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痴女・逆レイプ体験告白

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後輩の女の子にボクシングでボコられセックスでも負けたけど僕は幸せです

ボクシング セックス
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私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます

 

僕は高校のボクシング部に所属しているのですが、高校では珍しく、女子の部員も数名います。

 

今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。

 

彼女は今まで見てきた女子部員とは違い、アイドルのように可愛い女の子でした。

 

しかし彼女の驚くべきところは、その美貌やルックスだけではありません。

 

詳しい人が見れば分かると思いますが、彼女のボクシングの動きは、とても素人のものではありません。

 

おまけにサンドバッグを叩いているときの迫力ときたら、男子の巨漢部員と同じ音を出していました。

 

僕は初めて彼女のその光景を見た時、彼女には絶対に適わないと確信しました。

 

ある日のことです。

 

僕はその日なんだか気合いが入っていて、夢中でサンドバッグを叩いていました。

 

気が付いたら夕方になっていました。

 

周りを見渡すと、残っていたのは僕とその後輩の彼女だけになっていました。

 

僕はまだ練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が、

 

「先輩、スパーリングしませんか?」

 

と声を掛けてきました。

 

僕は彼女の強さは十分に分かっていたので断りました。

 

すると彼女が、

 

「私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます」

 

なんてことを言ってきたんです。

 

ついOKしてしまいました。

 

しかし、リングに上がるとすぐに、スケベ心を出した自分がバカだったことに気付かされました。

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お隣の淫乱で豊満な奥さんに誘惑されて中出しも出来て不倫を続ける無職の私

淫乱 人妻 中出し
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隣の奥さんが豊満な体で誘惑

 

私には妻も子供もいるんですが、とある理由で仕事を辞めてしまい、現在無職のダメ亭主です。

 

嫁が働いていますのでなんとか暮らせているんですが、いつまでも無職じゃいられないとハローワークに通って就活しています。

 

そんなある日の朝、隣に住む奥さんが回覧板を持ってきました。

 

9時少し前だったと思います。

 

隣の奥さんはというと専業主婦で、旦那さんは公務員です。

 

今までは仕事に出かけていたので、会っても挨拶程度で、話した事はほとんどありません。

 

私は元々営業の仕事をしていましたし、人と会話をするのに抵抗はありません。

 

隣の奥さんも話し好きみたいで、玄関先で話していたら、

 

「失礼していいかしら」

 

と言って上がり込んできました。

 

話しやすい奥さんで、色々楽しく話をしていましたが、そのうちに夜の生活とか、旦那の事での愚痴など下品な話までするようになりました。

 

愚痴っぽくなってくると、ちょっと面倒くさくなってきましたが、一方的に話してくるので、私は適当に相槌を入れながら聞いていました。

 

すると、リビングのソファーで向かい合っていたので、奥さんが突然横に座ってきました。

 

「奥さん、どうしたんですか?」

 

と聞いたら、

 

「最近セックスレスなの」

 

と言いました。

 

聞くと、旦那は糖尿病の合併症を患っていて、EDでインポ気味みたいだと言うことでした。

 

私は何て言っていいか分からずに困惑していると、なんと奥さんの手が私の股間に伸びてきたんです。

 

驚いた私は、

 

「妻もいるし、朝からそんな事はやめて下さい」

 

と言いました。

 

奥さんは私よりも年上ですが、年齢のわりには綺麗で豊満な体をしており、正直股間が反応しそうでした。

 

奥さんはいったん止めましたが、さりげなく大きなおっぱいをちらつかせたり、わざとパンツを見せたりしてきました。

 

この色気で誘惑されたら私もムラムラしてしまい、ついにチンコが勃起して、奥さんにもバレてしまいました。

 

すると奥さんは私のズボンに手を伸ばし、脱がせてチンコを取り出し、口に咥えてきました。

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【妊娠OK?】小学生の時からオマンコにお兄ちゃんの精液を中出ししてもらってます

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お風呂で中出し

 

私は中学1年の女子です。

 

私には8歳年上のお兄ちゃんがいます。

 

まさに今、私はお兄ちゃんの膝の上に座って、キーボードを叩いています。

 

つまりオマンコの中には、お兄ちゃんのおちんちんが根元までズッポリとハマって密着しています。

 

昨日の夕方ぐらいから今まで、お兄ちゃんとずっとセックスしていました。

 

両親は親戚の法事があって出かけていて、日曜の夜まで帰ってきません。

 

お兄ちゃんとは、私が小学5年生の時からセックスをしています。

 

でも両親がいない時しかできないので、たまにしかできません。

 

だから、

 

「お父さんとお母さんが出かけたら、日曜日までいっぱいエッチしようね」

 

とお兄ちゃんと約束していました。

 

夕方両親が出掛けると、すぐにお兄ちゃんと一緒にお風呂に入り、ボディーソープでヌルヌル体を洗いっこした後、お互いの性器を舐め合いました。

 

お兄ちゃんは私のオマンコを指で広げながら、クリトリスやオマンコに舌まで入れて丁寧に舐めてくれました。

 

私も大好きなお兄ちゃんのために、一生懸命おちんちんをフェラしました。

 

お兄ちゃんが私の口の中に射精したので、私は精液を全部飲み込みました。

 

射精した後もお兄ちゃんのおちんちんは大きく勃起したままだったので、そのまますぐにオマンコに入れてもらいました。

 

お風呂場で四つん這いになった私の背後から、お兄ちゃんがおちんちんを入れてきて、激しく出し入れを繰り返しました。

 

「ああっ!お兄ちゃん、気持ちいいっ!」

 

私は大声を上げて、お兄ちゃんの腰の動きに合わせるように、自分から腰を振っていました。

 

