カテゴリー:OL・お姉さん(女性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:OL・お姉さん(女性告白)

旦那が寝ている横で浮気して中出しさせたのに「ザマミロ」と思う私

旦那が寝ている横で浮気
画像はイメージです

 

3人ともこたつで寝てしまったら・・・

 

家は2LDKで、30歳の旦那と2人で暮らしてる26歳の専業主婦です。

 

子供はいません。

 

現在の状況として、旦那は仕事は真面目にやるけどオンラインゲームが好きで、ここ3ヶ月で15万円くらい課金してる事が発覚しました。

 

旦那への愛も急激に冷めて、別れるかどうかの瀬戸際って感じです。

 

そんな状況で先週、旦那の勤務先で新年会があって、なぜか私も参加することになりました。

 

奥さんを連れて来てる人は他にもいましたけど、私はあまり楽しめなかったので、1人でまったりしていました。

 

みんな凄く盛り上がっていて、旦那はかなり酔って出来上がってる感じでした。

 

3次会まで付き合わされた後、酔い潰れてる旦那を

 

(どうしようかな?)

 

なんて悩んでいたら、同僚の久保さんが家まて運んでくれたんです。

 

久保さんの自宅は我が家からかなり遠く、終電はもう終わってるし、泊まってもらう事にしました。

 

でもリビングの他は一部屋が寝室で、もう一部屋はこたつ部屋なんです。

 

仕方ないのでこたつを隅に寄せて、なんとか布団を敷くことが出来ました。

 

その後、私がシャワーを浴びて上がってみると、2人は冷蔵庫からビールを出して騒いでました。

 

(参ったなー)

 

とか思いながら、誘われて私も付き合うことになったんです。

 

私がテレビを観ながら2人の様子を見ていると、久保さんはさすがに眠くなったらしく、こたつにくっ付いて敷いてある布団に寝転びながら旦那と話していました。

 

その時の体勢は久保さんの布団とこたつがぴったりくっついてて、久保さんの頭側に私が座ってる感じです。

 

そのうち旦那が寝ちゃって、隣の寝室で寝るように言ったんだけど、全く起きないんです。

 

久保さんも寝ちゃったみたいです。

 

何だか私も眠くなっちゃって、そのままこたつに潜り込んで寝ちゃったんです。

 

それからどのくらい経ったんでしょうか・・・

 

人の寝息が顔にかかる感じで目が覚めると、久保さんと私の顔の距離は10センチほどでした。

 

私の顔に久保さんの寝息がかかっていたんです。

この体験談の続きを読む

旦那とご無沙汰だった私は新入社員の男の子を捕まえて中出しエッチしました

新入社員 中出し
画像はイメージです

 

新入社員の男の子と倉庫で

 

以前勤めてた会社の倉庫で、新入社員の男の子を食べちゃったことがあります。

 

当時私は、人事課に所属していました。

 

健康診断の手配やら入社手続きやらで、新入社員と接することが多かったんですよね。

 

で、お世話しながら気さくに雑談します。

 

新入社員って言っても、そこは成年男子です。

 

雑談しながら彼女の有無とか、結構いろいろ聞き出しました。

 

ちなみに私は当時から人妻です。

 

社内案内しながら、問題の倉庫も案内しました。

 

倉庫だけあって、人気はもちろんありません。

 

最初に案内した時は、その男の子も、

 

「これだけ入り組んでたら、ここで何やってても分かんないですよねー」

 

だって。

 

そう言われたもんだから、

 

「じゃあ、ちょっと試してみる?」

 

って、私の後ろにいたその子に振り返ってニコって笑ってみました。

 

まだまだ大人の余裕を見せられる私です。

 

この時はまだ照れてるその男の子が可愛かったです。

 

「い、いいんですか?冗談ですよね?」

 

なんて言ってる彼のおちんちんをスラックスの上からナデナデしました。

 

スラックスの上からでも、勃起してくるのが分かります。

 

「反応しちゃってるよ。どうして欲しいの?」

 

必死に我慢してる顔が可愛くって、ついイジメたくなります。

 

ファスナー下ろして、トランクスの隙間からそっとおちんちんを触りつつ、その男の子の顔を拝んでました。

 

興奮したのか、だんだん男の子の息遣いだけが荒くなってきてたので、

 

「食べちゃおうっかな?」

 

と言いながら目の前に屈み込みました。

 

で、そのあとは何も言わせず、トランクスの間からおちんちんを引っ張り出して、指と口で奉仕しました。

 

旦那に仕込まれてるせいか、フェラチオは結構自信あるんですよね。

 

