2017年04月の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

月別:2017年04月

熟女2人に酔った勢いでホテルへ連れ込まれ、童貞を奪われました

熟女3p
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熟女に酒を飲まされ酔った僕はホテルへ連れ込まれました

 

19歳の大学生です。
大学の近くにある町内会でお祭りがありました。

 

僕が大学で加入しているサークルでは、毎年そのお祭りの手伝いをする依頼を受けて参加しているのです。

 

太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。僕はソフトクリーム屋の手伝いをしていました。器具の運搬などです。

 

店番をしていたのは、ご婦人二人組みでした。年は三十代半ば過ぎだったと思います。僕はその二人に

 

「お兄さん、名前は何ていうの?」

 

「可愛い顔ねー」

 

など話しかけられました。
祭りも大詰めにさしかかり、一区切り着くと僕は熟女と終始お話をしていました。二人は

 

「ねえ、彼女はいるの?」

 

とか聞いてきたんです。僕は

 

「そんなのいませんよ」

 

と答えました。加えて、僕は年上の女の人が好みだという事を話すと、

 

「だったら、私達位の年は?」

 

と聞かれたので、

 

「全然問題ないですよ。」

 

と答えました。本当に、僕は30代から40代の女の人が一番の好みだったのです。

 

僕の趣味を聞くと、二人は俄然ウキウキして、このところ夫と一緒にいたところでつまらない、ということを話してくれたのです。最後に

 

「これから、一緒に遊びに行かない?」

 

と誘って貰いました。僕はまだまだ体力も余っていたし、アルコールを奢ってくれるという事なので、

 

(やったー!)

 

と思ってOKをしてしました。

 

サークルの部員が解散をすると、僕は残りのメンバーにバレないように脱出して、熟女二人のところへ行きました。車に乗車して、さあ出発です。

 

二人とも、旦那は祭りの幹部同士の宴会に参加しているので、自宅には帰らなくて大丈夫だそうです。

 

車で町中の居酒屋にいって、僕は二人に次から次へとお酒を飲まされてしまったようです。

 

アルコールは好きですがあまり強いくはなかったので、最後にはフラフラになってしまったのです。

 

二人はそれほど飲まないで、僕のみを酔わせてしまおうという計画だったと思います。

その後、居酒屋を出てラブホテルに引き連れて行かれました。

 

ラブホテルに入ったのは生まれて初めてでしたが、なにせ酔いが回っていたのでどういった内装だったのかいまいち覚えていないのです。

 

部屋に入り込むと、僕は服を速攻で剥ぎ取られました。

 

断固として抵抗すれば抜け出せたかも知れないのですが、二人の熟した妖艶さに僕は完全に魅了されてしまっていたので、

 

「やめて下さい」

 

と冗談みたいな感じで軽く言っただけで、ほとんど受身でした。全裸にされると、熟女の一人が

 

「あら、すばらしい体してるのね!ガチッとしてるし、温かい」

 

と言って僕の体全体をいやらしい手つきで撫で回してきます。

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バイブ責めの実況をさせられている間に彼氏は女先輩に犯されています

4p 拘束
画像はイメージです

 

(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

先輩のオマンコでイカされる彼氏

 

もうオマンコは先ほどのオナニーゲームでビチョビチョに濡れています。智史は、

 

「うあっ、あぅー」

 

と声を出しています。

 

(智史お願いだから私のオマンコでイッテね)

 

と思い、智史の上で激しく腰を振ります。

 

10秒はあっという間です。理絵先輩、瑞樹先輩も同じように智史の上で激しく腰を振ります。

 

智史は一度射精しているので、さっきと比べて若干余裕があるみたいですが、切なそうに声を出し体をくねらせています。

 

フェラチオは先輩のテクニックには及ばないけど、騎乗位だったらテクニックの差はそれほどないわよね、とおのずと言い聞かせて、

 

(智史、お願いだから私でイッて!)

 

と心の中で叫び続けます。

 

「2ラウンド開始!」

 

今度は20秒です。

 

腰を上下にズボズボ動かして、おちんちんをオマンコから出し入れするようにしたり、奥まで入れて腰をグリグリグラインドしたりします。

 

(あーん、お願い智史、出してー!)

