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痴女・逆レイプ体験告白

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【近親相姦】寝てる弟のおちんちんに興奮して触っていたら・・・

近親相姦
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寝ている弟のおちんちんにいたずら

 

私は女子大生で、4つ下で高校2年生の弟がいます。

 

水泳部で逆三角形の鍛えられた体をしていて女の子からも結構モテてるみたいです。

 

姉の私から見ても、最近いい男になってきたなと感じてはいました。

 

そんな弟なんですが、いけないなと思いつつも、時々すごくHな目で見てしまう時があるんです。

 

夏には毎晩のように、弟が風呂上りにトランクス一枚でウロウロしているんです。

 

そしてソファーに腰を下ろすと、トランクスの隙間から明らかにタマタママとおちんちんが見えるんですよね。

 

その光景を横目でチラチラ眺めて、私は興奮して度々濡れていました。

 

お盆がきて両親が田舎に帰り、私と弟二人きりになった時のことでした。

 

弟に、

 

「パンツの隙間からおちんちん見えてるよ」

 

って言うと、

 

「あれ、そう?まあ、見せて減るもんじゃないし、姉ちゃんなら気にならねぇ」

 

と言って、そのまま普通にテレビを見ていました。

 

そしてしばらくして、弟はソファーで寝てしまいました。

 

見たいテレビも終わり、とりあえず弟をそのままにして私はお風呂に入りました。

 

そしてお風呂の中で、弟に対してHな想像をしてしまいました。

 

(弟のおちんちん見たいな。お風呂上がってまだソファーに寝てたら、パンツ下ろして見ちゃおうかな)

 

なんてことを考えていました。

 

そしてお風呂からあがると、まだ弟は寝ていたので、そっと近づきました。

 

Tシャツとトランクス姿で寝ていましたから、風邪引かないようにそっとバスタオルを掛けます。

 

そして、トランクスを少しずつズリ下げました。

 

トランクスを下ろすと、横向きに寝ていた弟が、仰向けに寝返りを打ったものですから、弟のおちんちん私の目の前に現われました。

 

私はおちんちんをじっと見て興奮しました。

 

私はこれまで男性経験は1人だけなんです。

 

弟のおちんちんは、その男性よりも大きくて立派なんです。

 

トランクスをおろしても、弟は起きずにスースーと寝ています。

 

私は、弟のおちんちんに手を伸ばし、軽く触り、撫でてみました。

 

そうやっていると、おちんちんが徐々に大きく、硬くなってきたんです。

 

(すごい、こんなに勃起しちゃった)

 

と思ったタイミングで弟が目を覚まし、

 

「姉ちゃん、気持ちいいじゃん」

 

って言ってきました。

 

「ごめん、寝てたから風邪引いちゃいけないと思って、起こそうとおちんちんにいたずらしちゃった」

 

と言ったら、

 

「なんか気持ちいいから、そのまま、チンコ触ってていいよ」

 

と言いました。

 

私は弟のその反応にちょっと驚きましたが、内心は嬉しくて、そのままおちんちんを触り続けました。

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母の友達の爆乳おばさんをラブホテルへ誘ったら欲求不満で激しかった

爆乳おばさん
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おばさんをラブホテルへ誘ったら・・・

 

僕は実家暮らしの大学2年生で、この間自動車の免許を取得しました。

 

実家には車があるので、免許を取ってからは頻繁に運転しています。

 

僕の母親には仲が良いおばさん3人がいて、ある時その中の一人のおばさん(裕子さん)から自分に電話がかかってきました。

 

「旦那がいなくて免許も無いから、車で買い物に付き添ってほしい」

 

との事です。

 

その裕子さんというのは爆乳で色気もあり、何度もオカズにしながらセンズリをしていたぐらいだったので、ためらうことなくOKを出し、一緒に行く事になりました。

 

昼の12時ぐらいに買い物も終わり、ランチをご馳走になり、帰るには早いので適当にブラブラとドライブをしていました。

 

この辺りは郊外の為ラブホテルも多く、一か八かにかけて見ようと考え、ラブホ街へ車を走らせました。

 

何も知らなかった振りをして、

 

「凄いですね・・こんな所があったんだ」

 

なんて言ってみると、

 

「ほんと凄いね」

 

