カテゴリー:OL・お姉さん(女性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:OL・お姉さん(女性告白)

満員電車で小学生の男の子が勃起していたので触って射精させました

小学生 射精
画像はイメージです

 

小学生の男の子が勃起してる?

 

私は現在23歳で、アパレル会社に勤務しています。

 

容姿は、普通よりちょっと上かな、ぐらいに思ってます。

 

男性とお付き合いしたことは過去に1度だけで、今は彼氏はいません。

 

そんな私の趣味は痴女なんです。

 

そうなったきっかけは、通勤電車の中でした。

 

小学校高学年の男の子がいたんです。

 

その子は私よりちょっと背が低くて可愛い感じの男の子で、半ズボンの制服にランドセルで、電車の中で私に向かい合わせになる形で乗ってきました。

 

男の子はランドセルを下したそうでしたが、満員電車で身動きが取れないようでした。

 

しばらく普通に乗っていましたが、私の右手の甲に、なにか固いものが当たっているのに気づきました。

 

その感触は、すぐに何か分かりました。

 

なんと小学生の男の子の股間が当たっていたんです。

 

(え?勃起してる?)

 

ドキドキしました。

 

さりげなく指の関節で、ツンツン押したり、下からなぞったりしてみました。

 

男の子は目をギュッと瞑り、恥ずかしさに耐えているようで、それをみて私はキュンッとなってしまいました。

 

可愛くてたまらなくなってしまい、もっといたずらしてみたくなったのです。

この体験談の続きを読む

18歳の童貞に「やらせて下さい」と懇願されてOKしたけど巨根でビックリ

童貞の巨根
画像はイメージです

 

酔いつぶれた私は気がつくと・・・

 

もう、数年前の年末のことです。

 

私は当時、あるスーパー内のテナントにある洋服屋さんに勤めていました。

 

テナントは他にもいくつかあったんですが、スーパーの直営組の人とはあまり親しくなかったんです。

 

しかし、その年は直営組の責任者が、

 

「年末の閉店後、忘年会と親睦会を兼ねて合同で飲み会をやります」

 

と企画したんです。

 

もちろん自由参加だったんですけど、やっぱり力関係ってものがあり、全員不参加だけは避けなければいけません。

 

結局私の勤めているとこからは、私だけが参加することになりました。

 

私は当時23歳でした。

 

身長は153cmと低く、体重は40kgとちょっとぐらいでした。

 

飲み会は近所の居酒屋で行われました。

 

主催の責任者は28歳でしたが、参加者は全員それ以下の若手です。

 

参加人数は12、13人ぐらいでした。

 

意外と盛り上がって、2次会はカラオケに行きました。

 

3次会でスナック行ったとこまでは記憶があるんですが、私は途中で寝てしまったようです。

 

もともと飲むと寝てしまい、数十分でケロリと目が覚めるタイプなんですが、年末の疲れがあったみたいで、本気で熟睡してしまったみたいです。

 

次に気が付いた時は・・・

 

「ここどこ?」

 

見たこと無い天井・・・、誰かの部屋です。

 

ガバッ!と上半身を起こすと、

 

「うわっ!」

 

と叫び声がしました。

 

私の格好は・・・

 

シャツが首の辺りまで捲り上げられ、ブラが微妙に下にずらされてて乳ポロリ状態です。

 

スカートは捲られ、しかもパンツが両膝に絡まってます。

 

叫び声の主は、青果部の若造でした。

 

(つか、オマエもパンツ下ろして何やってんだ?!)

 

つまり、オナニー中でした。

この体験談の続きを読む

旦那が寝ている横で浮気して中出しさせたのに「ザマミロ」と思う私

旦那が寝ている横で浮気
画像はイメージです

 

3人ともこたつで寝てしまったら・・・

 

家は2LDKで、30歳の旦那と2人で暮らしてる26歳の専業主婦です。

 

子供はいません。

 

現在の状況として、旦那は仕事は真面目にやるけどオンラインゲームが好きで、ここ3ヶ月で15万円くらい課金してる事が発覚しました。

 

旦那への愛も急激に冷めて、別れるかどうかの瀬戸際って感じです。

 

そんな状況で先週、旦那の勤務先で新年会があって、なぜか私も参加することになりました。

 

奥さんを連れて来てる人は他にもいましたけど、私はあまり楽しめなかったので、1人でまったりしていました。

 

みんな凄く盛り上がっていて、旦那はかなり酔って出来上がってる感じでした。

 

3次会まで付き合わされた後、酔い潰れてる旦那を

 

(どうしようかな?)

 

なんて悩んでいたら、同僚の久保さんが家まて運んでくれたんです。

 

久保さんの自宅は我が家からかなり遠く、終電はもう終わってるし、泊まってもらう事にしました。

 

でもリビングの他は一部屋が寝室で、もう一部屋はこたつ部屋なんです。

 

仕方ないのでこたつを隅に寄せて、なんとか布団を敷くことが出来ました。

 

その後、私がシャワーを浴びて上がってみると、2人は冷蔵庫からビールを出して騒いでました。

 

(参ったなー)

 

とか思いながら、誘われて私も付き合うことになったんです。

 

私がテレビを観ながら2人の様子を見ていると、久保さんはさすがに眠くなったらしく、こたつにくっ付いて敷いてある布団に寝転びながら旦那と話していました。

 

その時の体勢は久保さんの布団とこたつがぴったりくっついてて、久保さんの頭側に私が座ってる感じです。

 

