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痴女・逆レイプ体験告白

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女王様に寸止めされチンポもアナルも刺激され連続射精で気が狂いそうでした

女王様 寸止め 連続射精
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女王様の過激なサービス

 

以前、性感ではないSMクラブでM調教された時の話です。

 

鞭、ロウソク、逆さづりでエネマグラなど、かなりハードなプレイだったのですが、少し休憩したあと、後半戦の時に女王様から、

 

「今日はもう後が入ってないんでサービスしてあげるけど時間ある?」

 

と聞かれ、即座に

 

「はい!」

 

と返事をしました。

 

その女王様は3度目だったのですが、

 

「じゃ、面白い事してあげるね」

 

と急に優しい口調に変わりました。

 

(何をされるんだろう)

 

と不安に思っていると、全裸で尻をついた状態で柱に後ろ手に縛られました。

 

(いつもとあまり変わらないけどな)

 

と思っていたら、そのまま足を柱に引き上げるように縛られ、子供のおしっこスタイルみたいな格好にされました。

 

「今から気持ちいいことしてあげるけど、いいと言うまで出したらだめよ!」

 

と言うと、女王様はバイブと手コキを交互に混ぜながら、私を射精へ追い詰めていきました。

 

そのテクニックは怖いほどで、カリから裏スジ、金玉、蟻の戸渡り、アナルまで満遍なく刺激され、すぐに追い詰められました。

 

「だめです。もうイキそうです!」

 

というと女王様は、

 

「じゃ、ゆっくり20数えなさい。それまで絶対イっちゃだめよ!」

 

と優しく言ってくれました。

 

「いーち、にーい・・・にじゅう」

 

我慢しながらやっとの思いで数え終わると、

 

「よく我慢したわねー。じゃあもう一回20数えなさい。そしたらイカせてあげる」

 

でも今度は10を過ぎた所で、もう我慢の限界がきました。

 

「ひーっ、もうだめ!逝っちゃう!逝っちゃう!やめて!バイブ止めて!あー!イクー!」

 

と我ながら情けない声を張り上げていました。

 

女王様は分かっていたみたいで、寸前で手もバイブもサッと離して、

 

「だめよ!まだイッちゃ」

 

と言ってニヤッと笑いました。

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チンポ好き元風俗嬢に中出しをせがまれて1週間溜め込んだ精液を噴出した

中出し
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おちんちん無しでは生きていけない

 

以前、出会い系サイトで元風俗嬢という女性とやり取りをしました。

 

今は26歳の人妻で、K美といいます。

 

数回メールのやり取りをすると、なんとなく

 

(いい感じかな?)

 

と思っていると、K美から突然、

 

「今日、これから会わない?」

 

と言われました。

 

これからどうやって誘おうか考えるつもりだったので、女性からの誘いには驚きました。

 

ちょっと警戒しながらも待ち合わせの場所へ行きましたが、美人局でもないようですが、K美を見て僕はちょっとびっくりしました。

 

K美はパンティーが見えるほどの超ミニのワンピース姿だったんです。

 

しかも胸はFかGカップ位あり、かなり強調されています。

 

僕は1週間ぐらい精子を溜め込んでいましたので、そんなK美を見た途端にチンポが反応してしまいました。

 

早速K美を車に乗せホテルへと向かう車中で、K美はこんな事を言い出しました。

 

「旦那とはDVのため別居中なの。でもセックス大好きだから出会い系で知り合った男とやりまくってるの。

 

私って、おちんちん無しでは生きていけないの。早く貴方のおちんちんも欲しい!」

 

ですって。

 

いきなりのチンポ好き宣言です。

 

そしてすぐに僕の太もも付近を撫でてきたんです。

 

(運転に集中しなきゃ!)

 

とは思っていますが、禁欲状態でそんなことされたので、チンポはビンビンに勃起しました。

 

さらにK美は僕のジーンズのファスナーを下ろし、すでに勃起したチンポをフェラチオし始めたのです。

 

幸い、僕の車は車高が高いので外から見られる事は無かったのですが、いきなりのフェラチオ攻撃に焦りまくりです。

 

それにさすがは元風俗嬢です。

 

男の感じるツボを心得ているようで、フェラチオだけで危うくイキそうになりました。

 

「俺溜まってるから、そんなにされたら出ちゃうよ!」

 

と言って口を離してもらい、なんとか射精することなくホテルへ辿り着きました。

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責め好き熟女に出会って調教されつつある僕はM男に洗脳されそうです

アナル責め
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今日は責めたい気分なの

 

出会い系サイトで知り合った熟女と、食事をすることになりました。

 

僕は大学生で、相手は20才も年上の四十路熟女です。

 

最初はアラフォーの熟女とリアルに会って、どんな会話をすればいいのか不安もありました。

 

しかし、写メを交換すると可愛らしいおばさんだったので、勇気を出して会うことに決めました。

 

ご飯を食べに行く約束で、待ち合わせ場所まで車で迎えに行きました。

 

車種と色を言っておいたのですぐ分かったのか、相手の女性らしき人が手を振っていました。

 

実際に会うと、写メよりも可愛くはなかったですが、それでもエロそうな熟女という印象だったので、期待がかなり膨らみました。

 

アラフォーの年上熟女を助手席に座らせました。

 

スカートが少しあがって、太股丸見えです。

 

この時点で勃起しました。

 

彼女は聞き上手なお姉さん風といった感じで、食事しながら楽しく会話ができました。

 

旦那さんとはセックスレス気味でマンネリしているせいか、かなり欲求不満な主婦生活を
送っているそうです。

 

エロ話も盛り上がったところで、場所を移動します。

 

お互い雰囲気もエロエロな感じで、すんなりラブホテルに突入です。

 

ホテルに入ると、別々にシャワーを浴びます。

 

先に浴びた彼女を待たせて、急いでシャワーを浴びて彼女の元へ行きます。

 

彼女の服を脱がせると、今まで服装では分からなかったんですが、Eカップほどの柔らかそうなおっぱいがポロリと出てきました。

 

隣に座って抱き寄せようとすると、

 

「今日は責めたい気分なの」

 

と言って僕を押し倒して、バスローブを脱がせて、AVの痴女みたいに強引なキスをしてきました。

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水泳の授業中に女子生徒からアナル、金玉、チンポまで弄られた俺は…

水泳の授業中
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先生、オナニーしてるの?

