カテゴリー:熟女(男性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:熟女(男性告白)

【童貞卒業】憧れの人妻にチンポとアナルも舐められて中出しもしました

人妻 童貞
画像はイメージです

 

憧れの女性の家に行きました

 

俺は大学1年生の時に、34歳の人妻に童貞を捧げました。

 

ちなみに、俺は容姿は普通だと思っていて、でも服とかオシャレにはすごいこだわっていました。

 

当時それまでに4人と交際経験はあったものの、肝心な所で小心者の俺は勇気がなくて、セックスどころかキスもする事ができず、童貞のままでした。

 

その日大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出ました。

 

時間は午前10時を過ぎたぐらいでした。

自転車で駅までの道を走っていると、ある女性が目に入りました。

 

俺がずっと憧れていた佐枝子さんだった。

 

佐枝子さんは俺の弟の友人の母親で、うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていました。

 

俺と弟は8つ年が離れていて、20歳ちょいで結婚と出産をしているので、とても若々しく、ほんの少しだけギャルっぽいとこもある可愛らしい人です。

 

旦那が理不尽らしく、可哀想な話も親から聞いていました。

 

初めて会ったのは俺が小学校の時で、オナニーを覚えてからは、中学、高校とずっと佐枝子さんをオカズにしていました。

 

佐枝子さんは買い物帰りで、ペットボトルのジュースや食材などを持ちながら歩いていました。

 

佐枝子さんの家までは200メートルぐらいの所です。

 

話せるチャンスはあまりないので、話し掛けることにしました。

 

「重そうですね、荷物持ちましょうか?」

 

「あっ、お兄ちゃんじゃない、本当?じゃ、お願いしようかな」

 

俺は、佐枝子さんには「お兄ちゃん」と呼ばれていました。

 

俺の自転車のカゴに荷物を乗せ、家の前まで話しながら歩きました。

 

俺はそれだけでも幸せな気分でした。

 

家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると佐枝子さんに、

 

「助かったわ、ありがとね、あっ、何か冷たいの飲んでいかない?」

 

と言われました。

 

もちろん断る理由もないし、こんなラッキーな事はめったにないので、お邪魔させてもらう事にしました。

 

自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ入りました。

 

リビングに通され、冷蔵庫の前に荷物を降ろしました。

 

「そこ座ってて」

 

ソファーに座って待っていると、佐枝子さんがコーラを持ってきてくれました。

 

それを飲みながら、ソファーで1時間ぐらい話してたと思います。

 

話が恋愛の事になってきました。

この体験談の続きを読む

中学生のショタチンポを逆レイプしていたのは結婚している女友達だった

男子中学生を逆レイプ
画像はイメージです

 

中学生を逆レイプしていた

 

僕は33歳のサラリーマンですが、ゴールデンウィークに学生時代の友人達とキャンプに行きました。

 

この年齢だと独身の奴もいれば、結婚してて嫁さん連れて来る奴もいて、皆で一緒にビール片手にバーベキューを楽しみました。

 

そして夜も更けると、泥酔した友人達が

 

「ギブアップ」

 

と自分のテントに行き、脱落する者が出てきました。

 

そろそろ僕も

 

(寝るかな)

 

とその前に便所に行こうと思い、友人と連れションに行きました。

 

そしたら途中の草むらの中から、もう一人の友人が出て来て、

 

「すごい物見せてやるから静かに付いて来いよ」

 

と言うので、草むらの中へ付いて行きました。

 

奥まった所に倉庫と街頭が一本立っていて、倉庫の陰に人がいるのが分かりました。

 

少し回り込んで高台から覗き込んでみました。

 

なんとそこには、中学生の男子4人と、全裸の熟女が一人いました。

 

その光景だけを見ると、複数の中学生が、熟女を野外でレイプしているのかと思います。

 

しかしよく見ると、レイプとは違い、中学生の男子の方が喘いでいて、情けない声を出していました。

 

熟女が主導権を握り、中学生達は自分の服を地面に敷き詰め、その上に四人が寝転がっています。

 

