2017年07月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年07月

【ドラッグ】義姉とのセックスが中毒になるほど気持ちよすぎる

ドラッグセックス
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義姉が冗談でラブホに誘ってきた?

 

俺は結婚して6年、今年で30歳になります。

 

義姉がいるのですが、まだ独身の28歳です。

 

今年の正月、毎年の事ですが田舎の実家に集まりました。

 

正月なので昼間から酒を飲み、義父、嫁が早々に酔いつぶれ、子供らは昼寝をしています。

 

酒に強い義姉と俺だけが起きている状態になりました。

 

食べるものが無くなってきたので、、義姉さんが買出しに行こうと俺を誘ってきたので、車で出かけました。

 

昔は今ほど飲酒運転に厳しくなかったので・・・

 

田舎なのでお店も近くにはなく、少し遠出しなければなりません。

 

その道中にラブホテルがあるのですが、そこの手前辺りで、ホロ酔い状態の義姉が小さな声で、

 

「入ってみる?」

 

と言ってきたのです。

 

「えっ?!」

 

と驚いた声を出すと、

 

「なんでもない」

 

と義姉は言いましたが、俺は車を右折させていました。

 

そして躊躇なく駐車場に入っていきました。

 

車を降りると義姉は、

 

「私、こういうとこ、よく分かんなーい」

 

と甘えたような言い方をしながら、俺の肩にしなだれかかってきました。

 

「墓場まで持っていけると約束できるか?」

 

と古風な言い方で尋ねると、

 

「うん」

 

と義姉は返事をしました。

 

義姉の顔は西尾由佳理アナウンサーに似ていて、小柄ですがおっぱいの形がよく、Fカップあるそうです。

 

義姉が、

 

「遅いと怪しまれるから、1時間ぐらいで終わらせましょう」

 

と言ったので、急いでシャワーを浴びました。

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ナイフを突きつけられて童貞を奪われた僕はセックスが嫌いになった

女子高生逆レイプ
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知り合った人のお姉さんがいきなり襲ってきた

 

僕が中学1年の時の冬に起きた事です。

 

当時初めてパソコンを買ってもらいました。

 

ずっと欲しかったので、もう嬉しくて嬉しくて、それから毎日パソコンを触っていたんです。

 

パソコンに詳しい友達には、

 

「チャットやってみたら?おもろいよ」

 

って言われたので、いろいろなサイトをチェックしてチャットに参加し、楽しんでいました。

 

まだ中1だったのこともあり、チャットで知り合う多くの方が年上でした。

 

それでも楽しかったんですが・・・。

 

ある時、2つ年上の男子(S君)とチャットで会話ていたら、僕の家とS君の家が近いことが分かりました。

 

自転車で15分ほどのところだったので会おうという事になり、具体的な場所を教えてもらって僕が自転車で向かいました。

 

着いたら家の外でS君が待ってくれていて、僕を家に上げてくれました。

 

家の中では好きな漫画の話とか、ゲームの話とかで盛り上がりました。

 

そしてしばらく話していると、玄関で物音がしました。

 

誰か来たのかなって思ったらS君が、

 

「ああ、俺の姉ちゃんだよ。帰ってきたのか。」

 

っと言って僕に紹介してくれました。

 

お姉さん以外にもいて、その女の友達も綺麗でした。

 

後で聞くとお姉さんは高校2年生だそうです。

 

「こ、こんにちは」

 

と僕が緊張しながら言うと、お姉さんたちは笑顔で、

 

「こんにちは!いらっしゃい!」

 

と優しく言ってくれて、お姉さんの部屋に行ってしまいました。

 

それからまたS君としばらく話していると、飲み物が無くなってきました。

S君が、

 

「ちょっとコンビニに買いに行ってくるよ!待ってて!」

 

と言ってS君は家を出て行きました。

 

僕はS君の部屋で待っていたんですが、S君が出て行ってからすぐに、ドアをノックする音が聞こえました。

 

(あれ?さっきのお姉さんたち?)

 

と思ってドアを開けると、いきなり強引に腕を引っ張られて、お姉さんの部屋に引きずり込まれました。

 

「ちょっと、何するんですか!?」

 

って僕がビックリしながら言うと、

 

「うふふ、弟はしばらく帰ってこ来ないのよ」

 

(?)

 

どういうことだろうと思っていると、

 

「弟には私たちの遊び相手を探してもらってたの。同じ男なら警戒心も薄くなるし。」

 

と言われたんです。

 

まだ僕は状況が飲み込めなかったんですが、いきなりお姉さんとその女友達3人が僕に襲い掛かってきました。

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【羞恥】スカートめくりの罰でおちんちんを丸出しにされる男子小学生

おちんちん丸出し
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スカートめくりをした男子に罰

 

ずいぶん昔のことですが、私がまだ小学校5年生の時でした。

 

男子がいたずらとかイジメとか、何かやらかすと必ずお仕置きとして裸にさせる担任の女の先生(30代前半)がいたんです。

 

その先生は今思うと、男性を目の敵にしている田嶋陽子みたいな先生だったかもしれません。

 

ある日、遅刻をして来た男子と女子1名ずつがいて、女子の方は一時間目の授業中ずっと教室の後ろに立たされていましたが、男子の方はなんと、

 

「パンツ一丁で教室の前に立ってなさい」

 

と言われたんです。

 

当然男子は抗議していましたが、

 

「男子と女子が同じな訳ないでしょう!」

 

と一喝されていました。

 

昔は学校という場所で先生は絶対的な存在でした。

 

今のように親がクレームをつけるようなことはほとんど無かったと思います。

 

