2017年09月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年09月

小5女子の生理前でパイパン・ツルツルな子供マンコは中出しOK

パイパン・ツルツルな子供マンコ
画像はイメージです

 

(前回の続き・・・)

 

↓ ↓ ↓

 

 

小学5年の妹がノーパンで出てきた

 

終わってからサヤを家に送ったんですけど、何か物足りない感じだったんですよね。

 

2回セックスしたけど、1回目は早漏ぎみでしたんで・・・

 

時計を見ると夜の11時でした。

 

サヤを車から降ろした後、帰りにコンビニでも寄って帰ろうかと思い、サヤが家の中に入るのを確認してからライトを付けたら、目の前に人がいました。

 

(ヤバい!サヤの親か!)

 

と一瞬思いましたが、どうやら人影が違うみたいです。

 

よく見ると、大きなTシャツだけを着た小学生の女の子みたいです。

 

近寄ってきたので、運転席の窓を開けました。

 

「お姉ちゃんと、どこ行ってたの!?」

 

と大きな声を出しました。

 

俺は慌てて車から降り、女の子を助手席に乗せて車を走らせました。

 

話を聞くと、サヤの妹でハルカという、小学5年生でした。

 

「どこに連れて行くの!?これって誘拐じゃないの?犯罪じゃん!」

 

そう言いながらも、ちっとも慌てる様子もなく、妙に落ち着いいる感じです。

 

(ひょっとしてこの子は、知らない男の車に何回も乗ってる?)

 

そう思ってたら、ハルカはやたらと馴れ馴れしくしてきます。

 

「あ~!お姉ちゃんとエッチな事してたんでしょ!ほら!」

 

ハルカがそう言いながら見せたのは、コトが終わってサヤがマンコを拭いた時のティッシュでした。

 

捨てるのを忘れていました。

 

「イヤらしい!スケベ!変態!」

 

この子はすでに、セックスのことを知ってるみたいです。

 

さすがサヤの妹。

 

「別に良いだろ!俺もお姉ちゃんもエッチなことしたかったんだから!」

 

「ふ~ん、じゃあお兄さんもハルカとエッチな事したい?」

 

そう言いながらハルカは、着ていたブカブカなTシャツを自分で捲りました。

 

ヒザまであったブカブカTシャツを捲り上げると、なんとその下はノーパンだったんです。

 

俺はびっくりして、ブレーキをかけて車を止めました。

 

ハルカは、

 

「キャハハ」

 

と笑っています。

 

サヤとヤッた時はマンコを拝めませんでしたが、今は妹のハルカが俺の前でマンコをさらけ出しています。

 

小学5年生の、まだ陰毛が生えてないパイパンでツルツル、そして1本縦に筋が入った子供マンコ。

 

俺はロリコンではないと思っていましたが、目の前でそんなマンコを見ると、瞬く間にチンポがビンビンに勃起してしまいました。

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【ヤンキー女子中学生】チンポ大好きビッチとカーセックスで生中出し

ビッチとカーセックス
画像はイメージです

 

13歳のヤンキー女子がとんでもなくエロい

 

俺が20代前半の頃の話です。

 

18歳のサヤって名前の女の子と出会い系サイトで知り合い、実際に会う約束をして、ラブホテルに行く事になりました。

 

夜コンビニで待ち合わせしたんですけど、現れたサヤは金髪でヤンキーな女の子でした。

 

金髪ヤンキーなのに、デニムのミニだったからなんか違和感があったんですが、顔はどう見ても18歳には見えないし、もっと幼い感じがします。

 

疑いつつも、とりあえず車に乗せて、まずは車を走らせます。

 

「お前、18じゃないだろ?本当は何歳?」

 

「ホントは・・・13・・・」

 

「マジか!?13て事は中学生か!?」

 

「そう・・・中1・・・別に良いじゃん、女だし、何か問題あんのかよ!」

 

やっぱりヤンキーだから、かなり口が悪いです。

 

「問題あるに決まってるだろ!バレたらヤバいじゃねぇか、それにセックスしたことあんのかよ?」

 