と裕子さんは興味ありげな様子で見回しています。僕は思い切って裕子さんに、

 

「おばさんラブホテル行った事ってあります?」

 

と聞いてみたら、

 

「それがないのよ」

 

と言ってきました。ついでに、

 

「なんか設備とか凄いらしいですよ。社会見学のつもりで入ってみませんか?」

 

とついに言ってしまいました。

 

裕子さんも

 

「そうねえ、夕方までまだ時間あるし、ちょっと入ってみようか」

 

と、うちの母親と友達だったからか、疑う様子もなく安心していたみたいでした。

 

ホテルにチェックインし部屋に入ると、ゴージャスさとテレビの大きさに裕子さんはビックリしていた様子でした。

 

そのうちに2人でソファーに腰掛け、ビールで乾杯しました。

 

ほんのり顔が赤くなってきた裕子さんに、

 

「おばさん、AVとかって見た事あります?」

 

と聞いてみたら、

 

「私、本当に見た事ないのよ」

 

と興味はあるんだけどみたいな言い方だったので、早速テレビのチャンネルをアダルトに合わせました。

 

流れていたのが都合よく熟女もので、ちょうどフェラチオしているところだったのです。

 

裕子さんを見てみると、ちょっと驚いた様子でしたが目は釘付けです。

 

次第に目がいやらしい感じになってきています。

 

僕はAVよりも裕子さんに興奮して、チンポはビンビンの勃起状態になりました。

 

そして我慢出来ずに僕の方から裕子さんの手を握ってしまいました。

 

その時裕子さんは僕の方を振り向いてニコッと笑顔を見せ、僕の肩に頭をそっと乗せてきました。

 

(これはイケるかも!)

 

僕は握っていた裕子さんの手をそのまま股間へ持って行きました。

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先輩の奥さんと酒に酔って淫らな撮影をしたら奥さんは俺の虜に

先輩の奥さん
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先輩の奥さんが欲求不満だった

 

2つ上の同郷の先輩が、俺の会社に転職してきたのが3年前のこと。しかも去年から職場も同じ。

 

うちの会社は例外はあるものの基本24時間シフト制の会社。

 

先輩は以前から、あえて言うなら、イジられキャラと言うか、からかわれるタイプの人間。

 

そして、ややこしい関係になってしまったんだが、俺が先輩の上司になる立場になってしまったんだ。

 

先輩がうちの会社に転職してきて、1年と数ヶ月経ったぐらいの時に結婚し、披露宴にも出席させてもらった。

 

奥さんは先輩と同い年の女性で、かなり可愛くて、俺の好みのタイプだった。

 

乗り気はしないが、披露宴では職場の上司として挨拶させて頂き、結婚後はお宅にお邪魔することも時々あった。

 

先輩が結婚してからしばらく経って、理由ははっきりしないが、うちの家の近くに引っ越してきた。

 

その頃から、先輩に誘導されて一緒に帰ってきて家にお邪魔させていただいたり、夕飯までご馳走になったり、3人で酒を飲んだりもした。

 

先輩が夜勤の時なんかでも気にせず奥さんが俺を招待してくれて、夕飯をご馳走になるような仲になった。

 

この間の夏の事。

 

その日は先輩が夜勤のシフトだったが、奥さんが俺を家に招いてくれて、会社帰りに俺は酒を買っていき、夕飯をご馳走してもらっていた。

 

夕飯を食べ終わり、酒を飲み始めようとすると、何かいつもと奥さんの雰囲気が違うような感じがしたが、気のせいかと思ってそのまま飲み始めた。

 

飲み始めると奥さんが今までよりも飲むペースが早く、俺が買ってきた酒も含めて早々と底をつき、あらためてコンビニに買いに行った。

 

お互いに近所なので、外の目を気にして変な事は出来ないが、Tシャツに短パンというラフな格好の奥さんが俺の腕に絡みついてくる。

 

時々おっぱいも当たってドキドキしながら、コンビニで酒をいろいろと物色し、結局焼酎の安くて大きなボトルを買うことにした。

 

あまり良い酒じゃないので、変な酔い方をしないか心配だったが、すでに相当飲んでいた奥さんは気にせず水割りを作って飲んでいた。

 

