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痴女・逆レイプ体験告白

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【チンポ好き痴女】可愛い同僚の女の子が精子ごっくんにアナル中出しまで

3点責め
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可愛い同僚の子が俺の手を握ってきた

 

俺の会社の同僚に、典子という女の子がいる。

 

結構可愛い子で、他の男性社員にも人気がある。

 

だけど、彼氏がいることは知られているので、彼女にちょっかいを出す男はいない。

 

この間、俺と典子と、他の同僚2名の計4名で飲みに行った。

 

実は俺も典子も酒が飲めない。

 

だけど飲み会は好きだし、話も結構盛り上がった。

 

わりと早い時間だったけど、飲んでいた2人はベロベロに酔っ払い、車で来ていた俺が全員送ってあげることにした。

 

最後に典子を送ることになったんだが、典子の表情が冴えない。

 

さっきの飲み会では楽しそうに話していたのに・・・

 

話を聞いてみると、

 

「彼氏とうまくいってない」

 

そうだ。

 

まだ話を聞いて欲しそうだったので、時間も遅くないし、回り道をしてドライブすることにした。

 

車の中で適当に相槌を打ちながら、愚痴や不満を聞いてあげ、海まで行って車を止めた。

 

ボーっと海を見ていたら、なんと典子が俺の手を握ってきた。

 

俺は一瞬驚いたが、これは

 

(いけるのか?)

 

と思って典子の手を握り返し、

 

「いいの?」

 

と聞くと典子は、

 

「うん」

 

と言ってくれた。

 

そのまま俺たちはキスをした。

 

もうその後は、すぐにラブホテルに直行する。

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【遠距離不倫】精液が飲みたい私を何度もイカせてくれる素敵な男性

口内射精
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エッチなこと大好きな私の過去のセックス遍歴

 

私は社会人2年目の24歳で、とある百貨店に勤務しています。

 

昨年社会人になってから、仕事でも不可欠だと思ってノートPCを買ったのです。

 

正直仕事なんかに使用することもなく、ネットサーフィンでアダルトサイトばかり見ていました。

 

中でもエッチな体験談が好きで読むようになり、私は読んでいるうちに興奮してきちゃって、自然とパンティーの上からオマンコを触ってしまうエッチな女になっていました。

 

パンティーの上からでも濡れてきてるのが分かり、たまらずに下着を脱いで直接オマンコ触ってオナニーするようになりました。

 

それまではクリオナだけだったんですが、オマンコに指を2本も入れてクチュクチュと激しく指を動かすほどのオナニーになっていました。

 

表向きは真面目に見られることが多くて大人しい女と思われているみたいですが、本当のところ頭の中はエッチなことばかり考えてるんです。

 

私は高校生の時に処女を喪失しました。

 

相手は小学生の頃から幼馴染の男子です。

 

好きとかではなかったんですけど、気軽に何でも話し合える仲だったので、思春期になるとエッチなことも話すようになり、興味本位でセックスしちゃいました。

 

お互いの家に行き来して、親の居ない時を見計らってセックスしてました。

 

好奇心旺盛な高校生だったので、いろんなセックスプレイを試してみました。

 

お互いの性器をじっくり観察したり、オナニーしているところを見せ合ったり、おしっこが出るところを見せ合ったり。

 

フェラチオもその時に覚えて、タマタマも舐めたりしていました。

 

でもなかなかセックスではイケませんでした。

 

好きだったのはシックスナインで、おちんちんをフェラチオしながら、彼の口でオマンコをベロベロ舐められてイカされるのが一番好きでした。

 

「射精するとこ見たい」

 

と言って見せてもらったり、

 

「精液の味ってどんなだろう?」

 

って思って精液を舐めてみたり、もっと味わいたくて口内発射もしてもらって精子飲んだりもしてました。

 

精液を顔に掛けられたり、おっぱいに掛けられたりもしました。

 

今思うと、高校生なのに恥ずかしくていやらしいことしていたなと思います。

 

お互いが好きってわけじゃなかったので、何でも話せるし恥ずかしげもなくできたんだと思います。

 

私たちは周りの人にも秘密でセックスしていました。

 

私に限っては、エッチなことには興味がないように見せていたせいで、性に疎い女(カマトト)だと周囲には思われていたと思います。

 

高校を卒業するまで、幼馴染の彼とのセックスは続きました。

 

おそらく彼とは、100回以上セックスしたと思います。

 

そして私は大学のために上京し、初めて好きな彼氏ができました。

 

彼氏とのセックスは好きな気持ちがあったので、幼馴染とは違って普通のセックスでも感じたし、たまにイケるようになっていました。

 

しかし付き合っていくうちに、彼は自分勝手で、自分だけ射精して終わりということが多くなりました。

 

だんだんとお互いの気持ちも冷めてきたので別れました。

 

その後は一度だけ大学のサークルの先輩と勢いでセックスしましたが、彼もまた自分だけ満足して終わる人で、指と口ではイカせてくれましたが、セックスでは挿入してから1分も持たずに射精する早漏でした。

 

しかも自分がイッた後で、

 

「チンコ舐めて綺麗にしてよ」

 

だって・・・。

 

(AVの見すぎ、バカじゃないの?)