そして体のあちこちに精液をつけた変態といえる熟女が股がり、騎乗位で猛烈にグラインドしていました。

 

露出で逆レイプしているような、衝撃的なシチュエーションです。

この体験談の続きを読む

バツイチの彼女はおっぱいは大きくフェラも上手くて何度もセックスを求めてきます

バツイチ熟女
画像はイメージです

 

結構エロい女かも

 

俺は35歳で、バツイチになってすでに5年が経ちました。

 

いいかげんに彼女が欲しいと思っていると友人から、

 

「40歳くらいのバツイチで彼氏欲しいって女の人いるけど、紹介しよっか?40には見えんよ」

 

「まじ?40なら全然いけるから頼むわ~」

 

と友人に紹介してもらって会いました。

 

「こんにちは、Y子です」

 

出会った最初の印象は、清楚で綺麗な女性で、35歳ぐらいに見えました。

 

自己紹介も済ませ、出会いから2週間くらいメールや電話でやり取りし、話も結構合ったので、付き合うことになりました。

 

それからドライブや食事を数回重ねていったある日、二人で飲みに行った時のことです。

 

「ねぇ、F君ってさぁ~、私のこと襲ってこないけど魅力無いのかなぁ~?オバサンだから?」

 

なんて言ってきたんです。

 

「そんなこと無いよ!Y子さん魅力的だけど、なかなか襲うチャンスが無くってさ~(笑)」

 

二人はお互い仕事があって、なかなか時間が合わずっていう感じでした。

 

「じゃぁ今日は~??私平気だよ~」

 

と結構酔ってるみたいでした。

 

「俺も今日は平気だよ~、じゃあ襲っちゃおうかなぁ~、いいの?」

 

「ねぇ、この後二人きりになれるところ行こ?ね?」

 

上目遣いで見られると、チンコがピクンと反応します。

 

彼女はそれに気付いたようで、意地悪そうに、

 

「あれ~??ちょっと気が早いんじゃないの~?」

 

と俺のチンコを擦ってきます。

 

結構エロい女かもしれません。

 

「ちょっと、ココじゃマズイよ!」

 

「う~ん、それもそうね!じゃあ出よ!」

 

と俺の手を引っ張って店を出ました。

 

しばらく歩いていると彼女が、

 

「ここにしようよ~、空いてるみたいだよ~」

 

多少ふらつきながら、俺にもたれ掛かってきます。

 

「うん、ココにしよう!」

 

とラブホに入りました。

この体験談の続きを読む

童貞の僕は欲求不満の主婦にオナ禁命令されて筆下ろしで何発も射精しました

筆下ろし オナ禁
画像はイメージです

 

解雇するつもりの主婦が僕のチンポを…

 

僕は大学卒業後、飲食業界に就職しました。

 

うちの会社は入社してから、約1年半の研修期間を終えると、各店舗にマネージャー兼店長として配属されることになっています。

 

僕も入社2年目の秋から、とある店舗にマネージャーとして配属されました。

 

配属されてから数ヶ月経ったころ、本社から売り上げが芳しくないとのことで、アルバイトを1人解雇するようにと通達がきました。

 

解雇するなんて初めての事で、とても言い出しにくいですが、これも仕事なので仕方ありません。

 

そこで誰にするか散々考えた末に、西野さんという40歳のパートの主婦に辞めてもらう事にして、マネージャー室に呼び出しました。

 

西野さんに解雇通告すると、当然ですが慌てていました。

 

「困ります、家のローンとか色々あるんです。何とかなりませんか?」

 

そうは言われると思っていましたが、当時は僕も入社2年目の新米サラリーマンです。

 

会社の指示に従わざるをえません。

 

「お願いします、マネージャー、私、何でもしますから」

 

熟女の西野さんはそう言って、僕に懇願するように寄り添ってきました。

 

(何でもする?)

