2017年08月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年08月

セフレとエッチ始めたら女友達がオナニー ダブルフェラから3Pに発展

3p
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再会したセフレの家に女友達がいた

 

昔セフレ関係だった知恵と友人の結婚式で偶然再会しました。

 

知恵はいつの間にか結婚していて、

 

「まだ子供はいないよ」

 

って言ってました。

 

俺も知恵も結婚式の二次会まで参加して、その後はお互いにホテルを取ってありました。

 

(結婚してるし無理かな)

 

と思いましたが、俺のホテルの部屋に知恵を誘ってみました。

 

すると、知恵は簡単にOKしました。

 

知恵とセックスするのは2年ぶりのことです。

 

知恵とは4年ぐらいセフレ関係でしたが、目隠しや拘束をすると、異様に興奮しました。

 

写メを撮ったり、コスプレもさせたりして、楽しい4年間でした。

 

久しぶりに縛ってみたくなり、知恵のストールで目隠しをし、俺のネクタイで手を縛り、スマホで写メを撮りながらセックスを楽しみました。

 

終わった後でいろいろ話を聞いてみると、旦那とのセックスが気持ちよくないそうです。

 

俺とのセックスが、楽しくて忘れられないというような事を言ってきました。

 

俺は結婚もしてないしフリーなので、以前みたいに週1くらいで会ってセフレ関係(というか不倫)に戻ろうという話になりました。

 

それからは週に1回、昼ごろに会ってホテルに行き、セックスしてました。

 

3ヶ月ぐらいは、昼にホテルでセックスする関係を繰り返していたのですが、知恵からメールで、

 

「今週は旦那が出張でいないから、うちに泊りにこない?」

 

って連絡があったんです。

 

俺はもうウキウキで行きました。

 

しかし、知恵の家に行くと、知恵の友達の桜ちゃんという女性がいました。

 

桜ちゃんは結婚していて可愛い女性でしたが、知恵とセックスする気満々で来たので俺は、

 

(えーっ)

 

と思いましたが、まぁ楽しく飲んで桜ちゃんが帰ってから、知恵とセックスしようて思い、3人でご飯食べながら飲みました。

 

しかし、酔ってきた桜ちゃんから、

 

「2人はどんな関係?」

 

と聞かれてから、話の流れが変わりました。

 

酔った知恵が、

 

「エッチな関係」

 

と言ってしまったんです。

 

すると、桜ちゃんはエッチな関係に食いつき、質問攻めになりました。

 

「いつから?どのくらいしてるの?どこでしてるの?」

 

こんな感じで。

 

すると桜ちゃんは、

 

「旦那とのエッチが良くない」

 

と不満を言い始めました。

 

「最近欲求不満」

 

とか、

 

「2人はエッチの相性いいんだね、いいなあ」

 

と羨ましそうに言って飲んでいました。

 

結局桜ちゃんは飲み過ぎてしまって帰れないので、このまま泊まる事になってしまいました。

 

同じ部屋に布団を3枚敷き、3人で並んで寝ることにしました。

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彼女が寝ている横で巨乳・巨尻の友達とスリル満点中出しセックス

彼女が寝ている横でセックス
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彼女が寝ているのにチンポにしゃぶりついてきた

 

俺の彼女は陽子で、保育園の保母さんをしている。

 

その同僚に真美ちゃんという子がいて、陽子とは仲がいい。

 

身長は150cmくらいで小柄だが、胸はEカップはありそうで、お尻も巨尻で丸みを帯びている。

 

顔は女優の波瑠に似ていて、なかなかの美人なんである。

 

ある日、彼女である陽子の部屋で、真美ちゃんと俺と3人で飲む機会があった。

 

結構3人とも飲んでしまい、陽子は途中で気分が悪くなったみたいで、先にローファーベッドで寝てしまった。

 

しばらくして、そろそろ寝ようということになり、俺は陽子が寝ているローファーベッドで、真美ちゃんは来客用の布団で寝ることになった。

 

まだ俺はそんなに眠くなく、どうやら真美ちゃんも同じみたいで、最近の生活について愚痴を言ってきた。

 

「最近保母さんの仕事が忙しくて、疲れてるはずなのにあんまり寝れないの、ストレスも溜まってるし、彼氏も出来ないし、あ~あ、さびしいよ~」

 

「ふ~ん、保母さんの仕事って、やっぱり大変なんだねー、給料も安いって言われてるしね」

 

「健くん(健太郎だから健くんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれないかなぁー」

 

「えっ、どうやって?」

 

「ふふっ」

 

と不敵に笑うと真美ちゃんは、陽子と僕が寝ているベッドの布団に手を入れてきて、チンポを触り始めた。

 

「ちょっ、だめだよ、陽子いるんだし」

 

「しーっ!陽子ちゃん向こう向いてるから大丈夫、こっちに来て」

 

俺はそーっと布団を抜け出して、真美ちゃんの横に行った。

 

