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痴女・逆レイプ体験告白

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【童貞喪失】美人で巨乳なお姉さんに見つめられながら最高の中出し

巨乳 騎乗位
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姉の先輩がおっぱいを押し付けてきた

 

僕は姉の勤め先の先輩に食事に誘われたので出かけました。

 

「宏美さん!こんちには」

 

「悠斗くん、座りなよ」

 

「あれ?今日は姉ちゃん居ないんすか?」

 

「なに?私と2人っきりで食事するのはイヤなの?」

 

「いえいえ、そんなことないですよ!いただきま~す!」

 

いつもは姉と僕(悠斗)と、姉の先輩の宏美さんの3人でご飯を食べることが多かったんです。

 

宏美さんは僕より9歳年上の27歳。

 

彼氏はいません。

 

初めはあまり意識してなかったんですが・・・。

 

「悠斗くんお酒飲みなよ。飲めるでしょ?」

 

「はい、でもすげー弱いですよ・・・。すぐ顔真っ赤になるし・・・」

 

「いいからいいから、ほら、飲みな」

 

「はい~・・・」

 

いつも奢ってもらってるし、年上だし、やっぱり姉ちゃんの会社の先輩だし、僕は宏美さんに逆らった事などありません。

 

それに、水川あさみ似の超美人なんです。

 

怒るとすんげー怖そうですけど・・・

 

あまり飲んでないはずですが、もうフラフラです。

 

「もう酔っ払っちゃいましたよ~だから弱いって言ったのに~」

 

「ふふ、ほんとに弱かったんだね。可愛い可愛い」

 

僕の頭に手を回してナデナデしてくれました。

 

しかも、宏美さんのおっぱいが僕の頭に当たっています。

 

一瞬で僕のチンポは勃起しちゃいました。

 

「ひ、宏美さん!胸が当たってますよ~」

 

「そりゃ当ててるんだもん、ねぇ、触りたい?」

 

いきなりそんな事言うからびっくりです。

 

「へ?そりゃ触りたいです!」

 

酔った勢いもあるし、軽く言ってみました。

 

「ふふ。じゃあ今度ね」

 

この時は、

 

(やったー!宏美さんのおっぱいに触れた~)

 

ぐらいの喜びでした。

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包茎手術で禁欲中の敏感チンポをドSなナースから手コキされて射精した

ナース手コキ
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真性包茎を手術

 

以前俺は包茎が原因で毎日悩んでいた。

 

恥ずかしいけど悩んだ末に、腹をくくって病院で治療を受けることにした。

 

近場の病院で治療を受けることも考えたが、治療する箇所がチンポなだけに、都市部のとある専門クリニックで治療を受けることにした。

 

事前に予約を取って数日後に出かけた。

 

クリニックは小奇麗なビルの一室にある目立たない小さなクリニックだった。

 

中に入ると受け付け兼ナース2人がいて、最初に症状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインさせられた。

 

女性のナースに症状を説明するのにも勇気がいるが、もう腹をくくっているのですんなりという事ができた。

 

今日はこれだけで終わりかなと思っていると奥からドクターが出てきて、

 

医師「それじゃぁ始めましょうか」

 

と言われた。

 

その不気味な笑顔に若干不安を感じたが、

 

ナース1「こちらへどうぞ」

 

その優しい言葉とキュートな声にいくらか安心し、奥にある診察室に入っていった。

 

奥にある診察室の中に入ると、包茎専門と思える長方形の診察台があった。

 

そして、

 

ナース2「じゃぁズボンとパンツを脱いで、台の上で仰向けになって下さい」

 

俺は言われるままにズボンとパンツを脱いで包茎チンポ丸出しになり、診察台の上に寝て待っていた。

 

すぐにドクターが来た。

 

医師「ああ、これは典型的な真正包茎ですね。手術するしかないので、余分な皮を切除しましょう」

 

そしてこれが苦痛とも快感とも言える治療の始まりなのであった。

 

まず皮を切除をする前に、ドクターが俺のチンポを手に取り、確かめるようにシコシコとチンポを軽く擦り始めた。

 

医師「これは?ああ、なるほど」

 

何がなるほどなのか俺にはまったく分からなかったが、そういうとドクターがペンでチンポに切り取るであろう皮の部分に印を付け、その後麻酔をしてから手術が始まった。

 

麻酔が効いているせいもあり、手術自体は思ったより楽だった。

 

手術後にナースから、

 

ナース「次は1週間後の受診になります。それまではご自宅でこの消毒液を使って消毒して下さいね」

 

ナース「あ、それと次回受診されるまでの1週間は禁欲して下さいね。術後1週間は激しい運動をすると傷口が開く可能性がありますから。ではお大事に」

 

そう言われてナースから消毒液と脱脂綿を渡され、本日は終了した。

 

これまで悩んでいたことがバカらしくなるほど、あっけないものだった。

 

しかし、それから1週間後にやってくる強烈な苦痛と快楽を、その時にはこれっぽっちも感じていなかった俺なのであった。

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【ドラッグ】義姉とのセックスが中毒になるほど気持ちよすぎる

ドラッグセックス
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義姉が冗談でラブホに誘ってきた?

