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痴女・逆レイプ体験告白

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チンコの根元を縛られて射精できない逆レイプでアナルも弄られたけど・・・

逆レイプ
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女性2人に拉致されました

 

もう昔のことですが、高校生のころ逆レイプされたことがあります。

 

僕は草食系で、大人しい性格でした。

 

当時は高校でイジメられていたこともあり、よく学校をサボってあまり人の来ない公園でマンガとか小説とか、夕方まで読んだりして家に帰っていました。

 

そこを狙われたのかもしれません。

 

あれは夏でしたが、その日は夕立が降りました。

 

濡れるので帰ろうとした時に、後ろから大きな黒い布の袋を誰かに急に被せられ、そのまま車に押し込まれて拉致されました。

 

突然暗闇になったので怖くて声も出せず、じっと固まっていました。

 

しばらくして女の人2人から袋を脱がされたとき、運転している女の人から、

 

「大人しくしてれば無事に帰してあげるから」

 

と言われました。

 

25歳くらいの、見た目は真面目そうな感じの2人でした。

 

運転していない方の女性は、あまりしゃべらないけど可愛い感じでした。

 

殺されたりはしないと感じ、ホッとしましたが不安でもありました。

 

1時間程車で走ったでしょうか、知らない山の中の別荘のような家に連れて行かれました。

 

中に入らされると服を脱がされ、パンツ一丁にされました。

 

服はどこかに持っていかれてしまい、

 

(もう逃げられない)

 

と思いました。

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姉がいるからオナニーできない!実はセックス大好きで一線を越えてからは…

近親相姦
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姉がいるからオナニー出来ない

 

一人暮らしをしていた俺の住むアパートに、部屋を借りるまでの間という約束で、姉が転がり込んできました。

 

6畳の1Kに姉と二人です。

 

しかも実家感覚のつもりなのか、シャワー上りに下着姿でくつろぐんです。

 

姉は結構美人で、いくら弟とはいえ、目の毒です。

 

そりゃ性欲も沸いてくるってもんですよ。

 

オナニーも自由に出来ないし、正直姉にムラムラと欲情してました。

 

溜まりに溜まって、これ以上はまずいと思ったので、姉に言いました。

 

「実家と違うんだから、この部屋でそういう格好されるのちょっと・・・」

 

そうしたら姉は、

 

「なにが?」

 

だって。

 

「いや、下着姿とかさ。俺、今、彼女いないし・・・察してよ」

 

って答えました。

 

姉はそん時初めて恥ずかしそうにしながら、

 

「ごめん、そうだよね、男だもんね、気をつける」

 

って言ってくれました。

 

俺もなんだかよく分からないけどほっとして、

 

「ありがとう」

 

って答えました。

 

そうは言っても多少気まずい思いもさせたので、

 

「なんか好きなもん奢るよ」

 

って、外食に行くことにしました。

 

用があって、ちょっと遅めの時間になり、居酒屋にいったんですけど、これが過ちのきっかけだったんです。

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童貞を捧げたお姉さんが結婚!久しぶりに再会するとセックステクが凄かった

童貞 中出し
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彼女っていないの?

 

僕は高校の時、よく学校帰りにゲームショップに行っていました。

 

そんなに繁盛しているとは思えないお店で、いつも20台半ばぐらいのお姉さんがいました。

 

そんなに美人というわけではないですが、清楚な感じで髪は自然な茶髪、しかも巨乳でした。

僕の家は結構裕福で、高校生なのに月イチぐらいでゲームを買っていたので、予約まで含めると、月に2~3回、中古で探す時もあったので、もっと多く通っていたかもしれません。

 

何回も行くとお姉さんは、

 

「いつもありがとうね」

 

と言ってくれるようになり、仲良くなっていきました。

 

そんなある日、ゲームの発売日だけど、文化祭の準備で遅くなったことがありました。

 

ゲームショップは20時に閉まるので、

 

(今日は買えないかな)

 

と思いましたが、一応行ってみると、まだ開いていたので急いでお店の中に入りました。

 

お姉さんは、僕が来た瞬間ににっこりして、

 

「T君が来ないから、なんかあったのかなと思って心配しちゃった」

 

と言いました。

 

この時、僕が店に入って見せた笑顔を見て、

 

(他の客と比べて僕は特別な扱いなのかな)

 

と思うと、なんか嬉しかったです。

 

そんな感じで、ある冬休みのことです。

 

その日もゲームをやっていて、19時ごろにセーブしようと思ったら容量が無かったので、家からメモリーカードを買いに向かいました。

 

店に着いたのは、19時50分くらいで、お姉さんは店を閉める準備をしていました。

 

