カテゴリー:女子高生(男性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:女子高生(男性告白)

女子の部室に忍び込みパンティー穿いたのがバレて強制せんずりさせられた

強制せんずり
画像はイメージです

 

女子卓球部の部室に忍び込んだらバレた

 

僕が高校三年の時の話です。

 

卓球部に所属していた僕は、女子卓球部の部室にどうしても侵入したかった。

 

部活が終わり、みんなが帰ったのを確かめてからコソコソと忍び込んだ。

 

部室の鍵は、入り口の横のブロックに隠してあるのを知っていたので、忍び込むのは楽チンだった。

 

部室に入ると、すぐに女子卓球部のマドンナT子のロッカーを探した。

 

2、3日前に、女子卓球部員がT子のロッカーにはいつも替えのパンティーが用意してあるという話をしているのを、盗み聞きしたからだ。

 

T子のロッカーを探し出し、中を開けると確かにピンクの綿のパンティーが入っていた。

 

めちゃくちゃ興奮した僕は、着ているものを全部脱いでパンティーを穿いた。

 

完全に変態だが、鏡で自分の姿を見てうっとりしていると、外から声が聞こえてきた。

 

「あれ?鍵がないよ」

 

「なんでかな?」

 

女子二人の声だ。

 

(ヤバい!)

 

と思った僕は部室の一番端のロッカーの陰に隠れた。

 

「開いてるんじゃないの?」

 

ガチャ

 

「ほんとだ」

 

僕の心臓はドキドキして、はち切れそうになっていた。

 

「誰が鍵閉め忘れたのかな?」

 

ビビッて震えてしまった僕は肘がロッカーに当たってしまい、

 

ガタッ

 

「きゃーっ!」

 

「誰かいる?!」

 

「マモル?マモルでしょ?」

 

「きゃーっ!」

 

「あんた何してんの?っていうか何その格好?」

 

「気持ち悪っー!」

 

そこには同級生のUとEが立っていた。

 

部室に忍び込んだのがバレただけでなく、T子のピンクのパンティーを穿いた姿まで見られてしまったのだ。

 

マモル「えっ…いや…」

 

何も言うことができずに僕は震えていた。

 

U「女子の部室に忍び込んで何やってんの?ってかパンティー穿いてるじゃない!」

 

E「マジで変態じゃん?ありえないわ!」

 

U「これT子のじゃないの?」

 

E「ホントだ!部室にパンティー置いてるのT子だけだもん」

 

もう逃れようが無い、みんなにバラされて恥かいて退学だ…。

 

マモル「ほんとにごめんなさい!誰にも言わないで下さい、お願いします」

 

もうひたすら謝るしかなかった。

この体験談の続きを読む

ナイフを突きつけられて童貞を奪われた僕はセックスが嫌いになった

女子高生逆レイプ
画像はイメージです

 

知り合った人のお姉さんがいきなり襲ってきた

 

僕が中学1年の時の冬に起きた事です。

 

当時初めてパソコンを買ってもらいました。

 

ずっと欲しかったので、もう嬉しくて嬉しくて、それから毎日パソコンを触っていたんです。

 

パソコンに詳しい友達には、

 

「チャットやってみたら?おもろいよ」

 

って言われたので、いろいろなサイトをチェックしてチャットに参加し、楽しんでいました。

 

まだ中1だったのこともあり、チャットで知り合う多くの方が年上でした。

 

それでも楽しかったんですが・・・。

 

ある時、2つ年上の男子(S君)とチャットで会話ていたら、僕の家とS君の家が近いことが分かりました。

 

自転車で15分ほどのところだったので会おうという事になり、具体的な場所を教えてもらって僕が自転車で向かいました。

 

着いたら家の外でS君が待ってくれていて、僕を家に上げてくれました。

 

家の中では好きな漫画の話とか、ゲームの話とかで盛り上がりました。

 

そしてしばらく話していると、玄関で物音がしました。

 

誰か来たのかなって思ったらS君が、

 

「ああ、俺の姉ちゃんだよ。帰ってきたのか。」

 

