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痴女・逆レイプ体験告白

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小学6年の時にイジメられた私はリーダー的男子をフェラチオして味方につけました

女子小学生 フェラチオ
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男の人は常にエッチ

 

私は小学校6年生の時に、転校してイジメにあいました。

 

地方から都会に引っ越したため、訛りのある言葉がいじめの一番の原因だと思ってます。

 

クラスの女子からは「かっぺ」「キモイ」「田舎菌が遷る」など散々なことを言われていました。

 

初めは女子だけだったのに、男子もイジメに加わるようになって、最終的にはクラスの全員が敵になりました。

 

そのため、私は一週間ほど登校拒否をして、家に引きこもってパソコンでインターネットをやっていました。

 

一年ほど前から仲が良かった自称中年オヤジさんに、チャットでイジメられていることについて話していました。

 

「私、どうしたらいいか分からなくて」

 

「強い男を味方につけちゃえばいいよ」

 

「そんなこと出来ないよ」

 

「男でクラスのリーダー的なやついるでしょ?」

 

「うん、すごく人気でカッコいい男子がいる」

 

「そいつのおちんちんをフェラして気持ちよくしてあげなよ」

 

自称中年オヤジさんは真面目に答えてくれていたと思いますが、小学生の私は下ネタを言う人が嫌いだったので、彼をチャット部屋から追放しました。

 

フェラチオ・・・男の人のおちんちんを口で気持ちよくすること

 

当然経験がないし、どうやればいいか分かるはずがありません。

 

私のチャット部屋にくる男性も親身になって話を聞いてくれましたが、最終的には

 

「顔を見せて」

 

とか

 

「エッチすればいいよ」

 

など同じようなことを言われました。

 

私は嫌気がさしましたが、でもおかげで、

 

(男の人は常に頭の中でエッチなことを考えているんだ)

 

ということが分かりました。

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【ビッチな女子高生】パシリの男にマンコ舐めさせたらチンコ入れられた

ビッチな女子高生
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マンコ舐めさせてやるよ

 

私が高校2年生の時の話です。

 

私は田舎育ちですが、当時はギャルといった感じで、毎日やりたい放題の生活をしていました。

 

学校帰りにほぼ毎日、仲の良い友達たちとファミレスで騒いでいました。

 

多い時には十数人とかで騒いでいましたから、お店側はかなり迷惑していたはずです。

 

そのころは自分から、

 

「私は明るいビッチ」

 

とか自分で言ってて、結構セックスとかやりまくってました。

 

もう性欲が強かったんですよね、毎日ムラムラしてセックスかオナニーしてましたから。

 

私達のグループの中に、1人だけ男がいました。

 

男と言ってもパシリ扱いで、いじめみたいなこともしてました。

 

背は小さいし体も細くてナヨナヨしてて、声も小さくてはっきりしない。

 

面白がってグループ仲間で、その男子の全裸写真を撮ったり、オナニーさせて動画を撮ったりして、

 

「バラまかれたくなかったら、一生パシリ」

 

とか言って脅して、いつも一緒にいさせていました。

 

カツアゲしたりとかはないのですが、まぁおもちゃというかペットみたいなもんですよね。

 

扱いは結構酷かったと思います。

 

その男子を「チビ」って呼んでました。

 

ある時、高校生なのに仲間内でお酒を飲んで、公園でギャーギャー騒いでいました。

 

酔って滑り台に登って騒いでいたら、バランスを崩して私は落下してしまいました。

 

しかも両手を下にしたまま落下してしまい、両腕を骨折するという最悪の事態です。

 

当然ながら両手にギブスを嵌められてしまい、まともに生活が出来ない状態なので、入院する事になりました。

 

最悪でしたけど、友達は誰かが毎日来てくれるし、学校は行かなくていいし、

 

「まぁ、いっか」

 

と思っていましたが、誰もいないと退屈で仕方ありません。

 

特に最初の数日は何ともなかった性欲も、毎日オナニーしてたぐらいですから、次第にムラムラが高まってきて、オナニーしたくて仕方がなくなってきました。

 

でも両手ともギブスが嵌められているので、オナニー出来ません。

 

枕を使ったり、ベッドの角にマンコ当ててとか、考えつくだけ挑戦してみましたが、なかなかイクまでは出来ません。

 

それに着替えも一人じゃできないので、ムラムラして濡れたパンツのままでいるのも不快です。

 

そんなある日、もう朝からずーっとムラムラ状態でした。

 

発狂してしまいたいくらいです。

 

何もないのに、マンコが濡れていたと思います。

 

すると、いつもの事ですが、チビがやって来ました。

 

チビには入院後は、

 

「必ず毎日顔を出せ」

 

と言ってありました。

 

いつもは他の友達と一緒に来るのですが、その日はチビ1人だけです。

 

何でも、他の友達たちは、先生に捕まって説教されてるとかで今日は来れないと。

 

