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痴女・逆レイプ体験告白

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高校時代、好きな女子に騙されて強制手コキに強制射精されたけど…

強制手コキ
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好きな女子に告白された?

 

僕が高校の時の話です。

 

当時好きな女の子がいました。

 

由紀子という女の子です。

 

片思いで、しかも少し避けられてる感じでした。

 

さすがの僕も諦めかけていましたが、由紀子の友達の亜樹と梨乃が来て、

 

「もう少し頑張って」

 

と応援されました。

 

その2人とはそれまであんまり喋った事がなかったので、急にそんなこと言われたから動揺してしまいました。

 

でも頑張ってと言われたら、

 

(ひょっとして・・・)

 

と期待もしてしまいますので、もう少しだけ頑張って見る事にしました。

 

そしたらある日、急に由紀子が

 

「話があるの」

 

と言ってきたんです。

 

少し照れてる感じで言ってきた気がしたので、かなり期待しました。

 

そして放課後、言われた通り屋上の扉の前で待っていたら、由紀子がやってきました。

 

「話って?」

 

「実は私・・・」

 

「ん?」

 

「○○くんの事が・・・」

 

と言って抱きついてきました。

 

身体が密着し、さらにかなりぎゅっと抱き締めてくるもんですから、チンコが勃起してしまいました。

 

体がくっついているので

 

(バレちゃう!)

 

と焦っていると、由紀子が急にチンコを握ってきました。

 

すると、

 

「好きなわけないじゃん」

 

「え・・・?」

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女子高生に仮性包茎チンポを弄られて彼女がいる横で射精しました

仮性包茎チンポを手コキ
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砂に埋めてもらいました

 

俺が大学3年生の時の話です。

 

俺と彼女の聡美、友達の木村とその彼女の浅野さんの4人で、海に行きました。

 

俺達は全員同い年で、時々この4人で遊んでいました。

 

最初は泳いだりして遊んでいたんですが、昼過ぎから疲れて眠くなったので、ビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、木村の案で砂に埋まって寝ることにしました。

 

でもそこは人がわりと多かったので、人がいないとこを探して、場所を移すことにしました。

 

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続いています。

 

岩山より向こうは遊泳区域ではないため、人はまったくいません。

 

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

 

何より岩山で、向こう側が全く見えないのも気に入りました。

 

自分達だけのプライベートビーチにすら思えました。

 

まず、彼女である聡美を砂に埋めました。

 

首から足先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

 

顔には日焼け止めクリームを塗っています。

 

そしてその横に俺が位置取り、木村と浅野さんが俺を砂で埋めてくれます。

 

これでもかというくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて、完全に埋めてくれました。

 

ピクリとも体を動かすことができません。

 

でも砂が冷たくて、ものすごく気持ちいいんです。

 

俺達を埋めると木村と浅野さんは、

 

「ご飯食べてくる」

 

と言って、消えて行きました。

 

砂に埋もれた俺達は、

 

「気持ちいいね~」

 

とか話しながら目を瞑り、波の音を聞いていました。

 

本当に天国のようでした。

 

ここまでは・・・。

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小学生で初めての射精、初めてのフェラ、童貞も失った俺はトラウマに…

女子高生に逆レイプ
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初めてチンコが勃起した

 

俺が小学5年生の時、女子高生の集団に性奴隷にされていた話をしたい。

 

いとこの姉ちゃんと、その友人たち数名は高校2年生だった。

 

姉ちゃんと風呂に入ってて、チンコにイタズラされたところから始まる。

 

最初は俺がふざけてて、姉ちゃんのおっぱいを触ったりしてた。

 

姉ちゃんは、

 

「チンコに毛も生えてない癖になにやってんだー」

 

とか一緒にふざけてた。

 

で、体を洗ってるときに、俺は当時包茎チンポ(当たり前)で、チンコの皮を剥いて綺麗に洗うって習慣は無かった。

 

だから普通に、体全体を洗って湯船に戻ろうとしたら姉ちゃんに、

 

「こら、ちゃんとちんちんも洗いなさい。汚いでしょー」

 

って引き戻された。

 

「やだよー皮剥くと痛いもん」

 

「ゆっくり剥けばだいじょうぶでしょ」

 

姉ちゃんは俺のチンコを洗ってくれた。

 

その時、人生初の勃起をした。

 

姉ちゃんは、

 

「おおー・・・」

 

と感嘆の声をあげていた。

 

当時の俺には、何が起きたのか分からなかった。

 