「小学生んときからヤリまくってるよ!バレるわけねぇし・・・いいから早くラブホ行けよ!ヤリたいから来たんだろ?アタシも早くチンポ欲しいし・・・」

 

そう言いながらサヤは、助手席でデニムのミニを捲って、パンツの上からマンコを触り始めました。

 

そんなビッチなサヤを運転しながらチラ見していたら、俺もムラムラして来て、オナニーしてるサヤのマンコを触ってみました。

 

サヤのマンコは、パンツの上からでもすでにビショビショに濡れています。

 

もう、お漏らししてるみたいに濡れまくっていた。

 

「あー、ちょー気持ちいい!早くチンポ欲しい~!あ~たまんない!」

 

(中1でどんだけエロいんだよ)

 

と思いながら、サヤのパンツの隙間から指を入れてクリトリスを刺激したり、マンコに指を出し入れしたら、サヤは大きな声を出してイッてしまったみたいです。

 

「あ~気持ち良かったぁ~!でもまだチンポ入ってないし、ラブホまだかよ?」

 

「あと15分はかかるかな」

 

「あ~もう我慢の限界、チンポ入れたい!どっか人いない所に車停めろよ!」

 

サヤは我慢できないらしいので、近くの広い駐車場の隅っこに車を止めて、カーセックスする事にしました。

 

車を止めた途端、サヤは俺のジーンズとパンツをあっという間に脱がせ、チンポにむしゃぶりついてきました。

 

チンポが大好きなようで、ヨダレを垂らしながら卑猥な音を立て、ジュルジュル舐めまわします。

 

ビンビンに勃起したら俺が我慢できなくなり、助手席のシートを倒してサヤに覆い被さっていきました。

 

覆い被さったのは良いんですが、サヤはまだパンツを穿いたままでした。

 

ミニ捲ってパンツの隙間からチンポを挿入しようとしたら、サヤは自分でパンツをヒザまで下ろし、俺のチンポを掴むと、ビショビショに濡れまくっているマンコに生で導いてくれました。

 

ヌルンッ!

 

入った!

 

(き、気持ちいい~!)

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【ニンフォマニア】ヤリマンでM女で淫乱?オチンチンとザーメン大好き

乱交パーティー
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私はマニアックなM女で淫乱?

 

私はバツイチのOLです。

 

以前、ハプニングバーといわれる所に行った経験があります。

 

私の会社は平日が休みのサービス業です。

 

なので、平日の昼間に行きました。

 

昼間は夜に比べて当然お客さんが少ないのですが、夫婦やカップルで来ている人がいて、セックスについていろんなお話をさせていただき、性に対する私の考えも大きく変わってきました。

 

というか、幅が広がったと言った方がいいでしょうか。

 

また、これまで気づかなかった自分の性癖も分かってきました。

 

夫婦やカップルで来られている方は、皆さんすごく仲が良い人たちばかりなんです。

 

これには驚きましたね。

 

いろんなカップルを見ていると、2パターンあるようです。

 

1つめは、奥さんが他の男性とセックスするのをご主人が見て興奮するという、寝取られフェチのカップルです。

 

だいたい最初は奥さんは嫌がるそうですが、一度ハマると奥さんの方が意欲的になるみたいです。

 

2つめは、奥さんが依存症かと思うほどセックス大好きで、年齢を重ねて旦那さんが体力的に奥さんを満足させられなくなったという中年ご夫婦のパターンです。

 

ニンフォマニア(色情症)で、毎日セックスしないと気がすまないという淫乱奥さんもいました。

 

中には、セックスというよりも、オチンチンやザーメンが大好きという奥さんもいました。

 

意外にも、露出するのが好きな奥さんも多いみたいです。

 

ハプニングバーに来ている人たちは、若い人よりも30代、40代の、一見すると普通の夫婦が多いのには驚きました。

 

私も皆さんに自分のエッチな体験談や、離婚してから現在のオナニー三昧の生活など、普通では話さないようなことを告白しました。

 

私が、

 

「見られると興奮するかも」

 

と言うと、

 

「じゃあ、試してみようか」

 

と言って服を脱がされ、カウンターに全裸で横に寝かされたり、足を広げてオマンコ丸見えにされたりしたとこを写真に撮られ、インターネットの掲示板に投稿されたりしました。

 

もちろん、顔にもオマンコにもモザイク処理はしています。

 

皆さんが言うには、私にはかなりの露出癖があるということです。

 

また、

 

「マゾ願望もあるかも」

 

と言うと、手錠と目隠しをされ、3人の男性に次々と、口にもオマンコにもオチンチンを入れられて犯されました。

 

実は目隠しされただけで、

 

(何をされるんだろう?)