毎日来いと言ったとはいえ、チビと2人だけだと喋る事がないんですよね。

 

しかも、私はオナニーしたくてたまらないわけです。

 

もう、ムラムラも限界にきてて、私もちょっといつもよりおかしくなってたんでしょうね。

 

「おい、チビ、お前毎日来てくれるから、ご褒美あげるよ」

 

チビは相変わらず無表情で、黙ってこっちを見ています。

 

「私のマンコ舐めさせてやるよ」

 

チビは驚いた表情で、何を言ってるか分からない声を出していました。

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【女性恐怖症】女っぽい僕は女子達に囲まれて逆レイプされボロボロに

女性恐怖症
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女装コンテストで優勝後・・・

 

僕は女性恐怖症なのですが、その原因になった出来事についてお話ししたいと思います。

 

高校2年生の時のことです。

 

自分で申し上げるのも何ですが、高校の時は女子から意外と人気がありました。

 

でも恋愛の対象というわけではなく、いじられてるみたいな感じでした。

 

おそらく僕が背が低くて華奢な体で、女っぽいというか中性的な顔をしていたからだと思います。

 

僕の学校は毎年文化祭の時に、恒例行事の1つに、女姿コンテストというものがあったんです。

 

各学年で代表を3人決定し、本気で女姿をして投票で優勝を決めるという、毎年非常に盛り上がっている企画なんです。

 

それで女っぽい僕は、文化祭前には女子から、

 

「栄治は絶対に女姿コンテストに出すからね」

 

と言われてました。

 

僕は内気だし、正直言うと嫌だったんですが、断る勇気もないので出場することに決まってしまいました。

 

そして文化祭当日になると、女子達は気合いを入れて、セーラー服やメイク道具を持ってきて、キャッキャとはしゃいでいました。

 

僕は女子達にされるがまま、女姿させられました。

 

小一時間ほど時間をかけて女姿が終わると、

 

女子「やばい!!栄治めっちゃ可愛い」

 

「絶対優勝じゃない?だって誰よりも可愛いもん」

 

「女の子に生まれてたら、モテモテだったかもねー?」

 

僕「そんなわけないよ」

 

そうは言ったものの、化粧後の顔を鏡で見ると、女の子にしか見えなくてビックリしてしまいました。

 

そして実際に文化祭の女装コンテストでは、女子の言う通り圧勝で優勝することができました。

 

無事にコンテストが終わってほっとしましたが、まだメイクを落とす作業が残っています。

 

女子から、

 

「メイクを落とすんだけど、ちょっと体育館裏のトイレに来て」

 

と言われて行ったんですが、後から考えると、この時点でおかしいと思わなければいけませんでした。

 

体育館裏にあるトイレというのは、男女兼用なんですが、校舎からも離れた位置ということもあって、ほとんど使う人はいませんでした。

 

しかし僕は、

 

(メイクを落とすのが、他のみんなの邪魔になるからかな?)

 

とあまり深く考えずに、女子に言われた通り、体育館裏のトイレに行きました。

 

そこには同級生の千佳と里美と由紀、そして3年生の直子先輩と玲子先輩と由美先輩がいました。

 

この3年生女子3人は、学校でも結構有名でした。

 

ヤンキーと言うほどでもないのですが、多少の怖さはあり、しかし3人とも美人ということで、生徒からは一目置かれている存在の人達でした。

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高校時代に僕は女子から逆レイプされて射精させられる毎日でした(2)

強制せんずり
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(前回の続き・・・)

 

↓ ↓ ↓

 

 

無理やり合宿に参加させられ強制せんずり

 

そして僕は2年生になりました。

 

2年のある時期に、テニス部だけで合宿をすることになりました。

 

テニス部の男子部員はいまだに僕だけで、他2名の男子部員の名前はあるのですが、幽霊部員のままでした。

 

どうも聞くところによると、他の男子部員2名も僕と同様に、入部してからすぐに逆レイプされていたようなんです。

 

僕と一緒で、顧問の先生がいない時にフルチンで部活をやらされたり、テニスコートの中で2人を寝かせて、シックスナインをさせたりしていたみたいなんです。

 

僕は入部した頃は毎日部活に行っていませんでしたから、知りませんでした。

 

どうして他の生徒や先生にばれないのか、不思議に思われると思うので説明しますと、テニスコートは校舎からかなり離れた場所にあります。

 

だから、他の部活の生徒たちや、先生たちには見つからなかったんです。

 

しかもちょっと高台にありましたし、顧問の先生が来るときは事前に分かっていましたから。

 

それで話を戻しますと、僕は合宿に参加すると、ずっと逆レイプされるかもしれないので、参加したくなかったんですが、それを先輩たちは察して脅迫してきたんです。

 

「もしも参加しなかったらどうなるか分かってんだろうな」

 

的なことです。

 

僕が1年生だった時に、3年生の先輩女子に逆レイプされた時の写メを撮られていたし、3年生の先輩達が卒業した後は、その写メを新3年生に送信していたんです。

 

