タグ:フェラチオの記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

タグ:フェラチオ

親戚の小学生の男の子を挑発して勃起したショタおちんちんをオマンコに入れちゃいました

ショタ
画像はイメージです

 

おちんちんが大きくなっちゃいました

 

私が高校1年生の時なので5年前のことです。

 

親戚が遊びに来て海に行きました。

 

私と、小学校4年生のヨシくんと、1年生のタカシくんとで海で遊んでいました。

 

家が海の近くなので、水着のまま家に帰ったんですが、

 

「マミ、ヨシくんとタカシくん洗ってあげて!」

 

と母がいうので、2人とも一緒にお風呂に連れて行きました。

 

2人とも砂だらけです。

 

タカシくんは海パン履いてなくて、おちんちんまで砂まみれでした。

 

私も裸になって、ヨシくんの海パンを脱がせて裸にしました。

 

先にタカシくんを洗ってあげました。

 

小指の先くらいのおちんちんで可愛かったです。

 

タカシくんは、ずっと私のおっぱいを触っていました。

 

もう一人いるので、急いでタカシくんの体を拭いて、

 

「タカシくん上がったよ」

 

とおばさんに渡して、今度はヨシくんの番です。

 

私の前に立たせて洗ってると、タカシくんの真似をしておっぱいを触り始めました。

 

エッチな男の子です。

 

タカシくんと違っておちんちんがちょっと大きいので、スポンジだと洗いにくくて手で洗っていました。

 

すると、

 

「えっ!」

 

とびっくりするほど、おちんちんがムクムクと大きくなってきました。

この体験談の続きを読む

チンコを縛っていたゴムが切れるとオマンコの中で勢いよく精子が溢れ出しました

チンポ縛り 射精
画像はイメージです

 

居酒屋で股間を撫でてきた

 

私は30歳のサラリーマンです。

 

先日、仕事で会社の倉庫に在庫調査に行った時、別の業者の女性と出会いました。

 

話をしていると妙に気が合い、意気投合し、

 

「近々お酒でも飲みましょう」

 

と約束までして携帯電話の番号を交換し、その日は分かれました。

 

すると次の日の朝、早速彼女から電話がありました。

 

「あなたは気が弱そうだから、私から連絡しないと駄目かと思った」

 

と言うのです。

 

見透かされていてその通りで、私は気が弱くて自分から女性に声を掛けたことなんてありません。

 

だから今回も電話しようかどうか悩んでいたので、本当に嬉しかったです。

 

夜、待ち合わせの場所に行くと、かっこよくスーツを着こなした彼女が既に待っていました。

 

タイトなミニスカートから伸びる脚は黒いストッキングに包まれていて、締まったウエストから上には大きなおっぱいが確認できます。

 

近くのホテルのレストランで軽く食事を済ませた後、どうしようか悩んでいたら、

 

「もう一軒行こうよ」

 

と彼女に誘われて、彼女の知っているお洒落な感じの居酒屋に入りました。

 

カップル席みたいなボックス席に案内されて、ビールを飲んだり、カクテル飲んだりしていました。

 

そのうちに、なんとなく彼女の手が私の太ももに置かれていて、指先がサワサワと股間の辺りを撫でてきました。

この体験談の続きを読む

中学生の童貞おちんちんが巨根!オマンコ掻き回されて中出しセックス三昧

童貞 中学生 巨根
画像はイメージです

 

友達の中学生の息子が私に・・・

 

私は30代半ばの人妻で、子供はいません。

 

去年の夏の事です。

 

故郷にいる女友達の中学3年生の息子が、夏期講習で熟に通うため、我が家に来た時のことです。

 

彼は東京の高校を志望しているということで、お願いされたのでした。

 

子供がいないこともあり、仲のいい友人の頼みだったので、彼を我が子の様に見ていました。

 

しかし、彼にとってはそうではなかったのです。

 

でも私は、そんなことに気づく事はありませんでした。

 

夏休み初日、彼は我が家に着くとすぐに、夏期講習の受け付けに出かけました。

 

私は彼の帰りを待っている間、ソファーでウトウトしていました。

 

どれくらいウトウトしていたのかは分かりませんが、何か人の気配を感じて目を覚ますと、彼が隣に座りじっと私を見ていたんです。

 

「どうしたの?」

 

「おばさん、僕」

 

「何?」

 

と、突然私に覆いかぶさってきました。

この体験談の続きを読む

泥酔した僕を逆レイプで中出しさせたお姉さんたちに数年後出合うと衝撃の事実が!

