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痴女・逆レイプ体験告白

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中学生のイケメン弟をフェラチオして精液飲んで中出しして何度もセックス

 

イケメン弟 精液ごっくん
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イケメンの弟と二人きり

 

私は高校3年生の女子高生で、中学3年生の弟がいます。

 

弟といっても、離婚した母親が再婚してやってきた連れ子なんです。

 

しかもその弟というのが、近所でも有名なイケメンなんです。

 

学校とかでもよくクラスの女子から、告白されたり電話がかかってくるほどです。

 

実は私も、弟を一目見て好きになってしまいました。

 

母が今の父と再婚して3ヶ月ぐらい経った時の話なんですが、両親が実家(母方のほう)へに出かけて、2日ほど留守にしたことがありました。

 

その時は、私は弟と二人きりで留守番です。

 

私と弟は仲が悪いわけではなかったのですが、私自身弟のことを意識していますし、その私に弟も妙に意識している感じがしていたんです。

 

一緒に生活するようになっても、まだあまりしゃべったことが無かったんです。

 

でも、その日は両親がいない開放感もあり、いろいろ話しかけてみると、とても話が弾んだんです。

 

そして話題は、好きな子の話へと発展していきました。

 

「ねえ、E君は学校で好きな子いるの?」

 

何気なく聞いたふりしてますが、以前からすごく気になってたことです。

 

「うん、付き合ってる子がいるよ」

 

ガーン!

 

ショックでした。

 

聞かなければよかったと後悔しました。

 

いや、いずれ分かるだろうから良かったのかな?

 

でも一応、血は繋がってないとはいえ姉ですから、弟に対する気持ちを表に出さないようにしながら、

 

「ふ、ふ~ん、でその子とはどこまで行ったの?」

 

なるべく平静を装って、核心の部分をさりげなく聞いてみました。

 

すると、

 

「まだ何もしてない、抱きしめたことはあるけど・・・」

 

相手の女の子は怖がって何もさせてくれない・・・

 

とのことだそうです。

 

私は内心ホッとすると同時に、

 

そんなどこの馬の骨とも分からない女に、

 

(可愛い弟をいいようにさせない!)

 

と嫉妬のような、闘争心のような感情が湧いてきてしまいました。

 

私は熱に浮かされたような気分になり、そして気がついたら、弟の体に触れていました。

 

「お姉ちゃんだったらE君に色々してあげられるよ」

 

弟の耳元で甘く囁いて、ホッペにキスしました。

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イケメン高校生の巨根に興奮してフェラチオで大量に射精させました

イケメン高校生 フェラチオ
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試着室でモッコリさせるイケメン高校生

 

私は紳士服フロアで接客担当をしています。

 

ちなみに25歳の女で、彼氏はいません。

 

子の前、男子高校生にいたずらしちゃいました。

 

スラリとした長身で長い手足、小さめで引き締まったお尻に、ジーパンが良く似合っていました。

 

小顔で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりのイケメンでした。

 

スラックスはウエスト、それに股下を測ります。

 

普通は服の上からですよ。

 

その男の子は試着したけど、サイズが合わないみたいで私は試着室に呼ばれました。

 

「じゃあサイズ測りましょうか?」

 

って言ったらジーパンを脱いじゃって・・・

 

彼の前で片膝ついて、ウエスト測りました。

 

「75ですね」

 

って彼の顔を見上げたら、彼の視線は私の胸と太ももに注がれていたんです。

 

彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中のパンツまで見えていたと思います。

 

股下を測る時、わざと彼のブリーフの前に手を当てて測りました。

 

メジャーの端を持って、手の平がちょうど彼のおちんちんに当たるようにしました。

 

そしたらすぐに勃起しちゃって・・・

 

いつもは測らないけど、ヒップも測りました。

 

私が膝立ちしてるから、彼のおちんちんは、ちょうど私の顔の前にあります。

 

メジャーを彼のヒップ側へまわす時、ビキニっぽいブリーフからはみ出しそうな亀頭部分へわざと頬をつけました。

 

すると激しい息遣いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目をやった私はびっくりしました。

 

少年のブリーフの股間は大きくモッコリと盛り上がっていました。

 

「あら、エッチねえ。ところであなた名前は?」

 

「あっ、◯◯です」

 

「下の名前は?」

 

「祐二です」

 

「年は?」

 

「17です」

 

私は興奮で頭がクラクラしてきました。

 

見ると、祐二のブリーフの前はパンパンに膨れ上がっていました。

 

「祐二く~ん、どうするの~?こんなにモッコリさせちゃって」

 

祐二は、一瞬腰を引きました。

 