僕が来たのは予想外みたいで、理由を話したら、そういう事かと納得しました。

 

この日は忙しかったけど、19時30分ぐらいから客足が止まって、もう疲れたので店を早めに閉めようと思ったらしいんです。

 

お姉さんは僕に、

 

「店は閉めるけど裏でなんか飲んでかない?」

 

と言いました。

 

僕は、

 

(ゲームショップの裏ってどうなっているのかな)

 

と思ったので、見てみたくて返事をしました。

 

裏はなんかあっさりしていて、4畳ぐらいの部屋に通されました。

 

段差があって、そこの上に畳が敷いてあり、差し出されたコーヒーを飲みました。

 

コーヒーを飲んでいる間、いつものたわいのない会話をしていました。

 

しかし数分立った時に、

 

「T君って彼女っていないの?」

 

とお姉さんが聞いてきました。

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女性に遠隔調教されて全裸で外に出たら興奮で勃起したけど人がやってきて…

露出 遠隔調教
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全裸でジュースを買いに・・・

 

以前、ネットで知り合った女性に、携帯電話で遠隔調教してもらったことがあります。

 

深夜に電話で話をしていたら、

 

「これから露出しに行きなさい」

 

って言われて1人で車に乗って、指定された山の中の道路を走りに行きました。

 

(こんな深夜に誰も来ないだろう)

 

っていうところで、案の定、車1台すれ違わず辺りはシーンとしていました。

 

そして自動販売機のあるドライブインのような場所に車を止めて、全裸になって外に出るように命令されました。

 

(誰も来ないし)

 

ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。

 

家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起しているという、誰がどう見ても変態そのものです。

 

さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れるんですが)、小銭を持ちました。

 

彼女からの命令は、

 

「その格好のままでジュースを買ってきなさい」

 

というものです。

 

「買って来たらまた電話して報告しなさいね」

 

ということで、一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

 

車は命令により、端っこの方に止めてありました。

 

そんなに広いドライブインではなかったのですが、それでも自販機までは30~40mぐらいはあったと思います。

 

普通に走ればすぐですが、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。

 

しかも野外でこんなことをしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。

 

やっと自販機にたどり着いたころには、もうカウパーが溢れ出ていて太腿のあたりまで垂れていました。

 

そしてそのままの姿でジュースを買うのですが、後ろ向きで見えない上に、手も自由になりません。

 

なかなかうまくお金も入らず、ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にすることが出来ました。

 

(誰もいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったらどうなっちゃうんだろう?)

 

とか、

 

(もし電話の相手が車の中から見ていたら・・・)

 

なんてことを考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて、車に戻ろうと歩き出しました。

 

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしました。

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淫乱看護婦が新婚の僕のチンポにむしゃぶりついて騎乗位で中出しさせられました

淫乱看護婦
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看護婦がチンポを咥えてきた

 

新婚して間もない頃、腎臓結石になってしまって救急車で運ばれ、入院する事になりました。

 

めちゃくちゃ痛いんです。

 

死ぬというか、痛すぎて

 

「今すぐ俺を殺してくれっ」

 

て思うレベルの痛さでした。

 

最初の数日はチンポに管を入れられて身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。

 

初めは病気の苦しみで、看護婦さんにチンポを弄られるのにあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

 

数日経ってチンポからパイプは抜かれましたが、お医者さんからは

 

「四時間おきに看護婦さんが見にくるから」

 

と言われました。

 

看護婦さんは四時間おきに僕のベッドに来て、本を読んでいようと寝ていようとお構いなしにパンツをずらし、チンポを摘んで見回して帰っていきました。

 

当然でしょうが、その態度は事務的なものでした

 

しかしその中で、30代ぐらいで若妻風の看護婦さんだけは、チンポを持つ手つきが他のナースさんとは違い、妙にいやらしいんです。

 

そしてそれから二日目の晩のことです。

 

寝ている僕のパンツをずらそうとする手に気づき、目が覚めました。

 

看護婦さんが来る時間ではないと思っていたのでびっくりすると、その三十路で若妻風の看護婦さんは、

 

「一応心配だからね」

 

と笑って言いました。

 

その看護婦さんはチンポを持ったまま、なかなか離してくれませんでした。

 

そして僕の耳元で、

 

「あなた新婚さんだから、股間が落ちつかないんじゃないんじゃない?」

 

と囁きました。

 

僕は、

 

「痛みで辛かったし、パイプ入れられたりで元気なんか無いですよ」

 

と答えました。

 

確かに僕のチンポは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした。

 

すると看護婦さんは急に、

 

「これでも?」

 

と言って僕のチンポを咥えてきました。

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