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痴女・逆レイプ体験告白

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ウブなイケメン中学生が巨根!一目惚れした私は何度も中出しさせて妊娠しました

イケメン巨根中学生
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イケメン中学生との出会い

 

私は25歳のOLで人妻でもあります。

 

3年前に都内の会社に就職し、秘書課に配属されました。

 

秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待をさせて先方のご機嫌取りをするというのが主な仕事でした。

 

自分で言うのも恐縮ですが、美貌とスタイルには多少の自信がありましたので、秘書課に配属されたのも納得しています。

 

社内ではもちろん、取引先の相手からも誘われることがあり、その中で私が選んだのは、20歳年上の人事部長でした。

 

大人の男性といった感じの紳士でしたが、付き合って2ヶ月もしないで破局しました。

 

独身だと思っていた部長には内縁の奥さんがいたことと、紳士なのは表の顔だけで、自分にとって都合にいい女である事を暗に求められたので、すぐに別れました。

 

次は同期の男性と付き合いました。

 

なかなかのイケメンで仕事ができる自信家でした。

 

ただし、セックスは下手でした。

 

私に命令するだけのマグロ男なのです。

 

それでも私は男性に奉仕するセックスは嫌いではありませんし、人事部長と違って彼は自分に都合のいい女である事を求めてきませんでした。

 

私が結婚を申し込んだ時に彼は、

 

「俺は女癖がよくないので浮気すると思うから、それでもいいのなら結婚してもいいよ」

 

と言われました。

 

私は、

 

「それなら自分も浮気をして子供を産む」

 

と言うと、何と彼は承諾しました。

 

付き合ってすぐに結婚しました。

 

しかし結婚後、すぐに夫は海外転勤になりました。

 

私は仕事もあるので日本に残りました。

 

夫が海外転勤した後、あの人事部長から誘いがありましたが、相変わらず自分に都合のいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。

 

そんな私に対し、部長はもはや紳士的な態度ではなく、事あるごとに罵詈雑言を浴びせてきました。

 

神経質ではない私でもかなり傷ついて落ち込みました。

 

夫のいる海外まで行こうかと真剣に考えていた時、一人の男の子と会社で出会いました。

 

名前は満君で、上司である秘書課長の中学生になったばかりの子供で、とても綺麗な美少年なんです。

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彼女のお母さんが美人で巨乳!高校3年生の僕は誘惑されてセックスしまくりました

彼女の母
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彼女とセックスした後にお母さんが・・・

 

僕は高校3年生で、高校1年生の彼女(友美)がいます。

 

友美は部活の後輩で結構可愛く、みんなに人気があります。

 

そしたら僕が告白されたので、もちろん付き合うことにしました。

 

夏休みに入った直後の花火大会の日に、強引にラブホテルに連れ込んで、処女をいただいてしまいました。

 

最初は泣いていましたが、2回目からは気持ちよくなったらしく、自分から腰も振って最後はイカせてやりました。

 

夏休みということもあり、それ以降は部活前後にほぼ毎日セックスするようになりました。

 

幸いにも友美の家は両親が共働きなので、昼間からセックスし放題です。

 

友美もセックスに目覚めたみたいで、自分からおねだりしてきて、まず僕のチンポをフェラチオしてくれます。

 

それから自分の好きな体位での挿入を要求してきては、

 

「先輩、気持ちいい!」

 

と言ってイクことが多く、先週の火曜日も友美の家でセックスし、友美はイッたあと疲れて寝てしまいました。

 

僕は喉が乾いたので飲み物を取りに台所に行くと、リビングのソファーに人がいたので驚きました。

 

とりあえず挨拶しようと思って近づくと、友美の母親の真樹子さんがソファに横になって寝ていました。

 

真樹子さんは誰もが認める美人で、まるで女優のようです。

 

ミニスカートからは細い足が太ももまで見え、ブラウスもはだけていて、白い肌と豊満なおっぱいが見えていました。

 

