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痴女・逆レイプ体験告白

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【3Pセックス】出会い系で知り合ったおじさんと居酒屋でエッチなことしていたら…

出会い系 居酒屋 3P
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おじさんと居酒屋の個室へ

 

私の初体験は中学2年でした。

 

当時の彼氏とセックスしまくり、クリがとても敏感になって、すぐお漏らしをしてしまうエッチな体になりました。

 

家で普通にセックスするのも好きですが、少しアブノーマルなセックスも好きです。

 

セックス大好きで、彼氏がいなくてもセフレは絶え間なくいる私ですが、23歳の時に1度出会い系サイトで知り合った人とセックスしました。

 

ある日、チャットをしていると、

 

「こんにちは~23歳です」

 

「こんにちは、55歳です。大丈夫かな?」

 

(55!?正直ないわ・・・)

 

と思いました。

 

でも彼は誠実で、とても話しやすく、楽しくチャットをしていました。

 

そしてアドレスを交換しました。

 

彼は則夫と言います。

 

則夫は徐々に下ネタを言うようになりました。

 

私も、

 

(この人とだったらセックスしてもいいかなー)

 

と思い、会う約束をしました。

 

初めて会った則夫は紳士的で、とても渋いおじさんでかっこよかったです。

 

則夫に連れられ、個室の居酒屋に行きました。

 

則夫の行きつけらしいです。

 

始めは楽しく呑んでいたのですが、則夫は私の太ももを触り始めました。

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【近親相姦】中学の時オナニー中に母が部屋に入ってきてフェラされ・・・

近親相姦
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オナニー中に母が部屋に入ってきた

 

僕が中学2年生の時、母とセックスをした体験談を話します。

 

母は当時37歳でした。

 

黒髪を長く伸ばし、細顔で目はクリッとして、爽やかな感じの母です。

 

友達が初めて母に会うと、

 

「お姉さん?」

 

と言われるくらい、若く見られます。

 

父は僕が小学生の時に蒸発して帰ってこなくなり、今は母と二人暮しです。

 

母とセックスをするようになったきっかけは、僕がオナニーをしているとことろを母に見られてしまったからです。

 

それは、夏休みに入ったばかりの、蒸し暑い夜でした。

 

夜10時頃、すでに母は寝室に入っていました。

 

僕は風呂から上がり、自分の部屋で素っ裸のまま明かりを消して、友達から借りたエロビデオを見ながらオナニーしていました。

 

すると突然ノブがカチャと回り、母が部屋に入って来ました。

 

おそらく部屋をノックされたと思いますが、ヘッドフォンを付けていて気づきませんでした。

 

「ユウちゃん、入るわね・・・」

 

僕は慌てましたが、素っ裸なのでどうしようもありませんでした。

 

「ああっ!」

 

僕は情けない声を出してしまいました。

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俺の巨根が気に入って中出しを求めてきた巨乳の人妻と絶賛不倫中

巨乳人妻 不倫
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気になってた巨乳の人妻に誘われた

 

飲み会は、俺と取引先の男性3人と女性4人の合計8人だった。

 

居酒屋からカラオケとお決まりコースで終了した。

 

帰ろうしていると、人妻の恵理子さん(32歳、事務員)から

 

「もう一軒飲みに行きましょう」

 

と誘われた。

 

恵理子さんは見た目も綺麗でスタイル抜群、しかも巨乳。

 

(チャンスがあれば一度は抱きたい)

 

と思っていたが、取引先でしかも人妻ということもあり、ハードルはかなり高かった。

 

そんな矢先、恵理子さんからお誘いがきた。

 

2人で飲みに行くと、恵理子さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。

 

特に旦那の愚痴が多かったが、

 

(なんでそんな事俺に言うのだろう?)

 

と不思議に思いながら聞いていた。

 

すると恵理子さんは、大胆な発言をしてきた。

 

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」

 

俺はビックリしたと同時に、

 

(これはいける!)

 

と思ったが焦らすことにした。

 

「会社にスーツの男はいっぱいいるし、恵理子さんのスタイルだと、しょっちゅう声かけられるんじゃないですか?」

 

「会社の人はないわ、どこで噂になるか分からないし」

 

「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

 

「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐイクし、それにアソコがちっちゃいのよ、結婚相手間違えちゃったかも」

 

旦那が気の毒になるほどの毒舌だった。

 

出会い系サイトとかに登録すればすぐ見つかるでしょう。恵理子さん綺麗だし巨乳だし」

 

褒めながらなおも焦らし続けた。

 

恵理子さんがだんだんイライラしてきたのが感じ取れた。

 

すると恵理子さんがついに、

 

「マサルくん(俺)は、年上の人妻はタイプじゃない?」

 

「年齢なんか関係ないですよ。相手に彼氏や旦那がいようが、抱きたいと思ったら抱きますよ」

 

「私のことはどう?」

 

「取引先の事務員さんだし、でも・・・」

 

「でも何?」

 

「魅力あるし、巨乳だし」

 

「マサルくんが良ければ私を抱いて」

 

「本当にいいんですか?」

 

