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痴女・逆レイプ体験告白

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【セックスサークル】初めての乱交体験でオマンコもアナルも…

 

セックスサークル
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セックスサークルに行ってみました

 

この前、友達の京子に紹介されて、とあるサークルに参加しました。

 

実はそのサークルというのが、なんとセックスサークルなんです。

 

私たちは女子高生だから本当はダメなんだけど。

 

私服だったらバレないかなってことで参加しました。

 

理由は京子に誘われたからなんだけど、以外でした。

 

京子はふわっとして落ち着いた感じの穏やかな子で、男の子にあんまり興味ない感じだったんです。

 

それでちょっとからかうつもりで、エッチな会話に持っていったんですよね。

 

そしたら以外と京子は乗ってきて、猥談が盛り上がったんです。

 

そこで私は、

 

「そういえばセックスのサークルっていうのがあるんだって、知ってた?」

 

て京子に聞いてみたんです。

 

そしたら、

 

「沙希って、そういうのに興味あったんだ。実は私行ったことあるよ。よかったら一緒に行く?」

 

って。

 

後で男の子に聞いたんですけど、京子って結構モテてたみたいです。

 

同姓の私には分からない魅力があるんでしょうね。

 

それはともかくとして、京子にエッチなことで先を越されてるのが、なんか悔しくなっちゃいました。

 

「ホント?興味あったんで参加してみたかったの。でも、一人で行く勇気はなかったし・・・」

 

「大丈夫!必ずゴム付けるとか、アドレス交換禁止とか、規則もちゃんとあるから」

 

そういうわけで、京子に連れられて参加してきました。

 

行ってみると、女の子は私と京子の2人だけです。

 

男性も2人でした。

 

一人は30代前半のEさんで、もう一人は20代前半のY君です。

 

お昼に駅で待ち合わせしてからご飯を食べ、それからホテルへ行きました。

 

ご飯を食べる時に会話して緊張はほぐれていたんですが、やっぱり初めてということもあって、かなりドキドキでした。

 

私以外の3人は慣れてる感じです。

 

男性は2人とも見た目はまずますだったんで、期待は膨らみます。

 

ホテルに入ると最初は4人で少しおしゃべりしました。

 

ランチの時の会話の続きみたいな感じで、普通の和やかな雰囲気です。

 

あんまりエッチな流れになりそうもありません。

 

(単なる茶飲み話で終わるのかな・・・)

 

て思い始めた時でした。

 

「沙希ちゃんて、可愛いね」

 

Eさんがそう言いながら、私の足を撫でてきたんです。

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女子プロレスを真似てムカつく男子を無理やり解剖しました

男子部員を逆レイプ
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ムカつく男子部員をひん剥くと勃起していた

 

私が高校生のころですが、当時は女子プロレスが流行っていました。

 

陸上部だった私は高跳び用のマットで、他の部員と女子プロレスのマネごとをしょちゅうやっていました。

 

最初のころは、技をかけあったりしてじゃれあっていたくらいでしたが、何度もやっているうちに胸を揉んだり、体操服を脱がせてブラジャーを公開させたり、運動服を脱がしてブルマ姿にしたりと、徐々にエスカレートしていきました。

 

要するに、プロレスは関係なく、「解剖」の場になっていたんです。

 

暗黙の了解で、ちょっとムカつくような子に的を絞って狙うバトルロイヤルなどもやっていましたが、これはだいたいは後輩の女子をみんなで懲らしめる感じでした。

 

しばらくしてから男子部員も好奇心半分に見に来ていましたが、男子が見に来たときに狙われた女子は、もう全力で脱がされないように体操服を守っていました。

 

それでも脱がされて泣いている子がほとんどでしたが。

 

そんな日々を送っている高校2年の時でした。

 

男子の方から、ある陸上部員がムカつくからという理由で、私たちに「解剖」してくれという依頼(笑)がありました。

 

