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痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:熟女(女性告白)

女体を開発された私は彼の命令で誰とでもセックスして中出しされています

女体を開発
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誰でもいいからエッチしてこい

 

私は45歳の主婦です。

 

2年前までは、主人しか男性を知りませんでした。

 

2年前に、55歳の心がときめくほどの彼と知り合い、人生観が変わってしまいました。

 

その彼は仕事もできるし、女性に対しても積極的で、何でもない私のような主婦にとっては驚きの連続でした。

 

彼と出会うことで、生きてきた過去の45年が一変させられてしまいました。

 

何より、自分がMであった事に気付かされてしまいました。

 

彼とは最初は普通のセックスから始まったのですが、ハプニングバーや乱交も経験し、さらにアナルファックやフィストファックなど、ありとあらゆるものを開発されました。

 

最初は抵抗がありましたが、今ではとても彼に感謝しています。

 

女に生まれて良かったと思っています。

 

最近、彼とは遠距離で、あまり会えないような状況になってしまいました。

 

すると彼は、

 

「誰でもいいから街で男を掴まえてエッチしてこい」

 

と言うのです。

 

そうは言っても、そう簡単に45歳のポッチャリおばさんが男性を掴まえる事など出来るわけがありません。

 

熟女好きな男性は多いと聞きますが、自分から声をかけるなんて恥ずかしすぎます。

 

でも彼に催促されるし、彼の思い通りの女になりたいので、とにかく考えました。

 

そのうち待ちくたびれた彼から、

 

「売春婦のようにショッピングモールに言って声かけたら?」

 

って言われ、意を決して挑戦してみたんです。

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中学生の童貞おちんちんが巨根!オマンコ掻き回されて中出しセックス三昧

童貞 中学生 巨根
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友達の中学生の息子が私に・・・

 

私は30代半ばの人妻で、子供はいません。

 

去年の夏の事です。

 

故郷にいる女友達の中学3年生の息子が、夏期講習で熟に通うため、我が家に来た時のことです。

 

彼は東京の高校を志望しているということで、お願いされたのでした。

 

子供がいないこともあり、仲のいい友人の頼みだったので、彼を我が子の様に見ていました。

 

しかし、彼にとってはそうではなかったのです。

 

でも私は、そんなことに気づく事はありませんでした。

 

夏休み初日、彼は我が家に着くとすぐに、夏期講習の受け付けに出かけました。

 

私は彼の帰りを待っている間、ソファーでウトウトしていました。

 

どれくらいウトウトしていたのかは分かりませんが、何か人の気配を感じて目を覚ますと、彼が隣に座りじっと私を見ていたんです。

 

「どうしたの?」

 

「おばさん、僕」

 

「何?」

 

と、突然私に覆いかぶさってきました。

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旦那の浮気を相談した相手と二人きりの不倫旅行で中出ししてもらいました

不倫旅行
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旦那の同僚と不倫旅行へ

 

私は40歳でパートで働いています。

 

旦那とは、ここのところセックスレス状態です。

 

と言うのも、どうやら旦那は浮気をしているみたいなんです。

 

そこで、たまに我が家に来る旦那の同僚に相談してみることにしました。

 

その男性はバツイチで、離婚の原因は奥様の浮気でしたから、私の気持ちを理解してくれると思ったからです。

 

彼はとても親身に相談に乗ってくれました。

 

今までは旦那の同僚としてしか見ていませんでしたが、私は相談を口実に彼と会うようになっていました。

 

私の中ではすでに彼に対する想いが膨らんできていたのかもしれません。

 

彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。

 

そんな時、初めて車の中で引き寄せられ、唇を奪われました。

 

初めは抵抗しましたが・・・

 

今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。

 

それもあり、旦那の浮気については彼のアドバイスもあり“知らないふり”を通していました。

 

でも本当は我慢の限界でした。

 

そんな時、主人の3日間の出張が決まりました。

 

もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。

 

「出張に合わせて俺たちもお泊りで旅行に行かない?気晴らしにはいいかもよ」

 

彼からお誘いがありました。

 

1日考えた後、

 

「急だけど、女友達と旅行に行くことになった」

 

と旦那に告げ、子供は実家に預けることにしました。

 

主人は何の疑いもなく、

 

「いいよ」

 

と言いました。

 

私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。

 

19歳で旦那と知り合い、初めての男性が今の旦那なんです。

 

それは旦那も知っています。

 