 

無慈悲にも20秒が経過してしまいました。理絵先輩や瑞樹先輩も20秒間激しく腰を振りまくります。

 

智史はもう限界に近くなっているのでしょうか。先輩の腰の動きに連動するように

 

「あぅ、おうっ、うあっ」

 

と声を出しています。

 

「3ラウンド開始!」

 

今度は30秒です。もう目一杯智史の上で腰を振りまくります。智史の声はどんどん大きくなっていきます。

 

あと少し、あと少しと思いながら30秒経ってしまいました。理絵先輩の時により一層声は大きくなり、智史も堪らないのか腰を動かす状態になってきました。

 

理絵先輩の30秒が経過する頃には智史のおちんちんは射精したくてヒクヒクしているように感じます。

 

(いやーん、このままじゃ、また瑞樹先輩でイッちゃうー)

 

と思いました。瑞樹先輩は、智史の上で強弱をつけながらも激しく動きます。

智史も益々声を大きくして、さっきよりも腰を動かしています。

 

(いやー、ダメー、智史我慢してー、耐えてー、次は私の番よー。)

 

瑞樹先輩の30秒が終了しました。

 

「4ラウンド開始!」

 

慌てて私は智史のおちんちんに跨ります。今の状態で40秒あれば智史はイク気がします。先程の瑞樹先輩のようにゆっくり深く出し入れしたり、激しく素早く動かしたりします。

 

智史の声も速く大きくなってきて腰も動かしています。

 

「あおぅっ、うおっ、あっ、ひあっ、うっ、うあっ、」

 

(智史出してー!)

 

と心の中で絶叫しながら一心不乱に腰を振り続けます。

 

でも、智史はなかなか射精してくれません。40秒という時間が着々と過ぎていきます。そしてついに時間が来てしまいました。

 

智史はとっくに腰もガクガクと震わせているし声も荒くなっているし十分に射精してもいいはずなのに、悔しい事にイッてくれませんでした。

 

さてお次は理絵先輩です。もう、腰やおちんちんがガクガクと震えている智史はあとたかだか数回出し入れすれば出してしまいそうです。

 

理絵先輩がジワリジワリと智史のおちんちんをオマンコに沈めます。それから腰を動かします。

 

瑞樹先輩や私のように、じわじわと深く動かしたり、激しくスピーディーに動かしたりを織り交ぜながら。

 

もう智史は、はあはあ息を荒くさせて、腰を自分から突き出しガタガタと震わせています。理絵先輩が強烈に激しく腰をズボズボ上下させた瞬間に智史は

 

「うあーっ!イっ、イクーっ!」

 

と一層大きな声を出しました。智史が射精したのが分かったのか、可奈先輩も口のタオルを外して、大きな声で

 

「あー、イ、イクー、イッちゃうー!」

 

と言って理絵先輩もイッちゃったのです。理絵先輩はそのまま智史の上に倒れこんで、体中を小刻みにと震わせていました。

 

「智史ー、なんで私でイッてくれなかったのよー、なんで理絵先輩でイッちゃうのー」

 

私はついつい叫んじゃいました。しばらく経って、ようやく可奈先輩が智史から離れました。

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年下彼氏を目隠しで縛って調教中に女先輩が遊びに来て大変なことに

4p 拘束
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私の誕生日を祝いに来てくれた先輩だけど・・・

 

私は今年大学を出て就職したばかりのカナです。つい先日の土曜日、私のバースデイでの出来事なんです。

 

私の彼氏は智史といい、年下のまだ大学1年生なんです。つい3週間ほど前に出来た彼氏なんです。

 

私はひとり暮らしのアパート住まいなのですが、智史も近所のアパートで生活しています。

 

お互い今年の4月に転居してきたのですが、ちょっとしたきっかけがあって恋愛関係になりました。

 

近頃は、ほとんど毎日私の部屋か彼の部屋でセックスしていました。当日は、私のバースデーという事で昼過ぎから智史が私の部屋に来ていたんです。

 

私は彼に

 

「ねえ智史、今日は私の誕生日なんで私のわがまま聞いてくれない?」

 

と頼んである事をしてしまったんです。それは・・・、

 

彼をパンツ一枚にして目隠しさせてベッドに縛り付け、拘束したんです。前の日にアダルト動画でそういうシーンを見ていたので、智史に実践してみたくなっちゃったんです。

 