っと言って僕に紹介してくれました。

 

お姉さん以外にもいて、その女の友達も綺麗でした。

 

後で聞くとお姉さんは高校2年生だそうです。

 

「こ、こんにちは」

 

と僕が緊張しながら言うと、お姉さんたちは笑顔で、

 

「こんにちは!いらっしゃい!」

 

と優しく言ってくれて、お姉さんの部屋に行ってしまいました。

 

それからまたS君としばらく話していると、飲み物が無くなってきました。

S君が、

 

「ちょっとコンビニに買いに行ってくるよ!待ってて!」

 

と言ってS君は家を出て行きました。

 

僕はS君の部屋で待っていたんですが、S君が出て行ってからすぐに、ドアをノックする音が聞こえました。

 

(あれ?さっきのお姉さんたち?)

 

と思ってドアを開けると、いきなり強引に腕を引っ張られて、お姉さんの部屋に引きずり込まれました。

 

「ちょっと、何するんですか!?」

 

って僕がビックリしながら言うと、

 

「うふふ、弟はしばらく帰ってこ来ないのよ」

 

(?)

 

どういうことだろうと思っていると、

 

「弟には私たちの遊び相手を探してもらってたの。同じ男なら警戒心も薄くなるし。」

 

と言われたんです。

 

まだ僕は状況が飲み込めなかったんですが、いきなりお姉さんとその女友達3人が僕に襲い掛かってきました。

この体験談の続きを読む

短小で早漏の僕は拘束されて後輩に罵倒され乱交を見せつけられた

目の前で乱交
画像はイメージです

 

挿入したことに気づかないほどの短小ちんぽ

 

僕の惨めなセックス初体験と、そのあとの忘れられない出来事を話そうと思います。

 

まず僕はちんぽが極めて小さいんです。

 

せんずりもするし、精液も出るので生殖機能はあるんですが、ちんぽは発育不全みたいなんです。

 

通常時で約3cm、仮性包茎なんですが、勃起すれば自分で皮を剥くことは出来ます。

 

しかし勃起しても7cm、太さも2cmちょっとしかありません。

 

中学生の時は短小ちんぽにとても悩みましたが、こんなことは誰にも相談できません。

 

しかし、いつまでもくよくよしていてはダメだと思い、高校生になってテニス部に入りました。

 

そしてこんな僕でも、2年の時には同級生マネージャーの彼女ができたんです。

 

仮にK子としましょう。

 

付き合って3カ月ぐらい経った時、ちょっとしたきっかけで大喧嘩したことがありました。

 

僕は別れたくなかったので、K子に必死で謝りました。

 

K子はそれでも不満げだったんですが、許してくれました。

 

そしてそのままの流れでセックスする雰囲気になりました。

 

ところが、そこからが僕が悲惨な目に逢うことになるのです。

 

当然ながら童貞だった僕は、一生懸命に前戯を頑張ったつもりなのですが、K子が感じている様子がまったくありません。

 

先ほどの喧嘩のこともあって、K子は完全に醒めきっていたんでしょうが、初体験の僕は興奮していて気付けませんでした。

 

そしてパンツを脱いでちんぽを取り出し、コンドームを付けました。

 

コンドームはせんずりする時に付けたことがあったので、スムーズに付けることが出来ました。

 

いざK子のおまんこに挿入しようとしたんですが、童貞だったため場所がよく分からず、うまく入れられませんでした。

 

K子はイライラしたように、

 

「もう、早くしてよ」

 

と言うのでさらに焦りました。

 

そしてなんとか挿入しました。

 

K子は処女ではありませんでした。

 

しかし僕は童貞で、挿入前にちんぽを擦ってしまっていたため、入れた途端に射精してしまい、すぐに萎えて自然におまんこからちんぽが抜けてしまいました。

 

僕は、

 

「ごめん、イっちゃった」

 

というとK子はビックリした顔で、

 

「え?」

 

と言うと呆れた感じで、

 

「っていうか、入れてたの?」

 

と聞いてきました。

 

