2018年02月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年02月

中学2年でスタイルの良かった私は痴漢願望がありキモい先生を誘惑しました

キモい担任とセックス
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キモい先生をエッチな格好で誘惑

 

私が中学2年生の時の話です。

 

自分で言うのもおこがましいですが、すでに当時は胸もあり、お尻も大きくて、体はもう大人の女性になっていました。

 

よく男子からは、

 

「スタイル良いから興奮する」

 

って言われてました。

 

この年頃は恥ずかしがる女子が多いと思いますが、私は嬉しかったです。

 

でもその時は、適当に誤魔化してあしらっていました。

 

でも、本当は襲って欲しいんです。

 

裸を見せたいし、触ってもらいたいと思ってました。

 

痴漢に襲われる事なんかを妄想してオナニーもしてました。

 

ある日、私が悪さをして、自宅謹慎になっていたことがあります。

 

その時に担任の男の先生が、家に様子を見に来ました。

 

本当はたくさんある罰の宿題をやらなくてはいけなかったんですが、ほとんど手を付けていませんでした。

 

その男の先生というのは、正直言ってちょっとキモい系のおじさんって感じです。

 

でも、痴漢願望がある私にとっては、凄く興奮するタイプなんです。

 

だから先生が来るって分かると、その時間にミニスカートを穿いて、ノーブラで乳首の形が分かるようなシャツを着ていました。

 

少しボタンを外し、前屈みになると胸の谷間が見えるようにしておきました。

 

担任が来る前からドキドキしていました。

 

そして担任が私の部屋へ来て、

 

「おい、ほとんど宿題やってないじゃないか!こんな事じゃ、まだ自宅謹慎といてあげられんぞ!」

 

と言ってきました。

 

私は少し胸が見えるように先生の前で屈み、パンチラが見えるかどうかくらい足を広げて誘惑しました。

 

先生は、

 

「おいおい、そんな格好したら興奮するじゃないか!」

 

と冗談ぽく笑っていましたが、私が、

 

「先生、エッチしたい」

 

って言うと、先生はかなり驚きましたが、私が服を脱いでおっぱいを見せると、もう男の顔になっていました。

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【初射精】小学生の時おばさんのおっぱいに興奮して勃起したら手で握ってくれた

初射精
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うるさいおばさん

 

僕が小学6年生の時、家族で温泉旅行に行きました。

 

泊まった温泉旅館は古かったけど、風呂はたくさんありました。

 

子供だったのでお風呂がいっぱいあるのが嬉しくて、片っ端から入っていましたが、夕食の時間が近づいたので一旦上がり、夕食後にまた入りにいきました。

 

というのも大浴場の奥に、”洞穴風呂はこちら”という表示を見つけていたので、

 

(あとで絶対に行こう)

 

と決めていたのです。

 

洞穴風呂は、大浴場の男湯から少し離れた露天でした。

 

入るまで気付かなかったんですが、実は混浴でした。

 

女湯からはすぐ行き来出来るらしいんです。

 

僕が行った時は、爺さんが一人で湯船に浸かっていました。

 

お目当ての風呂はというと、これが期待外れでした。

 

洞穴といっても大して奥行きはなく、崖下の窪みにショボい岩風呂があるだけです。

 

お湯が何筋か、岩の割れ目から滝のように湯船へ注いでるのは珍しかったんですが、もっとワクワクする何かがあると思ってた僕にすれば、肩透かしもいいとこです。

 

窪みの奥まで行ってみましたが、小さな鳥居みたいなのが飾ってあるだけです。

 

仕方ないんでお湯が落ちてくる所を見てやろうと岩によじ登ってみました。

 

すると、

 

「ちょっとボク!そんな所に登っちゃ危ないでしょ!」

 

という険しい声に驚いて落ちそうになりました。

 

(不意に声かける方が危ないだろっ!)