男子部員は3年生だったので、私たちは先輩に任せて、解剖してるところを見学しようと思っていましたが、ある3年の先輩女子が、

 

「後輩に解剖されたほうがお仕置きの効き目がある」

 

とか言って、1、2年生の陸上部員で解剖することになりました。

 

乗り気な子が何人かいたので、私は参加せずに見学することにしました。

 

その日の部活は土曜日の午後からで、3年の男子たちが抵抗する部員を連れてきました。

 

なんとかマットに放り込むと、ノリノリの女子部員たち数人が襲いかかっていきました。

 

男子部員が抵抗すると、

 

「胸触られた!」

 

「お尻触った!」

 

などと叫んでいます。

 

男子がやられてるとはいえ、女子にそう言われるとあまり抵抗できないようです。徐々に男子部員の動きが鈍くなっていきました。

 

なんとかマットから逃げようとしますが、見物している他の男女の部員が制止します。

 

するとマットの上の女子の一人が、自分で脱いで、ブルマ姿になっていました。

 

それを見て恥ずかしくなったのか、明らかに男子部員はその子からは逃げていました。

 

しかし、ブルマになった子は男子部員に近づくたびに、

 

「お尻触ったでしょ!」

 

「アソコ触った!」

 

とか大声で叫んでいました。

 

するとそのうち、マットの上の女子全員がブルマ姿になって、男子部員に技をかけようとしていました。

 

みんなで男子部員の短パンを引っ張って、一緒にパンツもすんなりと脱がしてしまいました。

 

すると、・・・私も驚いてしまいましたが、おちんちんが勃起していました。

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【小学生】少年が可愛すぎてムラムラした私はフェラチオしちゃいました

小学生 フェラチオ
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可愛い小学生の男の子とお風呂に入る事に

 

私は高校2年生の女子です。

 

今日は私がしてしまったいけない体験をお伝えしたいと思います。

 

私はマンションに居住していて、つい先日お隣にご家族が引っ越してきました。

 

お隣さんは3人家族で、お父さん、お母さんに小学校6年生の男の子がいます。

 

きちんと3人で我が家に挨拶に来てくださり、私はその時、その6年生の男の子があまりの可愛すぎて一目惚れしてしまったんです。

 

私は年下の男の子を好きになったことはなかったのですが、その子を見た途端、心臓がドキドキしながら見つめてしまいました。

 

(ひょっとしてショタコンだったのかな?)

 

と思うくらいにです。

 

私は、小学生はいくらなんでもまずいと思い、この気持ちを抑えるために彼には関わらないようにしようと決意しました。

 

ですが、私の気持ちとは反対に、お隣さんと私の家族は日増しに仲良くなっていったのです。

 

その為に、私は小学6年生の彼とよく遊ぶようになりました。

 

彼は週3回ぐらいで我が家に来て、学校での話や好きな野球の話を楽しそうにしてくれます。

 

よく2人で公園に遊びに行ったりもしました。

 

そんな日がしばらく続いたある日のことです。

 

普通は家にいる私の母が、たまたま夜勤になるみたいで帰りが遅くなるとのこと。

 

そして偶然にも、お隣のご両親も夜遅くまで帰らないということになり、少年を私の家で一晩泊めてあげることになりました。

 

もちろん深夜まで彼と私の2人だけです。

 

でも少年本人は、女性と2人きりなんてことをまるで意識していないでしょう。

 

私もラッキーとは思いましたが、意識しないようにしていました。

 

のはずだったのですが・・・。

 

なんと少年は晩御飯を食べた後に、

 

「お姉ちゃん、一緒にお風呂に入ろうよ」

 

とピュアな可愛らしい笑顔で私を誘ってきたんです。

 

彼はまだ思春期前なのか、エッチな気持ちはほとんどないみたいですが、私はこれまで我慢してきていたこともあり、飛び上がるほど嬉しかったです。

 