僕が黙っているとK子は小声で、

 

「・・・くそ・・・」

 

と言った後、大きな声で、

 

「ヘタクソ!マジ最低!どんだけ下手なの!!」

 

と叫ばれました。

 

僕は初めて聞くK子の大声に、ただただ茫然としていました。

この体験談の続きを読む

高校で再会したイジメっ子女子にズボンとパンツを脱がされた僕は…

女子高生逆レイプ
画像はイメージです

 

子供時代に僕をイジメた女子に高校で再開

 

僕には、Y美という同級生の幼馴染がいます。

 

Y美とは子供のころに、ちょこっと遊んだことがあって、

 

「男のくせに弱いね、本当は女の子じゃないの?」

 

と言われ、ズボンの上からチンコを捕まれたり、イジメられたり泣かされたりしたこともありました。

 

Y美の言うことも仕方ないとこがあって、僕は華奢でひ弱、しかも中性的な顔をしています。

 

当時の僕は気の強いY美の言いなりで、何でもいう事を聞いていました。

 

しかしながら、小学5年の時に僕は隣町に引っ越すことになり、Y美と遊ぶ事も会うこともなくなりました。

 

Y美と疎遠になってから数年の歳月が経ち、僕は勉強の甲斐あって、地元でもそこそこの男女共学の進学校に入学することができました。

 

入学してから1ヶ月ほど経ったある日、クラスで仲良くなった友達が、

 

「違うクラスにめっちゃ可愛い子がいるって噂だから見に行こう」

 

と誘われたんです。

 

情けない話なのですが、子供の頃Y美に苛められた僕はトラウマになり、思春期になっても女性と話すのが怖かったほどです。

 

いわゆる女性恐怖症だと思いますが、今でもクラスの女子と会話する時に動悸がするほどで、その事を周囲に悟られないようにするのも一苦労でした。

 

そういう僕なので、いまいち見に行くことに乗り気じゃなかったのですが、友人はよっぽど見たかったみたいで、とにかく強引で頑固でした。

 

そんなことで揉めて時間を無駄にしたくなかったので、僕は渋々ついて行くことにしました。

 

噂の子がいるというクラスに到着し、

 

「それでお前の言ってる子は誰だよ?」

 

と僕は聞きました。友人は、

 

「えっと~、いたいた!あの一番後ろの窓側にいる女子の中で、こっち側向いてるあの子だよ」

 

と女の子たちのいる方向を向いて、興奮した様子で教えました。

 

僕はそんな興奮した友人を見て多少呆れながら、数人の女の子達の方を見ました。

 

確かにその子は駄弁っている女子の中でも際立って可愛くて、思わず女性恐怖症の僕でさえも、

 

「ホントだ、かわいいね」

 

と即座に答えてしまう程でした。

 

しかし、可愛いと思うのと同時に、何か言い表せない違和感のようなものが、僕の頭の中を駆け巡っていきました。

 

その女の子を見るのは初めてだと思うけど、でもどこかで会ったことがあるような気もしたんです。

 

そしてしばらくすると、その子が誰なのか分かったのです。

 

確認のため、その子の名前を友人に聞くと、やはりY美だったのです。

 

僕は背筋が凍りました。

 

昔はわりと男っぽかったY美は、考えられないほど清楚で女の子らしくなっていて、とても可愛いのです。

 

一目見ただけでは分かりませんでした。

 

僕は子供の頃イジメられた記憶がよみがえって怖くなり、

 

「もう見たから満足したろ、早くクラスに戻ろうよ!」

 

と友人を急かして戻ろうとましたが、時既に遅しでした。

 

僕はパニック状態になって、結構大きな声で友人を急かしてしまったようです。

 

そのクラス全員からの視線を浴びることになってしまい、ビクビクしながらY美の方を見ると、Y美は僕の方を見てニヤニヤ笑っていたんです。

 

絶対にY美は僕の事を覚えていると確信し、僕の高校生活は終わったと思いながら、その場から急いで自分のクラスに戻りました。

この体験談の続きを読む

デカチンのくせに童貞で早漏だった俺を2人の女子が鍛えてくれた

3p セックス
画像はイメージです

 