 

俺は結婚して6年、今年で30歳になります。

 

義姉がいるのですが、まだ独身の28歳です。

 

今年の正月、毎年の事ですが田舎の実家に集まりました。

 

正月なので昼間から酒を飲み、義父、嫁が早々に酔いつぶれ、子供らは昼寝をしています。

 

酒に強い義姉と俺だけが起きている状態になりました。

 

食べるものが無くなってきたので、、義姉さんが買出しに行こうと俺を誘ってきたので、車で出かけました。

 

昔は今ほど飲酒運転に厳しくなかったので・・・

 

田舎なのでお店も近くにはなく、少し遠出しなければなりません。

 

その道中にラブホテルがあるのですが、そこの手前辺りで、ホロ酔い状態の義姉が小さな声で、

 

「入ってみる?」

 

と言ってきたのです。

 

「えっ?!」

 

と驚いた声を出すと、

 

「なんでもない」

 

と義姉は言いましたが、俺は車を右折させていました。

 

そして躊躇なく駐車場に入っていきました。

 

車を降りると義姉は、

 

「私、こういうとこ、よく分かんなーい」

 

と甘えたような言い方をしながら、俺の肩にしなだれかかってきました。

 

「墓場まで持っていけると約束できるか?」

 

と古風な言い方で尋ねると、

 

「うん」

 

と義姉は返事をしました。

 

義姉の顔は西尾由佳理アナウンサーに似ていて、小柄ですがおっぱいの形がよく、Fカップあるそうです。

 

義姉が、

 

「遅いと怪しまれるから、1時間ぐらいで終わらせましょう」

 

と言ったので、急いでシャワーを浴びました。

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出会い系で知り合った超淫乱女がカップル喫茶の常連で男が群がり…

乱交 ハーレム
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超淫乱女とカップ喫茶へ行くと常連だった

 

出会い系サイトで顔見知りになった美幸は、想像を絶するほどの超ド淫乱な女で、今まで体験したことないような過激なセックスを俺に教えてくれた。

 

野外露出でセックス、女二人と俺のの3P、デパートの女性用トイレでフェラチオ、SMプレイ、そして先日は、カップル喫茶に行って物凄い乱交セックスを初めて体験してきた。

 

さすがに、最初から乱交なんてするつもりなかったんだけど、その場の空気に流されて、気がつくと数名で乱交セックスになっていた。

 

AVじゃあるまいし、3Pだって普通の人間は経験できないはずだと思うけど、乱交はとてつもなく刺激的だった。

 

なんかAVの世界に自分が男優として紛れ込んだような、夢を見ているような不思議な感じだった。

 

ただ興奮と快楽だけが俺を支配していて、何人の女と何回セックスしたのかも分からないぐらい、とにかく我を忘れて本能のままにセックスしまくっていた。

 

その日は美幸と二人でカップル喫茶に行った。

 

実は美幸はその店の常連で、顔パスで出迎えられ、なんと連れである俺も、お金を払わなくてよかった。

 

美幸はいかなるお客にもいやらしい体を差し出して、どんな変態チックなプレイでも快諾してくれるため、美幸目当てでこの店にやってくる客も多いとのこと。

 

実際、美幸の集客効果は凄くて、俺達が店に来た時には一組しかカップルがいなかったにもかかわらず、いつの間にか次々と客が集まってきた。

 

後で聞いた話だが店長が、

 

「美幸さんが来ている」

 

と常連客に知らせたみたい。

 

ここはカップル喫茶なので男女同伴でしか入れない。なのでみんなカップルで来店してくるんだが、どのカップルも男の方が興奮しており、女は多少、引き気味だ。

 

そりゃ、自分の男が美幸のセックスに熱中してチンポをビンビンに勃起させてりゃ、女もむしゃくしゃするよね。

 

美幸はすでにスッポンポンになっていて、他の客に見られて集中できていない俺の半立ちんぽを、見せ付けるようにいやらしくフェラチオしていた。

 

「あの・・・美幸さんに触らせていただいてもいいですか?」

 

いきなり若い男が、美幸の同伴者の俺に、許可を求めてきた。

 

俺はカップル喫茶に初めて来たんで、戸惑いながらも美幸に、

 

「美幸ちゃん、いいの?」

 

俺のちんぽをフェラチオし続けている美幸に聞くと、こくりと頷いたので、仕方なく了承した。

 

本当は他の男に美幸の体を触られるとか嫌だった。

 

しかしここはカップル喫茶だし、淫乱な美幸がこのような状況で、俺と二人きりのセックスで満足するはずがない。

 

若い男は嬉しそうにして俺に頭を下げ、早速美幸のオマンコを舐め始めた。

 

それを見ていた他の男達が次々と、美幸の体へ触れる許可を俺に求めてくる。

 

美幸はどんな男でも受け入れていたので、たくさんの男達が美幸のところに集まってきて、どえらいことになっていた。

 

男達に体中を触られ、揉まれ、愛撫され、舐めまわされている美幸は、引き続き俺のちんぽをフェラチオしている。

 

