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痴女・逆レイプ体験告白

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ヤンキーの彼女に「セックスまではダメ」と言われたけど童貞の俺は…

ヤンキーの彼女
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童貞なの?

 

それは高2の時の話。

 

仲間内の一人が、マンモスヤンキー校として悪名高いN高の奴と揉めた。

 

仲裁を頼んで紹介されたのが、最強ヤンキーの呼び声高い石田君。

 

別に番長とかそういうのではないけど、石田君にはたぶん誰も逆らえないってんで。

 

それで石田君ちに行った時に、彼の彼女もいたわけ。

 

まだ中3だけどアイドルみたいに可愛いし、ヤンキー特有の色っぽさっていうか、

 

(さすがに最強ヤンキー、彼女も違うぜ・・・)

 

と思った。

 

それが俺の筆おろしの相手だった。

 

会ってみると石田君はとってもいい奴で、仲裁を快く引き受けてくれて仲良くなった。

 

んで俺が乗ってきたバイク(兄貴のだけど)をすごく気に入って、

 

「乗せてくれ」

 

って言うんでOKした。

 

「1時間くらい乗せてな」

 

と言われ、ビビリも入ってた俺は、

 

「いいよ、待ってるから」

 

と石田君の部屋で、彼女と二人で待つはめになった。

 

さすがに最初気まずかったが、彼女の方から話し掛けてきた。

 

彼女の名前は真由ちゃん。

 

真由「K高なん?頭いいんやね・・・」

 

俺「いや、すでに落ちこぼれやし・・・」

 

真由「彼女とかおるん?」

 

俺「おらん。恥ずかしいけど女と付き合ったことない・・・」

 

真由「うそお?カッコいいのに・・・じゃ童貞なん?」

 

(いきなりですか?さすがヤンキー)

 

俺「童貞どころか、キスもしたことないわ・・・」

 

真由「ええ~?本当に~?あはははははは・・・」

 

こんなに可愛いコに言われると余計凹む。

 

顔を離すと、俺の胸にしなだれて、笑った。

 

真由「ねえ・・・ちょっとだけ触ってもええよ、胸」

 

俺は答えられなかったが、恐る恐る胸に手を伸ばした。

 

もう言われるがままだった。

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インポになって姉貴に相談したらパイズリとフェラチオで治療してくれた

シックスナイン
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インポになった俺は姉ちゃんに相談

 

俺は中学1年の時にオナニーを覚え、今では高校1年となってオナニー歴3年が過ぎていた。

 

毎日のようにズリネタのことばかり考え、ネットでエロい体験談を読んだり、エロ動画をダウンロードしては部屋で一人、シコシコとせんずりにふけっていた。

 

ところがどっこい、ある日突然、俺はインポテンツになってしまった。

 

原因などまるで分からない。

 

(何故まだ若いこの俺がインポに?)

 

俺は一生分に匹敵するザーメンをこの3年で消費しきってしまったか?

 

そんなはずはないが、俺は落ち込み、多少怖くなった。

 

俺のチンポはまるで反応しなくなり、どうにもならない状態に入った。

 

そして2週間ほどが過ぎ、思い切って高校3年の姉に相談することにした。

 

「ねえ姉貴、ちょっと相談したいことがあるんだけど」

 

居間でテレビを見ていた姉に、俺は不意に話しかけた。

 

「何?相談って?」

 

「あの~、言いにくいんだけど・・・俺さ、インポになっちゃったんだ」

 

一瞬姉が固まり、静寂が流れた。そりゃそうだろう。

 

女である姉に、インポの相談をする方がどうかしている。

 

「な、何言ってんの勇二・・・そんなこと・・・いったい私にどうしろって言うのよ」

 

「2週間前から、これっぽっちも勃起しなくなっちゃって・・・エッチな動画見ても全然反応しなくなっちゃったんだ。こんなこと相談できるの姉貴しか居なくて・・・頼む、何とかしてくれ」

 

「バカなこと言ってんじゃないわよ!」

 

「やっぱり無理?」

 

「・・・う~ん・・・どうして、そうなっちゃったのよ。何か理由があるの?」

 

「それがまったく分からないんだよ」

 

「だいたい、そんなこと・・・女の私に相談されたって、分かるわけないじゃない」

 

「そりゃそうだよね、ごめん、俺、もうちょっと、様子見ることにする」

 

俺は姉への相談を諦め、しょんぼりして自分の部屋へ戻ろうとした。

 

しかしその時、姉が俺に声をかけてくれた。

 

「困ったわね・・・ねえ、勇二、仕方ないし、ちょっとだけ見てあげるわ」

 

「えっ、本当?」

 