酔った奥さんの様子が面白くて、俺は部屋の隅っこに置いてあったハンディカムを手に取り、奥さんを動画で撮り始めた。

 

奥さんもノリノリで面白がっていた。

 

「奥さん、何か面白い事やってくださいよ」

 

と振ってみると、奥さんはなんとTシャツに手を入れて、ブラジャーを外し始めた。

 

俺がビックリしていると、奥さんは

 

「ねえ、おっぱい見たい?」

 

と聞いてきた。

 

唐突なことなので俺があたふたしていると、奥さんは俺の返事を聞く前に、Tシャツをまくっておっぱいをぷるんと出した。

 

手に収まるぐらいのほどよい大きさで、ツンっと上に向いた綺麗なおっぱいに、俺は見とれて言葉を失っていた。

 

奥さんが

 

「どう?」

 

と聞いてきたので、俺は

 

「き、綺麗です・・・」

 

となぜか小声で答えていた。

 

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に放り投げた。

 

そして、

 

「私の秘密、聞いてくれる?」

 

と言いながら、奥さんは妖艶な顔になって自分でおっぱいを揉んでいた。

 

奥さんの秘密というのは、先輩とは付き合っている時から年に数回のセックスしかしなくて、ほとんど毎日のようにオナニーをしていると言う事だった。

 

先輩が淡白でセックスの相性があまり良くないんじゃないかと思っているという事だった。

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巨乳奥さんが超エロい格好で俺を挑発するからバックでチンポ挿入した

後背位
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奥さんがエロい格好で俺を挑発している?

 

去年の夏のこと。

 

俺は現在20代半ばで、とあるマンションでTVアンテナの工事のアルバイトをしていた。

 

高級マンションではあったにも関わらず、ちょい古かったため、CS放送の受信にはいまだ対応していなかった。

 

屋上のアンテナと共用部分の機器は交換し終わって、あとは各部屋の中のテレビの端子交換を残すのみだった。

 

しかしこれがかなり大変で、だいたいの家庭のテレビの後ろは埃が溜まっているので、むせ返る事もしばしば。

 

俺は職人ではないので、材料の準備と工事の立会いを主にしていた。

 

そして最終日になったのだが・・・。

 

職人さんが突然交通事故に遭い、来れなくなってしまったのだ。

 

かなり焦ったけど、今日の予定は午前中の3件だけだった。

 

材料は揃っていたので急遽俺が工事をすることになった。工事の仕方はいつも注視していたので、なんとか出来るだろうと。

 

一軒目はスムーズに終わって二軒目の家に来た。

 

なんとそこの奥さんがとても官能的。

 

笑うと優木まおみにそっくりで可愛い。

 

しかも体型もやたらとエロチック。

 

Tシャツにジーパンといったラフな格好なんだけど、Tシャツから突き出たおっぱいに目を奪われてしまう。

 

下半身がピクンとして頭はクラクラ状態。

 

「あ、失礼しまーす」

 

「どうぞー、ごめんなさいねー。散らかってるの」

 

「いえいえ、とんでもないですよ」

 

部屋は本当に綺麗でちっとも散らかっていなかった。しかもなんともいえないいい匂いがする。

 

「じゃぁ早速工事に入らせていただきますね」

 

「場所はリビングと、あと寝室です。お願いしますね。あれ、あなた工事の説明会の時には居た?」

 

「あっ、自分は普段工事はしないんですが、急遽代打を頼まれまして」

 

「あら大変なのねー。急いでないからゆっくりでいいわよ」

 

覚えていてくれたことに妙に感動してしまう。

 

テレビを動かして端子の箇所を交換をしていると、奥さんが興味あるのか、四つん這いの状態で覗き込んでくり。

 

「へぇー、こんなふうになってるんだー」

 

覗き込む顔が近すぎてドキドキしてしまう。

 

工具を持ち替えるために体勢を変えた時、Tシャツの胸元から、ブラジャーに包まれた大きな谷間がバッチリ見えてしまった。

 

しかも至近距離で。

 

たまんねぇ。

 

ピンクだ。

 

仕事どころじゃねぇ。

 

いやいや、やることはやらないと。

 

リビングが終わって寝室へ移動する。

 

大きなダブルベッドを見て少し興奮する。

 

この時点で半勃起状態に。そりゃ仕方ないよね。

 

「ちょっと暗いからカーテン開けるわね」

 

そう言って奥さんがカーテンを開けると、ベランダに干してある洗濯物のブラジャーとパンティーを発見!