その子は、

 

「うっ、うぅっ」

 

なんて声を噛み殺しながら感じまくってくれました。

この体験談の続きを読む

アメリカ人のセフレが巨根でずっとオマンコに入れてて欲しいので中出し

外国人 巨根
画像はイメージです

 

アメリカ人のセックスフレンドとホテルへ

 

アメリカ人のマークとセフレ関係になってから、初めてのクリスマスを迎えました。

 

当時私は彼がいなかったので特に予定もなく、マークからクリスマスに会わないかと誘われたのでOKしました。

 

恋人のためのクリスマスという概念は外国にはないのですが、長年日本に住んでいるからかその感覚がなんとなく分かっているようでした。

 

いつも仕事中のマークにしか会っていなかったので、私服を見たのは初めてでした。

 

まずはお昼を買っていこうとお店に立ち寄り、簡単に食べられるものを購入しました。

 

ついでにアイスクリームやチョコスプレッドも購入しました。

 

ホテルまでの道中、いつも通り、おっぱいの谷間に腕を挟みながら歩き、クリスマスという特別な日という事もあって、彼の耳元に

 

「もうすごく濡れてるの」

 

と囁いたら、

 

「すぐに全部なめてあげるから」

 

と返されました。

 

※会話はすべて英語です

 

「今日は泊まりだよ」

 

「うれしいけど、そんな準備してきてないよ」

 

「どうせずっと裸でエッチしまくっているから関係ないよ」

 

そんな会話でチェックインし、エレベータに乗り込むと、彼はすかさずスカートをめくってTバックをずらして指を入れてきました。

 

「こんなに濡らしてしょうがないコだね」

 

と言って掻き回していました。

 

部屋に入るとドアに私の背中を押し付け、しゃがみ込んで舐め始めました。

 

「いつもシャワー浴びてからなのに今日は特別なの?」

 

と聞くと、

 

「あんな濡れている状態がわかったら我慢なんかできない」

 

と言いました。

 

私は早く衣服から解放されたかったので、上半身はブラ以外自分で全部脱ぎました。

 

すると、彼は

 

「まずは裸にならないとね」

 

といってスカートを脱がし、靴を脱がし、ブラとTバックだけの姿にしました。

 

そして彼自身も自分で脱ぎ、彼はパンツすら全部脱いで真っ裸な姿になりました。

 

「奈々、今日のブラとTバックはいつも以上にエロいね。どこで買ったの?」

 

と聞かれました。

 

そう、実はちょっと特別な日に、というためにイタリアで買った下着をその日につけていたのでした。

 

「イタリアでね」

 

と言ったら、

 

「余計エロく感じる」

 

と言われました。

 

彼の国籍はイタリアではないですが、イタリア製の下着というとワイルドにセクシーなイメージが強いみたいです。

この体験談の続きを読む

「オマンコにチンポ入れて」下品な淫語で興奮する私は妄想が止まりません

下品 淫語
画像はイメージです

 

年下の男性に誘われました

 

私は32歳の専業主婦で、これまでの男性経験は6人です。

 

今は結婚2年目で、まだ子供はいません。

 

私の初体験の相手は、大学1年の時に付き合っていた先輩です。

 

その後大学3年の時に、次にお付き合いをした社会人の男性と二人目のセックスをしました。

 

会社に勤めだして、合コンで知り合った男性が3人目です。

 

この人は2ヶ月しか交際しておらず、1回しかセックスしていません。

 

次がまた合コンで知り合った男性でしたが、その人は結婚していて不倫関係にありました。

 

もうひとりの男性は行きずりで、酔った勢いでワンナイトラブです。

 

そして、私の最後の男性になるはずだったのが今の旦那です。

 

過去には短いお付き合いの人や不倫関係とかありましたが、どれも素敵なセックスだったと思います

 

じつは私、すごくエッチで下品な妄想をするんです。

 

男性経験のない頃から、少ない性知識の中で色んなエッチな妄想をしていて、本当はとてもエロくてムッツリスケベな女なんです。

 

でも好きな人とエッチな関係になっても、そんな卑猥な妄想を実現できません。

 

恥ずかしいですし、やはり好きな人にそんな淫らでヤリマンな女だと思われたくありません。

 

だから今までの関係を持った男性(旦那を含めて)とは、本当に同じようなセックスしかしていません。

 

でもムッツリスケベな私は、卑猥な妄想が止まらないんです。

 

前置きが長くなりましたが、先週末にパート先の飲み会に参加しました。

 