 

俺は体育大の3回生。

 

去年の6月、出身高校に4週間、体育の教育実習に行ったときのことだ。

 

実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思うが、教育実習生はモテる。

 

俺も勿論、電話番号なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていたがきっぱり断っていた。

 

とは言え俺も悪い気はせず、俺からも気軽に接してすぐに皆とうちとけた。

 

数日後プールでの授業が始まった。

 

俺は、ガキの頃から水泳をやっていた関係で、当然中・高も水泳部だった。

 

俺は久しぶりに泳げ、後輩と練習できることがとても嬉しかった。

 

ある日の体育の授業のことだ。

 

担当教師の急な不在で授業内容は自主練習に切り替えられた。

 

生徒の女の子のT美から個別指導を頼まれた俺は、軽い雑談を交わしながら彼女に指導をしていた。

 

俺はプールサイドに両手をかけて上半身を水面から出し、腰から下を水中に沈めた体勢で、水中にいるT美を見下ろして談笑していた。

 

「センセー、彼女いるの?」

 

と聞かれたので

 

「去年別れた」

 

と答えると

 

「へー、かっこいいのにー」

 

と言われて俺もまんざらではなかった。

 

調子に乗った俺にT美は、

 

「じゃあセンセー、オナニーしてるの?」

 

とニヤニヤしながら聞いてきた。

 

俺は苦笑いしながら、

 

「ああ、男はみんなやってるよ」

 

と答えた。

 

するとT美は興味津々に、

 

「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」

 

と言ってきた。

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【デカい女の性奴隷】小馬鹿にした俺を力でねじ伏せる女の正体

デカい女の性奴隷
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フェラチオでイカせてくれたら契約してやる

 

ある日、生命保険のセールスレディーが、飛び込みで訪問販売にやってきました。

 

女は30歳ぐらいでしょうか、でも決して美人とはいえません。

 

しかも、どこか寂しそうで華がないんです。

 

特徴はといえば、大柄で170cm以上はあると思いますが、とにかく

 

(デカい女)

 

と思いました。

 

さっさと断ればよかったものの、暇だった俺は、

 

「玄関先で立ち話もなんだから」

 

と、この女を家の中に上げてしまいました。

 

今となってはこれが失敗?でした。

 

俺は保険の話を適当に聞き流していましたが、女の必死さが伝わってきます。

 

何か事情があるのか聞いてみると、営業成績が悪くてクビ寸前らしいのです。

 

最後は俺に、ひたすら契約して欲しいと言ってきました。

 

女は見た目も大切だと思います。

 

気の毒ですが、この女と契約したいと思う人は、ほとんどいないと思います。

 

当然、俺もその一人です。

 

俺は正直に、

 

「契約する気はない」

 

と女に伝えました。

 

実際、金銭的な余裕もありませんしね。

 

それでも女は食い下がり、訴えかける表情で、

 

「なんとか契約をお願いできませんか」

 

と頭を下げてきました。

 

なかなか帰ろうとしない女をうっとうしく感じた俺は、

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

と、女を小馬鹿にして家を追い出しました。

 

しかし、翌日になって女は再び訪ねて来たんです。

 

「帰ってくれたら契約してやる」

 

という昨日の俺の言葉を逆手に取り、契約を迫ってきたんです。

 

根性が据わった女だなと思いました。

 

こういう女に限って、プライドは高いんですよね。

 

俺がセクハラな態度をとれば女は逃げて、二度と訪問してくることはないだろうと考えました。

 

「わかった、じゃあ俺の前で全裸になってみろ!そしてフェラチオでイカせてみろ!それが出来たら契約するし、何でもしてやる」

 

俺は女に吠えるように言いました。

 

ところが女は帰るどころか、

 

「そうすれば契約してくれるんですね、何でもしてくれるんですね」

 

と嬉しそうな表情で、家の中に上がり込んで来たんです。

 

(え?何故?この女は一体・・・?)

 

予想外の展開に戸惑ってしまいましたが、女は俺に早くシャワーを浴びるように急かし、自分の服を脱ぎ始めました。

 

言っちゃった以上、

 

(仕方ないな~)

 

と思って俺が渋々シャワーを浴び始めると、なんと女は全裸になって浴室に入ってきました。

 

やはりデカいです。

 

でも、デブではありません。

 

俺よりも身長は高いし、しかも気づきませんでしたが、おっぱいもお尻もデカくて、巨乳・巨尻でした。

 

女は、

 

「洗ってあげるね」

 

と言ってボディーソープを手に取り、俺の股下に手を入れ、アナル周辺からチンポ、金玉までヌルヌルと揉み洗いをしてきました。

 

俺のチンポはビンビンに勃起してしまいました。

 

「フェラチオでイカせれば、契約してくれるのよね?」

 

女は俺の前にしゃがみ込み、勃起したチンポをじっと見つめてから、おもむろに咥えて舐め始めました。

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