カテゴリー:女子高生(男性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:女子高生(男性告白)

【ハーレムセックス】高校時代に交際してた彼女が実はセフレ希望だった?

乱交 ハーレム
画像はイメージです

 

彼女の家でハーレムセックス

 

僕が高校時代に一つ年上の女子の先輩に告白され、わりと可愛いかったので付き合うことになりました。

 

お互い初体験は済ませていた事もあり、セックスはスムーズに出来ました。

 

付き合い始めて1ヶ月ほど経った週末に彼女の部屋に行くと、彼女の女友達が二人いて、一人は知ってるけどもう一人は知らない子でした。

 

初めて会った子が僕の事を、

 

「結構カッコイイじゃん」

 

と言ってニヤニヤしてるが多少気になりました。

 

それから悪ぶって皆でお酒を飲んだりして酔いが回ってきた頃、彼女が僕に持たれ掛かって来たので、

 

「人前でヤバいよ」

 

と言ってもキスまで迫ってきて、自分も酔いも手伝ってその気になってしまいました。

 

お互い裸に近い状態になり組みつ解れつ、他の二人は興奮して見てたようだけど、その内に初めて会う女子が僕に触れてきました。

 

複数で乱交セックスするとか概念に無かった僕は、

 

(えっ?)

 

と思ったけど、気持ち良さに頭が飛びそうになってる状態で、

 

(どうにでもなれ)

 

という感じで身を任せました。

 

顔見知りの女子は処女だったみたいで、躊躇してるのを彼女がその子の手を取り、強引に僕の勃起したチンポを握らせました。

 

始めは確かめるように弱々しく握っていましたが、

 

「上下に擦るのよ」

 

と彼女の助言で手を動かしてきたんですが、皮を無理矢理引っ張られるように動かされたので痛かったんです。

 

そこで僕は、

 

「皮を余すように手コキしないとダメ」

 

とか言ってチンポのシゴき方を教えてあげるとだいぶマシになりました。

 

それからコンドームを付けて、彼女が一番始めに乗っかってきて、互いにとっても気持ち良くなった状態で、初めて会う彼女の友達がバトンタッチして乗って来ました。

 

騎乗位であまりにも激しく腰を振られるので、たまらずすぐに射精してしまいました。

この体験談の続きを読む

高校の修学旅行で女子にせんずり見せてフェラしてもらってマンコに入れた

修学旅行
画像はイメージです

 

女子たちにチンポを見せた

 

高二の修学旅行に行ったときのこと。

 

オレと悪友Sと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(K子、R恵、Y美)の部屋に遊びに行った。

 

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

 

特にY美は他校からも声をかけられる美女。

 

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

 

酔いも回ってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

 

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

 

突然Sが、

 

「女の子はオナニーするの?」

 

と話を振ると、

 

女全員が、

 

「しないよー!」

 

って言うので俺が、

 

「しないのかよ、Sなんて毎日オナニーしてるよ」

 

「見たい見たい!見せてー」

 

積極的なR恵が言い出し、Y美とK子も乗ってきた。

 

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。

 

Sが、

 

「そのかわり、3人も上脱げよ!」

 

と言うと一瞬ためらって、R恵は、

 

「ブラだけならいいよ」

 

と言うと、Sはためらいも無くスボンを下ろした。

 

Sのチンポは既に大きくなっていて、R恵は

 

「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

 

女の子3人はSの勃起したティンポを興味深く観察し、

 

「早く脱いじゃいなよ」

 

と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

 

大胆なSに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

 

そして意を決してズボンを脱いだ。

 

Sが、

 

「うわ、デカイなお前!」

 

オレの勃起したティンポはSよりも明らかにデカかった。

 

この体験談の続きを読む

後輩の女の子にボクシングでボコられセックスでも負けたけど僕は幸せです

ボクシング セックス
画像はイメージです

 

私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます

 

僕は高校のボクシング部に所属しているのですが、高校では珍しく、女子の部員も数名います。

 

今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。

 

彼女は今まで見てきた女子部員とは違い、アイドルのように可愛い女の子でした。

 

しかし彼女の驚くべきところは、その美貌やルックスだけではありません。

 

