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痴女・逆レイプ体験告白

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チンコのサイズをしつこく聞いてくる貧乳の女友達とセックス

貧乳
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チンコ触らせる代わりにおっぱい触らせろ

 

この前、T子って普通にOLやってる女友達と3年ぶりに会った。

 

T子とは高校の時の同級生で、お互いの彼氏、彼女の愚痴や相談から、チンコ・マンコとか下ネタまで平気で言いあえる仲だった。

 

久しぶりに会ったその日も、

 

「この3年どうしてた?」

 

って話からT子の彼氏の愚痴になったんだけど、T子は彼氏とのセックスに不満があるって話から飛んでいって、お互いのおっぱいとチンコの話になっていった。

 

これまで何度も言ってきたんだが、

 

「お前の胸は相変わらず小せえな」

 

って言ったら(実際T子のおっぱいはかなり小さい)、

 

「じゃあ、あんたのチンコのサイズこそどうよ?」

 

って言い返されたんだけど、具体的なサイズなんて知らないし、ズバリ聞かれるとちょっと恥ずかしいのもあって適当にはぐらかしてた。

 

しかしT子はその日に限ってあまりにしつこく聞いてきて、その後メシを食ってからもしきりにチンコのサイズの話から離れないので、

 

「そんなに俺のチンコが気になるなら触って確かめるか?」

 

って言ってやったんだ。

 

そう言ってやればいくらなんでも聞いてくるのも諦めるかなと思って。

 

そしたらいきなり「ムギュッ」って感じでチンコを掴んできたんだ。

 

俺はT子のまさかの行動に唖然としたけど、相手は単なる友達のT子だし、まして昼間だしエッチな雰囲気でもないのに勃起するわはずがない。

 

でもT子は何度もしつこく触ってくるもんだから、

 

「お前さ、立ってねえんだから、触ったところで意味ねーだろ」

 

って言ったら、

 

「何で立たないのー、立たせてよ」

 

って言ってきやがるし、俺はまた呆れつつ、

 

「バカか。こんな雰囲気で立てろって言われても立つわけねえだろ」

 

って言っても、

 

「何とかして立たせてよ!確認したいのにー」

 

とか言ってくるし、じゃあ俺もと思って、

 

「そんなに立たせたいんなら、お前の胸くらい揉ませろよ?」

 

って半分は冗談のつもりで言ったら、

 

「うーん、それで立つならいいよ」

 

ってまさかの返事がきた。俺は更に唖然。

 

「でも、おっぱい見せるのは恥ずかしいから、脱ぐのは勘弁してね?」

 

て言いながらマジでブラを外そうとするT子。

 

(え?マジかよ)

 

と思ったけど、俺には現在彼女もいないし、何でも話せるT子とはいえ、おっぱいが揉めるならラッキーと思った。

 

ブラを外したT子を俺の前に座らせて、後ろからおっぱいを揉む格好になった。

 

シャツの中に直接手を入れておっぱいを触ってみると、やっぱり小さい。

 

小さいというか、まったくといっていいほど、ない。

 

(やっぱりこいつ、普段はパッドを入れてたんだな)

 

とか思いながら、軽く乳首も摘んでみたりした。

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先輩の奥さんと酒に酔って淫らな撮影をしたら奥さんは俺の虜に

先輩の奥さん
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先輩の奥さんが欲求不満だった

 

2つ上の同郷の先輩が、俺の会社に転職してきたのが3年前のこと。しかも去年から職場も同じ。

 

うちの会社は例外はあるものの基本24時間シフト制の会社。

 

先輩は以前から、あえて言うなら、イジられキャラと言うか、からかわれるタイプの人間。

 

そして、ややこしい関係になってしまったんだが、俺が先輩の上司になる立場になってしまったんだ。

 

先輩がうちの会社に転職してきて、1年と数ヶ月経ったぐらいの時に結婚し、披露宴にも出席させてもらった。

 

奥さんは先輩と同い年の女性で、かなり可愛くて、俺の好みのタイプだった。

 

