タグ:デカチンの記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

タグ:デカチン

【デカチン】高校卒業したばかりの若い男の子に潮吹かされました

潮吹き
画像はイメージです

 

若い男の子のおちんちんがデカかった

 

春になって若い男を狙っていました。

 

若い男の子は出会い系サイトにたくさん登録されてるから、元気がいいおちんちんなんてすぐ見つかるはずって思ってたんだけど、そうでもないんですよね。

 

若い男の子ってセックスの経験が少ないことの方が多いみたいだし、なかなか満足させてもらえるおちんちんを探すのは難しいのかもしれません。

 

ちなみに去年は、高校卒業したばかりの男の子に狙いを定めて、童貞狩りばっかりしてたんですよね。

 

そしたらこの間、素敵なおちんちんに巡り合うことができました。

 

せっかく若い男の子が集まる時期なんだから狙って頑張ってたんだけど、想像以上に強烈なおちんちんでした。

 

今年高校を卒業したばっかりのパワフルな男の子。

 

しかもおちんちんもパワフル。

 

とにかくデカかったんです。

 

別に私はデカチンが好きっていうわけでもないんだけど、やっぱりおちんちん大きいと迫力あるし、

 

(このデカチンがチカのオマンコに入るんだ…)

 

と想像しただけで興奮して濡れてきちゃうってところもありますし。

 

亀頭もカリも発達してて、段差があって張り出してて、フェラチオするのが大変でした。

 

でもチカはお姉さんだから、余裕ぶっこいた感じでペロペロ舐めてました。

 

実際は入れて欲しくて仕方なくって、デカチン舐めてるだけでチカのオマンコはグショグショに濡れてたんです。

 

そしてついに、リードしながらデカチンを挿入しました。

 

でも入れてすぐイッちゃいました。

 

実際入れてみたらめちゃくちゃ気持ちいいの。

 

大きいおちんちんがオマンコに入った時の、あの密着感は凄いです。

 

デカチンだからオマンコとの摩擦がたまんないんです。

 

カリも張り出してたから、オマンコの壁が擦られて、ちょー気持ちいいんです。

 

「あんっ!凄い…気持ちいいっ!チカのオマンコ裂けちゃう~…」

 

だんだん腰のスピードが早くなって、入り口から奥まで何度もデカチンが往復してます。

 

「あぁっ!…ダメッ!壊れちゃう!!凄いよ、このおちんちん!たまんないっ!もっと突いて!もっとオマンコ擦ってーっ!!」

 

いやらしい言葉も発しながら、我を忘れて悶えまくってました。

この体験談の続きを読む

コーチのモッコリを触ると凄かった!デカチンがオマンコで暴れまくり

駅弁ファック
画像はイメージです

 

ブーメランパンツのモッコリが気になって…

 

私は32歳の主婦です。

 

小学2年生の子供が通うスイミングスクールのコーチが凄いんです。

 

何がって、ブーメランパンツを履いた股間のモッコリがとにかく凄いんです。

 

見ているこちらが恥ずかしくなるぐらい、モッコリと膨らんでいるんです。

 

私はコーチのモッコリを見るために、子供を通わせているといってもいいぐらいです。

 

(あのモッコリに触りたい、勃起したらどれぐらい凄いんだろう)

 

といつも気になっています。

 

そんなある日、コーチと子供の進級について個人面談をする日が来ました。

 

面談の日は、朝から私はドキドキしていました。

 

シャワーを浴び、勝負下着を着け、お気に入りのミニのワンピースを着て、入念に化粧をして行きました。

 

(何を期待しているんだろう?)

 

と思いながらも、ウキウキしている自分がいるのです。

 

名前を呼ばれ、私はコーチ室へ入りました。

 

コーチはパーカーを羽織っていますが、下半身はいつものブーメランパンツのみです。

 

すぐに目がいってしまいます。

 

近くで見ると、形がくっきり浮かび上がっているのが分かります。

 

何度も視線はコーチの股間のモッコリに行ってしまいます。

 

子供の進級の話を、ほとんど上の空で聞いていました。

 

「何かお子さんのことで、気になることや聞いておきたいことはありますか?何でも構いませんよ」

 

「私は・・・コーチに興味があります」

 

そう言って私はコーチの近くに寄り、股間のモッコリに手を伸ばしてしまったのです。

 

おちんちんををスリスリしたり、キュッキュッと握ったりしていました。

 

まだ勃起してないのに、デカチンであることは間違いありません。

 

