2018年02月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2018年02月

「私だって女よ」職場の怖いおばさんにキスされチンポしゃぶられて…

おばさん 中出し
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職場の怖いおばさんと焼鳥屋へいくことに

 

俺は30歳で、わりと大きな部品工場に勤務していて、そこで主任をしている。

 

工場内には検査係として女性が7人いるが、彼女たちも自分が管理している。

 

その中に37歳で独身の女性がいるのだが、その人が一番の古株で15年以上勤務しており、しかも自分より7歳年上の先輩。

 

確かに仕事は出来る。

 

このおばさん、しょっちゅうお菓子を差し入れてくれたり、新人に対して根気強く教育したりしてくれて、根は悪い人ではない。

 

しかし、どうしても古株ゆえか、自分も含む年下の従業員や、後から入って来た年上の人に対して、物の言い方や態度がなんとなく上から目線。

 

噂によると、昔は長いスカートを穿いたスケバンだったらしく、元々そんな性格なのかもしれない。

 

その反面、立場が明らかに上の人には気持ち悪いくらい媚びるので、周囲も悪い人では無いとは思っているものの、あまり好かれていない。

 

「そんな性格だから嫁に行けず売れ残ったんだ」

 

とみんな陰口を叩いている。

 

俺が仕事の指示を出すと、自分の嫌な事はなかなか引き受けないし、反対に俺に指示をしてくることもある。

 

何かを手伝わせたりコキ使ってきたりと、とにかく面倒臭いおばさんなのである。

 

俺が主任に昇格して1年くらい経ったころからようやく慣れて来て、このおばさん相手にも動じずにツッコミ返したりする様になったり、イジれる様になった。

 

周囲からも、

 

「あの人に強く言えるのはお前だけだ」

 

と言われるまでになった。

 

そんなある日、パートで若妻の新人さんが入って来た。

 

俺がおばさんの前でその新人さんに、

 

「この人厳しいし、うるさいおばさんだから気をつけてね」

 

と笑いながら冗談交じりに言った。

 

俺はおばさんの事は他の人ほど嫌ってないが、時々めんどくさい事を言ってくるので、ついつい日頃から毒を吐いてしまうのだ。

 

ただ、これには毒がキツかったのか、おばさんがマジな顔で、

 

「アンタがそんな事言うから、私また嫌われるじゃない!」

 

とキレ気味に言ってきた。

 

これには俺もやり過ぎたと反省し、後でチョコレートを差し入れて謝った。

 

「○○さんゴメン!ほら、これでも食べて」

 

「ホントにアンタは・・・私だって傷付くのよ!」

 

「ゴメン、ゴメン。本当に反省してるし」

 

「チョコレートくらいで許すと思うなよ!」

 

「ゴメン、ゴメン」

 

俺も照れ臭いのもあって、謝罪が軽いと思われてるのか、なかなか許してもらえない。

 

休憩時間、喫煙所で一人タバコを吸うおばさんに、

 

「まだ怒ってるの?ねぇ?」

 

「・・・」

 

やっぱりどうしてもからかい気味に言ってしまう。

 

「泣いてんの?」

 

「いい加減怒るよ!」

 

「いや、ゴメンってマジで」

 

「全然反省してないでしょ!アンタ本当に性格悪いな!」

 

「○○さんには負けるけどね!」

 

こんな返しをする時点で、やっぱり反省が足りない俺。

 

「もういい・・・」

 

呆れた顔をしたおばさんが怖くなり、

 

「本当にゴメンなさい。週末ご飯奢るから・・・ね、機嫌直して」

 

「何連れてってくれるの?」

 

「何食べたい?」

 

「焼鳥!」

 

「焼鳥な」

 

「約束よ!」

 

「分かった、分かった!」

 

こうしておばさんと2人きりで焼鳥屋に行く事になった。

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イケメン先生がオマンコ付近を施術してきて濡れたので身を任せました

鍼灸 イケメン
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イケメン先生が際どいとこを刺激してきた

 

私が高校2年生の時の話です。

 