少年はそのまま無邪気にお風呂場へと向かい、素早く服を脱いで一瞬で素っ裸になっていました。

 

私も慌ただしくお風呂場へと行きました。

 

彼はまだお風呂には入らず、脱衣所で私を待っていました。

 

大好きな男の子の全裸が目の前です。当然彼のおちんちんへと目がいってしまいました。

 

彼のおちんちんは結構成長しているみたいで、普通の小学6年生よりは大きいのではないかと思いました。

 

もう心臓がバクバクするほど興奮します。ムラムラする気持ちが止まりません。

 

そんな思いの私の横で、素っ裸の彼は私を急かし、

 

「お姉ちゃんも早く脱いで!」

 

と言ってきます。

 

彼には、下心とかないのだろうけど、私は早くも体が火照り、オマンコはどんどん熱くなってきています。

 

そして、やっと私も全裸になりました。

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【女子高生】寸止めで悶える中学生の美少年がオナニーのおかず

手コキ
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美少年のズボン越しにおちんちんを擦ると

 

私が17歳の時、当時の私は今と比べてかなりの痴女でした。

 

私はその当時高校2年生で、学校が終わるとアルバイト先の塾に行っていました。

 

そのアルバイトは、中学生が行った試験の答案の丸バツをつける内容が多くて、割と簡単なものばかりでした。

 

バイト代は少しだったのですが、その塾には私好みの美少年の塾生が多く、その男の子たち(中2くらい)で目の補給をすることを目的にバイトをしていたようなものです。

 

私は来る日も来る日もその美少年たちを必ずやイタズラをしてやりたいと思っていて、常にモヤモヤしていました。

 

いつも彼らを苛めて私の虜にする妄想でオナニーしていました。

 

(まだ女性を知らなさそうな美少年達をハァハァ言わせてみたい)

 

そういったことばかり想像していましたが、ついに実践してしまう日が来てしまったのです。

 

それは、私が特に好意を持っていた美少年とラッキーなことに2人っきりになれた時です。

 

いつも土曜日は学校がお休みということもあり、塾に来る生徒はこの美少年の男の子と私とあと2人の美少年ぐらいでした。

 

しかしある土曜日に2人の美少年が塾を休み、塾にはお気に入りの彼と私だけになったのです。

 

その男の子は既に授業が終了していたのですが、勉強熱心なのか個室で自習をしていました。

 

先生たちもその男の子の授業が終わると、別の塾で会議があるらしく、一時的にみんないなくなってしまったのです。

 

もうこんな絶好のチャンスは滅多なことでは来ないと思い、私は速攻で彼が勉強している個室に侵入しました。

 

その当時彼は中2で、私より3つ年下でした。

 

まだ幼い表情が残っていて、私が話しかけても顔を赤らめて逃げちゃうほどの純情な少年です。

 

そんな愛くるしい少年に対し私は隣に座り、彼の耳もとでわざと息を吹きかけるような囁き声で

 

「お勉強楽しいの?」

 

と問い掛けてみました。すると、

 

ガタン!と椅子が倒れるほど彼は急に耳を押さえながら立ち上がり、顔を真っ赤にして

 

「なっ、何するんですかっ!」

 

と狼狽しながら言いました。考えた通りのリアクションが返ってきて、心地よくて堪らないです。

 

そして彼のリアクションに

 

「勉強は楽しいの?って聞いただけじゃない」

 

とニコッとしながら答えました。それに対して彼は、

 

「そ、そうじゃなくて、えっと、別に、楽しいとかじゃないですけど・・・」

 

と真面目に答えてくれたチャーミングな少年です。

 

(食べちゃいたい)

 

と心底思いました。もう私の欲望は止まりません。

 

「勉強より楽しいこと教えてあげる、ほら、ひとまず座って?」

 

と言いつつ私は彼の腕を引っ張って、強引に私の膝の上に座らせました。

 

