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痴女・逆レイプ体験告白

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中学生の時ショタコンのおばさんを相手に逆売春させられていました

 

 

ショタコン 逆売春
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3人のおばさんたちに全裸にされました

 

僕が中学2年の時の話です。

 

期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしていたころです。

 

その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてると、ラケットを持った近所の清子さんというおばさんに声をかけられました。

 

近くのクラブに所属しているので、コートに誘われました。

 

有名なクラブで、コートも8面あるクラブです。

 

そこで清子さんと、フルセットして僕が勝ちました。

 

それから度々清子さんとテニスをするようになり、親しくなっていきました。

 

8月に入ったある日、清子さんの家に呼ばれました。

 

そこにはクラブで顔なじみのおばさん二人もいました。

 

昼間からお酒を飲んでいて、みんな陽気でした。

 

みんな40代前半ですが、スポーツしているせいか、年齢の割には綺麗な人たちでした。

 

自分もお酒を進められましたが、中学生でしたし断ると、清子さんがいきなり口移しで飲ませて来たのです。

 

びっくりしてると周りからは、

 

「ファーストキス?」

 

とかはやしたてられ、

 

「私もキスしたい」

 

とか言って、次々に濃厚なキスを三人から受けました。

 

それからソファーに押し倒されると、ズボンとトランクスを一気に脱がされ、シャツも脱がされました。

 

三人のおばさんによって僕は全裸にされたのです。

 

三人ともかなり酔っていました。

 

僕のチンコを、三人でよってたかって触ってきました。

 

思春期でオナニーも覚えたころでしたから、チンコを弄られるとすぐに勃起してしまいました。

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女性マッサージ師が勃起したデカチンに欲情して次の仕事を断ってまで…

女性マッサージ
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マッサージ中に勃起した

 

よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話です。

 

その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので、精神的にも肉体的にもかなり疲れてしまい、ホテルでマッサージを頼む事にしました。

 

何の下心もなく、電話でマッサージを頼み部屋で待っていると、コンコンとドアをノックする音が聞こえたのでドアを開けると、

 

(えっ!)

 

女性だったので、びっくりしました。

 

てっきり男性が来るものだと思っていました。

 

後で聞いたのですが、名前は律子さんで、49歳バツイチで子供はなく、今は一人暮しだそうで、見た目はぽっちゃりですが、顔立ちだけ見ると40代前半ぐらいに見えました。

 

私がベッドに座ると問診され、どこが凝っているか聞かれたので、

 

「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」

 

と言うと、

 

「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけてほぐしますね」

 

とニッコリと微笑んでくれ、何となく癒されました。

 

「それじゃあ浴衣を脱いで、うつ伏せで寝ていただけますか?」

 

と言われ、浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと、言われるままブリーフ一枚になると、

 

「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」

 

と言われました。

 

趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

 

うつ伏せになりマッサージが始まると、余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

 

何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め、

 

「いや~、気持ち良すぎて寝ちゃいました」

 

「お客さん、凄く凝ってましたよ。次は脚もするので、もう少しだけ広げてもらえますか?」

 

と言われたので、脚を広げました。

 

そこからは太ももや内もも、ふくらはぎを揉まれました。

 

その時は気のせいだと思っていましたが、マッサージの手がよく内ももを触るようになって、段々と悶々としてきました。

 

しかも、たまに金玉をチョンと触ったり、スーッと触ったりされるので、うつ伏せになりながら勃起してしまいました。

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【精子大好きおばさん】保険の外交員がミニスカと爆乳の色仕掛けで迫ってきた

精子大好きおばさん
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お隣の奥さんは保険の外交員

 

僕が大学へ入学した時の話です。

 

大学への入学が決まりましたが、自宅から遠かったために一人暮らしをする事になり、アパートを探していました。

 

大学からは少し遠かったのですが、家賃が相場よりも安く、周辺が割と静かだったアパートがあったので、そこに決めました。

 

引っ越しも無事に済ませたところで、同じ階の住人へ挨拶をしようと、一軒一軒訪ねて回りました。

 

私が住むことになったアパートは、2階建ての1階で、一番奥でした。

 

順番に、

 

「よろしくお願いします」

 

と挨拶を交わし、最後に僕の隣の部屋を訪問しました。

 

