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痴女・逆レイプ体験告白

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姉がいるからオナニーできない!実はセックス大好きで一線を越えてからは…

近親相姦
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姉がいるからオナニー出来ない

 

一人暮らしをしていた俺の住むアパートに、部屋を借りるまでの間という約束で、姉が転がり込んできました。

 

6畳の1Kに姉と二人です。

 

しかも実家感覚のつもりなのか、シャワー上りに下着姿でくつろぐんです。

 

姉は結構美人で、いくら弟とはいえ、目の毒です。

 

そりゃ性欲も沸いてくるってもんですよ。

 

オナニーも自由に出来ないし、正直姉にムラムラと欲情してました。

 

溜まりに溜まって、これ以上はまずいと思ったので、姉に言いました。

 

「実家と違うんだから、この部屋でそういう格好されるのちょっと・・・」

 

そうしたら姉は、

 

「なにが?」

 

だって。

 

「いや、下着姿とかさ。俺、今、彼女いないし・・・察してよ」

 

って答えました。

 

姉はそん時初めて恥ずかしそうにしながら、

 

「ごめん、そうだよね、男だもんね、気をつける」

 

って言ってくれました。

 

俺もなんだかよく分からないけどほっとして、

 

「ありがとう」

 

って答えました。

 

そうは言っても多少気まずい思いもさせたので、

 

「なんか好きなもん奢るよ」

 

って、外食に行くことにしました。

 

用があって、ちょっと遅めの時間になり、居酒屋にいったんですけど、これが過ちのきっかけだったんです。

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イケメン先生がオマンコ付近を施術してきて濡れたので身を任せました

鍼灸 イケメン
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イケメン先生が際どいとこを刺激してきた

 

私が高校2年生の時の話です。

 

その当時、生理不順と冷え性に悩まされていたので、母に勧められて鍼とマッサージを受けるために鍼灸院に通っていました。

 

私は身長が170cm以上もあるので、学校の椅子が合わなかったり、おっぱいも大きめで肩こりや腰痛もあったので、鍼灸院はなくてはならないものでした。

 

通っていた鍼灸院は、自宅を改良したお洒落な雰囲気で、福山雅治に似た30歳くらいの若い素敵な男性が一人でやっていました。

 

治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。

 

施術時はブラも外します。

 

最初は超恥ずかしかったんですが、気に入った先生だったし、慣れてきて5回目くらいからは、赤のチェックの可愛いパンツを履いていったりしてました。

 

さらに通い続けると、オマンコの毛が隠れるか隠れないか位の、凄い小さいショーツを履いていくこともありました。

 

先生は何事もないかのように淡々とマッサージをしてくれますが、よく見ると視線は明らかにパンツを見ています。

 

さらにピッチリした白衣を見ていると、股間をもっこりさせて勃起しちゃってるのが分かります。

 

(先生が私の事見て興奮しているのかな)

 

と思うと、ちょっと嬉しくてこっちまで興奮しちゃいます。

 

そして夏休みのある日、治療に行った時の事です。

 

おっぱいだけをタオルで隠して、鍼を打った状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 

するといつもよりも下の方まで先生の手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれました。

 

小さなパンツだし、オマンコに近いところをマッサージするので、なんだか気持ちがよくなってしまいました。

 

声が出そうになるのを押し殺して誤魔化そうとして、

 

「先生、何だか変な感じだよ・・・」

 

って言ったら、

 

「ここはホルモンのバランスにもとっても良いから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 

って言ってきたので、私は

 

「うん」

 

って頷きました。

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夫のオナニーを目撃してからおちんちんから出る精液に興奮するように…

射精の瞬間
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夫のオナニーを見ちゃった

 

私(ユリ24歳)は、女子中・高と男子に縁が無く、友人の紹介で夫(ユウヤ30歳)と知り合いました。

 

交際1年で結婚しました。

 

ユウヤが初体験の相手です。

 

交際中は、毎日の様に中出しセックスをしていましたが、妊娠はしませんでした。

 

でも結婚直後に妊娠して今臨月を迎え、もうすぐ出産予定日が来ます。

 

ユウヤは性欲が強いみたいで、ほとんど毎日(生理以外)セックスをしたがります。

 

スゴイ時は、朝まだ私が寝ているのに、オマンコに挿入してきます。

 

昼間もキッチンでバックからイキナリ挿入、朝の出社前でも玄関先でオマンコに指を入れて

 

「行ってきます」

 

のキス。

 

もちろん夜もなので、毎日ラブラブでした。

 

でも、妊娠が分かってからは、セックスはあまりしてくれなくなりました。

 

妊娠してるので気付かってくれてるみたいで、セックスは控えている様でした。

 

でも、クリをよく愛撫してくれます。

 

昨晩の事ですが、入浴を済ませて部屋に戻ると、ユウヤがエッチなDVDを見ながらオナニーしている所を偶然見てしまったのです。

 

ちょうど部屋のドアが少し開いていて見えたのです。

 

私は、始めて男性のオナニーをみました。

 

ユウヤのおちんちんは大きく勃起して、我慢汁が出ていました。

 

ユウヤは私の事に気づかずおちんちんを上下にしごいていました。

 

おちんちんンをまじまじと見たのは始めてでした。

 

凄く興奮して、オマンコが濡れているのが分かりました。

 

ユウヤのしごきは激しくなり、勢いよく射精しました。

 

1m位精液が飛んて、部屋の床に落ちました。

 

私は、イケナイものを見てしまったと思いましたが、

 

(仕方ないか…妊娠中でセックス出来ないからオナニーしてる。浮気するより良い?)

 

そう思うとユウヤの事が可哀想になり、部屋に入りました。

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【相互オナニー】デブ男にパンティーとオマンコを見せる露出癖のある私

露出癖
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パンティー売ってくれない?