乗り気はしないが、披露宴では職場の上司として挨拶させて頂き、結婚後はお宅にお邪魔することも時々あった。

 

先輩が結婚してからしばらく経って、理由ははっきりしないが、うちの家の近くに引っ越してきた。

 

その頃から、先輩に誘導されて一緒に帰ってきて家にお邪魔させていただいたり、夕飯までご馳走になったり、3人で酒を飲んだりもした。

 

先輩が夜勤の時なんかでも気にせず奥さんが俺を招待してくれて、夕飯をご馳走になるような仲になった。

 

この間の夏の事。

 

その日は先輩が夜勤のシフトだったが、奥さんが俺を家に招いてくれて、会社帰りに俺は酒を買っていき、夕飯をご馳走してもらっていた。

 

夕飯を食べ終わり、酒を飲み始めようとすると、何かいつもと奥さんの雰囲気が違うような感じがしたが、気のせいかと思ってそのまま飲み始めた。

 

飲み始めると奥さんが今までよりも飲むペースが早く、俺が買ってきた酒も含めて早々と底をつき、あらためてコンビニに買いに行った。

 

お互いに近所なので、外の目を気にして変な事は出来ないが、Tシャツに短パンというラフな格好の奥さんが俺の腕に絡みついてくる。

 

時々おっぱいも当たってドキドキしながら、コンビニで酒をいろいろと物色し、結局焼酎の安くて大きなボトルを買うことにした。

 

あまり良い酒じゃないので、変な酔い方をしないか心配だったが、すでに相当飲んでいた奥さんは気にせず水割りを作って飲んでいた。

 

酔った奥さんの様子が面白くて、俺は部屋の隅っこに置いてあったハンディカムを手に取り、奥さんを動画で撮り始めた。

 

奥さんもノリノリで面白がっていた。

 

「奥さん、何か面白い事やってくださいよ」

 

と振ってみると、奥さんはなんとTシャツに手を入れて、ブラジャーを外し始めた。

 

俺がビックリしていると、奥さんは

 

「ねえ、おっぱい見たい?」

 

と聞いてきた。

 

唐突なことなので俺があたふたしていると、奥さんは俺の返事を聞く前に、Tシャツをまくっておっぱいをぷるんと出した。

 

手に収まるぐらいのほどよい大きさで、ツンっと上に向いた綺麗なおっぱいに、俺は見とれて言葉を失っていた。

 

奥さんが

 

「どう?」

 

と聞いてきたので、俺は

 

「き、綺麗です・・・」

 

となぜか小声で答えていた。

 

奥さんはそのままTシャツを脱いで、床に放り投げた。

 

そして、

 

「私の秘密、聞いてくれる?」

 

と言いながら、奥さんは妖艶な顔になって自分でおっぱいを揉んでいた。

 

奥さんの秘密というのは、先輩とは付き合っている時から年に数回のセックスしかしなくて、ほとんど毎日のようにオナニーをしていると言う事だった。

 

先輩が淡白でセックスの相性があまり良くないんじゃないかと思っているという事だった。

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元水商売の女が泥酔した俺の上に乗って騎乗位でイキまくっていた

玄関 セックス
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元水商売の女とヤリたい

 

2年前の夏、俺の会社が倒産しました。

 

27歳のバースデーを迎えて間もない頃でした。

 

新卒で勤務し始めてから倒産するまで会社を変えた事がなかった俺は、突然訪れた無職の日々に呆然としながらも、何故か浮付いていた気もします。

 

今振り返ればアホですね。

 

1週間ぐらい、何にもせず自由にしていました。

 

仕事なぞ早々に決まるだろうという安易な気持ちと、よく分からない開放感から、毎日せんずりもしていました。

 

しかし、リアルな世の中というものは驚く程厳しかったんです。

 

無職になって2週間目ぐらいで初めて訪問したハローワークは失業者で満杯でした。

 

やっと自分の置かれたポジションを理解した俺は、毎日ハローワークに通うようになりました。

 