すると真美ちゃんは、俺のジーンズを脱がしにかかり、チンポを取り出しててフェラチオしてきた。

 

「健くんのおちんちん、おっきいんだね、期待しちゃう」

 

「ダメだよ・・・真美ちゃん、ああっ」

 

ジュポッ、ジュポッと激しくフェラチオされて、

 

「激しいよ真美ちゃん、陽子が起きちゃうじゃん」

 

「このほうが興奮するでしょ」

 

陽子にもしてもらったことのないような激しいフェラチオ。

 

金玉もモミモミされながらフェラされたので、早くもイキそうになってしまっていた。

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私の手コキで精通を体験した小学5年の息子に授乳手コキプレイ

授乳手コキプレイ
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小5の息子のおちんちんを擦ると射精しました

 

小学5年生の息子が大怪我をして、3日間ほど右腕が不自由になったことがありました。

 

食事はスプーンやフォークを使って何とかなるのですが、お風呂の時は利き腕が使えないので苦労します。

 

包帯が濡れないように、息子の腕にビニール袋を被せ、私と一緒にお風呂に入る事にしたんです。

 

息子とは、小学校1年のころまで一緒にお風呂に入っていましたが、それ以来約4年ぶりです。

 

普通に背中を洗ってあげていると、息子がなんだか背中を丸めて、モジモジしているんです。

 

「どうしかしたの?」

 

と言いながら顔を覗き込むと、視角に息子のおちんちんが入りました。

 

驚いたことに、それは勃起して大きくなっていました。

 

私は

 

「ハッ!」

 

となりましたが、気にしないふりをして、そのまま背中を洗っていました。

 

しかし収まるわけでもないので、ちらっと息子に聞いてみると、

 

「最近、こうなることがある」

 

とのことです。

 

「大人になってきた証拠なのよ」

 

と私は軽く言ってから、前の方も洗ってあげようと息子の正面に移動しました。

 

息子はモジモジしたままですが、私は

 

「大丈夫だから」

 

と気にしてないふりをして、胸の方から洗ってあげました。

 

そしておちんちんも洗ってあげていると、益々大きく、硬くなり、お腹にくっ付きそうなくらいピンと上を向いているんです。

 

(子供だと思っていた息子が、こんなに成長していたなんて)

 

私もドキドキしてきましたが、荒いながら勃起したおちんちんを、じっくり観察してしまいました。

 

陰毛はまだ生えていませんでしたが、勃起した時の大きさは、成人男性からすると、まだ小さいくらいかもしれません。

 

皮も剥けており、ピンク色の亀頭が露出しています。

 

私は素直に、

 

(綺麗なおちんちん)

 

と思いました。

 

直接触ってみたくなり、私は洗っていたタオルを置いて、素手で息子のおちんちんに触れました。

 

息子は、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。

 

私も少しエッチな気分になって、主人にしたこともありますが、竿を握ってシュッシュッと手コキしてあげました。

 

息子は気持ち良さそうな顔をして、

 

「はっ、はぁっ」

 

と息が漏れています。

 

そのまま手コキを続けていると突然、

 

「あーっ!」

 

という声を上げて、亀頭の先端から勢いよく精液を発射したんです。

 

まさか小学生の子供が射精までするとは思わなかったです。

 

軽い悪戯のつもりだったので、私もびっくりしました。

 

息子にとっては、これが初めての射精で精通だったみたいです。

 

息子はまだ、そういう性の知識がなかったみたいで、何が起こったのか分からずうろたえていました。

 

私は冷静になって、

 

「心配しなくて大丈夫よ、これも大人になった印なのよ」

 

と簡単に説明して、あと

 

「お父さんには秘密ね」

 

と言って体を洗い流し、体を拭いてあげ、浴室を出ました。

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友達のお父さんが堤真一似のイケメンでエッチな話したら抱いてくれました

正常位
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友達のお父さんが超イケメン

 

私が高校2年生の時、クラスメイトでかなり仲良しだった亜樹の家遊びに行きました。

 

お宅に訪問したのは2回目だったんですが、初めてお父さんにお会いしました。

 

もう超ビックリです。

 

俳優の堤真一に似ていて、イケメンで格好良く、私は年上のおじさんが好きなので、一目見て好きになっちゃいました。

 

亜樹の両親は若い時に結婚しているみたいで、おじさんはまだ39歳だそうです。

 

思いもよらないイケメンお父さんにドキドキしたけど、おじさんは、

 

「ゆっくりしていってね」

 

と笑顔で言ってくれました。

 

その笑顔がまた超素敵で、キュンッてなっちゃいました。

 

それ以降、私はおじさん目当てに何度か亜樹の家に遊びに行くようになりました。

 

亜樹からは、それとなくおじさんの情報を仕入れていました。

 

ご両親は高校を卒業してすぐに結婚したそうです。

 

そして亜樹が誕生しました。

 

普通にサラリーマンをしています。

 

中学・高校と野球をしていたそうで、今は草野球チームに所属しています。

 

(私のお父さんもこんなに格好よかったらな)

 

って思っちゃいますよね。

 

それから数ヵ月後、思いがけないチャンスがやってきました。

 

今度の土曜日に、亜樹はアルバイトで昼間家にいないこと、そしてお母さんも同窓会で、夜まで帰らないそうです。

 

おじさんの草野球は、日曜日だと聞いていたので、

 

(おじさんが家に一人でいるかも?)