「こんにちは、先日隣へ引っ越してきた大西義弘と申します」

 

「こんにちは、学生さん?」

 

出て来たのは40歳ぐらいでしょうか、普通のおばさんです。

 

化粧っ気もない、どこにでも居るようなおばさんで、体型もそれなりです。

 

「はい。○○大学です」

 

「あら、そうなの、今どき挨拶なんて感心ね、頑張ってね、私、吉村幸子って言うの」

 

「初めての一人暮らしで、色々とご迷惑をお掛けするかも知れませんが、よろしくお願いします」

 

「一人暮らしだと何かと大変だから、困った事があったら何でも相談してね」

 

「はい、ありがとうございます」

 

こんな感じでひと通り挨拶を済ませ、いよいよ大学生活がスタートしました。

 

大学生活にも少しずつ慣れてくると、あらためて一人暮らしの大変さを感じ始めていた時でした。

 

玄関のチャイムが鳴ったので、覗き窓から確認すると、お隣の吉村さんでした。

 

「こんにちは、どうかされましたか?」

 

とすると吉村さんはこう言いました。

 

「大西君って保険とか入ってない?」

 

そうです、吉村さんは保険のおばちゃん、つまり外交員でした。

 

正直いって保険には興味が無く、鬱陶しく思ったんですが、隣の方に失礼な態度を取るわけにもいかず、しぶしぶ話を聞く事にしました。

 

吉村さんの方が話は上手いので、いつの間にやら部屋へと上がられてしまいました。

 

「随分綺麗にしてるじゃない、彼女が掃除に来てくれるの?」

 

「いえいえ、彼女は居ないです、それよりも、話の方なんですけど…」

 

話を聞くだけ聞いて、とっとと帰ってもらいたかったんです。

 

「この保険はね~・・・」

 

とおすすめの保険を説明する吉村さんです。

 

適当に相槌を打ってたんですが、頭には入ってないし、いい加減疲れてきました。

 

「あの~こんなに長時間話をしてても大丈夫なんですか?夕食とかお子さんの事とか…」

 

と僕が言うと、

 

「あら、うちは大丈夫よ、主人は出張中だし、子供は居ないのよ」

 

と言われ、一向に帰る気配がありません。

 

まぁ、契約する気もないし、適当に話だけ聞いてその日は一旦帰ってもらい、ようやく解放されました。

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俺のカリデカチンポを使っておばさんたちに男の潮吹きをレクチャー

男の潮吹き
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カリデカチンポにおばさんはうっとり

 

とある団地に住む高校2年生です。

 

俺が童貞を奪われたのが、団地内に住む男好きなおばさんでした。

 

高校1年の夏休みの時ですが、まさか団地内のおばさんとセックスするとはまったく思ってもいませんでした。

 

俺が住む隣の棟の佳子さんと言うおばさんで、当時は40歳で年の割には若くて綺麗なんですが、化粧が濃くて、ちょっとケバイ感じもするおばさんでした。

 

男好きの佳子さんは、特に若い男が好きで、童貞狩りで高校生を中心に食い漁っているみたいなんです。

 

その中でも気に行った男には、セックスのテクニックや変態プレイも教え込んでいたそうです。

 

俺が佳子さんに喰われた時は、ちょうど新しい若い男を探していたようです。

 

しかも、男に潮を吹かせるテクニックをエロ仲間に教えてもらったそうで、それも実験したかったみたいです。

 

俺が童貞を奪われた当日は、たまたま団地で佳子さんと出会い、平日の昼間に部屋に連れていかれました。

 

童貞狩りをしているせいもあってか、若い男の扱いには慣れている感じでした。

 

部屋に入ると佳子さんは体を密着させてきて、ズボンの上からチンポを撫でてきました。

 

びっくりしましたが、おばさんといえども綺麗な女性に触られると、あっという間に勃起します。

 

佳子さんは勃起したのを確認すると、ズボンのチャックを下ろし、手を入れて直接俺のチンポを握ってきました。

 

「16歳でこのおちんちんは初めてだわ。太くて長いの男の子はいるけど、こんなにカリが太いのは初めてよ」

 

と俺の顔を見ながら言いました。

 

しばらくパンツに手を突っ込まれたままチンポを扱かれると、俺はすぐに逝きそうになりました。

 

「まだ出しちゃダメよ」

 