逆レイプ 中出し
画像はイメージです

 

泥酔した僕はお姉さんたちの部屋に

 

僕は受験勉強を頑張った甲斐があって、某国立大学に合格することが出来ました。

 

当時、僕は母と二人暮らしの母子家庭でした。

 

僕がまだ小さい頃に父が交通事故に遭い、亡くなったからです。

 

母に苦労をかけたくないとの思いから、塾にも行かず必死に勉強し、大学に合格する事が出来ました。

 

看護師だった母に連絡して合格を伝えると、

 

「本当に頑張ったね」

 

と泣いて喜んでくれました。

 

そして、母と次の日にレストランでお祝いをしようと話をしました。

 

その日は母が夜勤で、朝まで仕事だったからです。

 

その当時、僕達家族は、4世帯が入居するアパートに住んでいました。

 

中年夫婦とお婆さんの1人暮らし、それに友達同士で同居する20代後半位のお姉さん達、そして僕達親子です。

 

中年夫婦は水商売の仕事をしていて、ほとんど顔を合わすことがありませんでした。

 

お婆さんとお姉さん達には日ごろから親しくして貰っていて、3人とも僕の合格を知ると、我が事の様に喜んでくれました、

 

特にお姉さん達は、色々と大学の事などを聞いてくれました。

 

「良かったね~」

 

と抱きしめてくれたりしました。

 

高校生の僕には刺激的でしたが・・・

 

夕方ごろ友達から電話があり、合格祝いをカラオケ店でしてもらえる事になり、皆で騒ぎました。

 

みんな受験が終わって進路が決まっていて、ホッとたんで騒ぎたかったんだと思います。

 

その時、初めてお酒を飲みました。

 

耐性が無かったのかアルコールに弱い体質なのか分かりませんが、直ぐに酔っ払ってしまい、友達に担がれて帰るハメになりました。

 

「大丈夫か!ちゃんと鍵開けて寝ろよ!鍵も閉め忘れるなよ!」

 

と友達の声が聞こえていました。

 

「はーい」

 

と返事はしたものの、自分のアパートの部屋のドアにもたれて、そのまま寝てしまいました。

 

朦朧としながらも意識が戻ってくると、大きなベットの上に寝かされていました。

 

しかし、自分の部屋ではありません。

 

すると女の人達の声が聞こえてきました。

 

同じアパートのお姉さん達だと分かりました。

この体験談の続きを読む

【逆レイプ】水泳で鍛えたマッチョでイケメンな俺のチンポを姉と女友達が…

逆レイプ 姉と友達
画像はイメージです

 

マッチョなイケメンが近くにいる?

 

俺が高校1年の時の話です。

 

夏休みに水泳部の練習を終えて帰宅すると、姉が帰宅していました。

 

「おっ雅人!真っ黒に焼けて部活がんばってるな~!背もかなり伸びたんじゃない?」

 

姉は東京で一人暮らしをしていて4歳年上です。

 

姉は昔から美人でしたが、久しぶりに見る姉は、さらに美しさを増していました。

 

俺はちょっとドキッとして目を合わせる事が出来ず、適当に挨拶をして自分の部屋に逃げ込みました。

 

ベッドに転がってマンガを読んでいると、隣の姉の部屋が騒がしくなってきました。

 

「かんぱ~い!久しぶりだね~、みんな変わらないね~」

 

声を聞いただけで誰がいるか分かります。

 

姉の親友の由美さんと育子さんが来ています。

 

俺は小柄でかわいい由美さんが小学校の頃から大好きでした。

 

一方、育子さんはかなり太っていて顔も不細工です。

 

姉達の話も徐々に過激になっていきました。

 

「章子(姉)の彼氏、超イケメンだよね~!」

 

「でもあいつ顔だけでさ~、エッチ下手くそなんだよね~、チンコ小さいし~」

 

「エ~!そ~なの~?ギャハハ~」

 

(女は怖い、怖すぎる)

 

「育子はあの彼とはどうなってるの?」

 

「あいつとはもう別れたよ~、たまに来てエッチだけして私の財布からお金取って、もう~サイテーだったよ!」

 

「それって、育子の身体だけが目当てなんだよ~、サイテーだね~!」

 

(違う違う、お金お金)

 

「どっかに、マッチョなイケメンいないかな~」

 

「アッ!いるよ~」

 

「えっ!誰?章子、紹介してよ~」

 

そこからはヒソヒソと何か話しているようでした。

 

そしてしばらくすると、俺の部屋の扉がノックされました。

 

扉を開けると、姉がニヤリと笑いながら立っています。

 

俺は知っています。

 

あの笑いは何かイタズラを思いついた時の顔です。

この体験談の続きを読む