2017年06月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年06月

女子大生ソープ嬢に筆下ろししてもらい、延長して何度も射精しました

ソープランド
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女子大生のソープ嬢が優しくリード

 

僕の初めてのソープランド経験は、高校を卒業して大学に入学した直後でした。

 

3年の先輩にソープ好きな人がいて、その先輩からソープではどんなプレイができて、どんなことしてもらえるのか色々聞いていました。

 

童貞だった僕はソープランドにめちゃくちゃ興味が沸き、その先輩の薦める店に行くことにしました。

 

お金を払い、しばらくすると待合室から呼ばれてソープ嬢と対面し、軽く挨拶します。

 

彼女に誘導されて部屋に入ります。

 

丸顔で若い子でした。

 

部屋が薄暗いせいもあるかもしれませんが、彼女は美人に見えました。

 

その店の制服なのか、彼女の嗜好なのか分かりませんが、深いスリットの入ったチイナドレスでした。

 

部屋に入ってすぐに抱き合ってディープキスをしました。

 

僕のキスがぎこちなかったんでしょう。

 

「ソープに来るのは初めて?」

 

「はい、初めてです。僕、まだセックスの経験がないんです。よろしくお願いします」

 

「まあ、童貞なの?それじゃ今日が筆下ろしなのね。えっ、高校卒業したばかりってことはまだ18歳?本当はここは20歳以上じゃないといけないお店なんだけど、まあ分かんないし、いっか。でも私が筆下ろしできるなんて嬉しい!」

 

嘘か本当か分かりませんが、女子大の4年生だと言っていました。

 

「それじゃ、服を脱いでそのカゴに入れてね」

 

上着とズボンはハンガーに掛けてくれました。

 

「えっと、どこまで脱ぐんですか?」

 

「お風呂に入る時はスッポンポンになるでしょ。パンツまで脱ぎましょうね。やっぱり初めてだから恥ずかしい?」

 

女性の前で裸になったこともないので、確かに恥ずかしかったですが、彼女が湯船にお湯を入れている間に素っ裸になりました。

 

チャイナドレスから見える脚線美だけでも興奮していましたので、チンコはすでにビンビンに勃起していました。

 

彼女が僕のチンコを見て、

 

「まあ、もうこんなに大きくなって、嬉しい!しかも立派なおちんちんね。うふふ、楽しみだわ」

 

彼女は前から私に抱きつくように首に腕を回してきました。

 

「背中のファスナーを下ろして」

 

ファスナーを下ろすだけなのに、女性の服を脱がしているという行為に興奮します。

 

後は彼女が自分で脱ぎます。

 

ブラジャーを取ると、形のいいプリンとしたおっぱいが現れます。

 

パンティーを脱ぐと、薄めのヘアーが現れました。

 

チンコがピクンと反応します。

 

「じゃあ、体洗いましょうね。そこの椅子に腰掛けて。これ、スケベ椅子と言うのよ。知ってる?」

 

まず僕の体にお湯をかけ、ボディーソープを付けたスポンジで、優しくチンコを洗ってくれます。

 

女性に初めてチンコを触られて、もう痛いくらいに勃起していました。

 

それを見て彼女は、

 

「まあ、もうおちんちん爆発しちゃうかもね。最初は女の中でイキたいでしょう?先にまずセックスしましょうね。そしてその後でゆっくり楽しみましょう」

 

彼女はマットを素早く用意し、その上に私を仰向きに寝かせました。

 

私の上に彼女が跨がり、チンコを手に添えてオマンコの割れ目にあてがい、ゆっくりと上から腰を下ろすと、ズブズブとオマンコの中にチンコが沈んでいきました。

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【セックスサークル】初めての乱交体験でオマンコもアナルも…

セックスサークル
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セックスサークルに行ってみました

 

この前、友達の京子に紹介されて、とあるサークルに参加しました。

 

実はそのサークルというのが、なんとセックスサークルなんです。

 

私たちは女子高生だから本当はダメなんだけど。

 

私服だったらバレないかなってことで参加しました。

 

理由は京子に誘われたからなんだけど、以外でした。

 

京子はふわっとして落ち着いた感じの穏やかな子で、男の子にあんまり興味ない感じだったんです。

 

それでちょっとからかうつもりで、エッチな会話に持っていったんですよね。

 