つまり、同じネタで脅され続けているんです。

 

ばら撒かれたくないので、僕は仕方なく合宿に参加することにしました。

 

1日目は顧問の先生がずっといたので、何事もありませんでした。

 

しかし、2日目のお昼に先生がいなくなった2時間ほどの間、僕は合宿所の裏手の方に連れて行かれて、せんずりさせられました。

 

20人近くの女子が凝視している前での公開せんずりでした。

 

先生が戻って来るまでの間に、3連続でせんずりさせられました。

 

女の子が持参していたローションを亀頭に塗られ、亀頭を出したり戻したりする皮オナニーでやらされました。

 

ローションのヌルヌルとチンポの皮で亀頭が刺激され、見られて恥ずかしいんですけど気持ちいいんです。

 

あっという間に射精してしまいました。

 

次の日からも先生がいなくなる時間には、女子達の前で強制ローションせんずりをさせられました。

 

入部したばかりの1年生女子達もいるので、凄く恥ずかしかったんですが、歓声を上げる子はいても、恥ずかしがって目を逸らすような子は一人もいませんでした。

 

5日間の合宿中には、先生にばれないように、女子達にせんずりばかりさせられました。

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高校で再会したイジメっ子女子にズボンとパンツを脱がされた僕は…

女子高生逆レイプ
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子供時代に僕をイジメた女子に高校で再開

 

僕には、Y美という同級生の幼馴染がいます。

 

Y美とは子供のころに、ちょこっと遊んだことがあって、

 

「男のくせに弱いね、本当は女の子じゃないの?」

 

と言われ、ズボンの上からチンコを捕まれたり、イジメられたり泣かされたりしたこともありました。

 

Y美の言うことも仕方ないとこがあって、僕は華奢でひ弱、しかも中性的な顔をしています。

 

当時の僕は気の強いY美の言いなりで、何でもいう事を聞いていました。

 

しかしながら、小学5年の時に僕は隣町に引っ越すことになり、Y美と遊ぶ事も会うこともなくなりました。

 

Y美と疎遠になってから数年の歳月が経ち、僕は勉強の甲斐あって、地元でもそこそこの男女共学の進学校に入学することができました。

 

入学してから1ヶ月ほど経ったある日、クラスで仲良くなった友達が、

 

「違うクラスにめっちゃ可愛い子がいるって噂だから見に行こう」

 

と誘われたんです。

 

情けない話なのですが、子供の頃Y美に苛められた僕はトラウマになり、思春期になっても女性と話すのが怖かったほどです。

 

いわゆる女性恐怖症だと思いますが、今でもクラスの女子と会話する時に動悸がするほどで、その事を周囲に悟られないようにするのも一苦労でした。

 

そういう僕なので、いまいち見に行くことに乗り気じゃなかったのですが、友人はよっぽど見たかったみたいで、とにかく強引で頑固でした。

 

そんなことで揉めて時間を無駄にしたくなかったので、僕は渋々ついて行くことにしました。

 

噂の子がいるというクラスに到着し、

 

「それでお前の言ってる子は誰だよ?」

 

と僕は聞きました。友人は、

 

「えっと~、いたいた!あの一番後ろの窓側にいる女子の中で、こっち側向いてるあの子だよ」

 

と女の子たちのいる方向を向いて、興奮した様子で教えました。

 

僕はそんな興奮した友人を見て多少呆れながら、数人の女の子達の方を見ました。

 

確かにその子は駄弁っている女子の中でも際立って可愛くて、思わず女性恐怖症の僕でさえも、

 

「ホントだ、かわいいね」

 

と即座に答えてしまう程でした。

 

しかし、可愛いと思うのと同時に、何か言い表せない違和感のようなものが、僕の頭の中を駆け巡っていきました。

 

その女の子を見るのは初めてだと思うけど、でもどこかで会ったことがあるような気もしたんです。

 

そしてしばらくすると、その子が誰なのか分かったのです。

 

確認のため、その子の名前を友人に聞くと、やはりY美だったのです。

 

僕は背筋が凍りました。

 

昔はわりと男っぽかったY美は、考えられないほど清楚で女の子らしくなっていて、とても可愛いのです。

 

一目見ただけでは分かりませんでした。

 

僕は子供の頃イジメられた記憶がよみがえって怖くなり、

 

「もう見たから満足したろ、早くクラスに戻ろうよ!」

 

と友人を急かして戻ろうとましたが、時既に遅しでした。

 

僕はパニック状態になって、結構大きな声で友人を急かしてしまったようです。

 

そのクラス全員からの視線を浴びることになってしまい、ビクビクしながらY美の方を見ると、Y美は僕の方を見てニヤニヤ笑っていたんです。

 

絶対にY美は僕の事を覚えていると確信し、僕の高校生活は終わったと思いながら、その場から急いで自分のクラスに戻りました。

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