そんなに頻繁に参加してる訳ではない私が行ったので、他の人が気を遣ってくれて、三十路熟女な私なのに、年甲斐もなくお嬢様扱いされていました。

 

確かにオジサマ方が多くて、一番若い男性が29歳のT君で、その他の男性はみんな30代後半か40代以上でした。

 

女性も私が一番下で、他に3人いましたが、みんな40歳前後の年配女性でした。

 

ただ、少し飲み過ぎてしまいました。

 

早い時間から飲み始めたので、まだ夜の7時だというのに、かなり酔っていました。

 

これでは醜態を晒してしまうかもと思い、

 

「帰ります」

 

と告げると、みなさんも私が酔ってるのを理解してたみたいで、T君に私を送るように言いました。

 

「大丈夫ですから」

 

と遠慮する私でしたが、ちょっとカッコイイし可愛いと以前から思っていた年下のT君だったので、送ってもらいたい気分もありました。

 

ただその時は、エッチな気持ちなんて全くありませんでした。

 

T君とお店を出て駅までお話をしていたら、T君も酔っていたみたいで、異常なくらい私を褒めるんです。

 

「○○さん(私の名字)は若いですね」

 

「優しいし、理想の女性って感じです」

 

「それにスタイルもいいし、ご主人が羨ましい、俺も○○さんみたいな人と結婚したい」

 

「独身って言ってもいけますよ」

 

「いや、高校生は無理でも大学生なら大丈夫かも」

 

笑わせてくれるくらい、褒められていました。

 

「どうしたの?私にそんなに言っても何もでないよ」

 

「酔ってるから言いますが、職場内で一番好きなんです。一番女性として意識してしまうんです」

 

手を握られてしまいました。

 

「俺の部屋すぐ近くなんです。ちょっと飲み直しませんか?」

 

「ダメだよ。もうかなりお互い飲んでるし」

 

「ちょっとだけでいいんです。もう少し○○さんと話がしたいだけなんです」

 

「・・・」

 

T君が何も言い出せないでいる私の手を強引に引っ張って、2人で歩いていました。

 

(アブナイな!)

 

とは思っていましたが、その時はなぜかいつも心の奥にあるエッチな私が現われていたと思います。

この体験談の続きを読む

イケメン高校生の巨根に興奮してフェラチオで大量に射精させました

イケメン高校生 フェラチオ
画像はイメージです

 

試着室でモッコリさせるイケメン高校生

 

私は紳士服フロアで接客担当をしています。

 

ちなみに25歳の女で、彼氏はいません。

 

子の前、男子高校生にいたずらしちゃいました。

 

スラリとした長身で長い手足、小さめで引き締まったお尻に、ジーパンが良く似合っていました。

 

小顔で目鼻立ちはクッキリしていて、かなりのイケメンでした。

 

スラックスはウエスト、それに股下を測ります。

 

普通は服の上からですよ。

 

その男の子は試着したけど、サイズが合わないみたいで私は試着室に呼ばれました。

 

「じゃあサイズ測りましょうか?」

 

って言ったらジーパンを脱いじゃって・・・

 

彼の前で片膝ついて、ウエスト測りました。

 

「75ですね」

 

って彼の顔を見上げたら、彼の視線は私の胸と太ももに注がれていたんです。

 

彼の位置からだと、ブラウスの中やスカートの中のパンツまで見えていたと思います。

 

股下を測る時、わざと彼のブリーフの前に手を当てて測りました。

 

メジャーの端を持って、手の平がちょうど彼のおちんちんに当たるようにしました。

 

そしたらすぐに勃起しちゃって・・・

 

いつもは測らないけど、ヒップも測りました。

 

私が膝立ちしてるから、彼のおちんちんは、ちょうど私の顔の前にあります。

 

メジャーを彼のヒップ側へまわす時、ビキニっぽいブリーフからはみ出しそうな亀頭部分へわざと頬をつけました。

 

すると激しい息遣いが聞こえてきて、ふと少年の股間に目をやった私はびっくりしました。

 

少年のブリーフの股間は大きくモッコリと盛り上がっていました。

 

「あら、エッチねえ。ところであなた名前は?」

 

「あっ、◯◯です」

 

「下の名前は?」

 

「祐二です」

 

「年は?」

 

「17です」

 

私は興奮で頭がクラクラしてきました。

 

見ると、祐二のブリーフの前はパンパンに膨れ上がっていました。

 

「祐二く~ん、どうするの~?こんなにモッコリさせちゃって」

 

祐二は、一瞬腰を引きました。

 

恥ずかしそうに勃起を隠そうとします。

この体験談の続きを読む