恥ずかしそうに勃起を隠そうとします。

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【おちんちん見放題】お気に入りの男の子の射精が見れる喜びに私は…

銭湯で勃起
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お気に入りの男の子のおちんちん見ちゃった

 

34歳主婦の優子です。

 

外見は153cm44kgの痩せ型で茶髪のセミロング。

 

内面は“隠れ淫乱”です。

 

スーパー銭湯で働いてるのですが、私にとっては天国です。

 

だっておちんちん見放題なんですもの。

 

若いイケメンから渋いオジ様まで・・・。

 

で、私の職場には同じようなおちんちん好きが他に2人いて(Aさん41歳と、Bさん40歳)、よく3人で

 

「あんなおちんちん見た、こんなおちんちん見た」

 

と話してます。

 

明らかにわざと見せてくる人や、頑なに見せない人など色々な人がいます。

 

見せたがりの人には期待に応えてしっかり見させて頂いてます。

 

私達にはそれぞれお気に入りがいて、私のお気に入りは近所に住む大学生のヨシくんです。

 

何度か話した事もあり、真面目なスポーツマンタイプです。

 

外見は瑛太をちょっとジャニーズ風にした感じの細マッチョ(かなりモテると思います)。

 

おちんちんは大きめでしっかりと剥けてます。

 

ヨシくんのおちんちんを見る度に、

 

(ヨシくんに憧れてる女の子もいっぱいいるだろうに、私はそのヨシくんのおちんちんを見てる)

 

と優越感に浸ってます。

 

家では主人の留守中は、ヨシくんのおちんちんを思い出してオナニーしまくりです。

 

そんなある日、ちょっとした事件があったんです。

 

ヨシくんは、閉店間際(閉店は0時)の23時ぐらいに来たりする事があるのですが、その日も23時ちょっと前に来ました。

 

早速男湯に行き、掃除片付けをしながらおちんちんを拝見しました。

 

満足して事務室で伝票整理していると、その後男湯に行ったAさんから衝撃的な言葉が・・・。

 

Aさん「サウナのタオル片付けにいったらヨシくんが1人で入っててさぁ、『出ましょうか?』って言われたんだけど、他のお客さんも入って来なそうだから『ギリギリまでいいですよ』って言ってタオルの片付けしてたのぉ」

 

うちの銭湯はサウナのタオル交換をする時は、お客さんには退室してもらいます。

 

閉店時間が近づくとお客さんの状況によってはタオルを片付けてしまいます。

 

Aさん「そしたらさぁ、2人っきりに興奮しちゃったのか、ヨシくんのおちんちん半起ちだったんだけどぉ」

 

それを聞いた瞬間、悔しさと興奮を同時に感じました。

 

Aさん「ごめんねぇ、なっちゃんお気に入りのヨシくんの半勃起おちんちん見ちゃって」

 

その言葉にますます悔しさと興奮が。

 

とりあえず、次にチャンスがあったら私にタオルの片付けをさせてもらう約束をしました。

 

その日は主人がいるのにも関わらず、我慢できずにお風呂でオナニーしました。

 

ヨシくんのおちんちんを思い出しつつ

 

(私が大好きなヨシくんの半勃起おちんちんをAさんに見られた)

 

なんて考えたら、いつも以上に興奮しました。

 

それから待つ事約1ヶ月、ついにチャンスがやってきました。

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初めての射精がセックス!イケメン小学生のデカチンに女子大生が…

小学生デカチンセックス
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初めての射精がセックスでした

 

僕は小学生の時に、スイミングスクールに通っていました。

 

そのスイミングスクールの水着は、青色の競泳用ビキニでした。

 

小学5年生の時なのですが、そのころに身長が結構伸びて、競泳用ビキニがお尻に食い込むくらいピチピチになっていました。

 

いわゆる半ケツ状態です。

 

自分で言うのもなんですが、僕は周りからイケメンと言われていて、クラスの女子からも人気があることを自覚していました。

 

しかもチンコが大きくて、半ケツ状態なほどピチピチだったので、股間のもっこりが目立っていたと思います。

 

よくスイミングスクールに来ている女の人に、競泳ビキニの股間部分を偶然のふりして触られたりすることもありました。

 

当時僕は選手コースに入って鍛えられていたので、ほぼ毎日夜9時頃までプールで泳いでいました。

 

ある日、僕と大学生の女のコーチの二人が最後まで残っていました。

 

練習が終わってシャワーを浴びようとしていたら、突然その女のコーチがシャワールームに入ってきました。

 

するといきなり僕にキスをしてきて、競泳ビキニの上からチンコをさすってきたので、みるみる勃起してしまいました。

 

ピチピチの競泳ビキニなので、チンコが飛び出すくらいにカチカチになりました。

 