智史は、

 

「えっ!」

 

とビックリですが、年上の私の言う事はだいたい聞いてくれるんです。

 

目隠しをしたあと、両手と両足をそれぞれベッドの四隅に紐で束縛すると、パンツの中のおちんちんははもう勃起しているんです。

 

私は智史の体を指でなぞったりして意地悪します。智史の息が

 

「あーっ!はーっ!」

 

って大きくなって体をクネクネさせています。すると唐突に玄関のチャイムが鳴り、なんと瑞樹先輩と理絵先輩の声がしたのです。

 

「カナー、瑞樹と理絵だぞー、遊びにきたよー。」

 

私はとある会社の経理部に在籍していますが、同じ部署に入社5年目の瑞樹先輩と、入社3年目の理絵先輩がいます。

 

自分で言うのもなんですが、私も含めて社内では経理の3美人と呼ばれています。私はさておき、瑞樹先輩も理絵先輩も、美人で容姿も良いので私の憧れなんです。

 

実は先輩たちにはまだ彼が出来た事を内緒にしていたんです。その理由は、年下の学生が彼氏なんて打ち明けるのが恥ずかしかったんです。

 

「カナー、窓開いてるんだからいるんでしょ?居留守なんて使わないでよね。」

 

慌てた私は智史をそのままベッドに放置して玄関のドアを開けてしまったのです。

 

「もう何してたのよ~。今日はカナの誕生日でしょ。彼氏いないし一人で寂しくしてると思ってケーキを買ってきたわよ。3人でワイワイやりましょ。」

 

瑞樹先輩がそう言い終わるか終わらないかぐらいで、理絵先輩が智史の靴を発見しました。

 

「あれ?男の人来てるの?カナ彼氏いたの?」

 

って理絵先輩が言うので仕方なく

 

「はい」

 

て頷くと、瑞樹先輩と理絵先輩は、

 

「それじゃあご挨拶しなきゃ」

 

といってズカズカ上がってきたんです。智史をベッドに拘束している所なんかを先輩達に見られたらヤバイので、

 

「いや、ちょっと待って下さい!」

 

と制御したんですが、不可能でした。ベッドに縛りつけられた智史を見た二人は、

 

「えー!カナー!あんたこんな趣味あったの?まだお昼だよー!」

 

って大声で言うんです。私は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていました。

 

一方で、目隠しでしかも拘束された智史は、突如部屋に入ってきた二人の女性を認識したのですが、縛られてるためどうする事もできまないのです。

 

私は慌てて智史との巡り合いの事なんかを二人に素直に話して、ベッドに拘束したのも

 

「遊び半分でやってみただけなんです」

 

と言いました。理絵先輩が

 

「なんだそうだったんだー、カナやっと彼氏が出来たんだ。でも19才の彼なんて羨ましいわね。」

 

と言うと、瑞樹先輩が

 

「ねえ、みんなでこのままの智史君を使ってゲームでもしようか」

 

と言い出したんです。

 

(智史を使って、ってどういう事?)

 

と思ったんですが、私は二人には逆らえません。

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痴女お姉さんに誘惑され突然の手コキ!高校生の僕はトラウマに

屋外 手コキ
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お姉さんがいきなりチンコを揉んできた

 

僕の住んでいた場所の近場には温泉街がありました。その温泉街のとある宿屋で、僕は高校時代アルバイトをしていました。

 

ある日、もう時間だからバイトを終えて帰ろうとしていた夜の九時半頃、ほとんど人のいなくなった待合室で、僕はこの旅館に滞在していた若い女の人に声を掛けられました。

 

綺麗なお姉さんなのでちょっぴり嬉しかったですが、もくろみも分からない状態で僕はそのお姉さんに誘惑されて旅館の裏側へと連れていかれました。

 

そして自分達以外周りに誰もいない事を確かめると、お姉さんは突然僕の背中を壁へと押し当て、真正面から覆いかぶさるように体を密着させてきたんです。

 

いきなりの事に僕は動揺し、何のことか分からないまますっかりパニックに陥りました。

 

「君だって、こういうの嫌いじゃないでしょ?」

 

お姉さんは不適な笑みを浮かべ、耳元でそう囁きながら僕の股間へと手を伸ばし、チンコを揉む様に指を動かしてきました。

 