 

私は亜樹がバイトなのを知らないふりをして、コンビニでおやつを買って、亜樹の家に行ってみました。

 

期待通りおじさんは1人で家にいました。

 

「せっかく来たんだから、上がっていきなさい」

 

と言ってくれたので、遠慮なく上がらせてもらいます。

 

「おやつ買ってきたんで、一緒に食べませんか?」

 

って言って、2人きりでおやつを食べながら話をしました。

 

他愛もない話をしているうちに、おじさんにどんどん惹かれていってしまい、彼氏がいるのに

 

(抱かれたい)

 

って思っちゃいました。

 

そこで私は、おじさんを誉めまくりました。

 

「亜樹はいいなぁ、こんな格好いいお父さんがいて」

 

とか、

 

「おじさんが独身だったら、私告白してますよ」

 

と言いました。

 

「またそんなこと言って」

 

「本当ですよ、こんなかっこいい旦那さんと結婚できるなんて、亜樹のお母さんが羨ましいです」

 

と言うと、おじさんの愚痴が始まりました。

 

奥さんは、結婚当初はお洒落にも気を使っていたそうですが、亜樹が生まれてから、外見をほとんど気にしなくなったそうなんです。

 

今では、休みの日におじさんが家にいると邪魔者扱いされるので、草野球チームに入ることにしたらしいんです。

 

おじさんがここまでしゃべってくれたんで、思い切って踏み込んだことも聞いてみました。

 

「じゃあ奥さんとはもう、イチャイチャしてないんですか?」

 

「そうだね、最近は、そういうことはまったくないね」

 

ここからどんどんエッチな話になっていきました。

 

私は本気で抱いてほしくなり、おじさんに抱きつきました。そして

 

「おじさんのこと好きになっちゃいそうです」

 

と言ってキスをしました。

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高校時代に僕は女子から逆レイプされて射精させられる毎日でした(3)

双頭バイブ
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(前回の続き・・・)

 

↓ ↓ ↓

 

 

レズビアンに気をつけろ

 

僕は来る日も来る日も、部活の前には部室でせんずりさせられ、アンダースコートの中に強制射精させられていました。

 

精液で汚れたアンダースコートは、毎日家に持って帰って、洗濯しなければなりません。

 

親にバレたくないので、こっそりと自分で洗っていました。

 

部室でのせんずりの後は、女子のテニスウェアを着せられて、部活をやらされていました。

 

スカートの下は、何も穿かせてもらえず、フルチン状態です。

 

女子部員達は、スカートの下で揺れるチンポを見て、笑っていました。

 

ある時、1年生の女子部員が僕に、

 

「毎日あんなエッチなことさせられて、嫌じゃないんですか?」

 

って聞いてきました。

 

僕は、

 

「嫌だけど、部活辞めたくても辞めさせてもらえないし、仕方ないんだ」

 

と答えました。

 

「嫌なのに、どうしてアソコが大きくなるんですか?男の人って、みんなそうなんですか?」

 

と不思議そうに聞かれると、困惑してしまいました。

 

なんとも答えようがないんです。

 

恥ずかしいし、嫌なんだけど、やっぱり女子に見られたり、触られたりしたら感じるし。

 

「男はみんなそうなんですか?」

 

て聞かれると、絶対とは言わないけれど、おそらく、ほとんどの男はそうなんじゃないかと思う。

 

でも1年生の女子相手に、そう答えることは出来ませんでした。

 

変態だと思われても困りまししね(もう思われてるかもしれないけど)。

 

だから屁理屈をこねて、適当に誤魔化しておきました。

 

そんな話をしている中で、僕はつい言ってしまったことがあります。

 

「卒業した先輩女子の中には、レズビアンの子もいたんだ。今の部員の中にもレズの子がいるよ。そういう趣味がないなら、気をつけた方がいいよ」

 

馬鹿なことを言ったなと、後になって後悔しましたが、まさに後の祭りでした。

 

ある土曜日のことです。

 

部活が終わったのは午後4時頃だったんですが、その日は部室でのせんずりは強要されなかったし、
女子のテニスウェアを着てフルチンで部活をやらせられることもありませんでした。

 

何だか不気味でした。

 

日課のようになっていて、僕も毎日覚悟していたことですから・・・。

 

そしたら部活が終わった後、先輩女子2人に、

 

「ちょっと今から付き合いなさいよ」

 

と誘われました。

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