その当時、生理不順と冷え性に悩まされていたので、母に勧められて鍼とマッサージを受けるために鍼灸院に通っていました。

 

私は身長が170cm以上もあるので、学校の椅子が合わなかったり、おっぱいも大きめで肩こりや腰痛もあったので、鍼灸院はなくてはならないものでした。

 

通っていた鍼灸院は、自宅を改良したお洒落な雰囲気で、福山雅治に似た30歳くらいの若い素敵な男性が一人でやっていました。

 

治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。

 

施術時はブラも外します。

 

最初は超恥ずかしかったんですが、気に入った先生だったし、慣れてきて5回目くらいからは、赤のチェックの可愛いパンツを履いていったりしてました。

 

さらに通い続けると、オマンコの毛が隠れるか隠れないか位の、凄い小さいショーツを履いていくこともありました。

 

先生は何事もないかのように淡々とマッサージをしてくれますが、よく見ると視線は明らかにパンツを見ています。

 

さらにピッチリした白衣を見ていると、股間をもっこりさせて勃起しちゃってるのが分かります。

 

(先生が私の事見て興奮しているのかな)

 

と思うと、ちょっと嬉しくてこっちまで興奮しちゃいます。

 

そして夏休みのある日、治療に行った時の事です。

 

おっぱいだけをタオルで隠して、鍼を打った状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 

するといつもよりも下の方まで先生の手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれました。

 

小さなパンツだし、オマンコに近いところをマッサージするので、なんだか気持ちがよくなってしまいました。

 

声が出そうになるのを押し殺して誤魔化そうとして、

 

「先生、何だか変な感じだよ・・・」

 

って言ったら、

 

「ここはホルモンのバランスにもとっても良いから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 

って言ってきたので、私は

 

「うん」

 

って頷きました。

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「お母さんのオマンコの中に射精しなさい」母親とのセックスに後悔したけど…

近親相姦 中出し
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両親がセックスしていました

 

父親は44歳で、トラックの運転手をやっています。

 

母は48歳で専業主婦です。

 

母は息子の僕が成長して手がかからなくなると、午前中に家事を済ませて、午後はほとんどパチンコ屋に行くようになっていました。

 

そんな両親に育てられた僕が、セックスというものを知ったのは小学6年の時でした。

 

親父はトラックドライバーなので、朝の4時とか5時の早い時間に仕事に出掛けます。

 

そして金曜日の朝は、4時ぐらいからが両親の夫婦の営みの時間です。

 

小学6年生の時トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の喘ぎ声が聞こえて来て、

 

(またセックスしてるよ)

 

と、その時はそう思っただけで、特に感心もありませんでした。

 

金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋見に行くと寝ていて、

 

「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分でご飯食べて学校行ってね」

 

と、何で金曜日だけは起きて来ないのか理由が分かりました。

 

僕の童貞喪失は高校2年の時です。

 

友達が連れて来たヤリマン女でした。

 

愛情も何もなかったですが、まあまあ可愛かったし、やっぱり興奮したし気持ちよかったです。

 

その1週間後ぐらいに彼女が出来て、セックスしまくってました。

 

それがクリスマス前に、

 

「他に好きな人出来たから別れて」

 

とあっさり捨てられてました。

 

またせんずり生活が続きましたが、1ヶ月も続くと無性にセックスしたくなりました。

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勃起が収まらない新入生のデカチンに興奮してオマンコがビチョビチョに濡れました

デカチン
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新入生の男の子はデカチン

 

私は大学の4年生ですが、ゴールデンウィークが過ぎて無事に就職活動が終わったので、久しぶりにサークルの飲み会に顔を出しました。

 

入学したばかりの初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮です。

 

やっぱり男の子も女の子も、みんな可愛いく感じます。

 

そんな新入生の男の子の中で1人、明らかに私を気に入ってくれた子がいました。

 

べろべろに酔っ払って、

 

「サヤカさん好きです」

 

とか言いながら私に甘えてくるので、可愛くなちゃって。

 

なんとそのI君、ズボンがもっこりしてたんです。

 

もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分でズボンの上からポンポンって勃起してるおちんちん触りました。