と言って手の動きを止めたんですが、その後は俺の表情を見ながら、手の動きを速めたり、緩めたりと強弱をつけて手コキされました。

 

「どんなおちんちんか見せてちょうだい」

 

と言って、チャックから俺のチンポを引っ張りだしました。

 

すると佳子さんは、一瞬ハッとした表情で、

 

「いやだぁ・・・こんなにいやらしいおちんちんだったのね・・・おばさんビックリだわ」

 

と嬉しそうに言って、

 

「カリデカチンポだわ・・・素敵」

 

と言いながら、チンポに頬ずりしてきました。

 

そして、

 

「いただきます」

 

と言うと、口を開けて俺のカリデカチンポを咥えました。

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おばさんだって若い子に負けないわよ!中出しさせた男の子とセフレに

おばさん 4P
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若い男の子にドキドキ

 

私は38歳独身です。

 

今はアパレル関係のお店で働いているのですが、実質店長として経営しているようなものです。

 

でも、なかなか大変です。

 

高いと売れないし、値段下げると儲けは減るし・・・。

 

そんなことを毎日考えてストレスがたまりそうです。

 

そこでストレスを解消するにはセックスが一番なんです。

 

気持ちよくなってる時は、すべてを忘れられますからね。

 

若い時は男性からアプローチされたけど、おばさんになると私から寄っていかないと振り向いてくれません。

 

そこで、取引先に若い男の子がいると、声かけて誘ったりしています。

 

結構うまくいきますよ。

 

やっぱり若い男の子もセックスしたいんですよ。

 

彼女がいる男の子もいたけど、結構わがままな女の子で付き合うのが大変みたいです。

 

お互い性欲の処理と割り切り、ムラムラした時に会ってセックスしています。

 

まれに彼の友達を紹介してくれることもあります。

 

テクニシャンな子がいたり、童貞で手取り足取り教えてあげた子もいました。

 

おばさんにはどちらにしても、若い男の子とセックスできるので楽しいものです。

 

ところが最近になって、私のセックスライフに変化がありました。

 

今アルバイトで来ている女子大生の女の子で、T美という子がいます。

 

一見おとなしそうな顔をしているのですが、とってエッチな子なんです。

 

私の若いころそっくり。

 

後から知ったんですけど、私がちょっかい出した男の子ともセックスしたらしいんです。

 

いつも超ミニスカートを穿いていて、夏はキャミソールでバイトに来ます。

 

その格好で電車に乗ると、

 

「また、痴漢にあっちゃいました」

 

と言うので、

 

「当たり前でしょ」

 

って言い返しています。

 

でも私も、若いころは似たようなものでしたけどね。

 

やっぱり痴漢は嫌だけど、最近痴漢されることもない私は嫉妬してるのかな?

 

私も、

 

(もっと露出の多い服装にするかなあ)

 

と思ったりもしますが、やっぱり年相応にしたほうがいいですよね。

 

その女の子とは仕事帰りに時々飲みに行くんですけど、話は下ネタが多いです。

 

その子は同棲しているんですが(セックスフレンド?)、彼との変態セックスの話ばかり聞かされます。

 

でもうんざりではなく、男がいない私はかなり羨ましく聞いていますし、もうオマンコがウズウズしてきます。

 

先日T美が、

 

「今度、私の家(彼と同棲しているアパート)で飲み会しませんか?彼の友達も呼ぶんで4人でどうですか?」

 

って言うので、

 

「私みたいなおばさんでもいいの?」

 

て聞くと、

 

「みんなエッチで素敵な店長に興味津々なんですよ」

 

ですって。

 

素敵な店長はいいですけど、エッチでって、

 

(あんたに言われたくないわ)

 

と思いながらも、

 

(エッチなことが伝わってるなら話は早い)

 

と思ってOKしました。

 

そしてその当日、仕事が終わって21時頃にT美の家に行くと、既にT美の彼(E君)とその友達(M君)も来ていて、2人は先に軽く飲んでいました。

 

私たちが到着してあらためて乾杯をし、最初はごく普通の会話をしていました。

 

でも私は、若い男性が二人もいるという状況にドキドキしていました。

 

しばらくするとT美が、

 

「着替えてくる」

 

と言って隣の部屋に行ってしまい、リビングは3人だけになりました。

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