不可解なもので、毎日ハローワークに通っていると無職同士でも友達が出来るんです。まぁ、余り歓迎すべき事ではないですが・・・。

 

その友達の中に、ちょっとだけ気になってる女がいました。

 

美月という少し前まで水商売をしていた女でした。ついでに美月というネーミングは源氏名らしいです。本名は知りません。

 

彼女のビジュアルは、ちょっと華やかというか、やはりお水っぽいというか・・・。

 

まぁ、一目見た瞬間に水商売だろうなと思ってしまう感じです。ケバめの化粧に問題があるのかもしれませんが・・・。

 

しかし、スタイルは相当のものです。

 

手にちょうど収まるぐらいの大きさのおっぱいにスラリとした足。

 

伸長はちょっと低めですが全体的に釣合いが取れています。

 

初めに受けた印象がお水っぽい雰囲気からか、「大人の女性」という印象を受けましたが、実はまだ若いんです。

 

23歳だと知った時は、ショックを受けた程です。

 

しかし、まじまじと良く見ると顔はそれなりにロリ顔で、メイクを変えて、可愛らしい服でも着せたら想像以上に雰囲気が変わりそうな気もします。

 

美月は18歳の頃から水商売をしていたようで、店でも結構人気があったらしいです。

 

当然、男性経験もかなりあるみたいです。

 

彼女は、サバサバした性格な上に下ネタも好きで、自分のセックス体験とかも時々話してくれました。

 

俺は、リアルな体験談を聞かされる度に妄想が広がり、聞いているだけで勃起してました。

 

家に帰ってから何度ネタにしてせんずりした事か・・・。

 

「頼む!1回でいいからやらしてくれ!」

 

と何度もお願いしたんですが、冗談に受け取られ、

 

「よくストレートにそんな事言うね~。このセクハラおやじがっ!」

 

と、笑ってはぐらかされる日々でした。

 

俺の勃起したズボンの膨らみに気づけば、本気だと分かってくれると思うんだが・・・

 

そんなある日の正午ごろのことです。

 

「お腹空いたなぁ~・・・謙一、お昼奢ってよ」

 

美月が茶目っ気丸出しで、俺に昼飯をねだり始めました。

 

「無職の俺に昼飯を奢らせるなんて、とんでもねえ奴だな!」

 

とは言ったものの、俺は失業手当が出たばっかりでほんの少し余裕があったんです。

 

しかも、その日は無性に暑かった。

 

「まあちょっと金入ったし、暑いし、ビアガーデンでも行くか?」

 

美月は大喜びでついてきました。

 

(酔わせてやってやる!)

 

俺はそう決意しました。

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【痴女軍団】失恋した俺を気遣って飲み会をしてくれた先輩OLが実は・・・

痴女軍団
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酒の席で勃起してるのがバレた

 

昨年の秋ごろの話です。

 

俺は彼女と別れたばかりでひどく落ち込んでいました。

 

そんな俺を見て気に掛けてくれたのか、いつも何かにつけ俺を世話していただける先輩のOLが、家に友人を呼んで飲み会をやるから来ないかと誘われたんです。

 

その先輩は綺麗で親切で仕事のできる、社内でも好感度の高い先輩でした。

 

もちろん先輩の優しさが嬉しかったです。俺は誘われるまま飲み会に行く事にしました。

飲み会には先輩の友達という3人の女性が来ていました。

 

男友達も来ているんだろうと思っていた俺はちょっと戸惑いましたが、酒を飲みながら会話をしていく内にだんだんとに打ち解ける事ができていました。

 

初めのころは世間話や仕事の話が多かったんですが、酒が進むに連れて恋愛やHの話に変わっていきました。

 

その頃には女性陣も緊張感が解けたようで、4人の女性はスカートもめくれ、胸元もはだけてエロチックな雰囲気を漂わせていました。

 

女性がHな話をしていると、いくらなんでも入り込めず、俺は適当に笑顔で相槌を打ちながらも太ももや胸元を眺めて楽しんでいました。

 

