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痴女・逆レイプ体験告白

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【3Pセックス】出会い系で知り合ったおじさんと居酒屋でエッチなことしていたら…

出会い系 居酒屋 3P
画像はイメージです

 

おじさんと居酒屋の個室へ

 

私の初体験は中学2年でした。

 

当時の彼氏とセックスしまくり、クリがとても敏感になって、すぐお漏らしをしてしまうエッチな体になりました。

 

家で普通にセックスするのも好きですが、少しアブノーマルなセックスも好きです。

 

セックス大好きで、彼氏がいなくてもセフレは絶え間なくいる私ですが、23歳の時に1度出会い系サイトで知り合った人とセックスしました。

 

ある日、チャットをしていると、

 

「こんにちは~23歳です」

 

「こんにちは、55歳です。大丈夫かな?」

 

(55!?正直ないわ・・・)

 

と思いました。

 

でも彼は誠実で、とても話しやすく、楽しくチャットをしていました。

 

そしてアドレスを交換しました。

 

彼は則夫と言います。

 

則夫は徐々に下ネタを言うようになりました。

 

私も、

 

(この人とだったらセックスしてもいいかなー)

 

と思い、会う約束をしました。

 

初めて会った則夫は紳士的で、とても渋いおじさんでかっこよかったです。

 

則夫に連れられ、個室の居酒屋に行きました。

 

則夫の行きつけらしいです。

 

始めは楽しく呑んでいたのですが、則夫は私の太ももを触り始めました。

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満員電車内でおじさんに中出しさせ、女子トイレに連れ込んだ結果…

逆痴漢
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逆痴漢でお尻を擦りつけたおじさんが私に触ってきました

 

本当に満員電車には痴漢がいっぱいいます。

 

でも、中には痴女もいるんです。

 

わざと逆痴漢で男性の股間にお尻を押し付けたりして興奮させ、勃起するの確認して面白がったりしている女性がいます。

 

そんなことを何度かされると男性の方は、

 

「この女、俺に気があるんじゃないか?」

 

なんて勘違いするおじさんもいて、今度は当然のように同じ車両に乗ってきてお尻を触ったり、おちんちんを押し付けてくることがあります。

 

でも、女性にはひどい子もいます。

 

初めに意図的に男性に自分のヒップを押しつけて、そのままお尻を擦り付けてズボンの中で射精までさせておいたにも関わらず、痴漢呼ばわりして男性を駅員や警察官に突き出す女の子もいるんです。

 

ちなみに私はそういうのって嫌いなんです。

 

だから私は気に入ったタイプの男性にしか、逆痴漢でお尻を押し付けたりはしないんです。

 

去年の春も、そうでした。

 

いつも通り、電車が凄く混んでいたときでした。

 

私が前日、わざとお尻を擦りつけた好みのおじさんに、再会することができたんです。

 

嬉しくなって、わざと隅っこの逃げられない場所に移動して、おじさまが来るのを待ちました。

 

そうしたら、おじさんが次の駅で私を狙ってすぐ背後に立ち、お尻に自分の股間を擦り付けてきたんです。

 

おじさんのおちんちんは徐々に勃起していき、電車の揺れに合わせながら、体を密着させてお尻に擦りつけてきます。

 

おじさんは右手にカバンを持っていて、それで腰の辺りが見えないように、うまく隠してるんです。

 

さらにおじさんは、左腕を使って私を抱きしめてきました。

 

そのままゆっくりと、私のおっぱいを触ってきたんです。

 

私も興奮してるし、抵抗するつもりはないんですが、わざと下を向いてモジモジして、恥ずかしそうにしてみせました。

 

おじさんは私が抵抗しないことが分かると、嬉しそうにいやらしい笑みを浮かべながら、わたしの胸を揉み出しました。

 

私はじっとしてまま動きませんでした。

 

おじさんはしばらく私の胸を揉んだ後、手を下の方に移動させきて、スカートの中に手を入れてきました。

 

お尻や太ももを撫で回し、ついに私のオマンコを触り始めました。

 

