2018年02月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年02月

勃起が収まらない新入生のデカチンに興奮してオマンコがビチョビチョに濡れました

デカチン
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新入生の男の子はデカチン

 

私は大学の4年生ですが、ゴールデンウィークが過ぎて無事に就職活動が終わったので、久しぶりにサークルの飲み会に顔を出しました。

 

入学したばかりの初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮です。

 

やっぱり男の子も女の子も、みんな可愛いく感じます。

 

そんな新入生の男の子の中で1人、明らかに私を気に入ってくれた子がいました。

 

べろべろに酔っ払って、

 

「サヤカさん好きです」

 

とか言いながら私に甘えてくるので、可愛くなちゃって。

 

なんとそのI君、ズボンがもっこりしてたんです。

 

もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分でズボンの上からポンポンって勃起してるおちんちん触りました。

 

そしたら、

 

「今日、俺のうちに来てください」

 

って寝言みたいに言ってきたんです。

 

ちょっとビックリしたけど、顔は結構タイプだし、やることなすこと可愛いので、

 

(1回くらいなら、いっかなぁ)

 

て思っちゃいました。

 

それに就職活動から開放されて、自由を満喫したかったのもあります。

 

「いいよ」

 

って言っちゃいました。

 

1人暮らしのI君の家は私と方向が同じだったので、誰にも怪しまれることなく行けました。

 

とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたら、I君も一緒に入ってきたんです。

 

もうおちんちんはビンビンです。

 

しかもデカい!

 

あんまり男性経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツのデカチンです。

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人妻に気に入られた僕は寸止めで焦らしてオマンコに思いっきり中出ししました

人妻 バック 中出し
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奥さんのフェラチオでイカされました

 

僕は28歳の営業マンですが、40歳の奥さんがいる家に営業に行った時の話です。

 

奥さんは年の割には綺麗な女性で、どうやら僕のことが気に入ってくれたみたいです。

 

「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。それとも、お茶よりビールの方がいいかしら?」

 

色気たっぷりで、完全に誘惑するような言い方です。

 

何が「せっかく」なのかは分かりませんが、ビールまで勧めてくれました。

 

僕もせっかくだから、旦那さんが突然に帰宅してこない事を確認し、誘惑してくる奥さんに勧められるまま、色々とご馳走になっちゃいました。

 

本当に夢のような体験です。

 

奥さんの鮮やかなピンク色に塗られた唇が、僕のアゴから首筋、そして敏感な乳首を責めてきました。

 

上目遣いに、いたずらっぼい瞳で微笑み、

 

(あなたの敏感なところ、すぐに分かっちゃうのよ)

 

とでも言わんばかりの表情でゾクゾクします。

 

そして、すぐに舌先でチロチロと舐めたり、軽くチューと吸ったり、軽く歯を立てたりしてきたのです。

 

確かに僕は乳首が弱点なんですが、奥さんのあまりにも巧妙かつ丁寧な舌先攻撃に、思わず

 

「うっ、ううっ~」

 

って声にならならない喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

同時に腰をモジモジさせていました。

 

その瞬間を待っていたかのように、奥さんはそれまで乳首を弄ったり転がしたりしていた手を、すでにギンギンに勃起したチンポに這わせてきたんです。

 

そして嬉しそうに、

 

「あらあら、元気のいい僕ちゃんね。もうこんなに張り切っちゃってるわ」

 

そして顔を股間に移動させ、亀頭へと舌を絡みつかせてきたのです。

 

その間も奥さんの手で触られていたチンポは、もうこれ以上ないほどに硬度と赤黒さを増していたのです。

 

亀頭の鈴口部分をチロチロと舐められたり、パクッと咥えられてチュパチュパしごかれたり、時には裏スジをツツーとナメナメされたり、カリの部分を甘噛みさたりしました。

 

僕はもう爆発寸前になりました。

 

なのに奥さんは、たっぷりフェラチオを楽しみながら、チンポを攻撃するだけでなく、両手指までも駆使して、金玉から蟻の門渡り、肛門まで愛撫したのです。

 

そんな奥さんのテクニック抜群の攻撃に、チンポは文字通りギンギンにいきり立ち、金玉袋は痛いほどにキュッと縮みあがってきたのでした。

 

そう感じた時には、時すでに遅しでした。

 

僕は恥ずかしいことに、奥さんの口の中に一発目の精液をドピュドピュと元気よく発射してしまったのでした。

 

なのに奥さんは、僕の元気のいい精液を嫌やな顔ひとつせずにゴクンッと飲み干したんです。

 

「あー、やっぱり若い男性のエキスって美味しいわ。でも二度目は、ちゃんと下のお口に頂戴ね。この若さと元気さだったら、すぐにOKよね?」

 

なんて言って。

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満員電車で小学生の男の子が勃起していたので触って射精させました

小学生 射精
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小学生の男の子が勃起してる?

 

私は現在23歳で、アパレル会社に勤務しています。

 

容姿は、普通よりちょっと上かな、ぐらいに思ってます。

 

男性とお付き合いしたことは過去に1度だけで、今は彼氏はいません。

 

そんな私の趣味は痴女なんです。

 

そうなったきっかけは、通勤電車の中でした。

 

小学校高学年の男の子がいたんです。

 

その子は私よりちょっと背が低くて可愛い感じの男の子で、半ズボンの制服にランドセルで、電車の中で私に向かい合わせになる形で乗ってきました。

 

男の子はランドセルを下したそうでしたが、満員電車で身動きが取れないようでした。

 

しばらく普通に乗っていましたが、私の右手の甲に、なにか固いものが当たっているのに気づきました。

 

その感触は、すぐに何か分かりました。

 

なんと小学生の男の子の股間が当たっていたんです。

 

(え?勃起してる?)

