくらいすでに勃起してます。

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バイト仲間の高校生が可愛くて童貞を奪っちゃいました

ラブホで童貞とセックス
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カップルのイチャイチャに興奮してホテルへ

 

私は21歳の女子大生です。T君は高校2年生でバイトの仲間です。T君は眼鏡をかけてて頭が良くて、要するに優等生タイプです。

 

ところが、なかなか面白くて仲間からも結構好かれています。前の週末、バイト仲間での飲み会があり、帰り道がT君と一緒の方向で二人きりになったんです。

 

私たち二人とも軽く酔いが回っていて、飲み屋の近所の公園にはカップルが大勢いるので有名なんですが、覗きに行こうと大盛り上がりになりました。

 

公園に到着すると、噂通りかなりのカップルがいます。ベンチに腰掛けてセックス開始しちゃってる人たちもいて私とT君は、

 

「おぉ!」

 

とか言いながらこっそり見物してました。しばしカップルを数組眺めながら歩いてると、T君の様子がだんだんおかしくなってきたんです(当たり前か)。

 

T君が軽く充血した目で私の顔をじっと見つめて

 

「奈美さんは、公園とかでしたことありますか?」

 

といきなり聞いてきました。私もだいぶ酔ってきてたから、

 

「あるよ!超気持ちいいよ!見られるかもってスリルが興奮するの」

 

とか言っちゃっいました。

 

T君はそれのことを聞くと切なそうな表情になったんです。私はそのT君の顔を見て急に欲情してしまい、思わずこう言っちゃいました。

 

「T君もしたいの?」

 

と聞いてしまったのです。T君は答えずに、

 

「奈美さん、奈美さん」

 

と言いつつ私に抱きついてきたんです。T君、超カワイイ!ここで私の理性は吹っ飛びました。

 

けれど、いくらなんでもバイト先の傍にある公園では知っている人に見つかる可能性があります。なので私はT君を近くのラブホテルに誘いました。

 

部屋に入るとT君はスッキリと酔いも覚めた風の顔で、興味津々で部屋中を眺めています。

 

「こういうとこ来るのは初めてなの?」

 

と聞くとT君は

 

「初めてもなにも、俺、童貞ですし・・」

 

と気恥ずかしそうに言ったんです。一瞬、私の頭の中で

 

(まずい!)

 

と思ったけど、T君の可愛さが勝ちました。

 

「そっか、ひとまずお風呂に入ろうよ」

 

と私は話を逸らしてT君を誘いました。

 

T君が照れくさそうに先にお風呂に入ると、私も全裸にタオルを巻いて入りました。

 

私が入ってきたその姿を見て、T君のおちんちんがムクムクって大きくなったのが超可愛かったんです。

 

「奈美さん、恥ずかしいですよ」

 

もうT君に萌え萌えキュンキュンです。

 

「大丈夫よ、洗ってあげるね」

 

とT君を座らせ背中をゴシゴシ擦ります。チラチラ見えるおちんちんはずっと勃起したままです。

 

「大事なとこも洗っていい?」

 

と聞きます。T君は気まずそうな表情ですが、

 

「は、はい」

 

と頷きました。

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熟女の締め付けに耐え切れず中出ししたらオナ禁で何度も会う関係に

お店でセックス
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お得意先の奥さんが誘惑してきた

 

仕事の関係で週に1、2回訪問しているお得意さんがあります。そこは家族で小売店を営んでいます。

 

オーナーである御主人は行事や会合なんかが多く、さほどお会いすることはありません。しょっちゅう奥さんが応対してくれます。

 

いつもはお茶を出してくださり、30分程度お喋りをします。仕事の用事は最初のみです。その他は俺のしょうもないジョークに笑って対応してくださいます。

 

年は40歳前後だと思います。

 

少学生の女の子がいるようですが、訪れるのは昼間の時間帯だから女の子には会ったことがありません。

 

奥さんは一言で言えば、ものすごく清楚でチャーミングです。スレンダーな体型でありながら、おっぱいも大きめです。腰はくびれていて、お尻は大きく、しかも丸くていい形です。

 

