2017年11月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年11月

息子の友達が私のパンツを見て勃起し、トイレでオナニーしたので…

熟女
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トイレでオナニーしてたでしょ

 

私は43歳の主婦です。

 

去年の春ごろの話ですが、息子の友達の隆宏君(高校2年生)が家に遊びに来たんですけど、息子は外出していていなかったんです。

 

隆宏君は帰ろうとしたんですけど、せっかく来てくれたのに、そのまま返すのも悪いと思い、

 

「ちょっと上がっていったら?」

 

と言うと、

 

「いいんですか?お邪魔します」

 

断って帰るかと思いましたが、意外でした。

 

上がってもらって、リビングのソファーに座らせて

 

「コーヒーと紅茶とジュースとどれがいい?」

 

と聞いたら、

 

「えっと、コーヒーをください」

 

はにかんだように、顔を赤らめて言うんです。

 

2人分のコーヒーとクッキーを持って行き、ソファーの前にあるテーブルに置き、隆宏君の正面に座りました。

 

その時私はタイトスカートを穿いてたんですけど、どうやらパンティーが見えたみたいなんです。

 

隆宏君はスポーツウエアータイプのズボンを穿いてたんですけど、股間がもっこり膨らんでくるのが見えてしまいました。

 

そしたら、

 

「すみませんトイレに行かせてください」

 

と言ってトイレに行ったんですけど、なかなか出てきません。

 

(もしかして?)

 

と思いましたが、しばらくしてトイレから出てくると、なぜか顔が真っ赤になってました。

 

(やっぱりオナニーしてたんだわ)

 

そう思うと、なんだか可愛くなるのと同時に、私のパンティーで興奮してくれることに、ちょっと嬉しくなりました、。

 

その日は何もなく、隆宏君が帰る時に、

 

「いつでも良いからまた遊びに来てね」

 

と言いました。

 

その二日後に、また隆宏君が来ました。

 

「ごめん、今日も出かけてて居ないのよ」

 

と言ったら、

 

「知ってます、さっき携帯で話したんで」

 

「えっ?そうなの?じゃあ、どうして?」

 

「おばさんがいつでも良いから遊びに来なさいって言ったから来ました」

 

まさか息子の居ない時にまた来るとは思わなかったのですが、この前のことを思い出し、

 

(ひょっとして・・・)

 

と思って家に入れてコーヒなどを出し、2日前のように隆宏君の正面に座ると、話しながらもやっぱり私のパンティーをチラチラ見ています。

 

隆宏君のおちんちんも、やっぱり勃起しています。

 

そしてこの前と同じように、トイレに行きました。

 

出て来た時も、前回同様に顔は真っ赤にしていました。

 

また向かい合ってソファーに座った時、私は思い切って聞きました。

 

「おばさんのパンティー見えてるんでしょ?」

 

隆宏君はオロオロしてたので、

 

「正直に言っていいのよ」

 

と言うと、

 

「はい、この前も見えてました」

 

「トイレでオナニーしたんでしょ?」

 

「いえ、そ、そんなこと・・・」

 

「正直に言いなさい!」

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【ナース達の性奴隷】中学時代に骨折して入院した俺は悪戯が過ぎて…

ナース
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お仕置きが必要みたいね

 

僕は中学時代、かなりの不良でした。

 

ケンカ、酒、タバコ、万引き、教師への暴行、いろんな悪事に手を染めていました。

 

そんな中学3年の時の夏休み、先輩にバイクをもらって街中で乗り回していたら、パトカーに追われてしまいました。

 

その当時は、パトカーなんてまったく恐れてなくて、調子にのって乗り回していたらカーブで転倒し、全身強打で左腕と左足を骨折したうえに、右足は靭帯損傷の重傷です。

 

しばらく病院へ入院することが決まりました。

 

入院中、不良仲間が来て騒いだり、彼女が来てフェラチオさせたりしていたら、同室の人から苦情があり、説教されて個室に移されました。

 

仲間たちも病院側から厳重注意され、見舞いに来る人も少なくなりました。

 

個室な上に、人も来ないので部屋で悶々としていましたが、ちょうど新人のナースがいたので、からかったり、尻を触ったりして悪戯していました。

 

見兼ねた先輩ナースが説教をしに来ましたが、

 

「身体も動かねえし、友達も呼べないんだから、暇なんだよ。歳の近いナースと遊んでるだけじゃねえか、ババアは黙ってろ」

 