「だって私、前からマサルくんのこと気になってて。今日の飲み会にマサルくん呼んでって言ったの私なのよ。シラフじゃ言えないけどお酒が入ったら言えると思ったから」

 

「でもこれからだと遅くなりますよ、旦那さんにバレるんじゃないですか?本当に抱いていいんですか?」

 

「旦那は今日帰って来ないし、マサルくんに抱いて欲しいの、私の家に来る?絶対旦那帰って来ないから」

 

「初めてはホテルで」

 

店を出てタクシーを拾い、ホテルへ向かう。

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実は胸の谷間やノーブラTシャツで挑発していた近所の淫乱奥さんに誘惑されて…

農家 淫乱奥さん
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おばさんの揺れるおっぱいに興奮

 

僕はAVで、「農家の嫁」とか「農家の奥さん」といったタイトルを見ると物凄く興奮してしまいます。

 

何故なら僕は高校時代に、アダルトビデオのように実際に淫乱痴女な近所の農家の奥さんとセックスしたことがあるんです。

 

農家の奥さんは、景子という当時四十路過ぎのおばさんでした。

 

僕の住んでい場所は田舎で、景子さんは近所の農家の奥さんでしたが、無防備というかノーブラにTシャツでした。

 

だから乳首が浮き出てましたし、青春時代の僕のオナネタでした。

 

しゃがんでる時には胸元が緩いのでおっぱいの谷間がモロ見えでした。

 

ちょくちょく話しかけたりしてはおっぱいの谷間を覗き、オナニーのおかずにしていました。

 

そして夏前ぐらいの時、一人で家にいたら、景子さんから野菜を貰いました。

 

「スイカ冷やしなよ」

 

と言われて、バケツに水を入れて冷やしながら、しゃがんでる景子さんの胸元を覗いていました。

 

その時は白いブラに豊満なおっぱいが包まれていて、動く度にユサユサ揺れています。

 

そこまで爆乳ではないけど、超エロい光景です。

 

間近でガン見してたら景子さんと目が合ってしまい、

 

「汚ないもの見せちゃったね」

 

と胸元を隠されました。

 

「おばさんのおっぱいなんて目の毒だね」

 

と笑う景子さんに、

 

「柔らかそう」

 

と話すと、一瞬景子さんが固まりました

 

「柔らかいよ」

 

と笑う景子さんが、背筋を伸ばしておっぱいを突きだすような仕草をすると、

 

「触りたい?」

 

と聞かれたので頷くと、

 

「いいよタクちゃん」

 

と言って景子さんが突き出すおっぱいを触ると、柔らかくて触り心地が良かったです。

 

「優しく触って・・・ところでタクちゃんまだエッチした事ないでしょ?」

 

と言われて赤面しました。

 

「恥ずかしくないよ、まだ高校生なんだから」

 

僕はフル勃起したので立てませんでした。

 

「もしかして起っちゃった?」

 

と聞かれて頷くと、

 

「おばさんでよかったら、口でしてあげようか?」

 

「口ってフェラ?」

 

と聞くと景子さんは頷きました。

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大好きなお兄ちゃんの彼女に嫉妬して泣いたらキスしてオマンコ触られて…

近親相姦
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大好きなお兄ちゃん

 

去年のゴールデンウィークにお兄ちゃんが帰って来ました。

 

私は高校2年生で、4つ上のお兄ちゃんがいます。

 

お兄ちゃんは気さくで喋るのも上手で、友達が多いタイプです。

 

「トモミ(私)のお兄さんってサッカー上手いし、カッコいいし、バンド組んでるんでしょ。ほんとすごいよね」

 

「うん・・・そうかなぁ」

 

「あたしもそういうお兄ちゃん欲しいなぁ」

 

私もお兄ちゃんよりは少ないけど、何度か告白されたこともあるし、お兄ちゃんの友達から、

 

「兄妹揃ってルックスいいよね。トモミちゃんも可愛いもんな」

 

と言われたことがあります。

 

人前では

 

「そうなんだぁ」

 

と他人事みたいなフリしてるけど、本当はお兄ちゃんが大好きです。

 

兄「ただいま!マジで電車混み過ぎ、疲れたわ」

 

私「おかえり♪いつまで地元いるの?」

 

母「今日は用事あるの?晩ご飯はいる?」

 

兄「夜友達とカラオケ行って来るからええわ」

 

母が炊事場に行きます。

 

私「ねぇー!」

 

兄「ん?今回のGWって間に学校があるから、今日と明日家にいてから帰るわ。バイトも用事もあるし」

 

私「次の休みは?」

 

兄「バイト」

 

私「学校休んじゃえばいいじゃん」

 

兄「3日も休めるか!ちょい寝るから1時間位したら起こして」

 

私「・・・うん」

 

少ししてお兄ちゃんの携帯が鳴り、覗いてみると彼女らしき人からでした。

 

時間が過ぎたのでお兄ちゃんを起こしました。

 

「さっき電話来てたよ。彼女さん?」

 

「ん?ああ、そうやね」

 

私はショックで部屋に行って、涙が出てきて泣いてしまいました。

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