チンコはでかいが早漏だった俺

 

俺(隼人)が高校一年の時の話です。

 

当時俺は少し引き篭もりがちで、学校にもあまり行かなかったんだが、それを心配して親が仲の良い親戚に相談を持ち掛けていたらしい。

 

その親戚っていうのは、娘の麻里(一つ年上だが去年高校を中退しているので、現在は俺と同じ高一。しかも結構可愛いと評判)がいるのだが、他の親戚の娘の恵(俺と同い年だが高校に行ってない。顔はまあまあ)を更生させようと預かっている家だった。

 

それで、まとめて面倒を見るという事で、俺もその家に数日間だけ泊まる事になったんだが、その家から学校へ通って、帰っての日々を送る。

 

そして数日が経って事件は起きた。

 

その家はよく動物園に連れて行ってくれるみたいだが、もちろん私も一緒に行った。

 

問題は家に帰って来てからだ。

 

俺は家の中を歩いていた時、玄関前を通ろうとすると、麻里が下着姿になっているのが見えた。

 

この家はどうしてなのか玄関前にタンスが置いてある。

 

俺は気にせずそのまま通り過ぎたんだが、後から恵に2階の麻里の部屋に来るように言われた。

 

恵  「ねー隼人。麻里の裸見たって本当?」

 

隼人「いや、見てないよ。」

 

麻里「下着だけだし。いとこだから問題ないよ。」

 

恵  「え~、いとことか関係ないよ。見られただけ損じゃん。隼人のも見せなよ。女の下着は男の裸と同等だよ。」

 

麻里「そんな別にいいよ。いとこなんだし、私は裸でも別に平気だし」

 

恵  「ダメだよ。そんなんだとお母さんに言っちゃうよ。」

 

麻里「う~ん。でも隼人童貞でしょ。可哀想だよ。」

 

ここでしばらく話が逸れた。

 

ある程度時間が経って、麻里と恵がおもむろにタバコを吸い出した。

 

恵  「隼人も吸う?ってか、吸ってみな」

 

なんだか自分はあんまり逆らえる状況じゃ無かったので、寄こされたタバコを吸ってみた。

 

しかしこれが狙いだったみたいだ。

 

恵  「隼人~。麻里のお母さんはタバコにうるさいよ~。チクられたくなかったら服脱ぎなよ。見てあげるから」

 

(自分たちが吸っておきながら、とんでもないこと言うな)

 

とは思ったが、まんまとハメられてしまった。

 

しかもさっきまで消極的だった麻里も、どういうわけか何も言わず、俺が脱ぐのを待っている様子だった。

 

俺はもう観念し、脱ぐ事にした。

 

正直童貞だし、同じ年頃の女子に見られるなんて恥ずかしいはずなのだが、なぜか興奮する自分がいて、服を脱ぐ前からチンコは完全勃起状態になっていた。

 

俺は往生際よくパンツも一気に下ろした。

 

麻里、恵 「おおぉぉ~!」

 

恵  「すげぇ、マジ起ってるし、しかもデケェじゃん」

 

俺は童貞だがチンコは大きく、勃起時には根本から先端まで20cm以上ある。

 

恵  「なんで勃起?見られるって思うだけで興奮した?マジ童貞なんだね」

 

麻里「こんなにビンビンだったら、もう我慢出来ないっしょ?」

 

恵  「そりゃそうだね。この後絶対トイレ行ってシコシコするだろ。特別サービスで抜いてあげるか?」

 

麻里「じゃあそこに仰向けで寝な。」

 

俺は左右から麻里と恵にチンコを握られ、シゴかれ始めた。

 

何度も言うが、俺は童貞である。女子にチンコを触られただけでイキそうなのである。

 

チンコをシゴかれ始めて、おそらく5秒と持たなかったと思う。

 

ビュッ!ビュビューー、ビュー、ビュー!!

 

あっという間に、勢い良く射精してしまった。

この体験談の続きを読む