 

とワクワクして濡れてしまいました。

 

途中でバイブも使われましたが、とても気持ちよかったです。

 

でもバイブ責めが続くと、

 

「オチンチン欲しい」

 

と懇願してしまいました。

 

皆さんが言うには、私は結構マニアックなM女で、奴隷願望も有るということです。

 

私はMな部分もありますが、自分から奉仕するのも好きなんですけどね。

 

私が、

 

「日本人のオチンチンしかみたことがない。もちろんセックスも日本人男性しか経験してない」

 

と言うと、

 

「今度、外国人の男性を紹介する」

 

と言われました。

 

これはいまだに実現していませんけどね。

 

オチンチンが凄く大きい人もいるけど、勃起しても柔らかい人が多いそうです。

 

私は小さくてもいいから、硬いオチンチンがいいかなあ。

 

皆さんの私に対する結論としては、

 

「Mっ気がある淫乱女」

 

ですって、う~ん。

 

でも色々アドバイスもしてくれました。

 

コンドームを使っても、漏れたり破れたりすることもあるので、ピルを飲んだ方が良いということや、ピルを飲んでても性病の心配があるので、知らない人とする際にはコンドームをつけた方が良いことなど。

 

また、

 

「今は独身なんだから、もっと自分に素直になってセックスを楽しむべきよ。いい男ならいくらでも紹介するわ。あなたはスタイルもいいから、もっと男を惹き付けるエッチな格好したらどう?女は化粧、髪型、眼鏡を変えれば、知っている人に会っても絶対分からないわよ」

 

などと言われました。

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妹の中学生の彼氏を巨乳で誘惑したらむしゃぶりついて中出しまで

巨乳揉み
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妹の彼氏にノーブラのおっぱいを見られました

 

私は20歳の女子大生です。

 

私には中学生の妹がいます。

 

私の通う大学は家から遠いので一人暮しをしているんですが、長期の休みの時期は実家に帰って過ごしています。

 

これは、この前の夏休みの時の話です。

 

7月に前期試験が終わり、実家に帰省した私はのんびり過ごしていました。

 

中学生の妹にはいつの間にか彼氏が出来ていて、夏休み期間中ということもあって、妹はよく彼氏を自分の部屋に呼んでいるみたいでした。

 

そんなある日、妹は遊園地でデートだといって彼氏と出かけ、両親も出かけていたので、家には私ひとりになりました。

 

私が居間でテレビを見ていると、まだお昼だというのに、妹が彼氏を連れて家に帰ってきました。

 

しばらくは帰ってこないだろうと思っていた私は、短パンにキャミソールというラフな格好でいました。

 

妹と目が合ったので、彼氏を紹介されて軽く挨拶をしたら妹が、

 

「やだ!お姉ちゃんノーブラじゃん、乳首出てるよ」

 

と言ってきました。

 

(しまった、忘れてた!)

 

と思ったときにはもう手遅れです。

 

妹の彼氏、ユウト君も私のおっぱいを見たのを確認しました。

 

自分で言うのもなんですが、私はスレンダーで巨乳なので、

 

(中学生の男の子には多少刺激が強すぎたかなぁ)

 

と思い、ユウト君の方を見ると、慌てて目を逸らしていました。

 

その日はそれで終わったのですが、数日後のことです。

 

ユウト君が妹を尋ねて家にやってきました。

 

どうやらデートの約束をしていたようなのですが、妹は完全に忘れて買い物に出かけてしまっていました。

 

慌てて妹に電話をすると、

 

「ごめん!あと1時間くらいして帰るから、ユウトに待っててもらって」

 

と言いました。

 

でも、妹のいる場所から家までは、どんなに急いでも2時間くらいはかかります。

 