 

て思って拒否しました。

 

そんな状態だったのでセックスが嫌になり、エッチなことと距離を置くようになってそのまま社会人になりました。

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【カリデカちんぽ】雷が怖くて抱きついた勢いでセックスしちゃいました

対面座位
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雷が怖くて抱きついたら着替え中でした

 

私は都内の女子大に通っています。

 

この前、アルバイト先の人とエッチしちゃった体験談を書きます。

 

相手は3つ年上の男性で、お兄ちゃんの様に慕っていて、てっちゃんといいます。

 

てっちゃんとは普段からすごく仲良しで、一緒に帰ったり飲みに行ったりもしています。

 

てっちゃんには同棲してる彼女がいて、私にも彼氏がいるんだけど、そんなの気にせず本当の兄弟みたいに、いつも気さくな感じです。

 

その日もバイト上がりの時間が同じで、終わってからしばらく休憩室でテレビを見てて、他の人は全員帰りました。

 

「俺たちもそろそろ帰ろうか」

 

って言ってそれぞれ更衣室へ行きました。

 

更衣室で着替えてたら、ピカッ・・・ゴロゴロ、ドッカーン!

 

突然大きな音で雷が鳴ったんです。

 

雷が大っ嫌いな私は悲鳴をあげました。

 

てっちゃんが私の悲鳴に心配して、隣から飛んで来てくれて、怖かった私は泣きながら抱きつきました。

 

「メグは怖がりだなー」

 

って泣いて震える私を抱きしめて、髪を撫でてくれたんです。

 

そして近くにあったジャケットをかけてくれて、てっちゃんが戻ろうとしたけど、また雷が鳴ったんで怖くてさらにしがみついたんです。

 

「もうちょっとだけいて」

 

て言うとてっちゃんは、

 

「いや、無理だよ」

 

そう言って離れようとします。

 

「やだ、怖いよ」

 

「いや、マジでやばいって」

 

「いやだぁー」

 

「無理だって」

 

「いいのー」

 

「よくねぇよ!」

 

そう言っててっちゃんは無理やり離れたんです。

 

「何でー?」

 

「メグ、そのかっこ・・・」

 

気付いたら私は下着だけ、てっちゃんもパンツにTシャツだけだったんです。

 

「ごめん!」

 

ようやく我に返り、恥ずかしくて真っ赤になりました。

 

「あー、もー無理」

 

今度はてっちゃんに抱きしめられたの。

 

「ちょ、ちょっと!!」

 

「俺、ちんぽ勃っちゃった」

 

「いやだー」

 

「メグのせいだぞ」

 

「そんなこと言われても・・・」

 

(離れなきゃ!)

 

と思った瞬間キスされたんです。

 

「!!」

 

前に酔ってキスしたことがあるんだけど、てっちゃんはキスが上手かったの。

 

舌も入れられて、ピチャピチャという音が響いていました。

 

「んんっ、ふぅ・・・」

 

声が漏れます。

 

頭がボーッとしててっちゃんの首に手を回します。

 

慣れた手つきでブラジャーを外され、唇が離れます。

 

「すげー、きれー」

 

てっちゃんはそう言うとおっぱいにしゃぶりついてきて、そのまま畳に押し倒されちゃいました。

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【痴女の特訓】童貞の高校生にセックスの手ほどきの約束をした処女

口内射精
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お姉さんが教えてあげると強がる処女

 

これは俺が大学4年生の時の話。

 

俺が住んでいるアパートの隣の部屋にビックリするくらい可愛らしい女子大生が引っ越してきた。

 

パッと見は井上真央に似ていて胸も大きめ(Dカップだった)、愛想も良いし素直な良い子(名前はマオとしておきます)。

 

マオは偶然にも俺と同じ大学の新入生でしかも同じサークルに入部し、サークルの男ども全員のハートを鷲づかみしたみたいで、大半の男に告白されたと言ってた。

 

当の俺は、イケメンでもなんでもなく、相談しやすい先輩の位置づけで、完全に良いお兄さん的存在。

 

そんな俺もマオに対して恋愛感情というものではなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学部)、相談に乗ってあげたりして仲の良い兄妹のような関係になっていた。

 

一緒にいることが多いからか、マオも周りから、

 

「隆志さんと付き合っているの?」

 

と聞かれることが時々あるらしく、そういう時は、

 

「頼りになるお兄ちゃん」

 

というような答え方をしているようだった。

 

しばらくして冬が近づく頃に、マオが

 

「隆志さんに相談があるんですけど・・・」

 