雑談しながらも、視線はいつも奥さんの胸やお尻を気付かれないように見ています。そしたら先日、とても楽しい事がありました。

 

奥さんはいつもはキチンとした身なりにもかかわらず、この日は、ゆるめのトップスとタイトスカートという装いだったんです。

 

わずかな時間、お店を閉めて外出するところだったみたいです。そんな時に訪問しても、普段の笑顔でお茶を入れてくれました。

 

発注書に商品名を書いてくれている時に、なにげなくトップスの胸元に目を向けてしまいました。

 

奥さんが前屈みになった瞬間に、胸元が開いてしまったのです。一瞬凍りついたように固まってしまいました。

 

ゆるめのトップスなので胸元が開き、奥さんの大きなおっぱいが、生々しいぷるんとしたおっぱいが、目に飛び込んできたのです。

 

「こらっ、何処見てるの?」

 

という奥さんの声にドキッとしました。

 

「えっ、その・・・」

 

言葉になりませんでした。

 

「高橋君は私みたいなおばさんで嬉しいの?」

 

「いやっ、えっと・・・」

 

なんて返答していいのかあたふたしていました。そしたら発注書を書き終わった奥さんがお店のシャッターを閉めたんです。

 

その様子に多少冷静さを取り戻すことが出来ました。

 

「あっ、僕はこれで失礼しますね」

 

「あれっ?忙しいの?」

 

「いえ、だって、奥さんはこれからお出かけなんでしょ?」

 

「出かけようと思ったけど急用じゃないし、また今度にするわ」

 

「えっと、じゃあ、どういう理由でシャッターを?」

 

「ねぇ、高橋君、ちょっとだけここの所に手を入れてみて!」

 

そう言いつつ奥さんは俺の手を取り、自分の胸元へ導いていったのです。

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ビッチなJK時代に好きな後輩男子を集団で逆レイプしました

女子高生逆レイプ
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可愛い後輩の男の子を部室に呼びました

 

これは私が女子高生の時の話です。

 

私が高校3年生の時の2つ下の1年生に、ある後輩の男子がいました。その男子は同じテニス部の後輩で学校でも人気を集めている、カッコ良い男の子でした。

 

身長はそれほど大きくなく、女の子の様なクリッとした目に長いマツゲ、細い体でもちゃんとした筋肉があり、同級生や先輩たちにもモテていました。

 

可愛いと言われるとカッとなり、カッコイイと言うと喜び、心から実直で愛くるしい後輩でした。

 

しかしながらある日、その後輩、仮に友樹君とします。

 

友樹君を女子の先輩たちで逆レイプしようという話になったのです。

 

もう昔の話ですが、私は援助交際や同級生とも簡単に寝るようなビッチで、周りの女子たちもビッチでした。

 

そして犯す当日がきました。

 

今日の部活は中止という連絡を回し、午前の授業で終了でしたので放課後に友樹君だけを部室に呼びました。

 

友樹君は疑いもなく部活動をする気でありましたが、待機していたのは私達3年生の女子4人。

 

私と仮に知恵と良美と里香とします。

 

「あれ?先輩、今日は部活あるんですよね?」

 

友樹君が不安そうにと荷物をロッカーにしまいながら私たちを見ました。その様子も可愛いくて仕方ありません。

 

「今日はないよ。変わりに秘密の特訓でもしよっか」

 

「本当ですか?是非お願いします!」

 

友樹君はやる気に満ちた目で私達のすぐ側まで来ました。すると知恵が友樹君を突然抱きしめました。

 

「あーんもうー!友樹君可愛いー!」

 

「えっ!ちょっと、何するんですか!恥ずかしいです」

 

友樹君は当然ビックリしていますが、突き放すことも出来ずに困った様子で手足を動かしていました。

 

「ねえ、友樹君って童貞でしょ?私達が教えてあげよっか」

 

「えっ?」

 

友樹君の返事を聞く前に知恵はセーラー服を脱ぎ下着姿になりました。友樹君は目を顔を赤くしてオドオドしていました。

 

「ぼ、僕外に出ましょうか?着替えるんですよね?」

 

