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痴女・逆レイプ体験告白

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【初フェラチオ】中学生の弟と一緒にお風呂に入ると勃起しました

 

初フェラチオ
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中学1年の弟が勃起しました

 

私は19歳の女子大生です。

 

弟のヒロトは6つ年下で中学1年生です。

 

6つも年下だから、生まれた時から可愛がってきて、喧嘩はしたことはありません。

 

両親は昔から夜遅くまで仕事で、帰ってくるのも夜の10時くらいで、朝も起きません。

 

そんなわけで、私が母親代わりに朝食から夕食までヒロトの面倒を見ています。

 

弟は私の事を”アキ姉”と呼んでくれています。

 

ある日のこと、いつものようにヒロトと一緒にお風呂に入っていると、

 

突然、弟のおちんちんが勃起したのです。

 

今までこんなことありませんでした。

 

ほとんど毎日一緒にお風呂に入ってたから、本当に初めてのことです。

 

私は、

 

「どうしたの?」

 

って聞くと

 

「なんか分かんないけど、こうなっちゃった」

 

って言いました。

 

私は高校の時、すでにセックスを経験していたので分かっていましたが、ずっと小さかったヒロトの成長を感じて、なんだか嬉しくなりました。

 

そして良く見ると、皮もちゃんと剥けてるし、結構立派で大きいんです。

 

弟の勃起したおちんちんを触りたくなったので、

 

「洗ってあげる」

 

と言うと、

 

「いいよ。恥ずかしいし、自分で洗うよ」

 

って言ったけど、強引にボディソープをつけて、手で洗ってあげると、

 

「ううっ」

 

と苦しそうな感じの声を出していました。

 

そこで、

 

「おっぱい触ってもいいよ」

 

って、空いてる両手を私の胸へ導いてあげました。

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「溜まってるんでしょ?」バイト先の女の子がカラオケBOXでフェラしてくれた

カラオケBOX フェラチオ
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カラオケで二人っきり

 

バイト先に、テキパキと仕事をこなす女の子がいる。

 

スタイルも良くて顔は小さく、細いめがねの似合う女の子。

 

俺は最初その子を性の対象としてはあまり見ていなかったので、自分から喋りかけることはほとんどなく、挨拶程度の関係だった。

 

古い話なので、最初に話した時のことはあまり覚えてないが、たいした内容ではなかったと思う。

 

でも、突然向こうから話し掛けてきたので、驚いたことはハッキリと覚えている。

 

その頃からだったと思うが、その子を女として見るようになった。

 

だんだんと話すうちに仲良くなっていき、

 

「今度カラオケでも行かない?・・・他の友達誘ってもいいからさ」

 

って感じだったと思うが、俺はその子にカラオケに誘われた。

 

すでに意識していたので、もちろん俺がそれを断るはずはない。

 

快くOKした。

 

俺が友達を誘わなければ二人きりになれるし、向こうが友達誘っちゃってもハーレムだし、

 

(ウハウハー)

 

みたいな若者特有のアホなノリでいた。

 

けど、二人きりになりたいって気持ちは表に出さず、その時は、

 

「じゃー男友達誘ってみるよ」

 

と明るく返事しておいた。

 

もちろん友達なんて誘わずに、当日メールで、

 

「ゴメン。男友達の都合がつかないっぽい!」

 

と送ると、

 

「じゃ二人だけのデートだね」

 

そのメール見て、思わず部屋で一人ガッツポーズ。

 

その日、なんか気合い入れてカッコつけて勇んで家を出たの覚えてる。

 

待ち合わせ場所にいたその子は、いつもとは違う雰囲気で“女”って感じがした。

 

いざ一対一となると、抱きたいとかキスしたいとか触れたいとか、色々なこと考えちゃうわけですよ。

 

カラオケが混んでくれてれば二人しか入れない狭い部屋だったのに、不運にも普通に空いてて広い部屋。

 

(あーあこれじゃー近くに座るのも難しいかも)

 

とか思ってるとすぐ隣に座ってきた。

 

(え・・・ちょ・・・まじ?)