僕はその寝姿に興奮してさらに近くに寄り、そっと服の上から真樹子さんの体を触ってしまいました。

 

反応がないので調子に乗った僕は、ブラウスのボタンを外してブラジャーの上から少しおっぱいを揉んでみました。

 

すると突然、

 

「おっぱい好きなの?」

 

と真樹子さんが僕の顔を覗き込んできました。

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初めての射精が逆レイプで中出し 中学生の時に性の知識がない僕を女子2人がグルになって…

逆レイプ
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女子がチンコを触ってきた

 

僕が初体験をしたのは中学2年の時です。

 

当時、僕のことを好きになってくれたアケミという女の子がいました。

 

アケミとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。

 

そしてアケミの親友のミカとも仲良しでした。

 

アケミはとても積極的な女の子で、周りだけでなくモテたことのなかった僕ですらアケミの好意に気付いてしまうほどでした。

 

僕の中学では委員会に入るのが義務付けられていたため、楽だと思われた図書委員に入り、僕につられてアケミも図書委員に入りました。

 

しかし現実は楽どころか、委員会の顧問の先生に気に入られていたために委員長をやる羽目になりました。

 

さらにアケミも自ら立候補して、副委員長をやることになりました。

 

これが初体験の第一歩でした。

 

図書委員では、基本的に当番に関係なく委員長と副委員長は放課後に毎日図書室に行くのが決まりでした。

 

そのため、僕とアケミは毎日放課後に図書室に行って、当番の人たちと作業をしていました。

 

そんなある日のことです。

 

アケミと僕は隣同士に座り、向かい合って後輩が座り、話し合いをしていた時でした。

 

アケミが突然僕の体をくすぐってきたんです。

 

「ヒロちゃん、くすぐっちゃぇー!」

 

「うわ!や、やめろって!」

 

「反応うけるー、コショコショ・・・」

 

「ま、まじ無理!やめろって!くすぐったい!」

 

「ちょっと先輩!ちゃんと話し合いしましょうよ!」

 

アケミの突然の攻撃に焦った僕でしたが、後輩の一声で止めてもらえました。

 

しかしアケミは、よほど僕の反応が気に入ったのか、後輩に気付かれないように膝をくすぐってきました。

 

僕は我慢して話し合いを続けました。

 

しかし、段々アケミの手が僕の太ももへと伸びてきました。

 

隣でアケミは僕の反応を見てニヤニヤしています。

 

僕はそれでも無視して作業を続けました。

 

でも体は正直で、股間近くを女の子に触られたことなんてないので、チンコが熱くなってきたのを感じました。

 

そして完全に勃起してしまいました。

 

僕は恥ずかしさと気付かれたくないという思いで、なおも我慢していました。

 

しかし、そんな僕の気持ちなど知らず、アケミの手はさらにチンコへと接近してきました。

 

僕はこの状況に限界を感じ、半泣き状態でアケミを見ながら小声で、

 

「お願い、本当に止めて」

 

と言うと、アケミは半泣き状態の僕を見ると素直に止めてくれました。

 

その日はここで終わりましたが、次の日から毎日のように足をくすぐってきました。

 

放課後だけでなく、授業中や休み時間、隣にいる時は常しょっちゅうくすぐってきます。

 

それに慣れてきた僕は、逆に仕返しすることにしました。

 

アケミは驚いたのか、くすぐる手を止めてやられるがままになっていました。

 

「んっ・・・やあん・・・だめ」

 

震えながら小声で言ってきました。

 

「なにがダメだよ!?いつもの仕返しだ!」

 

するとアケミが、震える手で僕のチンコを触ってきたんです。

 

僕は体がビクッとして、くすぐる手を止めて席を立ちました。

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巨根に夢中な人妻とナース 事故で入院して加害者の奥さんに下の世話をお願いすると…

入院 巨根 ナース フェラチオ
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チンポを見て顔を真っ赤にする奥さん