そう言って慌ただしく部室を出ようとする友樹君ですが、良美と里香が止めました。

 

「だめよ!今日はお姉さん達が女の身体を友樹君に教えてあげるのよ」

 

2人が友樹君の腕におっぱいを押し付けながら知恵の前まで引っ張っていきました。

 

私は・・・友樹君の事が本当に好きだったので、何もできないでその様子を長椅子に座ってただ見ていました。

 

「友樹君、おっぱい触る?」

 

知恵が大きな胸を下着からポロンと出しました。女子高生でEカップある胸が丸出しになり、友樹君は驚きながらも

 

「はあっ!」

 

と興奮したような声を出し、動きが止まっておっぱいを凝視していました。

 

「ふふっ、触ってもいいんだよ?友樹君だけ特別!」

 

可愛らしい声で知恵がそう言うと、友樹君はゴクリと生唾を飲み込んでおっぱいに手を伸ばしました。

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デブでブスな女どもに逆レイプされたけど謝礼をくれました

デブス
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デブス3人組に押さえつけられ

 

僕は数日前にラインでやり取りした女性と会うことになりました。

 

事前に写真は見せてくれませんでしたが、セックスOKだったので気にせず待ち合わせの場所に足を運びました。

 

赤い軽が停止していて、その車の中で待っているということでしたので、見つけ次第車に近づきました。

 

「○○さんですか?」

 

「そうです、どうぞ乗って下さい」

 

乗車してみたらマスクをしたちょっぴり太り気味の女性がいました。僕の予測とかなり異なっていましたけど、

 

(セックスできるからいいや)

 

と思ってるとそのまま車が発信しました。

 

誰もいないような山の奥に入ると不釣合いとも思える所にラブホテルが建っていました。その近くに白い軽が停車しいて、自分の乗った赤い軽がその近くに停車したんです。

 

すると白い軽から2人の女性が出てきてこっちの赤い軽に乗り込んできたんです。

 

二人とも、お世辞にも綺麗とはいえない外見で少々デブでした。それを見た後に運転席の女性を見て僕は仰天ししました。

 

マスクをとったその表情は、今しがた乗ってきた二人に負けず劣らずのデブスでした。

 

「きゃー!可愛い!」

 

「君、何歳?」

 

「23?いいじゃん、いいじゃん」

 

一方的に会話を盛り上げながら、赤い軽はラブホテルの駐車場に停車しました。

 

僕は腕を引っ張られるような状況でホテルの部屋に入らされ、いきなりベッドに押し倒されるように横にされると、二人が一気に自分の両手両足を握って仰向けにされました。

 

女性の力とは思えない位の腕力で、赤い軽を運転していた女性が僕の横に座り込んできました。

 

「確か童貞って言ってたよね、じゃああたいらが男にしてあげるから、有りがたく思いなよ」

 

そのようなことを言いながら僕のズボンのベルトを緩めてチャックを下ろしました。

 

抵抗して手足を動かそうとしたんですが、手首と足首を掴んでいる二人がきつく押さえつけてきました。

 

ズボンを脱がされ、上着も引きちぎりそうな勢いで雑に脱がされ、ブリーフ一枚にされました。

 

次にリーダー格の赤い軽の女性は、素早く服を脱いで自分の前で素っ裸になりました。

 

そしてリーダー格の女性が手首を握りつけると、今度は腕を押さえていた女が素っ裸になったのです。

 

その女性が今度は自分の太腿に乗っかると、足を押さえていた女が素っ裸になりました。

僕が抵抗できないように交互に押さえつけながら、全員が全裸になったのです。

 

赤い軽の女性は僕の腕を押さえたまま僕の顔に腰を降ろし、デブスのオマンコを顔に押し付けてきたんです。

 

臭いと圧迫と肉のかたまりで全然見えない状態の下で、何がなされているかは体が体感していました。

 

ブリーフを荒々しく脱がせた女が僕のチンコを咥えているのが分かりました。乳首や腰などにも舌が這うのが分かりました。

 

フェラチオの経験がなかった僕は不覚にも勃起してしまい、難なく射精してしまいました。

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