そしたら以外と京子は乗ってきて、猥談が盛り上がったんです。

 

そこで私は、

 

「そういえばセックスのサークルっていうのがあるんだって、知ってた?」

 

て京子に聞いてみたんです。

 

そしたら、

 

「沙希って、そういうのに興味あったんだ。実は私行ったことあるよ。よかったら一緒に行く?」

 

って。

 

後で男の子に聞いたんですけど、京子って結構モテてたみたいです。

 

同姓の私には分からない魅力があるんでしょうね。

 

それはともかくとして、京子にエッチなことで先を越されてるのが、なんか悔しくなっちゃいました。

 

「ホント?興味あったんで参加してみたかったの。でも、一人で行く勇気はなかったし・・・」

 

「大丈夫!必ずゴム付けるとか、アドレス交換禁止とか、規則もちゃんとあるから」

 

そういうわけで、京子に連れられて参加してきました。

 

行ってみると、女の子は私と京子の2人だけです。

 

男性も2人でした。

 

一人は30代前半のEさんで、もう一人は20代前半のY君です。

 

お昼に駅で待ち合わせしてからご飯を食べ、それからホテルへ行きました。

 

ご飯を食べる時に会話して緊張はほぐれていたんですが、やっぱり初めてということもあって、かなりドキドキでした。

 

私以外の3人は慣れてる感じです。

 

男性は2人とも見た目はまずますだったんで、期待は膨らみます。

 

ホテルに入ると最初は4人で少しおしゃべりしました。

 

ランチの時の会話の続きみたいな感じで、普通の和やかな雰囲気です。

 

あんまりエッチな流れになりそうもありません。

 

(単なる茶飲み話で終わるのかな・・・)

 

て思い始めた時でした。

 

「沙希ちゃんて、可愛いね」

 

Eさんがそう言いながら、私の足を撫でてきたんです。

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短小で早漏の僕は拘束されて後輩に罵倒され乱交を見せつけられた

目の前で乱交
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挿入したことに気づかないほどの短小ちんぽ

 

僕の惨めなセックス初体験と、そのあとの忘れられない出来事を話そうと思います。

 

まず僕はちんぽが極めて小さいんです。

 

せんずりもするし、精液も出るので生殖機能はあるんですが、ちんぽは発育不全みたいなんです。

 

通常時で約3cm、仮性包茎なんですが、勃起すれば自分で皮を剥くことは出来ます。

 

しかし勃起しても7cm、太さも2cmちょっとしかありません。

 

中学生の時は短小ちんぽにとても悩みましたが、こんなことは誰にも相談できません。

 

しかし、いつまでもくよくよしていてはダメだと思い、高校生になってテニス部に入りました。

 

そしてこんな僕でも、2年の時には同級生マネージャーの彼女ができたんです。

 

仮にK子としましょう。

 

付き合って3カ月ぐらい経った時、ちょっとしたきっかけで大喧嘩したことがありました。

 

僕は別れたくなかったので、K子に必死で謝りました。

 

K子はそれでも不満げだったんですが、許してくれました。

 

そしてそのままの流れでセックスする雰囲気になりました。

 

ところが、そこからが僕が悲惨な目に逢うことになるのです。

 

当然ながら童貞だった僕は、一生懸命に前戯を頑張ったつもりなのですが、K子が感じている様子がまったくありません。

 

先ほどの喧嘩のこともあって、K子は完全に醒めきっていたんでしょうが、初体験の僕は興奮していて気付けませんでした。

 

そしてパンツを脱いでちんぽを取り出し、コンドームを付けました。

 

コンドームはせんずりする時に付けたことがあったので、スムーズに付けることが出来ました。

 

いざK子のおまんこに挿入しようとしたんですが、童貞だったため場所がよく分からず、うまく入れられませんでした。

 

K子はイライラしたように、

 

「もう、早くしてよ」

 

と言うのでさらに焦りました。

 

そしてなんとか挿入しました。

 

K子は処女ではありませんでした。

 

しかし僕は童貞で、挿入前にちんぽを擦ってしまっていたため、入れた途端に射精してしまい、すぐに萎えて自然におまんこからちんぽが抜けてしまいました。

 

僕は、

 

「ごめん、イっちゃった」

 

というとK子はビックリした顔で、

 

「え?」

 

と言うと呆れた感じで、

 