なんて悪態をついたら、先輩ナースは、

 

「このガキには、お仕置きが必要みたいね」

 

と言われ、新人ナースと他のナースたちも呼び出して、みんなで俺のパジャマを脱がしにかかりました。

 

「なにすんだ、やめろ!」

 

とギャーギャー騒いで抵抗しましたが、素っ裸にされ、口の中に脱がされた自分のパンツを突っ込まれてしまいました。

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娘の彼氏を誘惑して寝取りました 罪悪感もあるけどもう私の彼氏です

娘の彼氏を寝取る
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娘がいないので私が彼氏を誘いました

 

私は41歳の主婦です。

 

高校2年生の娘がいて、友美といいます。

 

娘には、21歳の大学生の正雄君という彼氏がいます。

 

正雄君が大学1年で、友美が中学三年の時、知り合いから紹介されて、家庭教師をしてもらうことになりました。

 

正雄君は教え方が上手みたいで、そのおかげで友美は、難関と呼ばれた高校に受かることができました。

 

しかもその後、二人は交際を始めました。

 

正雄君が家庭教師だったので、家に遊びに来ても違和感もなく、自然な感じでおよそ2年が経とうとしていました。

 

夏休みの8月のある日、友美が女友達と出掛けている時のことでした。

 

正雄君が友美を映画に誘いに来ましたが、友美は忘れていたみたいで、

 

「出掛けてるわよ」

 

と告げると、正雄君はがっかりした様子でした。

 

私は時間に余裕があったので、ダメ元で、

 

「その映画おばさんも見たかったから、よかったら一緒に行かない?」

 

と誘ってみると、意外なことに正雄君はあっさりOKしてくれました。

 

誘っておいてなんですが、私はかなり驚きました。

 

それからなんだか私の方がドキドキしてしまいました。

 

「ちょっと待っててね」

 

と言って部屋にもどり、軽く化粧をして、ちょっと若く見える服装に着替えました。

 

「お待たせ」

 

玄関で待ってくれていた正雄君に声をかけると、

 

「おばさん、綺麗ですね」

 

なんて言ってくれました。

 

そんなこと言われたのは、若いころ以来なので嬉しくなり、

 

「じゃ、今日は私とデートだね、本当にいいの?」

 

と一応、念を押してみましたが、

 

「もちろんですよ、おばさんとデートできるなんて、めっちゃ嬉しいです」

 

私はもう舞い上がりそうでした。

 

家を出ると、

 

「奥様どうぞ」

 

と正雄君は笑いながら助手席のドアを開けてくれて、私も

 

「ありがとうボーイさん」

 

なんてふざけ合って、正雄君のRV車に乗りました。

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出会い系で知り合った熟女がエロ全開!遅漏の僕がフェラでイカされた

フェラチオ
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お願い、トイレでエッチしよう

 

僕は28歳の独身で一人暮らしです。

 

出会い系サイトで、38歳のバツイチ子持ちの熟女と知り合い、仲良くなってきたので、直でメールのやり取りをするようになりました。

 

すると、

 

「エッチ大好き」

 

とか

 

「若くて元気なおちんちんが好き」

 

とか

 

「デート中はずっとイチャイチャしたい」

 

とかメールしてくるんです。

 

彼女はかなりエロ全開でした。

 

僕の写真は写メで送っていて、どうやら僕の顔を気に入ってくれたみたいです。

 

「母性本能をくすぐる顔」

 

て言われました。

 

カッコいいとかイケメンとかいう褒め方じゃないので、喜んでいいものかどうか・・・

 

ちなみに、彼女も写メを送ってくれて、女優の佐藤仁美に似ていると思いました。

 

実際会うまで分かりませんけどね。

 

だけど彼女は、メールではエロ全開でエッチも大好きだって言ってたけど、

 

「セフレ関係は嫌」

 

ってこれだけは頑なに言ってます。

 

「結婚はもう懲りたんで今は考えてないけど、ちゃんとお付き合いしたい」

 

って言います。

 

僕もセフレよりは恋人が欲しかったのでいいんですが、10歳も年上だから付き合うのは難しいとは思います。

 

でもエロ全開な彼女に会いたいし、セックスしたいので、付き合う前提で会うことになりました。

 

遠距離で子供もいるので、会うまで半月ほどかかりましたけど、デートの当日、彼女はスカートの下はノーパンに直にパンストだけという格好で来ました。

 