詳しい人が見れば分かると思いますが、彼女のボクシングの動きは、とても素人のものではありません。

 

おまけにサンドバッグを叩いているときの迫力ときたら、男子の巨漢部員と同じ音を出していました。

 

僕は初めて彼女のその光景を見た時、彼女には絶対に適わないと確信しました。

 

ある日のことです。

 

僕はその日なんだか気合いが入っていて、夢中でサンドバッグを叩いていました。

 

気が付いたら夕方になっていました。

 

周りを見渡すと、残っていたのは僕とその後輩の彼女だけになっていました。

 

僕はまだ練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が、

 

「先輩、スパーリングしませんか?」

 

と声を掛けてきました。

 

僕は彼女の強さは十分に分かっていたので断りました。

 

すると彼女が、

 

「私に勝ったら、何でも言うこと聞いてあげます」

 

なんてことを言ってきたんです。

 

ついOKしてしまいました。

 

しかし、リングに上がるとすぐに、スケベ心を出した自分がバカだったことに気付かされました。

この体験談の続きを読む

高校時代、好きな女子に騙されて強制手コキに強制射精されたけど…

強制手コキ
画像はイメージです

 

好きな女子に告白された?

 

僕が高校の時の話です。

 

当時好きな女の子がいました。

 

由紀子という女の子です。

 

片思いで、しかも少し避けられてる感じでした。

 

さすがの僕も諦めかけていましたが、由紀子の友達の亜樹と梨乃が来て、

 

「もう少し頑張って」

 

と応援されました。

 

その2人とはそれまであんまり喋った事がなかったので、急にそんなこと言われたから動揺してしまいました。

 

でも頑張ってと言われたら、

 

(ひょっとして・・・)

 

と期待もしてしまいますので、もう少しだけ頑張って見る事にしました。

 

そしたらある日、急に由紀子が

 

「話があるの」

 

と言ってきたんです。

 

少し照れてる感じで言ってきた気がしたので、かなり期待しました。

 

そして放課後、言われた通り屋上の扉の前で待っていたら、由紀子がやってきました。

 

「話って?」

 

「実は私・・・」

 

「ん?」

 

「○○くんの事が・・・」

 

と言って抱きついてきました。

 

身体が密着し、さらにかなりぎゅっと抱き締めてくるもんですから、チンコが勃起してしまいました。

 

体がくっついているので

 

(バレちゃう!)

 

と焦っていると、由紀子が急にチンコを握ってきました。

 

すると、

 

「好きなわけないじゃん」

 

「え・・・?」

この体験談の続きを読む

女子高生に仮性包茎チンポを弄られて彼女がいる横で射精しました

仮性包茎チンポを手コキ
画像はイメージです

 

砂に埋めてもらいました

 

俺が大学3年生の時の話です。

 

俺と彼女の聡美、友達の木村とその彼女の浅野さんの4人で、海に行きました。

 

俺達は全員同い年で、時々この4人で遊んでいました。

 

最初は泳いだりして遊んでいたんですが、昼過ぎから疲れて眠くなったので、ビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、木村の案で砂に埋まって寝ることにしました。

 

でもそこは人がわりと多かったので、人がいないとこを探して、場所を移すことにしました。

 

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続いています。

 

岩山より向こうは遊泳区域ではないため、人はまったくいません。

 

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

 

何より岩山で、向こう側が全く見えないのも気に入りました。

 

自分達だけのプライベートビーチにすら思えました。

 

まず、彼女である聡美を砂に埋めました。

 

首から足先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

 

顔には日焼け止めクリームを塗っています。

 

そしてその横に俺が位置取り、木村と浅野さんが俺を砂で埋めてくれます。

 

これでもかというくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて、完全に埋めてくれました。

 

ピクリとも体を動かすことができません。

 

でも砂が冷たくて、ものすごく気持ちいいんです。

 

俺達を埋めると木村と浅野さんは、

 

「ご飯食べてくる」

 

と言って、消えて行きました。

 

砂に埋もれた俺達は、

 

「気持ちいいね~」

 

とか話しながら目を瞑り、波の音を聞いていました。

 

本当に天国のようでした。

 

ここまでは・・・。

この体験談の続きを読む