 

僕は思わずその言葉に少し興奮してしまい、西野さんの体にいやらしい視線を向けました。

 

西野さんは、美人というわけではありませんが、ボディーラインはムチムチしており、グラマーなエロい熟女って雰囲気があります。

 

すると西野さんは僕の視線に気付いたのか、一瞬警戒するような仕草を見せましたが、すぐに、

 

「マネージャーさんってひょっとして童貞じゃないですか?彼女とかいないんですよね?パートの女性みんなで噂してますよ?」

 

もろに図星で、僕は思わず返答に困ってしまいました。

 

僕は24歳にもなって童貞で、風俗経験もありませんでした。

 

僕はおそらく顔が真っ赤になったと思いますが、恥ずかしさのあまり、もうどうしていいのか分からなくなりました。

 

もう首切りの話どころでありません。

 

すると西野さんは、

 

「童貞だと、こんなおばさんの体でも気になりますか?」

 

そう言うと僕の前に跪き、ファスナーを下ろして私のチンポを引っ張り出しました。

 

僕は頭の中では

 

(まずい)

 

と思いましたが、期待と興奮が勝って何もできませんでした。

この体験談の続きを読む

【初射精】小学生の時おばさんのおっぱいに興奮して勃起したら手で握ってくれた

初射精
画像はイメージです

 

うるさいおばさん

 

僕が小学6年生の時、家族で温泉旅行に行きました。

 

泊まった温泉旅館は古かったけど、風呂はたくさんありました。

 

子供だったのでお風呂がいっぱいあるのが嬉しくて、片っ端から入っていましたが、夕食の時間が近づいたので一旦上がり、夕食後にまた入りにいきました。

 

というのも大浴場の奥に、”洞穴風呂はこちら”という表示を見つけていたので、

 

(あとで絶対に行こう)

 

と決めていたのです。

 

洞穴風呂は、大浴場の男湯から少し離れた露天でした。

 

入るまで気付かなかったんですが、実は混浴でした。

 

女湯からはすぐ行き来出来るらしいんです。

 

僕が行った時は、爺さんが一人で湯船に浸かっていました。

 

お目当ての風呂はというと、これが期待外れでした。

 

洞穴といっても大して奥行きはなく、崖下の窪みにショボい岩風呂があるだけです。

 

お湯が何筋か、岩の割れ目から滝のように湯船へ注いでるのは珍しかったんですが、もっとワクワクする何かがあると思ってた僕にすれば、肩透かしもいいとこです。

 

窪みの奥まで行ってみましたが、小さな鳥居みたいなのが飾ってあるだけです。

 

仕方ないんでお湯が落ちてくる所を見てやろうと岩によじ登ってみました。

 

すると、

 

「ちょっとボク!そんな所に登っちゃ危ないでしょ!」

 

という険しい声に驚いて落ちそうになりました。

 

(不意に声かける方が危ないだろっ!)

 

と思いましたが、見ると洗い場におばさんが立って僕を見ていました。

 

無視しても良かったんですが、おばさんはちょっと怒ってる感じなんで、渋々岩から降りました。

 

降りてしまうとすることもないので、せっかくだから湯船に浸かることにしました。

 

爺さんはいつの間にかいなくなってて、さっきのおばさんが独りで入っています。

 

軽くかかり湯して、少し離れた所にザブンと飛び込みました。

 

「ほらボク!お湯にタオル浸けちゃダメじゃないの!」

 

「えっ…?」

 

「マナーなのよ、入り口の所にも書いてあるの見なかったの?」

 

また厳しい声が飛んできました。

 

書いてあるって言われたって、洞窟に浮かれた小学生がそんなもの見るわけありません。

 

というか、いちいち「ボク」と呼び掛けるのが、なんかガキ扱いされてるようでちょっとムカッときました。

 

まあ、ガキなんですけど…

 

「あ…はい、ごめんなさい」

 

僕はおとなしくタオルを湯船の脇に置きました。

 

いくらムカついても、あの手のおばさんが相手だと、母親に叱られてるみたいで言い返せません。

この体験談の続きを読む