「すごい!可愛い顔しておちんちんはすごく大きいのね。やっぱり思った通りだわ」

 

女のコーチはしゃがんで僕の股間の前に顔を持ってくると、競泳ビキニに手をかけて脱がせてきました。

 

ピョンと勢いよく勃起したチンコが飛び出すと、なんだかコーチは嬉しそうでした。

 

僕は床に仰向けに寝かされ、

 

「小学生とは思えないデカチンだわ、それに皮も剥けてもう大人ね。トシくん、気持ちいいことしてあげるね」

 

そう言ってコーチも競泳水着を脱いで、僕の上に跨ってきました。

 

僕はなにがなんだか分からず、じっとしていました。

 

そしてチンコが温かいかいものに包まれました。

 

「はあ~ん、トシくんのが大きすぎて、ああ~感じちゃう」

 

コーチが喘ぎながら腰を動かすと、僕もあまりの気持ち良さに声を上げてしまいました。

 

そして何か込み上げてくるものを感じ、撲はコーチの中に思い切り放出しました。

 

まだオナニーの経験もなく、夢精もしたことがなかったので、初めての射精がセックスでした。

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友達のお父さんが堤真一似のイケメンでエッチな話したら抱いてくれました

正常位
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友達のお父さんが超イケメン

 

私が高校2年生の時、クラスメイトでかなり仲良しだった亜樹の家遊びに行きました。

 

お宅に訪問したのは2回目だったんですが、初めてお父さんにお会いしました。

 

もう超ビックリです。

 

俳優の堤真一に似ていて、イケメンで格好良く、私は年上のおじさんが好きなので、一目見て好きになっちゃいました。

 

亜樹の両親は若い時に結婚しているみたいで、おじさんはまだ39歳だそうです。

 

思いもよらないイケメンお父さんにドキドキしたけど、おじさんは、

 

「ゆっくりしていってね」

 

と笑顔で言ってくれました。

 

その笑顔がまた超素敵で、キュンッてなっちゃいました。

 

それ以降、私はおじさん目当てに何度か亜樹の家に遊びに行くようになりました。

 

亜樹からは、それとなくおじさんの情報を仕入れていました。

 

ご両親は高校を卒業してすぐに結婚したそうです。

 

そして亜樹が誕生しました。

 

普通にサラリーマンをしています。

 

中学・高校と野球をしていたそうで、今は草野球チームに所属しています。

 

(私のお父さんもこんなに格好よかったらな)

 

って思っちゃいますよね。

 

それから数ヵ月後、思いがけないチャンスがやってきました。

 

今度の土曜日に、亜樹はアルバイトで昼間家にいないこと、そしてお母さんも同窓会で、夜まで帰らないそうです。

 

おじさんの草野球は、日曜日だと聞いていたので、

 

(おじさんが家に一人でいるかも?)

 

私は亜樹がバイトなのを知らないふりをして、コンビニでおやつを買って、亜樹の家に行ってみました。

 

期待通りおじさんは1人で家にいました。

 

「せっかく来たんだから、上がっていきなさい」

 

と言ってくれたので、遠慮なく上がらせてもらいます。

 

「おやつ買ってきたんで、一緒に食べませんか?」

 

って言って、2人きりでおやつを食べながら話をしました。

 

他愛もない話をしているうちに、おじさんにどんどん惹かれていってしまい、彼氏がいるのに

 

(抱かれたい)

 

って思っちゃいました。

 

そこで私は、おじさんを誉めまくりました。

 

「亜樹はいいなぁ、こんな格好いいお父さんがいて」

 

とか、

 

「おじさんが独身だったら、私告白してますよ」

 

と言いました。

 

「またそんなこと言って」

 

「本当ですよ、こんなかっこいい旦那さんと結婚できるなんて、亜樹のお母さんが羨ましいです」

 

と言うと、おじさんの愚痴が始まりました。

 

奥さんは、結婚当初はお洒落にも気を使っていたそうですが、亜樹が生まれてから、外見をほとんど気にしなくなったそうなんです。

 

今では、休みの日におじさんが家にいると邪魔者扱いされるので、草野球チームに入ることにしたらしいんです。

 

おじさんがここまでしゃべってくれたんで、思い切って踏み込んだことも聞いてみました。

 

「じゃあ奥さんとはもう、イチャイチャしてないんですか?」

 

「そうだね、最近は、そういうことはまったくないね」

 

ここからどんどんエッチな話になっていきました。

 

私は本気で抱いてほしくなり、おじさんに抱きつきました。そして

 

「おじさんのこと好きになっちゃいそうです」

 

と言ってキスをしました。

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