とにかくむず痒く、皮を剥かれたチンコがヒリヒリしていた。

 

「姉ちゃん、痛いよ」

 

「我慢しなさい!ちゃんとおっきくなるのに、これぐらいで情けないね」

 

姉ちゃんは、ザバーッと俺の股間にお湯をかけて、それから一緒に湯船に戻った。

 

その後、俺は姉ちゃんのおっぱいに後頭部を埋めるような感じで、寄りかかって湯船に浸かってた。

 

そしたらそのうち、姉ちゃんは俺のチンコを弄って遊び始めた。

 

「おー・・・ちゃんと勃起してる」

 

「姉ちゃん、くすぐったいよー」

 

正直痛かったんだが、当時の俺はふざけながらも、

 

(あれ、これ、なんかすげーことなんじゃねーの?)

 

と気づき始めていた。

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【女を教えてやるよ】中3で童貞の俺と先輩不良女子とでセックス勝負!

不良女子高生
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お前童貞か?

 

俺は中3のときに転校した。

 

転校先でイジメめられたくなくて、茶髪にしていかにも不良だぞって雰囲気を出し、ガムを噛みながらクラスに入った。

 

まぁ、不良ぶってるのに縦カバンだし、眉毛もイジってなかったから、今思えばよくバレなかったと不思議だけどね。

 

普通の生徒はビビってたんだけど、やっぱり不良には目を付けられたわけで、初めての休み時間に奴らに囲まれ、屋上に連れていかれた。

 

漫画みたいに意地張っても逆にボコられるだけだし、俺はある程度強気だったけど、

 

「いや、この学校の番を狙ってるわけじゃないからさ、仲間に入れてくんね?」

 

こう言ったところで、

 

「はい、分かりました」

 

ってなるはずもなく、一発もやられないわけないし、多少はヤられたけど、結局は仲間に入れてもらった。

 

その仲間の何人かが、この辺仕切ってる暴走族に顔を出してて、

 

「お前も来いよ」

 

ということで、2日後の集会に顔を出した。

 

「チィーッス!!」

 

会う奴全員に挨拶をするのは、下ッ派の面倒なところだが、そこには結構女もいた。

 

周りの隊長格の人に挨拶をした後、最後に総長に挨拶をしに行った。

 

そこで、

 

「オス!お初にお目にかかります!自分は今日、初めて参加させて頂きました立石昭夫と言います!!」

 

と、めちゃくちゃ大きな声で叫び、総長にアピールした。

 

「ガキじゃねぇか…おい昭夫とか言ったな?お前うちの看板背負う覚悟できてんのか!?」

 

いきなりそう言われてビビったけど、なんとか、

 

「は、はい!!」

 

と返事すると、総長の隣にいた何かしらの隊長が、

 

「声がちいせぇんだよ!!」

 

「はい!!!」

 

「よし、いいだろ。お前は今日からメンバーだ」

 

こうして俺は暴走族に入った。

 

そして何回か顔を出すうちに、かなりのイケメン先輩と仲良くなった。

 

「昭夫、お前童貞か?」

 

「えっ!?いきなりなんすか?」

 

俺はまさか、会って一言目にそんなことを言われるとは思わなかった。

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女子高生2人にトイレに連れ込まれ、ダブルフェラされて射精しました

女子高生 ダブルフェラ
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女子高生にトイレに連れ込まれた

 

僕が中学生だった1990年ごろの体験です。

 

下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしていました。

 

僕も何回もされました。

 

その日は見たいアニメがある日で、友達のY君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。

 

その日も例の女子高生がいて、Y君と

 

「今日もいるよ」

 

的な会話をしながら、通り過ぎる予定でした。

 

その日はなぜか、一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。

 

僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。

 

その女子校生たちは、町内の高校の生徒のようで、そのまま公園に誘われました。

 

僕たちが、家に帰ったら何をするのか、何年生かを聞かれ、アニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。

 

一人の女子高生が、今日、

 

「身体検査があった」

 

と話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれました。

 

女子トイレに入らされ、二つある個室にY君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。

 

覚えているのは、僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。

 

胸のサイズの事を淡々と話してきて、

 

「酷いよねー!」

 

などを連呼して、女子高生が自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、チンコが勃起してしまいました。

 

僕は隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようです。

 

ジャージのズボンの上から勃起したチンコを鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。

 

色は思い出せません。

 

多分白だったと思います。

 

その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが無理と判断し、

 

「中腰になって」

 

と言われ、顔におっぱいを押し当てられ、ムギュムギュされました。

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