「っていうか、入れてたの?」

 

と聞いてきました。

 

僕が黙っているとK子は小声で、

 

「・・・くそ・・・」

 

と言った後、大きな声で、

 

「ヘタクソ!マジ最低!どんだけ下手なの!!」

 

と叫ばれました。

 

僕は初めて聞くK子の大声に、ただただ茫然としていました。

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肉食系人妻がセクハラマッサージに我慢できずチンポにしゃぶりつく

セクハラマッサージ
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セクハラマッサージ

 

私は個人的な趣味で、女性相手のマッサージを行っています。

 

その理由は単純で、エロいことをするのが目的です。

 

といっても、あからさまに胸やお尻に触るとまずいので、最初は真面目にマッサージを施し、女性の反応を見ながら、

 

(いけるかも)

 

と判断したら徐々に際どい箇所に触れていく感じですね。

 

しかし、うまくいくことはほとんどありません。

 

普通のマッサージで終わって喜んでくれたお客さんが、さらに口コミで伝えてくれてお客さんが来てくれるということも多いです。

 

有りがたい話ですが、口コミなどで来てくれた女性だと、なかなかエロい展開に発展しないんですよね。

 

常連さんになった女性で、セックスまで持ち込めたことはあるのですが、たまたまラッキーだっただけで、まず無いと思った方がいいですね。

 

そこで、最初からエロいことを匂わせておけば確率があがるかもしれないと思い、ネットを使って「セクハラマッサージ」の広告を出したんです。

 

あまり期待してなかったんですが、それでも月に数件の問い合わせがあります。

 

しかし、

 

「セクハラが条件ですけどいいですか?」

 

って念を押すと、それっきり返信なし、なんてことが多いんです。

 

それでも会ってくれる女性はいました。

 

これまでだいたい月に1人か2人程度です。セクハラOKで来てくれるのでヤレる確率も上がります。

 

今まで6人の女性とセックスすることができました。

 

その中で一番記憶に残っている女性が、33歳の人妻さんです。

 

ショートカットで、スラリとしたスレンダーボディーなのに、おっぱいは結構大きく、なかなか綺麗な人でした。

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巨根でたくましい高校生を誘惑したら毎日セックスしに来るように…

熟女 男子高校生
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男子高校生を誘惑しちゃいました

 

この前、我が家の隣に引っ越してきた家庭があり、うちにも挨拶に来てくれました。

 

高校生の男の子もいました。徹君というそうです。

 

なかなかかっこよくて、しかも礼儀正しい男の子でした。

 

それからというもの、徹君と顔を合わせると、しっかりと挨拶してくれるんです。

 

私はその高校生の徹君が、すごく可愛らしく思えるようになりました。

 

それから間もなく、私は家に帰ってきた徹君と偶然顔を合わせました。

 

「徹君、たまにはうちに遊びに来ない?これからずっとお隣さんだし、お宅とも仲良くお付き合いしていきたいしね。」

 

「はい」

 

明るい返事で嬉しくなりました。

 

もう暑くなり始めたころだったので、徹君はTシャツ1枚でした。

 

あらためて見ると、徹君の腕や胸が凄すぎるんです。

 

高校では体操をやってるらしく、私はこんなたくましい腕に、

 

(抱かれてみたい)

 

って思いました。そして意図的にそういう話題を切り出して誘惑しようと考えました。

 

「徹君の体凄いたくましいね。言い寄ってくる女の子も多いでしょ?」

 

「そんなことないです。男ばっかりの学校なので。」

 

「えー、もったいない。じゃ彼女はいないの?」

 

「いません」

 

私は色気で迫ったら、その気になってくれるかなって思いました。

 

「体触ってもいい?」

 

私は徹君の腕や胸を触らせてもらいました。

 

「すっごーい、かっこいいー!惚れちゃいそう」

 

そういって軽く抱きついてみました。徹君は明らかにに動揺していました。

 

「ね、徹君も触ってみる?」

 

私は半ば強引に胸を触らせました。

 

「柔らかいでしょ。どう?」

 

「お、大きくて柔らかいです」

 

「私は徹君みたいな厚くてたくましい胸が好きだけど、徹君は私みたいな大きくて柔らかい胸が好き?」

 

「は、はい」

 

いつもの明るい少年ではなく、おどおどした少年になっていました。

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