おじさんはパンティーの上から指でオマンコの割れ目をなぞり、クリトリスにも触れました。

 

はあはあと興奮した息遣いも聞こえます。

 

私も感じてしまって、体がピクンと反応してしまっていました。

 

気持ちよくなって愛液が出てきて、パンティーにシミが付いていくのが、自分でもはっきりと分かりました。

 

おじさんも私が濡れてきたのが分かって、ヌルヌルしてきた私のオマンコやクリトリスをいやらしく指で弄り回しました。

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友達のお父さんが堤真一似のイケメンでエッチな話したら抱いてくれました

正常位
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友達のお父さんが超イケメン

 

私が高校2年生の時、クラスメイトでかなり仲良しだった亜樹の家遊びに行きました。

 

お宅に訪問したのは2回目だったんですが、初めてお父さんにお会いしました。

 

もう超ビックリです。

 

俳優の堤真一に似ていて、イケメンで格好良く、私は年上のおじさんが好きなので、一目見て好きになっちゃいました。

 

亜樹の両親は若い時に結婚しているみたいで、おじさんはまだ39歳だそうです。

 

思いもよらないイケメンお父さんにドキドキしたけど、おじさんは、

 

「ゆっくりしていってね」

 

と笑顔で言ってくれました。

 

その笑顔がまた超素敵で、キュンッてなっちゃいました。

 

それ以降、私はおじさん目当てに何度か亜樹の家に遊びに行くようになりました。

 

亜樹からは、それとなくおじさんの情報を仕入れていました。

 

ご両親は高校を卒業してすぐに結婚したそうです。

 

そして亜樹が誕生しました。

 

普通にサラリーマンをしています。

 

中学・高校と野球をしていたそうで、今は草野球チームに所属しています。

 

(私のお父さんもこんなに格好よかったらな)

 

って思っちゃいますよね。

 

それから数ヵ月後、思いがけないチャンスがやってきました。

 

今度の土曜日に、亜樹はアルバイトで昼間家にいないこと、そしてお母さんも同窓会で、夜まで帰らないそうです。

 

おじさんの草野球は、日曜日だと聞いていたので、

 

(おじさんが家に一人でいるかも?)

 

私は亜樹がバイトなのを知らないふりをして、コンビニでおやつを買って、亜樹の家に行ってみました。

 

期待通りおじさんは1人で家にいました。

 

「せっかく来たんだから、上がっていきなさい」

 

と言ってくれたので、遠慮なく上がらせてもらいます。

 

「おやつ買ってきたんで、一緒に食べませんか?」

 

って言って、2人きりでおやつを食べながら話をしました。

 

他愛もない話をしているうちに、おじさんにどんどん惹かれていってしまい、彼氏がいるのに

 

(抱かれたい)

 

って思っちゃいました。

 

そこで私は、おじさんを誉めまくりました。

 

「亜樹はいいなぁ、こんな格好いいお父さんがいて」

 

とか、

 

「おじさんが独身だったら、私告白してますよ」

 

と言いました。

 

「またそんなこと言って」

 

「本当ですよ、こんなかっこいい旦那さんと結婚できるなんて、亜樹のお母さんが羨ましいです」

 

と言うと、おじさんの愚痴が始まりました。

 

奥さんは、結婚当初はお洒落にも気を使っていたそうですが、亜樹が生まれてから、外見をほとんど気にしなくなったそうなんです。

 

今では、休みの日におじさんが家にいると邪魔者扱いされるので、草野球チームに入ることにしたらしいんです。

 

おじさんがここまでしゃべってくれたんで、思い切って踏み込んだことも聞いてみました。

 

「じゃあ奥さんとはもう、イチャイチャしてないんですか?」

 

「そうだね、最近は、そういうことはまったくないね」

 

ここからどんどんエッチな話になっていきました。

 

私は本気で抱いてほしくなり、おじさんに抱きつきました。そして

 

「おじさんのこと好きになっちゃいそうです」

 

と言ってキスをしました。

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