 

ドキドキしました。

 

さりげなく指の関節で、ツンツン押したり、下からなぞったりしてみました。

 

男の子は目をギュッと瞑り、恥ずかしさに耐えているようで、それをみて私はキュンッとなってしまいました。

 

可愛くてたまらなくなってしまい、もっといたずらしてみたくなったのです。

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女子更衣室で逆レイプされて童貞喪失したけどハーレムセックスを楽しみました

熟女 逆レイプ
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女子更衣室に連れて行かれました

 

僕は大学1年生で、水泳教室に通っています。

 

日中のプールに通っているのですが、そこのスイミングスクールは、暇を持て余したエロそうな主婦や人妻だらけです。

 

最初はちょっと場違いかと思っていましたが、熟女たちは僕の事を暖かく迎えてくれて、すぐに仲良しになりました。

 

僕は熟女たちを、年上のお姉さんのように思っていました。

 

ほとんど10歳から15歳上の熟女だらけです。

 

女性メンバーは6人で、男は僕だけでした。

 

先月のある日のこと、一人の人妻が男子更衣室をノックしました。

 

当然僕しかいません。

 

「ねえ、こっちにいらっしゃいよ」

 

そう言われても、女子更衣室ということで断ったんですが、

 

「いいから、ねっ」

 

強引にその人妻は、僕の腕を組んで引き寄せました。

 

僕は水着のまま、タオルだけ持って行きました。

 

そこにはその主婦を入れて3人いました。

 

「○○君来たの?いらっしゃい」

 

なんて感じで歓迎されました。

 

「今まで男っ気なくてつまんなかったの。君が来てからみんな楽しいねって言ってたのよ」

 

そう言われると、正直嬉しかったです。

 

するとそのなかの一人の人妻が、いきなり水着を脱ぎ始めました。

 

僕は、

 

「ちょっと何してるんですか?」

 

っていうと、

 

「着替えに決まってるじゃない、おかしな子ね」

 

って笑いました。

 

そしたらもう一人、

 

「私も着替えよ」

 

って言いました。

 

僕は困りました。

 

いくら仲良しになったといってもそれは・・・

 

「見てもいいのよ」

 

といって最初に脱いだ主婦が、僕の膝に跨ってきました。

 

裸です。

 

「ちょっとAさん」

 

と言うと、

 

「君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツ」

 

って言いました。

 

「○○君が興奮してるよ」

 

横からBさんが言いました。

 

僕のチンポは勃起して、水着からはみ出そうになってました。

 

「○○君の凄いわねえ、見せて」

 

「困ります」

 

「いいじゃない」

 

そういうとジャジャーンという声と同時に、エロい主婦たちに水着を無理やり脱がされました。

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若いインストラクターの逞しい身体と硬いおちんちんに夢中の私

逞しい身体 硬いおちんちん
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こんなおばさんでも女として見てくれるの?

 

私は36歳の主婦です。

 

夫は8歳年上です。

 

ほとんどセックスレス状態で、夫は2,3ヶ月に1度ぐらいやる気になるみたいですが、挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。

 

もう私では興奮しないみたいなんです。

 

仕方なくフェラや手コキで射精させますが、私は満足できません。

 

若い男性の硬く反り返ったおちんちんを想像してオナニーしますが、やはり生のおちんちんで突かれたいという思いは増すばかりです。

 

せめて、

 

(若い男性の引き締まった身体を見るだけでも)

 

と思い、スポーツジムに通い水泳を始めたのですが、そこでインストラクターのE君と出会いました。

 

E君は26歳です。

 

胸板は厚くて、お腹は贅肉のない腹筋が浮かび上がる鍛えられた綺麗な身体をしていました。

 

E君は私に声をかけてくれて、優しく泳ぎを教えてくれました。

 

私はE君に会えるのを楽しみに、ジムに通うようになりました。

 

E君は、特に私に優しく親切にしてくれるのを感じていました。

 

そんなある日、E君と話している時、周りに誰もいなかったので、

 

「いつも親切にしてくれるお礼にご飯をご馳走してあげる」

 

と言って誘いました。

 

E君は、

 

「本当ですか?嬉しいです」

 

と喜んでくれました。

 

そして後日、E君と食事をしました。

 

会話も自然と弾み、笑いが絶えない楽しい時間が過ぎました。

 

私はますますE君を好きになり、思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が出来ず、思い切って言いました。

 

「おかしいと思われるかもしれないけど、私、E君のことが好きなの。E君に会いたくてジムに通ってるのよ。気付いてた?」

 

「本当ですか?実は僕も果歩さんって素敵だなって思ってました。正直にいいますけど、果歩さんぐらいの年齢の女性にずっと興味があって・・・果歩さんを初めて見たとき魅力的な女性だなと感じました。本当ですよ」

 

私は嬉しくて、

 

「本当なの?こんなおばさんでも女として見てくれるの?」

 

と何度も聞きました。

 

「じゃあ、これからも私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」

 

と尋ねると、

 

「もちろんです。俺の携帯を教えますからいつでも連絡して下さい」

 

と番号とアドレスを教えてくれました。

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