 

私は20歳で短大に通っています。

 

友達が家族と2週間もの間、旅行に行くことになりました。

 

その家では犬を飼っていて、友達と仲のいい私が犬の世話を引き受けました。

 

期末試験も終わり、ちょうど暇でバイトもしてなかったんです。

 

毎日餌をあげて、散歩に連れていきました。

 

その日も、いつものように犬の散歩で公園に出かけました。

 

公園の周りは、縁取る形に背の高い木が植えられています。

 

休日には、公園は野球やサッカーをする人たちでいっぱいになりますが、今はガランとしているグランドを斜めに横切るように、犬は私を引っ張りながら走ります。

 

その先には、子供たちが遊べるようになっている、砂場やシーソー、鉄棒などの遊具があります。

 

犬は砂場の中を、しっぽを振りながら走り回っています。

 

そこへ、いかにもオタクそうな太った男が犬を連れてやってきました。

 

その犬がこちらにじゃれついきて、2匹の犬は興奮状態で追いかけっこしていました。

 

私は仕方ないのでしゃがみ込み、犬を見ていました。

 

するとデブ男が、私をチラチラ見ています。

 

しかも、何度も覗きこんでいます。

 

(あぁ…見てる…ムズムズしてきた、もっと見せたくなってきちゃった、あぁ…どうしよう、 見せたい…)

 

実は私には露出癖があり、人に見られることに興奮を覚え、見せたくて仕方がなくなる時があります。

 

私は少し脚を拡げました。

 

デブ男の目は、明らかに私のパンティーに釘付けです。

 

デブ男は、私に近寄ってきました。

 

私がわざと脚を開いたことが分かっているのでしょう。

 

「ねぇ、薄い白いパンティーから、毛が見えてるよ」

 

普通なら気味が悪くて逃げるところでしょうが、私は興奮しています。

 

無視して、犬たちをじっと目で追っていました。

 

「割れ目が…パンティーが食い込んでるよ」

 

私は、さらに脚を広げました。

 

どんどん興奮していく自分を感じていました。

 

「見せたいんだ…ねぇ、君、見せたいんだろ、ちょっと、こっちに来なよ」

 

デブ男が私の手を掴みました。

 

ネチっとした汗を掻いているのが、手の感触に伝わります。

 

デブ男は2匹の犬を植木に繋ぎ、私を掃除道具などが入れてある納屋の隅っこに連れていきました。

 

「ここなら通路の植え込みで、周りからは一切見えないから大丈夫、ねぇ、もっと、見せてよ」

 

デブ男は鼻息を荒くしながら、私の前でしゃがみました。

 

デブ男が、ゆっくりと私のスカートを捲ります。

 

デブ男は、私のパンティがー目の前に現れると、嬉しそうにニヤニヤと笑いました。

 

私は、周りを見回して誰からも見えていないことを確認し、スカートを脱ぎ、体育座りの格好をして両脚を拡げました。

 

デブ男は、私の顔とパンティーを交互に見て、

 

「可愛いパンティーだね、ねぇ、このパンティー売ってくれない?」

 

(えっ!?)

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【娘婿とセックス】若い男性の逞しい体と巨根に悶え喘ぎまくりました

巨乳熟女
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娘婿とエッチなDVDを見ることになりました

 

私は49歳の主婦です。

 

主人は10歳も年上で、ここ5年ほどはまったく夜の営みがありません。

 

もう私は女として見られてないのか、単に年だからなのか・・・

 

でも、私は女、主婦でも女、母親でも女、生理がなくなっても女、死ぬまで女なんです。

 

性欲もありますし、オナニーもします。

 

そんな私ですが、この前、娘のお婿さんとセックスしてしまいました。

 

娘が軽度の妊娠中毒症(妊娠高血圧症候群)になり、入院しました。

 

近くに住んでいたので、婿の雅也さんを家に呼び、晩御飯を作ってあげました。

 

主人は友人の葬儀のため、遠方に2泊の予定で出かけています。

 

主人と二人きりの味気ない食事と違って、会話が弾む食卓。

 

アルコールに弱い主人と違って、雅也さんはお酒の相手もしてくれます。

 

雅也さんと二人きりの食事の後、リビングでチビチビとワインを飲みながら話していました。

 

「雅也さんも一人だと色々と大変ね」

 

「お義母さんが晩御飯作ってくれるんで助かりますよ。洗濯とか掃除は大変ですけど」

 

「雅也さん、あっちの方はどうしてるの?まだ若いし、我慢は体によくないわよ」

 

「え?」

 

「夜はどうしてるのって聞いてるの。浮気は絶対だめよ。エッチなお店とかに行ったりしてるの?」

 

「あぁ、いやいや、僕は風俗は嫌いなんですよ、恥ずかしいですけど、一人で・・・」

 

彼は照れて顔を赤くしていました。

 

私は寝室のタンスから、ある物を取り出して雅也さんに渡しました。

 

「なんですか?これ」

 

「エッチなDVDなの」

 

「え?お義母さんたち、そんなのもの見るんですか?」

 

「違うのよ、主人が新年会の景品かなんかでもらってきたの、うちじゃ見ないし、雅也さんにあげるわ」

 

DVDは3つありました。

 

「あ、本当に封も切ってないんですね」

 

すると雅也さんは、

 

「今日はお義父さんもいないし、一緒にちょっと見てみます?」

 

「いやだー」

 

とか言いながらも、本当は興味があったし、少し酔っていたのもあり、見ることにしました。

 

雅也さんはDVDをセットして、スタートボタンを押しました。

 

私は照れくさくなって、

 

「恥ずかしいから照明を少し落とすわよ」

 

と言って、居間の灯りを少し暗くしました。

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