さらに驚いて、恥ずかしさもありオロオロする彼に、遠慮なく後ろから制服のズボンごしに彼のおちんちんを軽く掴みました。

 

そして私の太腿を使って彼の足をじわじわこじ開けながら、おちんちんを擦り始めました。

 

始めのうちは

 

「や、やめてください!」

 

と抵抗する彼でしたが、本気で逃げようと思えば中学生といえど男の子ですから、女の私ぐらい振り払うことは出来たはずです。

 

しかし、徐々に彼の方から足を開き出して、

 

「ああっ!はぁ…あふぅ…あっあぁ…」

 

と感じている声を漏らすようになりました。

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ビッチなJK時代に好きな後輩男子を集団で逆レイプしました

女子高生逆レイプ
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可愛い後輩の男の子を部室に呼びました

 

これは私が女子高生の時の話です。

 

私が高校3年生の時の2つ下の1年生に、ある後輩の男子がいました。その男子は同じテニス部の後輩で学校でも人気を集めている、カッコ良い男の子でした。

 

身長はそれほど大きくなく、女の子の様なクリッとした目に長いマツゲ、細い体でもちゃんとした筋肉があり、同級生や先輩たちにもモテていました。

 

可愛いと言われるとカッとなり、カッコイイと言うと喜び、心から実直で愛くるしい後輩でした。

 

しかしながらある日、その後輩、仮に友樹君とします。

 

友樹君を女子の先輩たちで逆レイプしようという話になったのです。

 

もう昔の話ですが、私は援助交際や同級生とも簡単に寝るようなビッチで、周りの女子たちもビッチでした。

 

そして犯す当日がきました。

 

今日の部活は中止という連絡を回し、午前の授業で終了でしたので放課後に友樹君だけを部室に呼びました。

 

友樹君は疑いもなく部活動をする気でありましたが、待機していたのは私達3年生の女子4人。

 

私と仮に知恵と良美と里香とします。

 

「あれ?先輩、今日は部活あるんですよね?」

 

友樹君が不安そうにと荷物をロッカーにしまいながら私たちを見ました。その様子も可愛いくて仕方ありません。

 

「今日はないよ。変わりに秘密の特訓でもしよっか」

 

「本当ですか?是非お願いします!」

 

友樹君はやる気に満ちた目で私達のすぐ側まで来ました。すると知恵が友樹君を突然抱きしめました。

 

「あーんもうー!友樹君可愛いー!」

 

「えっ!ちょっと、何するんですか!恥ずかしいです」

 

友樹君は当然ビックリしていますが、突き放すことも出来ずに困った様子で手足を動かしていました。

 

「ねえ、友樹君って童貞でしょ?私達が教えてあげよっか」

 

「えっ?」

 

友樹君の返事を聞く前に知恵はセーラー服を脱ぎ下着姿になりました。友樹君は目を顔を赤くしてオドオドしていました。

 

「ぼ、僕外に出ましょうか?着替えるんですよね?」

 

そう言って慌ただしく部室を出ようとする友樹君ですが、良美と里香が止めました。

 

「だめよ!今日はお姉さん達が女の身体を友樹君に教えてあげるのよ」

 

2人が友樹君の腕におっぱいを押し付けながら知恵の前まで引っ張っていきました。

 

私は・・・友樹君の事が本当に好きだったので、何もできないでその様子を長椅子に座ってただ見ていました。

 

「友樹君、おっぱい触る?」

 

知恵が大きな胸を下着からポロンと出しました。女子高生でEカップある胸が丸出しになり、友樹君は驚きながらも

 

「はあっ!」

 

と興奮したような声を出し、動きが止まっておっぱいを凝視していました。

 

「ふふっ、触ってもいいんだよ?友樹君だけ特別!」

 

可愛らしい声で知恵がそう言うと、友樹君はゴクリと生唾を飲み込んでおっぱいに手を伸ばしました。

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