コーチは初め驚いた表情でしたが、私のされるがままになり、

 

「おおうっ」

 

と喘ぎ出しました。

 

私はコーチの耳元に甘い吐息を吹き掛けました。

 

コーチのパーカーを脱がせ、乳首を舐めてあげました。

 

右手の中のおちんちんは、パンツの中ではち切れんばかりに硬く勃起してきました。

 

私はコーチの手を取り、おっぱいに押し付けるとモミモミと揉んでくれます。

 

だんだんと積極的になってきたコーチは、私のミニのスカートの中に手を入れ、パンティーの上からオマンコを弄ってきました。

 

すでに濡れているのが分かったはずです。

 

私はコーチを立ち上がらせ、ブーメランパンツを下げました。

 

勢い良くカチカチに勃起したデカチンが飛び出してきます。

 

想像していたよりもはるかに大きくて、隆々とそそり立つおちんちんを見て、思わず生唾を飲んでしまいました。

この体験談の続きを読む

初めての射精がセックス!イケメン小学生のデカチンに女子大生が…

小学生デカチンセックス
画像はイメージです

 

初めての射精がセックスでした

 

僕は小学生の時に、スイミングスクールに通っていました。

 

そのスイミングスクールの水着は、青色の競泳用ビキニでした。

 

小学5年生の時なのですが、そのころに身長が結構伸びて、競泳用ビキニがお尻に食い込むくらいピチピチになっていました。

 

いわゆる半ケツ状態です。

 

自分で言うのもなんですが、僕は周りからイケメンと言われていて、クラスの女子からも人気があることを自覚していました。

 

しかもチンコが大きくて、半ケツ状態なほどピチピチだったので、股間のもっこりが目立っていたと思います。

 

よくスイミングスクールに来ている女の人に、競泳ビキニの股間部分を偶然のふりして触られたりすることもありました。

 

当時僕は選手コースに入って鍛えられていたので、ほぼ毎日夜9時頃までプールで泳いでいました。

 

ある日、僕と大学生の女のコーチの二人が最後まで残っていました。

 

練習が終わってシャワーを浴びようとしていたら、突然その女のコーチがシャワールームに入ってきました。

 

するといきなり僕にキスをしてきて、競泳ビキニの上からチンコをさすってきたので、みるみる勃起してしまいました。

 

ピチピチの競泳ビキニなので、チンコが飛び出すくらいにカチカチになりました。

 

「すごい!可愛い顔しておちんちんはすごく大きいのね。やっぱり思った通りだわ」

 

女のコーチはしゃがんで僕の股間の前に顔を持ってくると、競泳ビキニに手をかけて脱がせてきました。

 

ピョンと勢いよく勃起したチンコが飛び出すと、なんだかコーチは嬉しそうでした。

 

僕は床に仰向けに寝かされ、

 

「小学生とは思えないデカチンだわ、それに皮も剥けてもう大人ね。トシくん、気持ちいいことしてあげるね」

 

そう言ってコーチも競泳水着を脱いで、僕の上に跨ってきました。

 

僕はなにがなんだか分からず、じっとしていました。

 

そしてチンコが温かいかいものに包まれました。

 

「はあ~ん、トシくんのが大きすぎて、ああ~感じちゃう」

 

コーチが喘ぎながら腰を動かすと、僕もあまりの気持ち良さに声を上げてしまいました。

 

そして何か込み上げてくるものを感じ、撲はコーチの中に思い切り放出しました。

 

まだオナニーの経験もなく、夢精もしたことがなかったので、初めての射精がセックスでした。

この体験談の続きを読む

セフレ交換(スワッピング)でデカチンに顔射された友達がザーメンマニアに

顔射
画像はイメージです

 

デカチンのセフレが友達に顔射

 

私は都内の大学3年生で由梨っていいます。

 

この前初めて、友達とお互いのセフレを交換しあいました。

 

スワッピングっていうんですかね。

 

親友の純子に、

 

「私のセフレはおちんちんが大きくて気持ちいいよ」

 

って話したら純子が

 

「味見したい」

 

って言うんです。

 

(余計なこと言うんじゃなかった)

 

ってちょっと後悔したけど、私も純子のセフレが気になったし、セックス大好きだからOKしました。

 

最初は渋々だったけど、実際にホテルに行って4人でスワッピング始めると、ものすごく燃えちゃいました。

 