 

薄いピンクのものと黒があった。

 

やっぱりブラジャーがかなりデカい。

 

この時点でフル勃起。

 

そして作業中にまた奥さんが近い。

 

「すいまんせん、汗臭いんであまり近寄られると臭いますよ」

 

夏だったこともあり、実際ある程度汗をかいていた。

 

「大丈夫よ、嫌いじゃないから」

 

「え?あっ、は、はい」

 

奥さんはチャーミングな笑顔で見ている。

 

俺はもう心臓がバクバクしていた。

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【主婦】イケメンマッサージ師の指使いに感じてオチンチンを催促

マッサージ セックス
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イケメンで好青年なマッサージ師の指使いに感じてしまいました

 

千葉に住む27歳の主婦です。

 

心配で簡単には手が出なかったんですが、家事で肩や腰が凝っていたので、ようやく友達から教えてもらったマッサージさんに連絡してしまいました。

 

その人は30歳で、趣味のようなものでマッサージをされていて、本職は別にあるみたいなのです。

 

(大丈夫かなあ)

 

と心配しながらも、メールでいろいろやり取りした後、やっぱり会ってみる事にしました。

 

カフェでお話ししたところ、なかなかのイケメンで指がとっても綺麗な、しかも笑顔が素敵な男性だったので、直接あっさりとお願いすることにしました。

 

と言えども初対面で我が家は怖いので、ホテルでマッサージしてもらうことにしました。

 

ホテルに近付くと緊張しましたが、明るく気さくに話し掛けて下さったおかげで、リラックスすることができました。

 

ホテルにチェックインしてちょっとだけ会話した後、

 

「じゃあそろそろ始めましょうか、シャワー浴びてきて下さい」

 

と言われたので、

 

(ついに来た~!)

 

って感じです。

 

シャワーを浴びてバスタオルだけ巻いて出てきた時、その男性はホテルのパジャマを着てたのでちょっとびっくりしました。

 

「汗をかいたり、オイルが付くので」

 

とのことです。

 

でもほんのちょっとだけ期待しちゃいます。

 

ベッドでうつ伏せになるよう促され、バスタオルの上から腰、背中、肩をマッサージ。

 

その後オイルを塗って滑らすようにマッサージ。

 

男性の力なので多少強めでしたが、私にはそれがちょうどよくて、肩から両手にかかってきた時はかなり気持ちよくなってました。

 

そうして足の先から徐々にお尻に手が上がってきたときは、もうゾクゾクきてました。

 

「バスタオル外してもよろしいですか?」

 

と聞かれたときにはちょっと焦りましたが、

 

(まあうつ伏せだし)

 

と思い、

 

「はい」

 

と答えて、私の裸を背中とはいえ、初対面のイケメンに見せた恥ずかしさから、何だか体が火照ってしまいました。

 

太腿からお尻に手が上がってきて、優しく揉まれたり強く揉まれたりすると、思わず声が出そうになり、必死に我慢していました。

 

お尻を揉まれると、たまに私のオマンコ付近に小指が当たるので、体が自然に反応して動いてしまいました。

 

こんなゾクゾク感、旦那相手にも感じた事がありません。

 

「じゃあそのまま仰向けにしますね」

 

(えっ!?)

 

と思いましたが、あっという間に仰向けにされて、私の胸を上にされてしまいました。

 

旦那に心の中で謝っていました。

 

お腹から脇腹へとマッサージが移るとそのまま胸にいき、これまで感じたことのない快感が押し寄せました。

 

胸を優しく揉まれながら、人差し指がたまに乳首に触れ、

 

「あんっ」

 

と言ってしまいました。

 

「いいんですよ。感じるなら素直に声を出して下さい。我慢すると体に良くありませんから」

 

と言われ、両手で胸を揉まれながら乳首を親指と中指で弄ってくるんです。

 

もう我慢どころの話じゃありません。

 

旦那への謝罪なんかどうでもよくなり、感じるがままに喘いでいました。

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