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痴女・逆レイプ体験告白

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小学6年生でショタコンお姉さんにフェラチオされてマンコに中出し

ショタコンお姉さん
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お姉さんにトイレに連れて行かれた

 

俺が小学6年生の時、近くにある市民プールへ男友達4人と行った。

 

その中にある流水プールで、鬼ごっこをして遊んでいた。

 

友達に見つからないように潜って隠れて流れに身を任せていたら、

 

「ぼく、いっしょに遊ぶ?」

 

と突然、若いお姉さんに声をかけられた。

 

なぜか顔がニヤニヤしていた。

 

どうも俺がお姉さんの後をつけて、尻を拝んでいると勘違いしたらしい。

 

「?」

 

と訳が分からないまま突っ立ていると、

 

「タッチ」

 

と友達に鬼にされてしまった。

 

友人たちは、鬼になった俺から逃げるために、そのまま屋内へ行ってしまった。

 

「お友達行っちゃったね。おいで」

 

と言われるがまま、お姉さんに付いていく。

 

いっしょの浮き輪に入ると、すぐにいろいろ話をした。

 

おっぱいが目につく。

 

「どうしてお尻見てたの?」

 

と聞かれ、

 

「誤解だ」

 

とも言えずに戸惑ってると、

 

「エッチね」

 

とおでこにキスされた。

 

びっくりして見上げると、口にもキスされた。

 

舌も入ってきた。

 

一気にチンポが勃起した。

 

興奮して水着越しにお姉さんのオマンコに押しつけてた。

 

急に手を取られ、

 

「触っていいよ」

 

と言われた。

 

本気でチンポが爆発するかと思った。

 

水着の中に手を入れて、おっぱいをモミモミ。

 

下半身は思いっきりこすり付けてた。

 

その時の興奮状態というと、このまま死んでもいいとすらと思った。

 

「あっち行こ」

 

と連れられ、女子トイレの個室へ。

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男性経験豊富な新入社員の女の子に気に入られて「中に出して」って言われたけど…

カーセックス
画像はイメージです

 

いきなり僕にキスしてきました

 

僕の会社の後輩に、夏帆という女の子がいます。

 

夏帆は高卒の新入社員で、背は155cmと小柄で、茶髪のショートヘアーです。

 

顔はロリ系で、やや肉付きがよく巨乳のいい感じです。

 

男性経験は豊富な印象です。

 

普通に「可愛い」と言えるレベルの女の子です。

 

僕は26歳で、19歳の夏帆とは結構離れてますし、部署も違って仕事上も直接関わることはありません。

 

ですが昨日、退社する時に偶然、会社の出口ではち合わせた時に夏帆が、

 

「○○さんお疲れ様です」

 

と僕の名前を口にしました。

 

「あれ?俺の名前知ってるの?」

 

と聞くと、ニコニコ笑いながら、

 

「好みの人は覚えちゃうんです」

 

と言ってきました。

 

嘘でも嬉しくなり、冗談のつもりで、

 

「じゃあこれから二人でどっか消えよーか?」

 

と言うと、

 

「はい」

 

と上目づかいで言ってくるので、僕は完全にその気になりました。

 

夏帆は車通勤で、僕はバイク通勤なので、

 

一旦僕がバイクを家に置きに帰り、夏帆の車に同乗しました。

 

さすがに今日いきなりなので、何かが起こるはずはないだろうと思っていました。

 

しかし、突然夏帆が人気の無い場所に行き、車を停めるとシートベルトを外して、助手席の僕に覆いかぶさってきました。

 

僕がびっくりして固まっているところに、夏帆は僕にキスをしてきました。

 

夏帆の髪から漂う良い匂いと、柔らかい唇の感触に思わず勃起してしまい、夏帆の口に舌をねじ込みました。

 

夏帆も舌を絡めてきます。

 

お互い身体を密着させ、汗をかきながら夢中で舌を絡め合います。

 

お互いの涎でベトベトになりながら、

 

「チュパッ、チュプチュプ、ヌチャッ」

 

と、卑猥な音が車内に響きます。

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冴えないけどデカチンの僕は美女と性癖が合って結婚することが出来ました

デカチン
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20歳で童貞喪失

 

僕は奥手で女性と話したこともほとんどなく、高校も男子校だったんですが、大学入学してもまだ童貞でした。

 

でも大学2年の時の夏休みに、バイト先で知り合った25歳の綺麗な留美子さんという女性に、20歳の童貞を捧げまることが出来ました。

 

留美子さんは僕が童貞だと知ると、僕の手を引いてラブホテルに入りました。

 

僕は恥ずかしくてモジモジしてバスタオルを巻いてましたが、留美子さんはすぐに素っ裸になりました。

 

僕は初めて目の前で女性の裸を見たので、興奮してすぐにチンポが勃起しました。

 

留美子さんは僕のバスタオルを外すと、

 

「わお!おっきいねー○○君」

 

と言って僕のチンポを観察しながら触っていました。

 

そして、口に咥えて、

 

「おっきくてお口に入らなーい」

 

と嬉しそうにはしゃいでいました。

 

亀頭を中心にチュパチュパされて、僕はあまりの気持ちよさに、

 