 

そしたら、

 

「今日、俺のうちに来てください」

 

って寝言みたいに言ってきたんです。

 

ちょっとビックリしたけど、顔は結構タイプだし、やることなすこと可愛いので、

 

(1回くらいなら、いっかなぁ)

 

て思っちゃいました。

 

それに就職活動から開放されて、自由を満喫したかったのもあります。

 

「いいよ」

 

って言っちゃいました。

 

1人暮らしのI君の家は私と方向が同じだったので、誰にも怪しまれることなく行けました。

 

とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたら、I君も一緒に入ってきたんです。

 

もうおちんちんはビンビンです。

 

しかもデカい!

 

あんまり男性経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツのデカチンです。

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人妻に気に入られた僕は寸止めで焦らしてオマンコに思いっきり中出ししました

人妻 バック 中出し
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奥さんのフェラチオでイカされました

 

僕は28歳の営業マンですが、40歳の奥さんがいる家に営業に行った時の話です。

 

奥さんは年の割には綺麗な女性で、どうやら僕のことが気に入ってくれたみたいです。

 

「せっかくだから、ゆっくりお茶でも飲んでいって。それとも、お茶よりビールの方がいいかしら?」

 

色気たっぷりで、完全に誘惑するような言い方です。

 

何が「せっかく」なのかは分かりませんが、ビールまで勧めてくれました。

 

僕もせっかくだから、旦那さんが突然に帰宅してこない事を確認し、誘惑してくる奥さんに勧められるまま、色々とご馳走になっちゃいました。

 

本当に夢のような体験です。

 

奥さんの鮮やかなピンク色に塗られた唇が、僕のアゴから首筋、そして敏感な乳首を責めてきました。

 

上目遣いに、いたずらっぼい瞳で微笑み、

 

(あなたの敏感なところ、すぐに分かっちゃうのよ)

 

とでも言わんばかりの表情でゾクゾクします。

 

そして、すぐに舌先でチロチロと舐めたり、軽くチューと吸ったり、軽く歯を立てたりしてきたのです。

 

確かに僕は乳首が弱点なんですが、奥さんのあまりにも巧妙かつ丁寧な舌先攻撃に、思わず

 

「うっ、ううっ~」

 

って声にならならない喘ぎ声を漏らしてしまいました。

 

同時に腰をモジモジさせていました。

 

その瞬間を待っていたかのように、奥さんはそれまで乳首を弄ったり転がしたりしていた手を、すでにギンギンに勃起したチンポに這わせてきたんです。

 

そして嬉しそうに、

 

「あらあら、元気のいい僕ちゃんね。もうこんなに張り切っちゃってるわ」

 

そして顔を股間に移動させ、亀頭へと舌を絡みつかせてきたのです。

 

その間も奥さんの手で触られていたチンポは、もうこれ以上ないほどに硬度と赤黒さを増していたのです。

 

亀頭の鈴口部分をチロチロと舐められたり、パクッと咥えられてチュパチュパしごかれたり、時には裏スジをツツーとナメナメされたり、カリの部分を甘噛みさたりしました。

 

僕はもう爆発寸前になりました。

 

なのに奥さんは、たっぷりフェラチオを楽しみながら、チンポを攻撃するだけでなく、両手指までも駆使して、金玉から蟻の門渡り、肛門まで愛撫したのです。

 

そんな奥さんのテクニック抜群の攻撃に、チンポは文字通りギンギンにいきり立ち、金玉袋は痛いほどにキュッと縮みあがってきたのでした。

 

そう感じた時には、時すでに遅しでした。

 

僕は恥ずかしいことに、奥さんの口の中に一発目の精液をドピュドピュと元気よく発射してしまったのでした。

 

なのに奥さんは、僕の元気のいい精液を嫌やな顔ひとつせずにゴクンッと飲み干したんです。

 

「あー、やっぱり若い男性のエキスって美味しいわ。でも二度目は、ちゃんと下のお口に頂戴ね。この若さと元気さだったら、すぐにOKよね?」

 

なんて言って。

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