お兄ちゃんは、しばらくパンパンと音をさせながら、激しくオマンコに腰を打ち付けてきました。

 

私は何度もイッてしまい、お兄ちゃんがオマンコに中出しした時には、全身の力が抜けてグッタリとしてしまいました。

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爆乳・巨尻の友達のお母さんに勃起がバレたけど筆下ろしに中出しまでさせてもらいました

ムチムチ 爆乳 巨尻
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友達のお母さんのムチムチボディーがたまりません

 

僕は祥太郎で、高校2年生です。

 

隣に住んでる友達のお母さんは、ちょいポチャで爆乳の巨尻なんです。

 

年は40代前半で、ピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいることが多いです。

 

このお母さんとは僕も仲良くしてもらっていますが、僕はこの明子さんの体に欲情して仕方ありません。

 

僕が中学の時に、明子さん家族が隣に引っ越して来て、明子さんの身体に一目惚れしました。

 

それ以来、毎日のように明子さんを想いながらオナニーしていました。

僕の部屋からは、明子さん夫婦の寝室が見えるんですが、夜はいつもカーテンが閉まってて、一度も明子さん夫婦のセックスを見た事はありません。

 

何度も覗こうとチャレンジしてみましたが、ダメでした。

 

童貞だった僕は、明子さんに筆下ろししてもらいたいと本気で思っていました。

 

そしてある日、昼前から突然雨が振り出し、僕は学校から濡れながら自転車で帰りました。

 

その日は学校は昼までだったんですが、なんとか家に帰り着き、家の鍵を探したら鍵が無い事に気付きました。

 

いつも家の鍵は持ってたんですが、どうやら鍵を自分の部屋に忘れたまま学校に行ったみたいで、一人っ子だった僕は家に入れず、玄関で雨宿り状態になっていました。

 

しばらくしすると、隣の明子さんが出て来て、僕に気付きました。

 

明子さんは専業主婦で、雨の様子を確認するために外に出て来たとこに、家に入れないでいる僕に気付いたようでした。

 

明子さんは僕を家に上げてくれました。

 

ビショ濡れの僕は、タオルを貸してもらって頭を拭いてると、

 

「ほら、しょうちゃん全部脱いで、風邪引くよ」

 

と僕を脱がそうとしました。

 

僕は祥太郎なので、明子さんは僕の事をしょうちゃんと呼んでます。

 

恥ずかしかったんですが、明子さんは強引に雨で濡れた学生服を脱がし、さらに僕のパンツまで脱がそうとしてきました。

 

恥ずかしかったんでパンツは拒否すると、

 

「何恥ずかしがってるの、早く脱いで」

 

と怒られてしまいました。

 

仕方なくパンツを脱ぐと、明子さんは僕のチンコをチラ見しました。

 

そして僕の学生服やパンツを持って、脱衣場の洗濯機の方へ行きました。

 

僕はチンコを見られたことに少し興奮し、さらに明子さんの後ろ姿を見て、勃起してしまいました。

 

明子さんは相変わらずジャージ姿でしたが、大きなお尻がプリプリしてたまりませんでした。

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童貞を捧げたお姉さんが結婚!久しぶりに再会するとセックステクが凄かった

童貞 中出し
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彼女っていないの?

 

僕は高校の時、よく学校帰りにゲームショップに行っていました。

 

そんなに繁盛しているとは思えないお店で、いつも20台半ばぐらいのお姉さんがいました。

 

そんなに美人というわけではないですが、清楚な感じで髪は自然な茶髪、しかも巨乳でした。

僕の家は結構裕福で、高校生なのに月イチぐらいでゲームを買っていたので、予約まで含めると、月に2~3回、中古で探す時もあったので、もっと多く通っていたかもしれません。

 

何回も行くとお姉さんは、

 

「いつもありがとうね」

 

と言ってくれるようになり、仲良くなっていきました。

 

そんなある日、ゲームの発売日だけど、文化祭の準備で遅くなったことがありました。

 

ゲームショップは20時に閉まるので、

 

(今日は買えないかな)

 

と思いましたが、一応行ってみると、まだ開いていたので急いでお店の中に入りました。

 

お姉さんは、僕が来た瞬間ににっこりして、

 

「T君が来ないから、なんかあったのかなと思って心配しちゃった」

 

と言いました。

 

この時、僕が店に入って見せた笑顔を見て、

 

(他の客と比べて僕は特別な扱いなのかな)

 

と思うと、なんか嬉しかったです。

 

そんな感じで、ある冬休みのことです。

 

その日もゲームをやっていて、19時ごろにセーブしようと思ったら容量が無かったので、家からメモリーカードを買いに向かいました。

 

店に着いたのは、19時50分くらいで、お姉さんは店を閉める準備をしていました。

 

僕が来たのは予想外みたいで、理由を話したら、そういう事かと納得しました。

 

この日は忙しかったけど、19時30分ぐらいから客足が止まって、もう疲れたので店を早めに閉めようと思ったらしいんです。

 

お姉さんは僕に、

 

「店は閉めるけど裏でなんか飲んでかない?」

 

と言いました。

 

僕は、

 

(ゲームショップの裏ってどうなっているのかな)

 

と思ったので、見てみたくて返事をしました。

 

裏はなんかあっさりしていて、4畳ぐらいの部屋に通されました。

 

段差があって、そこの上に畳が敷いてあり、差し出されたコーヒーを飲みました。

 

コーヒーを飲んでいる間、いつものたわいのない会話をしていました。

 

しかし数分立った時に、

 

「T君って彼女っていないの?」

 

とお姉さんが聞いてきました。

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