結婚してからは家事に子育てと忙しく、不倫や浮気はもちろん、異性との出会いすらない狭い世界にいた私を、旦那は知っているからです。

 

この年ですから、男の人と2人だけで旅行することの意味は分かります。

 

ランジェリーを新調しようとショップに行き、悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。

 

行き先は信州の山の温泉でした。

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小学1年の娘のオマンコにおちんちんを擦りつける中学生に大人の女を教えました

小学生の娘のオマンコ
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お隣の中学生が娘にいたずら

 

今から3年前の事です。

 

私の家庭は、旦那と小学1年の彩との3人暮らしです。

 

しかし旦那の出張が多いので、娘と2人暮らしのようなものです。

 

市営の住宅は、お隣がくっ付いた長屋タイプの住宅で、隣近所の付き合いは欠かせないようなところです。

 

お隣の住人は母子家庭で、母親と中学2年の男の子です。

 

8月に入ったころ、お隣の母親が体調を崩し、1ヶ月ほど入院しなければならなくなりました。

 

そこで、我が家で息子さんの面倒を見てあげることにしました。

 

と言っても食事の世話と、洗濯とお風呂ぐらいですけどね。

 

お隣の中学生の息子は和樹君で、一人っ子のせいか、うちの娘の彩とは良く遊んでくれていました。

 

雨が続いていて、暫くぶりに晴れた日のことです。

 

我が家の溜まった洗濯物と、和樹君の洗濯物を洗濯機に入れていた時に、彩のパンツにヌルヌルしたものが付着してるのに気づきました。

 

臭いを嗅いでみると、彩のオシッコの臭いに加えて、精液の臭いがしたのです。

 

和樹君はすでにオナニーを覚えているみたいで、いつも精液がパンツに付いて乾燥してパリパリの黄ばみでしたが、昨日のパンツには乾かない精液がべったり付いていました。

 

その日の夕食が済み、彩を呼んで和樹君とどんな遊びをしているのか問いただしてみました。

 

すると、お兄ちゃんが彩のアソコにおちんちんを擦り付けて、白いのを出したと言うのです。

 

彩を早めに就寝させ、和樹君にも遊びの内容を問いただすと、彩が言った通りのことをしていたみたいです。

 

彩が保育園の頃からオマンコに興味を持ち、中学1年の初めごろにオナニーを覚え、裸ごっこと称して近所の女児や彩に悪戯しながら射精していたことを話してくれました。

 

私は和樹君に男女の性について教えたのですが、教えている内に、私も数ヶ月間旦那とのセックスが無いことから、自然にパンツが濡れてしまったんです。

 

私は和樹君に、大人の女を教えてやる事にしました。

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【ショタコンおばさん】中学生をセフレにして若いおちんちんを堪能しています

男子中学生 セフレ
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中学生の男の子に声をかけました

 

なんと私、中学2年生の男の子と不倫しています。

 

3ヶ月ほど前、コンビニで立ち読みをしていたその男の子に声を掛けたんです。

 

「その本、おばさんが買ってあげようか?」

 

そしたら、

 

「うん」

 

て素直に頷いたんです。

 

本を買ってあげて、

 

「うちに遊びに来ない?」

 

て聞いたら、また

 

「うん」

 

て頷いたので、私の部屋に連れて来たんです。

 

リビングのソファーに座らせてジュースを出してあげました。

 

最初は落ち着かなくて恥ずかしそうにしていたので、学校の事など雑談して、徐々にエッチな話に持っていきました。

 

オナニーの事を聞いてみたんです。

 

そしたらその男の子は、小学5年生の頃からオナニーをしているそうなんです。

 

彼の横に座って股間を見ると、ズボンがもっこりと盛り上がっていました。

 

そっともっこりを触ってみると、体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。

 

(ちょー可愛い!)

 

思わず抱き締めてしまいました。

 

私はショタっ気があって、以前から童貞の若い男の子に興味がありました。

 

いつかチャンスがあればと思っていたんです。

 

私は興奮が抑えきれないほど胸がドキドキしてきて、夢中でキスしてしまいました。

 

男の子も私にしがみ付いてきて、強い力で押し倒してきました。

 

彼のしたいようにさせていたら、Tシャツを脱がされ、ブラジャーも取られ、上半身裸にされてしまいました。

 

そしておっぱいにむしゃぶりついてきて、いっぱい舐め回されてしまいました。

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