 

とか思いながら幸せいっぱい。

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旦那とご無沙汰だった私は新入社員の男の子を捕まえて中出しエッチしました

新入社員 中出し
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新入社員の男の子と倉庫で

 

以前勤めてた会社の倉庫で、新入社員の男の子を食べちゃったことがあります。

 

当時私は、人事課に所属していました。

 

健康診断の手配やら入社手続きやらで、新入社員と接することが多かったんですよね。

 

で、お世話しながら気さくに雑談します。

 

新入社員って言っても、そこは成年男子です。

 

雑談しながら彼女の有無とか、結構いろいろ聞き出しました。

 

ちなみに私は当時から人妻です。

 

社内案内しながら、問題の倉庫も案内しました。

 

倉庫だけあって、人気はもちろんありません。

 

最初に案内した時は、その男の子も、

 

「これだけ入り組んでたら、ここで何やってても分かんないですよねー」

 

だって。

 

そう言われたもんだから、

 

「じゃあ、ちょっと試してみる?」

 

って、私の後ろにいたその子に振り返ってニコって笑ってみました。

 

まだまだ大人の余裕を見せられる私です。

 

この時はまだ照れてるその男の子が可愛かったです。

 

「い、いいんですか?冗談ですよね?」

 

なんて言ってる彼のおちんちんをスラックスの上からナデナデしました。

 

スラックスの上からでも、勃起してくるのが分かります。

 

「反応しちゃってるよ。どうして欲しいの?」

 

必死に我慢してる顔が可愛くって、ついイジメたくなります。

 

ファスナー下ろして、トランクスの隙間からそっとおちんちんを触りつつ、その男の子の顔を拝んでました。

 

興奮したのか、だんだん男の子の息遣いだけが荒くなってきてたので、

 

「食べちゃおうっかな?」

 

と言いながら目の前に屈み込みました。

 

で、そのあとは何も言わせず、トランクスの間からおちんちんを引っ張り出して、指と口で奉仕しました。

 

旦那に仕込まれてるせいか、フェラチオは結構自信あるんですよね。

 

その子は、

 

「うっ、うぅっ」

 

なんて声を噛み殺しながら感じまくってくれました。

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満員電車で奥さんと密着して勃起すると駅のトイレに連れて行かれた

満員電車で勃起
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向かいの奥さんと満員電車で一緒になった

 

半年ほど前に、小学生のお子さん一人を持つ30代半ばの夫婦が、向かいの家に引っ越してきました。

 

スポーツマンタイプのご主人とは趣味が合い、一緒にバーベキューをすることもあります。

 

奥さんは美人で、家庭的で明るく爽やかな女性です。

 

同年代の友人が出来て、私と妻はとても喜んでいます。

 

先日の話ですが、私はいつもより一時間遅く家を出ました。

 

妻の具合が悪く、私が家事をしていたからです。

 

時間がちょっと遅いだけでこんなに混雑するのかと思いながら駅を歩いていますと、向かいに住む奥さんの姿が目に留まりました。

 

「木下さん?」

 

「あらっ、荒木さん、おはようございます」

 

「仕事ですか?」

 

「ええ。パートなので3時には終わるんですけどね。荒木さんは、もしかしていつもこの電車に乗ってらしたんですか?」

 

「いえ、今日はいつもより遅いんです。妻の具合が悪くて看病してたもので」

 

「まぁ、風邪ですか?大変。でも優しいご主人で羨ましいですわ」

 

「いやいや」

 

そんな会話をしながら電車に乗り込みました。

 

当然満員で、一緒に乗った木下さんの奥さんの額が、私の顎とほんの数センチ程の距離で向かい合います。

 

奥さんは上目遣いで、

 