自分がセックスしてるの見られたり、親友がセックスしてるの見たりするのって、めっちゃ興奮します。

 

私は純子のセフレの隆志君とセックスしました。

 

おちんちんの大きさはまあまあでしたが、私がイク前に自分だけイっちゃって、私のお腹にザーメンを発射しちゃいました。

 

隆志くんは、

 

「由梨ちゃんのオマンコ、めっちゃ締まりがよくて我慢できなかった」

 

って誉めてくれたのはいいけど、私はまだイケてなかったので欲求不満でした。

 

隣では純子が、私のセフレの裕太君のデカチンで激しく感じていました。

 

喘ぎ声はすごいし、純子のオマンコに裕太君のデカチンがズボズボ出たり入ったりしてるのが丸見えでした。

 

めっちゃいやらしい光景だったので、思わず自分でオマンコ触ってたら、また濡れてきちゃいました。

 

隆志君もじっと見ていて、射精したばかりのおちんちんが、またムクムクと勃起していました。

 

お互いに目が合ったので、隆志君に

 

「もう一回入れて」

 

って勃起したおちんちん握って言ったら、すぐに私のオマンコの中に突入してきました。

一回射精してるので、今度は隆志君も余裕があったみたいで、いっぱい腰を動かしてくれたのでちょー気持ちよかったです。

 

隣では相変わらず裕太君が、自慢のデカチンを純子のオマンコにズボズボ突き刺していました。

純子は、

 

「こんなすごいの初めて~、気持ちよすぎて壊れちゃう~」

 

とか叫んで、髪を振り乱して泣きじゃくるように喘いでいました。

 

(やっぱ裕太君のおちんちんて大きくていいのかな)

 

でも隆志くんのおちんちんも、裕太君ほどは大きくないけど、硬くて気持ちよかったです。

 

私もいっぱい声を出して感じちゃいました。

 

部屋中に、純子と私のいやらしい喘ぎ声が響いていました。

 

そのうち裕太君に限界がきたみたいで、純子のオマンコからデカチンを引き抜いて、純子の顔にザーメンを発射しちゃいました。

この体験談の続きを読む

おばさんでも巨乳、巨尻の私にデカチンを挿れてくれる黒人ハーフ君

おばさん デカチン
画像はイメージです

 

黒人ハーフのデカチン君が誘ってきました

 

私はとある会社で事務を担当している40才の主婦です。

 

若い男の子との嬉しい体験談を報告します。

 

会社に黒人とのハーフの男の子がアルバイトにやって来ました。

 

昼間は、男性社員は営業や配送でいなくなり、彼と2人だけになることが結構あります。

 

彼は21才で日本育ちなので、流暢な日本語で気さくに話しかけてくれ、すぐに仲良くなりました。

 

私には子どもがなく、主人とはうまくいかず別居中なので、一度仕事の帰りに私の家に

 

「晩御飯でも食べにに来ない?」

 

と誘いました。

 

私の家はお風呂場とキッチンが、壁を隔てて隣り合わせになっています。

 

私が食事の準備をしている間に、彼にシャワーを浴びてくるように言いました。

 

彼はおどけて、風呂場から裸で出てきて、大きなおちんちんを私に見せました。

 

おちんちんは彼の膝付近までダランと垂れ下がり、ぶらぶらしていました。

 

かなりのデカチンで、しかも黒くて太いんです。

 

私は一瞬ハッとしましたが、単なる悪ふざけだと思ったので、

 

「いやだわ、もう、早く服を着なさい」

 

と言って食事の準備を続けました。

 

彼は服を着て椅子に座って待っていましたが、食事の用意をしている私の胸やお尻に彼の視線を感じていました。

 

食事の支度が終わり、汗をかいたので私がバスルームでシャワーを浴びていると、彼がカーテンドアを開けて磨りガラス越しに覗いているのが分かりました。

 

歳が20くらい離れているので、まさかこんなおばさんに、若い男の子が女性として興味を持つことはないと思っていました。

 

私自身も男性の気を引こうなどとは、ここ数年考えたこともなかったんです。

 

だだ、自分でいうのも何ですが、胸はFカップの巨乳で、お尻も大きくて丸みを帯びています。

 

155センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れていないし、肌も白くてスベスベしていると思います。

 

(もしかして、私の体が彼をそそらせたのかな?)

 

食事の用意が出来、色々彼とお話ししながら食事をしました。

 

そして食事が済むと・・・彼は求めてきたのです。

この体験談の続きを読む