そのうち旦那が寝ちゃって、隣の寝室で寝るように言ったんだけど、全く起きないんです。

 

久保さんも寝ちゃったみたいです。

 

何だか私も眠くなっちゃって、そのままこたつに潜り込んで寝ちゃったんです。

 

それからどのくらい経ったんでしょうか・・・

 

人の寝息が顔にかかる感じで目が覚めると、久保さんと私の顔の距離は10センチほどでした。

 

私の顔に久保さんの寝息がかかっていたんです。

この体験談の続きを読む

旦那とご無沙汰だった私は新入社員の男の子を捕まえて中出しエッチしました

新入社員 中出し
画像はイメージです

 

新入社員の男の子と倉庫で

 

以前勤めてた会社の倉庫で、新入社員の男の子を食べちゃったことがあります。

 

当時私は、人事課に所属していました。

 

健康診断の手配やら入社手続きやらで、新入社員と接することが多かったんですよね。

 

で、お世話しながら気さくに雑談します。

 

新入社員って言っても、そこは成年男子です。

 

雑談しながら彼女の有無とか、結構いろいろ聞き出しました。

 

ちなみに私は当時から人妻です。

 

社内案内しながら、問題の倉庫も案内しました。

 

倉庫だけあって、人気はもちろんありません。

 

最初に案内した時は、その男の子も、

 

「これだけ入り組んでたら、ここで何やってても分かんないですよねー」

 

だって。

 

そう言われたもんだから、

 

「じゃあ、ちょっと試してみる?」

 

って、私の後ろにいたその子に振り返ってニコって笑ってみました。

 

まだまだ大人の余裕を見せられる私です。

 

この時はまだ照れてるその男の子が可愛かったです。

 

「い、いいんですか?冗談ですよね?」

 

なんて言ってる彼のおちんちんをスラックスの上からナデナデしました。

 

スラックスの上からでも、勃起してくるのが分かります。

 

「反応しちゃってるよ。どうして欲しいの?」

 

必死に我慢してる顔が可愛くって、ついイジメたくなります。

 

ファスナー下ろして、トランクスの隙間からそっとおちんちんを触りつつ、その男の子の顔を拝んでました。

 

興奮したのか、だんだん男の子の息遣いだけが荒くなってきてたので、

 

「食べちゃおうっかな?」

 

と言いながら目の前に屈み込みました。

 

で、そのあとは何も言わせず、トランクスの間からおちんちんを引っ張り出して、指と口で奉仕しました。

 

旦那に仕込まれてるせいか、フェラチオは結構自信あるんですよね。

 

その子は、

 

「うっ、うぅっ」

 

なんて声を噛み殺しながら感じまくってくれました。

この体験談の続きを読む

アメリカ人のセフレが巨根でずっとオマンコに入れてて欲しいので中出し

外国人 巨根
画像はイメージです

 

アメリカ人のセックスフレンドとホテルへ

 

アメリカ人のマークとセフレ関係になってから、初めてのクリスマスを迎えました。

 

当時私は彼がいなかったので特に予定もなく、マークからクリスマスに会わないかと誘われたのでOKしました。

 

恋人のためのクリスマスという概念は外国にはないのですが、長年日本に住んでいるからかその感覚がなんとなく分かっているようでした。

 

いつも仕事中のマークにしか会っていなかったので、私服を見たのは初めてでした。

 

まずはお昼を買っていこうとお店に立ち寄り、簡単に食べられるものを購入しました。

 

ついでにアイスクリームやチョコスプレッドも購入しました。

 

ホテルまでの道中、いつも通り、おっぱいの谷間に腕を挟みながら歩き、クリスマスという特別な日という事もあって、彼の耳元に

 

「もうすごく濡れてるの」

 

と囁いたら、

 

「すぐに全部なめてあげるから」

 

と返されました。

 

※会話はすべて英語です

 

「今日は泊まりだよ」

 

「うれしいけど、そんな準備してきてないよ」

 

「どうせずっと裸でエッチしまくっているから関係ないよ」

 

そんな会話でチェックインし、エレベータに乗り込むと、彼はすかさずスカートをめくってTバックをずらして指を入れてきました。

 

「こんなに濡らしてしょうがないコだね」

 

と言って掻き回していました。

 

部屋に入るとドアに私の背中を押し付け、しゃがみ込んで舐め始めました。

 

「いつもシャワー浴びてからなのに今日は特別なの?」

 

と聞くと、

 

「あんな濡れている状態がわかったら我慢なんかできない」

 

と言いました。

 

私は早く衣服から解放されたかったので、上半身はブラ以外自分で全部脱ぎました。

 

すると、彼は

 

「まずは裸にならないとね」

 

といってスカートを脱がし、靴を脱がし、ブラとTバックだけの姿にしました。

 

そして彼自身も自分で脱ぎ、彼はパンツすら全部脱いで真っ裸な姿になりました。

 

「奈々、今日のブラとTバックはいつも以上にエロいね。どこで買ったの?」

 

と聞かれました。

 

そう、実はちょっと特別な日に、というためにイタリアで買った下着をその日につけていたのでした。

 

「イタリアでね」

 

と言ったら、

 

「余計エロく感じる」

 

と言われました。

 

彼の国籍はイタリアではないですが、イタリア製の下着というとワイルドにセクシーなイメージが強いみたいです。

この体験談の続きを読む