(満員電車は困りますよね)

 

って感じの視線を送ってきます。

 

私は眉を動かしそれに答えます。

 

「でも、今日は荒木さんと一緒で良かった」

 

意味深な言葉にドキッとします。

 

平常心を保とうと頑張る程、息遣いがおかしくなります。

 

髪のいい香りが漂ってきます。

 

真下には胸の膨らみが触れるか触れないかのところで揺れています。

 

目を反らしても残像がよぎります。

 

他人ならまだしも、隣人で仲の良い綺麗な奥さんがこんな間近に・・・。

 

(ヤバいなぁ、我慢できるかなぁ)

 

とその時、なんとか保っていた奥さんとの距離がゼロになりました。

 

軽い遠心力だったはずですが、

 

(まさか、わざと?)

 

変な妄想が頭をよぎり、それにプラスされて体温とボリュームある胸の膨らみの感触が、私の股間を一気に刺激してしきました。

 

「奥さん!」

 

微かな声で囁きました。

 

(離れなくては・・・)

 

でも時既に遅しです。

 

勃起してしまっては、しばらく収まりません。

 

奥さんにも気付かれました。

 

目を大きく開いて、

 

(あらまぁ)

 

って感じで微笑んでいます。

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アメリカ人のセフレが巨根でずっとオマンコに入れてて欲しいので中出し

外国人 巨根
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アメリカ人のセックスフレンドとホテルへ

 

アメリカ人のマークとセフレ関係になってから、初めてのクリスマスを迎えました。

 

当時私は彼がいなかったので特に予定もなく、マークからクリスマスに会わないかと誘われたのでOKしました。

 

恋人のためのクリスマスという概念は外国にはないのですが、長年日本に住んでいるからかその感覚がなんとなく分かっているようでした。

 

いつも仕事中のマークにしか会っていなかったので、私服を見たのは初めてでした。

 

まずはお昼を買っていこうとお店に立ち寄り、簡単に食べられるものを購入しました。

 

ついでにアイスクリームやチョコスプレッドも購入しました。

 

ホテルまでの道中、いつも通り、おっぱいの谷間に腕を挟みながら歩き、クリスマスという特別な日という事もあって、彼の耳元に

 

「もうすごく濡れてるの」

 

と囁いたら、

 

「すぐに全部なめてあげるから」

 

と返されました。

 

※会話はすべて英語です

 

「今日は泊まりだよ」

 

「うれしいけど、そんな準備してきてないよ」

 

「どうせずっと裸でエッチしまくっているから関係ないよ」

 

そんな会話でチェックインし、エレベータに乗り込むと、彼はすかさずスカートをめくってTバックをずらして指を入れてきました。

 

「こんなに濡らしてしょうがないコだね」

 

と言って掻き回していました。

 

部屋に入るとドアに私の背中を押し付け、しゃがみ込んで舐め始めました。

 

「いつもシャワー浴びてからなのに今日は特別なの?」

 

と聞くと、

 

「あんな濡れている状態がわかったら我慢なんかできない」

 

と言いました。

 

私は早く衣服から解放されたかったので、上半身はブラ以外自分で全部脱ぎました。

 

すると、彼は

 

「まずは裸にならないとね」

 

といってスカートを脱がし、靴を脱がし、ブラとTバックだけの姿にしました。

 

そして彼自身も自分で脱ぎ、彼はパンツすら全部脱いで真っ裸な姿になりました。

 

「奈々、今日のブラとTバックはいつも以上にエロいね。どこで買ったの?」

 

と聞かれました。

 

そう、実はちょっと特別な日に、というためにイタリアで買った下着をその日につけていたのでした。

 

「イタリアでね」

 

と言ったら、

 

「余計エロく感じる」

 

と言われました。

 

彼の国籍はイタリアではないですが、イタリア製の下着というとワイルドにセクシーなイメージが強いみたいです。

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