2018年02月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年02月

【美魔女に中出し】酔った勢いでホテルへ行くと淫乱で感じやすい人妻でした

美魔女に中出し
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美魔女とホテルへ

 

僕は32歳で結婚しており、妻は30歳で2人の子供がいます。

 

町内会の自治会にも入っています。

 

自治会で活動してるバレーにも入らされ、週に2回、小学校の体育館で男女一緒に練習しています。

 

高校バレーの経験者で、自治会のキャプテンの好子さんという人妻がいます。

 

年齢は47歳で、僕と同じで子供が2人います。

 

好子さんは年齢の割にはかなり美人で、今で言う美魔女といっても過言ではないと思います。

 

ジャージ姿でも分かるように、ムチムチした太ももにふくらはぎをしています。

 

バランスのとれた脚で、元アスリートらしくお尻も引き締まって大きいです。

 

胸もDカップくらいあります。

 

最近ショートヘアーしてますます若く見え、可愛くもあり、バレーで会うのが楽しみでした。

 

この自治会バレーの仲間達はお酒好きが集まっていて、飲み会が月に最低2回はあります。

 

普段ジャージ姿しか見ない好子さんの私服姿もたまりません。

 

飲むとほっぺたを赤くし、よく話すようになります。

 

この前、会社の飲み会に参加した私は、飲み屋街に行きました。

 

23時時くらいにタクシーが並ぶ路地を歩いていたら、突然後ろから肩を叩かれ、振り向いたらなんと好子さんでした。

 

好子さんは女性3人と一緒で、みんなタクシーで帰るところだったんです。

 

二人を先にタクシーで見送ると、

 

「ちょうど良いところに会ったわ~、私まだ飲みたかったの・・・」

 

好子さんと2人きりになれるなんて願ってもないことなので、もちろんOKしました。

 

好子さんは店に入るまで、笑顔で僕の腕を組んで歩きました。

 

(見られたらマズいと思わないんだろうか?)

 

とは思いましたが、私は嬉しかったです。

 

しかも初めて見るスカート姿の好子さんでした。

 

スカートと言っても、やや膝上くらいのキュロットにレギンスでした。

 

胸元もやや谷間が見えています。

 

興奮でドキドキです。

 

そして入ったお店は、焼酎バーでした。

 

一時間くらいはお店にいたでしょうか。

 

「そろそろ帰らないとマズいんじゃないですか?」

 

「え~、ま~だぁ~帰りたくな~い」

 

「もう遅いですよ~」

 

「私と居るの嫌なの?まだ一緒にいようよ~」

 

「いや、むしろ俺は嬉しいっすよ。でも、もう遅いし、だいぶ呑んでるみたいですし・・・」

 

「トシくん(僕)は酔ったおばさんは嫌い?ウザいから?でも襲いやすいでしょ?」

 

「襲いやすいでしょって・・・まあ男ですから・・・独身だったらお持ち帰りしてたかな~」

 

と笑って誤魔化しました。

 

「あらそう~、昔はお持ち帰りしてたんだ~、まっいいや~、出ましょっ」

 

好子さんはまた僕に腕を組んできました。

 

でも歩く先は、タクシーの並ぶ路地とは反対方向でした。

 

「ちょっと・・・どこ行くんですか~?」

 

「トシくんにお持ち帰りしてもらうのっ」

 

「ええ~マジっすか?そりゃマズいですって!」

 

そんなやりとりしながら、とうとうホテルへ着きました。

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【初フェラチオ】中学生の弟と一緒にお風呂に入ると勃起しました

初フェラチオ
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中学1年の弟が勃起しました

 

私は19歳の女子大生です。

 

弟のヒロトは6つ年下で中学1年生です。

 

6つも年下だから、生まれた時から可愛がってきて、喧嘩はしたことはありません。

 

両親は昔から夜遅くまで仕事で、帰ってくるのも夜の10時くらいで、朝も起きません。

 

そんなわけで、私が母親代わりに朝食から夕食までヒロトの面倒を見ています。

 

弟は私の事を”アキ姉”と呼んでくれています。

 

ある日のこと、いつものようにヒロトと一緒にお風呂に入っていると、

 

突然、弟のおちんちんが勃起したのです。

 

今までこんなことありませんでした。

 

ほとんど毎日一緒にお風呂に入ってたから、本当に初めてのことです。

 

私は、

 

「どうしたの?」

 

って聞くと

 

「なんか分かんないけど、こうなっちゃった」

 

って言いました。

 

私は高校の時、すでにセックスを経験していたので分かっていましたが、ずっと小さかったヒロトの成長を感じて、なんだか嬉しくなりました。

 

そして良く見ると、皮もちゃんと剥けてるし、結構立派で大きいんです。

 

弟の勃起したおちんちんを触りたくなったので、

 

「洗ってあげる」

 

と言うと、

 

「いいよ。恥ずかしいし、自分で洗うよ」

 

って言ったけど、強引にボディソープをつけて、手で洗ってあげると、

 

「ううっ」

 

と苦しそうな感じの声を出していました。

 

そこで、

 

「おっぱい触ってもいいよ」

 

って、空いてる両手を私の胸へ導いてあげました。

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「溜まってるんでしょ?」バイト先の女の子がカラオケBOXでフェラしてくれた

カラオケBOX フェラチオ
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カラオケで二人っきり

 

バイト先に、テキパキと仕事をこなす女の子がいる。

 

スタイルも良くて顔は小さく、細いめがねの似合う女の子。

 

俺は最初その子を性の対象としてはあまり見ていなかったので、自分から喋りかけることはほとんどなく、挨拶程度の関係だった。

 

古い話なので、最初に話した時のことはあまり覚えてないが、たいした内容ではなかったと思う。

 

でも、突然向こうから話し掛けてきたので、驚いたことはハッキリと覚えている。

 

その頃からだったと思うが、その子を女として見るようになった。

 

だんだんと話すうちに仲良くなっていき、

 

「今度カラオケでも行かない?・・・他の友達誘ってもいいからさ」

 

って感じだったと思うが、俺はその子にカラオケに誘われた。

 

すでに意識していたので、もちろん俺がそれを断るはずはない。

 

快くOKした。

 

俺が友達を誘わなければ二人きりになれるし、向こうが友達誘っちゃってもハーレムだし、

 

(ウハウハー)

 

みたいな若者特有のアホなノリでいた。

 

けど、二人きりになりたいって気持ちは表に出さず、その時は、

 

「じゃー男友達誘ってみるよ」

 

と明るく返事しておいた。

 

もちろん友達なんて誘わずに、当日メールで、

 

「ゴメン。男友達の都合がつかないっぽい!」

 

と送ると、

 

「じゃ二人だけのデートだね」

 

そのメール見て、思わず部屋で一人ガッツポーズ。

 

その日、なんか気合い入れてカッコつけて勇んで家を出たの覚えてる。

 

待ち合わせ場所にいたその子は、いつもとは違う雰囲気で“女”って感じがした。

 

いざ一対一となると、抱きたいとかキスしたいとか触れたいとか、色々なこと考えちゃうわけですよ。

 

カラオケが混んでくれてれば二人しか入れない狭い部屋だったのに、不運にも普通に空いてて広い部屋。

 

(あーあこれじゃー近くに座るのも難しいかも)

 

とか思ってるとすぐ隣に座ってきた。

 

(え・・・ちょ・・・まじ?)

 

とか思いながら幸せいっぱい。

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