すると1人が俺の目線に気づいて、

 

「ねぇ、さっきから何処見てんの?」

 

と言ってきたんです。突然だったのでびびりました。

 

びびった理由はまだあります。俺はビンビンに勃起していたので、それに気が付かれたかと思ったからです。

 

「い、いや、そんな事無いですよ!」

 

しかし次の瞬間別の女性が俺の股間に手を伸ばしてきました。

 

「やだー、この子。勃起してる~」

 

いきなりの事で言葉も発せず、ただ顔を赤くする俺を無視して、4人の女性陣はいきなりスイッチが入ったように豹変しました。

 

「脱がしちゃえー!」

 

と、あれよあれよという間に俺は素っ裸にされてしまいました。

 

気まずくて前を隠す俺の手を2人の女がどかして押さえつけます。

 

ビンビンに勃起したチンコが露わになり、女性陣に凝視されて俺は恥ずかしくて声が出ません。

 

「どうしよっかな~」

 

とニヤニヤしながら女たちは言います。

 

「な、何するんですか!」

 

もちろんそんな言葉は無視され。2人の女が俺のチンコをしゃぶり出したんです。

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女にナイフ突きつけられて危険日に中出しさせられた結果・・・

拘束 逆レイプ
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目が覚めると見知らぬ女に縛られていた

 

深夜に目が覚めたら人の気配がして、目を開けてみると見知らぬ女が枕元に立ってんだよね。

 

いや、怖すぎる。

 

それで、よく見たら俺の足とか手をベッドに縛り付けられてて身動き取れないの。

 

「何だお前は!人ん家に勝手に上がりやがって!!」

 

って言ったらスッとナイフ出してきて

 

「抵抗したら刺すよ?」

 

とか言っってきた。

 

俺は恐ろしくなってあまり反発はしない事にしたけど、金を取る様子でもないし

 

(この女は何なんだ?)

 

と思ってたら、その女、いきなり俺のチンポ咥え出したんだよ。

 

女の顔は・・・まあ不細工じゃないが美人でもない普通って感じ。

 

「おい!お前何やってんだよ!」

 

って言ったらまたナイフ突きつけられて、

 

「もう一度言ってみな」

 

ってとんでもない冷静さを持って、無表情な顔で言われて正直ゾッとした。

 

こんな状況でも男の性か勃つもんは勃つわけで、それなりの硬さになってくると、その女が騎乗位で挿入してきたんだ。

 

で、当分入れたまま動かないんだ。

 

「おい!抜けよ!こlの変態女!」

 

って言ったら頬を思いっきりビンタされた。

 

「あんた自分の置かれてる状況分かってんの?マジ殺すよ。一切、口答えすんな。分かった?」

 

そう言う女の目はマジだった。

 

俺が恐怖で静かにしていると、上から覆い被さってきてディープキスをしてきやがった。

 

俺は最悪でも舌が入り込むのだけでも防御しようと口を瞑ってたら

 

「そんなに死にたいのかい、あんた。口を開けな」

 

と脅されて、結局仕方なく口を開けたら、俺の舌はもう吸われたり舐められたりべろべろされて、もう女のやりたい放題なんだよ。

 

で、徐々に女が腰を動かし出したんだ。

 

頭が少しずつボーっとしてきた俺は快感50%、まだ抵抗する意識50%ってぐらいの感じだったかな。

 

女はほどなく体を起こして腰をグリグリ回し始めたかと思うと、5分くらいしてイッたみたいで、俺の上に覆いかぶさってきたんだ。

 

俺はこれで終了と思ったんで、

 

「なあ、満足したんだろ?頼むから帰ってくれよ」

 

って言ったんだ。

 

そうしたらその女はニンマリして

 

「まだまだ、あたしが本当に満足するまで駄目。あんたはチンコおっ立てときゃいいの」

 

と言って、またキスしてきて、腰をグリグリ使い出した。

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