つまり、小学生である私たちが逆らえるはずがないのです。

 

男子はいやいや服を脱ぎ、パンツ一丁の姿になって黒板の横に立たされました。

 

女子の中にはクスクス笑いながら見ている子もいて、その男子はめちゃくちゃ恥ずかしかったと思います。

 

宿題を忘れた男子は更にひどく、パンツ一丁でバケツを持って廊下に立たされ、休み時間が終わるまで許してもらえません。

 

もちろん女子には先生はそんな事はしません。

 

注意されるか、後ろに立たされるかだけです。

 

そして休み時間になると、廊下に立たされた男子は他のクラスにもバレることになり、情けない格好をからかわれたりします。

 

そんな男子に厳しい女の先生がいる私のクラスに、一人の男子が転校して来たんです。

 

そして今でも忘れられないショッキングな出来事があったのです。

 

その男子はずいぶんなお調子者で、何かと私たち女子にちょっかいを出すような子でした。

 

私たちは怒ったり無視したりしますが、ある日エスカレートして、一人の女子がその男子にスカートをめくられたのです。

 

結構派手にめくられたので、回りにいた他の男子にも見られていたはずです。

 

パンティーを見られた女子はその場で泣いてしまい、私たち女子も怒り心頭だったので、すぐに女子全員で先生に言い付けに行きました。

 

すると先生は、放課後に女子全員は教室に残るように言ったのです。

 

そして放課後、男子全員は教室を出て女子たちは席に座って待っていると、先生がスカートをめくった男子を連れて入って来ました。

 

「全員もっと前の方の席に座ってちょうだい」

 

先生に言われ、女子全員が前の方に固まりながら座りました。

 

「ほら!女子たちの前に立ちなさい!」

 

先生は男子の背中を強めに押して私たちの前に立たせました。

 

男子は今にも泣きそうな顔で下を向いています。

 

「さあ早く脱ぎなさい!さっき先生と約束したでしょう。スカートめくりされた女子の恥ずかしさをあなたにも分からせるって」

 

先生の言葉に男子は手を握り締めて体を震わせています。

 

「ほら!早く裸になりなさい!女子がパンツを見られた恥ずかしさに比べたら、本当はあなたは裸ぐらいじゃ済まないのよ!」

 

先生に怒鳴られ、涙を浮かべながら男子は服を脱ぎ始めました。

 

上着、シャツ、ズボンと男子が服を脱いでいくストリップショーを、すぐ目の前で女子たちがクスクス笑いながら見ているのです。

 

女子はほとんど全員この男子が嫌いでしたから、可愛そうと思う子はいなかったと思います。

 

とうとう男子はパンツ一丁姿になってしまいました。

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【不倫】隣の奥さんが豊満なおっぱいを押し付けて誘惑してきた

熟女セックス
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お隣の奥さんがおっぱいを押し付けてきた

 

私は結婚3年目で29才です。

 

住んでいるマンションの隣のご夫婦に親切にしていただき、夕食をご馳走になる事もあります。

 

その家のご主人は44才で3交代制の仕事をされており、奥さんは41才で専業主婦です。

 

私の妻がめでたく妊娠して、出産のために実家に帰省している時の事です。

 

自炊が出来ない私は、食費を出して隣の奥さんに夕食を面倒見て貰っていました。

 

その日も夕食の準備ができたからと奥さんから電話を貰い、お隣の家にお邪魔しました。

 

旦那さんは夜勤の日で奥さん一人です。

 

食事をご馳走になり、リビングでくつろぎながら話をしていると、

 

「奥さんがいないので寂しいでしょ?」

 

「えぇ、まぁ・・・」

 

「特に夜になると寂しいわよねぇ・・・」

 

「そうですねぇ・・・」

 

「その、ずっと・・・してないんでしょ?」

 

「え、ええ、まぁ・・・」

 

「私なんか、もう何年も相手されてないわよ」

 

「そうなんですか・・・」

 

「もう女として魅力ないのかな・・・40も過ぎたおばさんじゃ、そんな気にならないわよね?」

 

「えっ?いえいえ・・・そんな事ありませんよ」

 

お世辞ではなく実際に奥さんは小柄で童顔だし、可愛らしくて41歳には見えませんでした。

 

そう言うと嬉しそうに、奥さんは私の隣にすり寄ってきました。

 

「ほんと?私でもその気になる?」

 

「本当ですよ、奥さんすごく可愛らしいし・・・そんなに近付かれると、ドキドキするじゃないですか」

 

「嬉しい・・・」

 

奥さんは私に体を密着させてきて、シャツの上から心臓に手を当ててきました。

 

顔をすぐ近くに寄せてきて見つめられると、ほんとにドキドキして鼓動が速くなってきました。

 

「ホントだ、ドキドキしてるわ・・・」

 

奥さんは更に体を密着させてきて、私の腕に豊満な胸を押し付けてきました。

 

「ねぇ、嫌じゃない?正直に言って・・・」

 

奥さんは私のシャツの中に手を入れてきて、直接乳首を指で撫でてきました。

 

「全然嫌じゃないですよ・・・奥さん、そんな事されたら・・・私も男ですから・・・その・・・」

 

奥さんにおっぱいまで押し付けられて、平常心でいられる訳がありません。

 

すでに私のチンポはピクピク反応していました。

 

「お互い溜まってるんだし・・・エッチなことしちゃおっか・・・」

 

奥さんの顔が目の前まで迫ってくると、そのまま唇を重ねながら奥さんを抱きしめました。

 

奥さんは目を閉じたまま舌を出して、自分から私の唇をいやらしく舐めてきます。

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