 

飲酒運転の車に追突されて、骨折や足を縫うなど大怪我をして体を動かすことも出来ず、しばらく入院することになりました。

 

飲酒運転による事故なので、加害者の男は逮捕されました。

 

加害者の奥さんがすぐに見舞いとお詫びを言いに病院まで来てくれました。

 

私の妻は実家に帰省中で、しばらく身の回りの世話をしてくれる人がいない事を奥さんに言うと、代わりに私の身の回りの世話をしてくれる事になりました。

 

奥さんの名前は三枝子さんで、35歳の小柄でややポッチャリ体系です。

 

早速翌日から三枝子さんが来てくれるようになりました。

 

身体を拭いてもらっている時に尿意をもよおしてしまい、ナースを呼ぼうとしたら三枝子さんが、

 

「どうしたんですか?」

 

と聞いてきたので正直に話すと、

 

「私がやります」

 

と言われました。

 

さすがに恥ずかしい気持ちがありましたが、もう限界ギリギリだったのでお願いすることにしました。

 

三枝子さんはカーテンを閉めて私のズボンとパンツを下ろした時、多少驚いたような表情で私のチンポを見ていました。

 

しかし私は尿意が我慢出来なかったので、

 

「尿瓶を早く取って下さい」

 

と言うと、三枝子さんは慌てて尿瓶の口に私のチンポの先っちょをあてがいました。

 

大量に放尿して、

 

「終わりました、ありがとうございます」

 

と言うと、三枝子さんは顔を真っ赤にしながら、

 

「あっ・・・はい」

 

と恥ずかしそうにしながら私のパンツとズボンを穿かせてくれました。

その夜、私は昼間に三枝子さんがチンポを見た時の表情を思い出して、悪巧みを考えました。

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小学6年のデカチンを友達のお母さんがフェラチオで初射精させて中出しまで

小学生 デカチン
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友達のお母さんが僕の股間に手を・・・

 

僕(尚幸)は小学6年生の時の夏休みに、当時スイミングスクールに通っていた同級生の孝志とそのお母さんの明子さんとの3人で、とある海沿いの旅館に泊りがけの旅行に行きました。

 

旅館に到着して荷物を置くと、すぐに競泳パンツを穿いて海岸に出て泳ぎ始めました。

 

僕も孝志もスイミングスクールでは上級クラスで、海でもお互いにライバル意識しながら、沖にある岩場まで競争したりしていました。

 

すると岩場で孝志が怪我をしてしまい、一旦旅館に戻って病院で診察してもらうことになりました。

 

たいした怪我でなくてホッとしましたが、さすがに泳ぐのは無理なので、2人で海の家で遊ぶことにしました。

 

怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、僕達の遊び相手もしてくれました。

 

僕も一緒にカードゲームをしたりしていたけど、やっぱり海で泳ぎたい気持ちが強く、つまんなそうにしていたんだと思います。

 

そんな僕の様子に気付いたのか、孝志のお母さんの明子さんが、

 

「尚ちゃん、せっかく海に来たんだから泳ぎたいでしょ??私とあの岩場まで泳いで競争しない?」

 

と言ってくれました。

 

「孝志はここでお兄さん達に遊んでもらっててね、お兄さん達お願いしますね」

 

と言って、明子さんが僕の手を引いて海岸まで連れていってくれました。

 

「実は私も高校まで水泳やってたんだよ。まだまだ尚ちゃんには負けないと思うよ」

 

と言って明子さんは張り切って泳ぎ出しました。

 

僕もすぐに後を追い、明子さんを追い越して先に岩場に着いて待っていました。

 

「うわぁ~、やっぱり尚ちゃんは早いわね~」

 

と言って、明子さんも岩場に上ってきました。

 

しばらく二人並んで座って会話してたんですけど、突然明子さんが僕に抱きついてきました。

 

しかも、僕の穿いている競泳パンツの股間の膨らみに手を当ててきたんです。

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