仕方ないので、ユウト君をとりあえずリビングに案内しました。

 

ユウト君に、

 

「妹はあと3時間くらい帰ってこない」

 

と言うと、少し怒ったような顔をしましたが、待ってると言いました。

 

ユウト君に飲み物を出し、妹が帰ってくるまで、のんびりと居間で二人でテレビを見ていました。

 

まだ先日紹介されたばかりなので、そんなに会話もなく、重い空気が漂っていたので、私はユウト君に妹との交際について、どんな感じなのかを聞いてみることにしました。

 

照れてなかなか話そうとしないユウト君ですが、私はからかうように、

 

「妹とはどこまでいったの?」

 

と聞いてみると、恥ずかしそうに

 

「キスはしました」

 

と答えました。

 

「エッチはしてないんだ?」

 

と聞くと、

 

「まだそこまでは・・・させてもらえません」

 

と言いました。

 

我が妹よ、なかなか固いわねぇ。

 

私はウブなユウト君に意地悪な質問をしてみました。

 

「ユウト君この前、私の胸見たでしょ?」

 

するとユウト君は、

 

「ご、ごめんなさい・・・」

 

と言い、顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。

 

すごく可愛く思えました。

 

私はさらに、

 

「謝らなくてもいいよ、私が見せたようなもんだし・・・で、どうだった?」

 

と聞くと、

 

「え?・・・いや・・どうって聞かれても・・・」

 

「なぁに?」

 

「大きいなぁと・・・思いました」

 

ユウト君はモジモジして、恥ずかしそうに答えました。

 

「本当?」

 

「は、はい」

 

「大きい胸は好き?」

 

と聞くと、ユウト君はコクンと頷きました。

 

「ユカリ(妹)は小さいもんね?」

 

と言うと、ユウト君は首を振って、

 

「胸は関係ないです!僕、ユカリのこと好きですから」

 

とキッパリと言いました。

 

もう、ユウト君がすっごく可愛くて、キュンキュンしちゃいました。

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不倫相手はフェラと精液ごっくんが大好きなチンポ好き淫乱女子大生

口内射精でごっくん
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家に来るなりチンポを咥えてごっくん

 

僕の不倫相手は、スケベで淫乱な女子大生です。

 

一緒にいる時は、しょっちゅう僕のチンポを触ってきて、フェラチオしたがります。

 

この前も昼から会う予定だったんですが、午前中から突然やってきて、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみ込み、

 

「おちんちんしゃぶらせて」

 

「急にどうしたの?」

 

「夢でね、フェラして精液全部飲んじゃったの」

 

と言うと、彼女は僕のスウェットとパンツを一緒に引きずり下ろし、まだ何の反応もしていないチンポを取り出しました。

「そんなエッチな夢見たの?」

 

「そうなの、そしたら無性にごっくんしたくなっちゃって」

 

「だからって、そんな、ハウッ!」

 

温かい口の中に、いきなりチンポが吸い込まれました。

 

一気に根元まで咥え込まれ、チューチュー吸いながら舌をまとわり付かせてきます。

 

チンポはすぐに勃起し、一度口を離すと、金玉袋を唇と舌で愛撫してくれます。

 

竿もいやらしく舐めたり吸い付いたりしながら、ゆっくり上に向かい、出てきた我慢汁を舐め取ったりしています。

 

(気持ちいいんでしょ?)

 

みたいな目をして時々見つめてきます。

 

確かに気持ちいいです。

 

次第に射精感が込み上げてきて、

 

「もうイキそう、このまま出すよ」

 

って言うと、

 

「うん」

 

と頷いて、ジュポジュポとフェラチオのスピードを上げてきます。

 

「ああっ、出るーっ!」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ・・・どぴゅっ、ぴゅっ

 

「んんん、んー」

 

チンポを咥えたまま口の中で精液を受け止め、、口をアーンてして真っ白なザーメンを見せつけてから、ゴックンと飲み干してくれました。

 

お掃除フェラも丁寧にしてくれ、尿道に精子が一匹もいなくなるくらいまでチューチュー吸ってくれました。

 

まるでアダルトビデオみたいです。

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