 

と思いましたが、見ると洗い場におばさんが立って僕を見ていました。

 

無視しても良かったんですが、おばさんはちょっと怒ってる感じなんで、渋々岩から降りました。

 

降りてしまうとすることもないので、せっかくだから湯船に浸かることにしました。

 

爺さんはいつの間にかいなくなってて、さっきのおばさんが独りで入っています。

 

軽くかかり湯して、少し離れた所にザブンと飛び込みました。

 

「ほらボク!お湯にタオル浸けちゃダメじゃないの!」

 

「えっ…?」

 

「マナーなのよ、入り口の所にも書いてあるの見なかったの?」

 

また厳しい声が飛んできました。

 

書いてあるって言われたって、洞窟に浮かれた小学生がそんなもの見るわけありません。

 

というか、いちいち「ボク」と呼び掛けるのが、なんかガキ扱いされてるようでちょっとムカッときました。

 

まあ、ガキなんですけど…

 

「あ…はい、ごめんなさい」

 

僕はおとなしくタオルを湯船の脇に置きました。

 

いくらムカついても、あの手のおばさんが相手だと、母親に叱られてるみたいで言い返せません。

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「私だって女よ」職場の怖いおばさんにキスされチンポしゃぶられて…

おばさん 中出し
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職場の怖いおばさんと焼鳥屋へいくことに

 

俺は30歳で、わりと大きな部品工場に勤務していて、そこで主任をしている。

 

工場内には検査係として女性が7人いるが、彼女たちも自分が管理している。

 

その中に37歳で独身の女性がいるのだが、その人が一番の古株で15年以上勤務しており、しかも自分より7歳年上の先輩。

 

確かに仕事は出来る。

 

このおばさん、しょっちゅうお菓子を差し入れてくれたり、新人に対して根気強く教育したりしてくれて、根は悪い人ではない。

 

しかし、どうしても古株ゆえか、自分も含む年下の従業員や、後から入って来た年上の人に対して、物の言い方や態度がなんとなく上から目線。

 

噂によると、昔は長いスカートを穿いたスケバンだったらしく、元々そんな性格なのかもしれない。

 

その反面、立場が明らかに上の人には気持ち悪いくらい媚びるので、周囲も悪い人では無いとは思っているものの、あまり好かれていない。

 

「そんな性格だから嫁に行けず売れ残ったんだ」

 

とみんな陰口を叩いている。

 

俺が仕事の指示を出すと、自分の嫌な事はなかなか引き受けないし、反対に俺に指示をしてくることもある。

 

何かを手伝わせたりコキ使ってきたりと、とにかく面倒臭いおばさんなのである。

 

俺が主任に昇格して1年くらい経ったころからようやく慣れて来て、このおばさん相手にも動じずにツッコミ返したりする様になったり、イジれる様になった。

 

周囲からも、

 

「あの人に強く言えるのはお前だけだ」

 

と言われるまでになった。

 

そんなある日、パートで若妻の新人さんが入って来た。

 

俺がおばさんの前でその新人さんに、

 

「この人厳しいし、うるさいおばさんだから気をつけてね」

 

と笑いながら冗談交じりに言った。

 

俺はおばさんの事は他の人ほど嫌ってないが、時々めんどくさい事を言ってくるので、ついつい日頃から毒を吐いてしまうのだ。

 

ただ、これには毒がキツかったのか、おばさんがマジな顔で、

 

「アンタがそんな事言うから、私また嫌われるじゃない!」

 

とキレ気味に言ってきた。

 

これには俺もやり過ぎたと反省し、後でチョコレートを差し入れて謝った。

 

「○○さんゴメン!ほら、これでも食べて」

 

「ホントにアンタは・・・私だって傷付くのよ!」

 

「ゴメン、ゴメン。本当に反省してるし」

 

「チョコレートくらいで許すと思うなよ!」

 

「ゴメン、ゴメン」

 

俺も照れ臭いのもあって、謝罪が軽いと思われてるのか、なかなか許してもらえない。

 

休憩時間、喫煙所で一人タバコを吸うおばさんに、

 

「まだ怒ってるの?ねぇ?」

 

「・・・」

 

やっぱりどうしてもからかい気味に言ってしまう。

 

「泣いてんの?」

 

「いい加減怒るよ!」

 

「いや、ゴメンってマジで」

 

「全然反省してないでしょ!アンタ本当に性格悪いな!」

 