「留美子さん、もう出ます!」

 

と言うと、

 

「いいよ、出して!」

 

「うっ」

 

申し訳ないと思ったのですが、留美子さんがチンポを咥えたままなので、そのまま口の中に射精しました。

 

留美子さんは、ごっくんと僕の精液を飲んじゃいました。

 

その後、コンドームをかぶせられて、リードしてもらいながら、正常位で童貞を喪失しました。

 

留美子さんのオマンコの中はとても気持ちよくて、留美子さんは、

 

「おっきー!埋まるー!」

 

と言って腰を動かすので、僕はすぐに我慢出来なくなり、またあっという間に射精してしまいました。

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【小6で初フェラチオ】露出癖のある僕に気づいた女性がオマンコを見せて…

露出 初フェラチオ
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大人の女性に僕の露出癖を見られた

 

女性に逆レイプされたわけではありませんが、小学生の時に大人の女性とエッチな体験をしたことがあります。

 

僕は小学校5年生の時、まだオナニーは覚えていなかったんですが、おちんちんをいじると気持ちいいことはなんとなく分かっていました。

 

その当時はおちんちんに紐をグルグル巻きにして遊んだり、拾った小瓶におちんちんを入れてオシッコをしたりして遊んでいました。

 

駐車場の隅だったり、倉庫の裏だったりと、外でそういうことをしていました。

 

今にして思えば、僕の露出癖はこの頃からその傾向があったんだと思います。

 

そして小学6年生になってオナニーを覚え、射精の快感を知ってからは、しょっちゅうオナニーしました。

 

でも先ほどの遊びもまだ続けていました。

 

ある日学校で友達と遊んだ帰りに、高速道路の高架下にある駐車場の隅でズボンを脱ぎ、拾った空き瓶におちんちんを入れて遊んでいました。

 

時間は夕暮れ時で、夕日が駐車場に差し込んでいましたが、私がいた隅は影になっていました。

 

暗がりの中、誰も来ない安心感から、僕はズボンとパンツを脱いで下半身スッポンポン状態で、おちんちんを空き瓶に入れたまま、しゃがんでおしっこをしました。

 

すると、コツコツという足音がして、僕が隠れていた車の持ち主らしき女性が、いきなり僕の目の前に現れました。

 

僕は下半身スッポンポンでおちんちんを空き瓶に突っ込み、まさにオシッコをしている最中です。

 

当然隠せるはずもなく、あわてて立ち上がろうとしましたが、しりもちをついて後ろへ転んでしまいました。

 

オシッコはかろうじて止まりましたが、瓶に入ったオシッコが僕の足にかかってしまいました。

 

僕はズボンとパンツを片手で手繰り寄せて、顔を下に向けたまま逃げようとしました。

 

すると女性が、

 

「ここで何してたの?」

 

と僕は腕をつかまれてしまいました。

 

僕は不安と恐怖でガタガタ震えながら、ずっと下を向いていました。

 

「安心して、誰にも言わないから、顔を上げて」

 

僕は恐る恐る顔を上げると、その女性は優しい顔で、

 

「何していたのか教えて?」

 

と言いました。

 

随分大人な女性に見えましたが、今にして思えば多分20代前半くらいだったと思います。

 

何も答えられない僕を見て、その女性は僕の視線に合わせるようにしゃがみ、僕のおちんちんに軽く手を添えると、

 

「エッチなことしてたのかな?」

 

と笑いながら、オシッコで汚れたおちんちんを指でチョンとつつきました。

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出会い系で知り合った綺麗でスケベな人妻とエッチして5回も射精しました

綺麗な人妻
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出会い系で綺麗な人妻に会いました

 

女性とセックスしたくて仕方がないので、出会い系サイト

 

「割り切った交際相手募集!特に人妻さん大歓迎」

 

みたいな書き込みをしたところ、数人の女性から返事がきました。

 

その中から、

 

「30歳の人妻です。旦那とは何年もセックスレスで欲求不満の限界です。年上ですけど、何回もエッチ出来るならお願いしたいです」

 

というなかなかスケベそうな人妻と、何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

 

平日の昼間ですが、彼女の指定した場所に行くと、なかなかの美人が待っていました。

 

(まさかこんな綺麗な人が?)

 

と人違いかもしれないと思って確認するためにメールを送信すると、ズバリその人でした。

 

容姿なんかあまり期待してなかったんですけど、美人な上にスタイルもよくて、この妻を抱かない旦那が腹立たしく思えるぐらいでした。

 

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くエッチしたい!」

 

と言われ、僕が彼女に手を引かれるようにして、ラブホテルに行きました。

 

部屋に入ると、

 

「本当はこういうの初めてで緊張してるんだけど、あなたがいい人そうでよかった」

 

と、いきなり抱きついてきました。

 

僕も少し緊張していましたけど、美人な人妻にいきなり抱きつかれたら、あっという間にチンコはビンビンに勃起しました。

 

僕もたまらなくなって、ギュッと抱き締め返しました。

 

彼女は目を閉じてアゴを上げてきたので、キスをしました。

 

舌を入れて、絡めて吸いました。

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