「思い切って相談してくれたのを、無下に断るのも可愛そうだしさ、とりあえずここに座って」

 

姉が座っていたソファーの隣に俺は腰掛けた。

 

姉は立ち上がり、DVDプレイヤーの奥から、何やら1枚のDVDを取り出した。

 

「これ見てみる?パパが隠してた無修正DVDなの。けっこうハードなやつよ」

 

再生された映像は、俺も知ってる人気AV女優の無修正のやつで、確かにめちゃくちゃエロかった。

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【チンポ好き痴女】可愛い同僚の女の子が精子ごっくんにアナル中出しまで

3点責め
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可愛い同僚の子が俺の手を握ってきた

 

俺の会社の同僚に、典子という女の子がいる。

 

結構可愛い子で、他の男性社員にも人気がある。

 

だけど、彼氏がいることは知られているので、彼女にちょっかいを出す男はいない。

 

この間、俺と典子と、他の同僚2名の計4名で飲みに行った。

 

実は俺も典子も酒が飲めない。

 

だけど飲み会は好きだし、話も結構盛り上がった。

 

わりと早い時間だったけど、飲んでいた2人はベロベロに酔っ払い、車で来ていた俺が全員送ってあげることにした。

 

最後に典子を送ることになったんだが、典子の表情が冴えない。

 

さっきの飲み会では楽しそうに話していたのに・・・

 

話を聞いてみると、

 

「彼氏とうまくいってない」

 

そうだ。

 

まだ話を聞いて欲しそうだったので、時間も遅くないし、回り道をしてドライブすることにした。

 

車の中で適当に相槌を打ちながら、愚痴や不満を聞いてあげ、海まで行って車を止めた。

 

ボーっと海を見ていたら、なんと典子が俺の手を握ってきた。

 

俺は一瞬驚いたが、これは

 

(いけるのか?)

 

と思って典子の手を握り返し、

 

「いいの?」

 

と聞くと典子は、

 

「うん」

 

と言ってくれた。

 

そのまま俺たちはキスをした。

 

もうその後は、すぐにラブホテルに直行する。

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【不倫】出会い系で知り合った始めての男性の精液で妊娠したい

不倫 セックス
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初めての出会い系サイトで出会った男性とホテルへ

 

明美です。

 

私は26歳で、すでに結婚している主婦です。

 

子供はまだいません。

 

旦那は仕事柄出張も多く、家にあまりいません。

 

私は昼間はパートで働いています。

 

子供は欲しいと思っているのですが、結婚してから徐々にセックスの頻度が減り、今では旦那とあまり会話することもありません。

 

なのに、以前にも増して私は、性欲が強くなってきている気がします。

 

オナニーの回数も増えました。

 

バイブなどのオモチャを使ったりもしますが、快楽は得られても心は満たされない、そんな欲求不満は残ります。

 

(男性に強く、激しく抱かれたい・・・)

 

そんな欲求が、日に日に強くなっていきました。

 

そして、初めて出会い系サイトを使ってみることにしました。

 

出会い系サイトは相当な数があり、悪質なサイトもあるらしいので、優良なサイトを調べながら色々検索していたら、良さそうなサイトが見つかったので登録しました。

 

最初は使い方がよく分からなくて、試行錯誤を重ねていました。

 

マイページに詳細を書いて掲示板に投稿すると、男性の反応が良いと解り、旦那が出張で留守の日を見計らい、掲示板に投稿してみました。

 

すると数分で返信があり、

 

(近場の駅で会いませんか)

 

と言われ、OKして会う事になりました。

 

私の家から徒歩10分の駅で、19時に待ち合わせました。

 

駅のロータリー付近の待ち合わせで、車のナンバーや車種を聞いていたので直ぐ分かりました。

 

私がおそるおそる後ろから近付くと車のドアが開き、中からスーツ姿の男性が登場しました。

 

「明美さんですか?」

 

と聞いてきたので私は、

 

「はい、吉田さん?」

 

と聞いたら頷いたので、ほっと安心しました。

 

そして吉田さんの車に乗り、走り出しました。

 

最初はドキドキしましたが、車内で自己紹介したり、雑談していたらとても気さくな方で接しやすく、好感が持てました。

 

35歳で奥さんも子供もいるそうです。

 

つまり、お互い不倫関係です。

 

20分ぐらいでホテルに到着しました。

 

これから、

 

(出会ったばかりの男性とセックスするんだ)

 

と思ったら不安もありましたが、すでに興奮と性欲が高ぶっていました。

 

車から降りてホテルに入り、部屋を選びました。

 

部屋に入るとすぐに、一緒にお風呂に入る事になりました。

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