そのびっくり仰天の行動に、僕はどうすればいいのかまったく分かりませんでした。

 

「何するんですか!やめてください!こんな所で!」

 

「へぇ、それじゃあ他の場所ならいいの?私の部屋に来る?」

 

「いや、そういう事じゃなくて」

 

僕は完全におどおどし、抵抗する事も出来ないまま動かなくなってしまい、結果的にお姉さんのペースに持っていかれました。

 

そんなオロオロする僕を、お姉さんは面白そうに見つめてきながら、さらにチンコを大きく揉むように手を動かしてきました。

 

「あらら、おちんちんは正直になってきてるみたいよ」

 

「・・・・」

 

お姉さんからの言葉に、僕は何一つ反論出来ませんでした。

 

お姉さんの手の感触をを股間に感じている間、いつしか僕のチンコはズボンの中で勝手に反応して勃起してしまったのです。

 

仕方ないのかもしれませんが、それは僕にとってどうしても不本意な勃起でした。

 

「ねぇ、君はもう女性とはエッチの経験あるの?」

 

僕は言葉が出ず、無言のままうつむいていました。するとお姉さんは、そんな僕の心の内を見透かす様に、クスッと笑いました。

 

「経験ないなら、私が練習相手になってあげよっか?」

 

さらに硬くなっていく僕のチンコへ、お姉さんの指で強く握られました。

 

「あっ!ああっ!」

 

僕はビクビクしながら、悶えていきました。

 

その途中、ズボンの中ではお姉さんからの手の攻撃で、僕のチンコは何回もビクンビクンと脈打っていました。

 

僕のチンコがますます硬度を上げていくと、お姉さんはとても嬉しそうな様子でした。

 

「若い男の子だけのことはあって、本当に元気ね」

 

と言うとお姉さんは僕の穿いているズボンのベルトを外してきました。

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女友達と逆ナンパで3P、男子中学生の童貞をいただきました

3pセックス
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純情な中学生を逆ナンしてホテルへ

 

私(静香)22歳と友達(恵子)23歳が昨年の秋に体験した事です。

 

私と恵子は幼なじみで職場も一緒です。仕事の関係上季節外れの夏季休暇を過ごしている状況での事です。恵子が男をゲットしたいと言うので恵子の車で繁華街に逆ナンパしに行きました。

 

恵子はチャラ男や遊び人は嫌いなので、清純そうな男の子に狙いを定めているようでした。

 

約1時間程探した時、一人の清純そうな少年がすぐ傍を通過しました。

 

恵子「あの男の子すごく良くない?」

 

私「そうね、じゃぁもう一人探そっか」

 

恵子「いや、私達二人で彼一人を襲っちゃおうよ」

 

私「エッ?」

 

すると恵子は男の子に声をかけに行きました。

 

何を話してるのか知りませんが、数分後に恵子が私にOKの合図を送ってきたので、二人の所に行き恵子の車に乗り込みました。

 

話を聞くと彼は浩司と言い地元の中学2年生だそうです。

 

車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

 

ラブホテルの部屋に入ると浩司君を床面に座らせ、私達は浩司君にわざとスカートの中のパンティーが見える位置でベッドに座りました。

 

恵子「浩司君、ここは何をする所か分かる?」

 

と言うと浩司君はほんの少し頷きました。

 

私「じゃぁ話は早いね。服脱ごうか?」

 

と言って三人は下着オンリーの姿になりました。私が浩司君に優しくディープキスをして、恵子は耳や首に甘がみするようにキスを始めました。

 

恵子「ねえ、私達のブラジャー外してくれない?」

 

私は浩司君に背中を向けました。恵子は浩司君の手を取り、誘導しながら私のホックを外させました。

 

その次は恵子のホックを外してくれて、二人で浩司君の方へ向き直ると同時にブラジャーを外しました。

 

私はDカップ。恵子はEカップ。浩司君は息を荒くしながら興奮して二人の巨乳をじっと観察しています。

 

私「私たちのおっぱいどう?触ってもいいのよ。」

 

と浩司君の右手を私の左胸ヘ、恵子は浩司君の左手を右胸に持って行きました。浩司君はさらに息遣いを荒くしながらゆっくりと揉み始めました。

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