「○○さんには負けるけどね!」

 

こんな返しをする時点で、やっぱり反省が足りない俺。

 

「もういい・・・」

 

呆れた顔をしたおばさんが怖くなり、

 

「本当にゴメンなさい。週末ご飯奢るから・・・ね、機嫌直して」

 

「何連れてってくれるの?」

 

「何食べたい?」

 

「焼鳥!」

 

「焼鳥な」

 

「約束よ!」

 

「分かった、分かった!」

 

こうしておばさんと2人きりで焼鳥屋に行く事になった。

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イケメン先生がオマンコ付近を施術してきて濡れたので身を任せました

鍼灸 イケメン
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イケメン先生が際どいとこを刺激してきた

 

私が高校2年生の時の話です。

 

その当時、生理不順と冷え性に悩まされていたので、母に勧められて鍼とマッサージを受けるために鍼灸院に通っていました。

 

私は身長が170cm以上もあるので、学校の椅子が合わなかったり、おっぱいも大きめで肩こりや腰痛もあったので、鍼灸院はなくてはならないものでした。

 

通っていた鍼灸院は、自宅を改良したお洒落な雰囲気で、福山雅治に似た30歳くらいの若い素敵な男性が一人でやっていました。

 

治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。

 

施術時はブラも外します。

 

最初は超恥ずかしかったんですが、気に入った先生だったし、慣れてきて5回目くらいからは、赤のチェックの可愛いパンツを履いていったりしてました。

 

さらに通い続けると、オマンコの毛が隠れるか隠れないか位の、凄い小さいショーツを履いていくこともありました。

 

先生は何事もないかのように淡々とマッサージをしてくれますが、よく見ると視線は明らかにパンツを見ています。

 

さらにピッチリした白衣を見ていると、股間をもっこりさせて勃起しちゃってるのが分かります。

 

(先生が私の事見て興奮しているのかな)

 

と思うと、ちょっと嬉しくてこっちまで興奮しちゃいます。

 

そして夏休みのある日、治療に行った時の事です。

 

おっぱいだけをタオルで隠して、鍼を打った状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 

するといつもよりも下の方まで先生の手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれました。

 

小さなパンツだし、オマンコに近いところをマッサージするので、なんだか気持ちがよくなってしまいました。

 

声が出そうになるのを押し殺して誤魔化そうとして、

 

「先生、何だか変な感じだよ・・・」

 

って言ったら、

 

「ここはホルモンのバランスにもとっても良いから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 

って言ってきたので、私は

 

「うん」

 

って頷きました。

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「お母さんのオマンコの中に射精しなさい」母親とのセックスに後悔したけど…

近親相姦 中出し
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両親がセックスしていました

 

父親は44歳で、トラックの運転手をやっています。

 

母は48歳で専業主婦です。

 

母は息子の僕が成長して手がかからなくなると、午前中に家事を済ませて、午後はほとんどパチンコ屋に行くようになっていました。

 

そんな両親に育てられた僕が、セックスというものを知ったのは小学6年の時でした。

 

親父はトラックドライバーなので、朝の4時とか5時の早い時間に仕事に出掛けます。

 

そして金曜日の朝は、4時ぐらいからが両親の夫婦の営みの時間です。

 

小学6年生の時トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の喘ぎ声が聞こえて来て、

 

(またセックスしてるよ)

 

と、その時はそう思っただけで、特に感心もありませんでした。

 

金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋見に行くと寝ていて、

 

「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分でご飯食べて学校行ってね」

 

と、何で金曜日だけは起きて来ないのか理由が分かりました。

 

僕の童貞喪失は高校2年の時です。

 

友達が連れて来たヤリマン女でした。

 

愛情も何もなかったですが、まあまあ可愛かったし、やっぱり興奮したし気持ちよかったです。

 

その1週間後ぐらいに彼女が出来て、セックスしまくってました。

 

それがクリスマス前に、

 

「他に好きな人出来たから別れて」

 

とあっさり捨てられてました。

 

またせんずり生活が続きましたが、1ヶ月も続くと無性にセックスしたくなりました。

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