と言ってきた。

 

どうやらマオに彼氏ができたようで、相手は同じバイト先の高校一年生。

 

俺はジェラシーとかは全く無く、それでどうしたどうしたと聞いていく。

 

相手は坂口健太郎な感じ(以下健太郎君)のイケメンで、バイト先でもお客さん相手でも大人気だそう。

 

そんな健太郎君に告白され、最近交際をスタートさせたばかりだそうだ。

 

俺は、マオは彼氏が高校生ということに悩んでいるのだと思い、詳しく話を聞くと、

 

「実は、健太郎君はまだ童貞で、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいに言っちゃったんです」

 

と言って顔を真っ赤にしながらうつむくマオ。

 

「おぉ、処女なのに大きく出ちゃったね」

 

とニヤニヤする俺。

 

「えっ、何で分かるんですか?」

 

と驚くマオ。

 

「いや、しょっちゅう会ってるから、なんとなくそうじゃないかと」

 

とさらにニヤニヤしてしまう俺。

 

「キスも高校の時に女友達とふざけて一回しただけですし・・・」

 

とファーストキスの告白をするマオ。

 

「なにっ!その話をもっと詳しく」

 

とニヤニヤ最高潮の俺。

 

ファーストキスの話は聞けなかったが、話を聞いていくとマオは今までエロ本もエロDVDも見たことがないので、そういうのを見て勉強したいということだった。

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小学5年から中出しされていた中一女子の生理が始まったからNGのはずが・・・

女子中学生セックス
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中学1年生の女子がフェラチオでごっくん

 

俺の女子中学生とのセックスは高校3年の時で、地域祭りの時にナンパした中1の亜紀とだ。

 

友達と3人でナンパしたら、女たちも3人だったんで3対3だった。

 

亜紀は身長は小柄で、女子3人の中では一番幼く見える。

 

他の2人はJCにしては派手な服装だったが、亜紀は普通の格好だった。

 

亜紀はそれでも可愛く、服装も普通のノースリーブのワンピースなんで、真面目な子だと当初は思ってた。

 

みんな2人きりでカップルになってそれぞれ別行動になったんで、俺は亜紀を連れて人気のないような近くのビルの非常階段に行った。

 

その当時俺は高校生で、亜紀はJCだからラブホテル代なんて持ってない。

 

だからビルの非常階段だったんだ。

 

そのビルは5階建てで、非常階段は暗いといえば暗いが、、街灯の明かり等が多少は入ってきてるので見えないということはない。

 

非常階段を4階まで上がって、階段に腰掛けて亜紀の肩を抱きながら話してたらおのずとキスへ。

 

次第にディープキスとなり、亜紀は慣れてるのか積極的に舌を絡ませてきた。

 

キスしながら、手探りで亜紀の服を脱がせようとしたら、

 

「いや!誰か来るかも!」

 

と言って、亜紀は自分でワンピースの前ボタンを外した。

 

俺はそこから手を潜り込ませ、亜紀の胸を触るとなんとノーブラだった。

 

まだ中一女子なんでおっぱいは小ぶりだが、乳首はコリコリに硬くなっていた。

 

JC、しかも中一の子とセックスできると思うだけで、俺のチンポは痛いほどビンビンに勃起していた。

 

ベルトを外し、ジーンズとトランクスを下ろしてビンビンに勃起したチンポを取り出したら、亜紀は躊躇することなく美味しそうにフェラチオを始めた。

 

チュパッ、チュパッ!ジュブ、ジュル、ジュボッ!

 

ツバを垂らして唾液を絡めながら、時折亀頭を撫で回しながらの手コキと金玉舐め。

 

悶絶するほど結構激しいフェラチオ。

 

中学1年のくせに亜紀はかなりのヤリマンだと思ったね。

 

俺は亜紀の激しいフェラですぐにイキそうなった。

 

「うあぁ、もう出そう!出るよ!」

 

「うん、口に出していいよ、お口で受け止めるから」

 

と言って亜紀はさらに激しくジュポジュポとフェラチオ攻撃。

 

「フェラで出すより、亜紀のマンコに入れたい」

 

と言ったら亜紀は、

 

「だってコンドーム持ってないでしょ?1回出しとけば余裕できて中出ししないでしょ?」

 

つまり亜紀は、フェラチオで俺を1回射精させようとしている。

 

結局のところ、激しいフェラ攻撃で亜紀の口の中にドクドクと大量に射精してしまった。

 

たっぷり射精したもんだから、亜紀の口からは精液が漏れていたけど、口の中に残ったザーメンは飲んでくれた。

 

「ビックリした!あんないっぱい出るんだもん。もし間違って中出しされてたら、1発で妊娠しちゃうとこだったよ」

 

俺からすればゴックンしてくれた事に感激だったが、亜紀はこの2ヶ月位前から生理が始まったそうで、中出しはNGとの事だった。残念。

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