俺はそんなシチュエーションに妙に興奮し、早くも射精感が高まってきて、美幸の口の中にザーメンを発射してしまった。

 

美幸は俺のちんぽを口から引き抜くと、口を開けて俺が出した精液を男たちにひと通り見せつけた後、ごっくんしてザーメンを飲み干した。

 

さらに俺のちんぽを咥えて丁寧なお掃除フェラをし終わると、男達は美幸を連れ去っていってしまった。

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欲求不満で誘惑してきた義姉が超危険日なのに中出ししたら・・・

裸エプロン
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義姉のムッチリしたお尻に勃起してしまった

 

俺は高3で大学への推薦入学が決まり、最近は毎日暇を持て余していた。

 

俺には結婚している兄貴がいて、その嫁さんも我が家に一緒に住んでいる。

 

しかしこの嫁さんが、童貞の俺には目の毒なのである。

 

義姉の結花さんは、色白の美人で身長もわりと高く、細身でおっぱいも大きくスタイルがとてもいい。

 

ミニスカート姿も多く、そこからスラリとした長い足が見え、丸みを帯びた形のいい尻、キッチンで料理をしている後ろ姿を見ながら、しょっちゅう悶々としていた。

 

「良雄くん!ちょっとっ!早く来て!」

 

家族が揃って出かけた休日、キッチンから義姉の慌てた声が聞こえてきた。

 

何事かと思って速攻で駆けつけると、戸棚の高い所にあった重いものを、一人で下ろそうとしている義姉がいた。

 

無理な体勢になって重いものを下ろそうとしていたので、動けなくなって固まってしまっていた。

 

しかも、背伸びしていたせいでミニスカートがせり上がり、後ろからパンティーが見えていた。

 

白いパンティーに隠れたムッチリしたお尻があらわになっていた。

 

数日センズリをしてなくて溜まっていたのもあり、義姉のムチムチヒップを見ただけで勃起してしまった。

 

そんなことより早く助けてあげないといけない。

 

義姉のお尻に勃起チンポが触れないように注意して荷物を支えてあげた。

 

どうしても体が密着する形になり、義姉の甘い香りが漂ってきた。

 

とてもいい香りにドキドキし、これ以上ないほどまでにガチガチに勃起した。

 

「ありがとう、良雄君。とっても助かったわ」

 

「いえ、どういたしまして」

 

荷物を徐々に下ろしていくと、義姉はようやく足のかかとを床に付けることが出来た。

 

ところがそれと同時に義姉のお尻が、モッコリと膨らんでいる俺のチンコに触れてしまった。

 

「あれっ!?」

 

義姉に気付かれてしまったみたいだ。俺は、

 

(ヤバい!)

 

と思いながらも、まだ荷物は下ろせてないので離れることも出来ず、焦りと恥ずかしさで顔が赤くなっているのは間違いない。

 

ところが、早く荷物を下ろしたいのに、義姉はなかなか下ろさない。

 

しかもお尻をくねらせ、俺の勃起チンポを刺激してきた。

 

「うふふ…良雄君、なんか当たってるんだけど?」

 

「い、いや・・・あの、それは・・・」

 

義姉は後ろを振り返り、不適な笑みを浮かべながらで聞いてきた。

 

正面を向かれたもんだから、ちょうど先端に義姉のパンティー越しのオマンコに当たって擦られてる。

 

当然、気持ちよかった。

 

「あのね?あなたのお兄さんったら、最近ずっと仕事が忙しく疲れてて・・・ずっと相手してくれてないのよ」

 

「えっ?何・・・の・・・ですか?」

 

「夜のせ・い・か・つ・・・」

 

(・・・!!)

 

「はっきり言って欲求不満なの。ねぇ、良雄君・・・エッチしちゃおっか?」

 

「ええっ?!」

 

「いいでしょ?!良雄君、彼女はいるの?」

 

「い、いえ、いないです」

 

「じゃあ、いいじゃない。私たちは血が繋がってないんだし」

 

「でも、兄貴に悪いですよ」

 

「悪いのはあなたのお兄さんの方じゃない。良雄君も私をいやらしい目で見たからこんなに大きくしたんでしょ?」

 

義姉は体を密着させたまま俺を誘惑してきた。勃起チンポは当たったままである。

 

「ねえ、溜まってるんじゃない?お姉さんがスッキリさせてあげるから・・・」

 

と言って腰をくねらせてきた。俺の勃起チンポはさらに擦られる。

 

義姉からの誘惑トークにチンポまで擦られたら我慢も限界。ついに、

 

「お願いしますっ!」

 

て言ってしまった。

 

(すまん、兄貴。でもこんな魅力的な女性と結婚した兄貴が悪いんだ。)

 

「良雄君が固くて大きなものを押し付けてくるから、濡れちゃったじゃないの・・・ほら見て・・・」

 

白いパンティーをずらして見ると、ネチョって感じで糸を引いていた。

 

「ね?濡れてるでしょ?良雄君のおちんちんが欲しくなってるの。もう入れていいわよ」

 

俺だってさっきからチンポ擦られ続けてガマン汁が出まくっていた。

 

義姉が入れてもいいって言うんだから遠慮なく挿入することにした。

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