そういう約束をしてたもんで・・・

 

セフレを嫌がっているくせに、エロモード全開でやってくるんですよね。

 

映画が好きだそうなんで、一緒に映画観たんですけど、観てる間も彼女の手は時々ズボン越しに僕のチンコを触ってきます。

 

(おいおい、いくらエロいって言っても、ちょっと早すぎ)

 

映画に集中できません。

 

席を一番後ろにしてたんで、誰も見てないし、僕も彼女のスカートに手を入れてマンコを弄ってました。

 

彼女はかなり感じやすいみたいで、触る前からすでに濡れていました。

 

パンティー穿いてないので、ひょっとしたらシートに愛液が付いたかもしれません。

 

彼女はすぐに我慢できなくなったみたいで、

 

「お願い、トイレでエッチしよう」

 

なんて言ってきました。

 

(トイレでエッチはちょっと・・・それに一緒に風呂入る約束してるし)

 

トさすがにトイレでのエッチは止めましたが、映画館の近くにラブホテルがあったので、そこに入りました。

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ザーメン飲むのが大好きな私は会社内で後輩女子とおちんちんにご奉仕

ダブルフェラ
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課長と先輩のおちんちんをフェラチオ

 

みんな帰った会社内で、アラフォーの上司と30代前半の先輩男性、それから後輩の女の子と私だけが残っています。

 

私は30歳で後輩の女の子は20代前半です。

 

「ちょっと休憩しようか」

 

課長のこの言葉は、お決まりの合図です。

 

私は全裸になり、課長の席に近づくと、

 

「失礼します」

 

と言って、椅子に座っている課長の前にしゃがみ込みます。

 

ズボンのジッパーを下げ、まだ柔らかいおちんちんを取り出し、思いっきり臭いを嗅ぐと、酸っぱい臭いがします。

 

さらに舌先でペロンと舐めると、しょっぱい味がするんです。

 

最初の頃は、その臭いと味が嫌いだったんですが、いつのまにか慣れてしまい、臭いがきつくないと物足りなくなってしまうほどになりました。

 

特に好きなのは、タマ袋と肛門の間の”蟻の門渡り(ありのとわたり)”と呼ばれる箇所の臭いです。

 

そこに鼻を押し付けて臭いを嗅ぎながら、アナルをペロペロ舐めさせられるのが大好きなんです。

 

もちろん、タマタマもおちんちんも、いっぱい舐めます。

 

課長にフェラチオしながら隣を見ると、私と同じように後輩の女の子が、先輩男性のおちんちんを夢中でしゃぶっています。

 

他人のフェラチオ見てると凄い興奮して、

 

(負けてられない)

 

て勝手に思って、音立てながらおちんちんベロンベロン舐めちゃいます。

 

課長たちはネクタイまで締めているのに、私たちは全裸でフェラチオ奉仕させられます。

 

なんだか不思議ですけど、エッチな気分になります。

 

時には、パソコン入力の仕事している同僚の机の下に潜り込んで、フェラチオさせられることもあります。

 

課長たちは普通の顔して仕事してるのに、女性の私たちだけ全裸になってフェラチオしているのです。

 

変だけど興奮します。

 

クライアントからの電話に出ている時に、いきなりバックからおちんちん入れられたこともあります。

 

あの時はさすがに焦りました。

 

だって、思わず声が出ちゃうんですもの。

 

私はスレンダーですが貧乳なので、おっぱいを責められるとかはあまりありません。

 

唇で乳首やおちんちん、アナルを奉仕させられることの方が多いですね。

 

でも後輩はおっぱいもお尻も大きいので、先輩男性にいっぱい触られて、揉まれて、いつも

 

「あん、ふうん」

 

とか声出して感じちゃってます。

 

ちょっと羨ましいし、悔しいです。

 

でもそれは仕方ないので、私はテクニックでは負けないように、いっぱいペロペロしてあげます。

 

この前なんか、先輩が後輩の子に中出しした後、抜いたばかりのおちんちんを綺麗にお掃除フェラしたこともありました。

 

いま考えるとグロいんですけど、なぜかその時は自分から咥えちゃいました。

 

ザーメンやマン汁が混ざってヌメヌメしてるんですけど、やっぱり臭いの虜になっているのか、何のためらいもなくしゃぶり、美味しいとさえ思いました。

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