カテゴリー:女子高生(女性告白)の記事一覧

痴女・逆レイプ体験告白

カテゴリー:女子高生(女性告白)

大好きなお兄ちゃんの彼女に嫉妬して泣いたらキスしてオマンコ触られて…

近親相姦
画像はイメージです

 

大好きなお兄ちゃん

 

去年のゴールデンウィークにお兄ちゃんが帰って来ました。

 

私は高校2年生で、4つ上のお兄ちゃんがいます。

 

お兄ちゃんは気さくで喋るのも上手で、友達が多いタイプです。

 

「トモミ(私)のお兄さんってサッカー上手いし、カッコいいし、バンド組んでるんでしょ。ほんとすごいよね」

 

「うん・・・そうかなぁ」

 

「あたしもそういうお兄ちゃん欲しいなぁ」

 

私もお兄ちゃんよりは少ないけど、何度か告白されたこともあるし、お兄ちゃんの友達から、

 

「兄妹揃ってルックスいいよね。トモミちゃんも可愛いもんな」

 

と言われたことがあります。

 

人前では

 

「そうなんだぁ」

 

と他人事みたいなフリしてるけど、本当はお兄ちゃんが大好きです。

 

兄「ただいま!マジで電車混み過ぎ、疲れたわ」

 

私「おかえり♪いつまで地元いるの?」

 

母「今日は用事あるの?晩ご飯はいる?」

 

兄「夜友達とカラオケ行って来るからええわ」

 

母が炊事場に行きます。

 

私「ねぇー!」

 

兄「ん?今回のGWって間に学校があるから、今日と明日家にいてから帰るわ。バイトも用事もあるし」

 

私「次の休みは?」

 

兄「バイト」

 

私「学校休んじゃえばいいじゃん」

 

兄「3日も休めるか!ちょい寝るから1時間位したら起こして」

 

私「・・・うん」

 

少ししてお兄ちゃんの携帯が鳴り、覗いてみると彼女らしき人からでした。

 

時間が過ぎたのでお兄ちゃんを起こしました。

 

「さっき電話来てたよ。彼女さん?」

 

「ん?ああ、そうやね」

 

私はショックで部屋に行って、涙が出てきて泣いてしまいました。

この体験談の続きを読む

イケメン先生がオマンコ付近を施術してきて濡れたので身を任せました

鍼灸 イケメン
画像はイメージです

 

イケメン先生が際どいとこを刺激してきた

 

私が高校2年生の時の話です。

 

その当時、生理不順と冷え性に悩まされていたので、母に勧められて鍼とマッサージを受けるために鍼灸院に通っていました。

 

私は身長が170cm以上もあるので、学校の椅子が合わなかったり、おっぱいも大きめで肩こりや腰痛もあったので、鍼灸院はなくてはならないものでした。

 

通っていた鍼灸院は、自宅を改良したお洒落な雰囲気で、福山雅治に似た30歳くらいの若い素敵な男性が一人でやっていました。

 

治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。

 

施術時はブラも外します。

 

最初は超恥ずかしかったんですが、気に入った先生だったし、慣れてきて5回目くらいからは、赤のチェックの可愛いパンツを履いていったりしてました。

 

さらに通い続けると、オマンコの毛が隠れるか隠れないか位の、凄い小さいショーツを履いていくこともありました。

 

先生は何事もないかのように淡々とマッサージをしてくれますが、よく見ると視線は明らかにパンツを見ています。

 

さらにピッチリした白衣を見ていると、股間をもっこりさせて勃起しちゃってるのが分かります。

 

(先生が私の事見て興奮しているのかな)

 

と思うと、ちょっと嬉しくてこっちまで興奮しちゃいます。

 

そして夏休みのある日、治療に行った時の事です。

 

おっぱいだけをタオルで隠して、鍼を打った状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 

するといつもよりも下の方まで先生の手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれました。

 

小さなパンツだし、オマンコに近いところをマッサージするので、なんだか気持ちがよくなってしまいました。

 

声が出そうになるのを押し殺して誤魔化そうとして、

 

「先生、何だか変な感じだよ・・・」

 

って言ったら、

 

「ここはホルモンのバランスにもとっても良いから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 

って言ってきたので、私は

 

「うん」

 

って頷きました。

この体験談の続きを読む

可愛い中学生の男の子にフェラチオとパイズリして中出しもさせました

パイズリ
画像はイメージです

 

中学生の男の子を家に連れて行きました

 

私が高校2年生の時の話です。

 

高校まではバスで通っていました。

 

いつも帰りは19時くらいで、結構遅かったですね。

 

バスから降りると、ここ1ヶ月くらい、いつも中学生の男の子がいました。

 

最初はあまり気になりませんでしたが、さすがに1ヶ月もいたので、ちょっと話し掛けてみました。

 

「こんにちは!最近いつもいるね、何してるの?」

 

「あっ・・・えーっと、その・・・」

 

男の子はモジモジして、黙りこんでしまいました。

 

そしてしばらくしてから、

 

「あの・・・これ」

 

と言って、ハンカチを差し出してきました。

 

「あっ!これ、私が前に失くしたやつ!まさかこれを渡すためにいつもいてくれたの?ありがとう!」

 

「うん、これ、お姉さんがバスから降りる時に落としたんです。だから今度会った時に渡そうと思ったんだけど、緊張して渡せなくて・・・」

 

ウブな男の子みたいで、可愛く思いました。

 

「そうだったのね、家はどこなの?」

 

聞くと、このバス停の近くだそうです。

 

それで、その子の家まで一緒におしゃべりしながら行きました。

 

その子は中学2年生で、名前はサトシ君だそうです。

 

親は共働きで、18時ぐらいにしか帰ってこないそうです。

 

次の日もまた会いました。

 

「こんにちは!」

 

と話し掛けると、

 

「こんにちは!」

 

と返してくれました。

 

昨日しゃべったことで緊張が解けたのか、笑顔でした。

 

その日は16時ぐらいでした。

 

まだ両親も帰ってないことですし、私の家に連れて行きました。

 

最初はゲームをしたり漫画読んでたりで過ごしいてましたが、サトシ君は眠くなって寝てしまいました。

 

私は、

 

(チャンス!)

 

と思いました。

 

まず、サトシ君のズボンを脱がしました。

この体験談の続きを読む

中学生のイケメン弟をフェラチオして精液飲んで中出しして何度もセックス

イケメン弟 精液ごっくん
画像はイメージです

 

イケメンの弟と二人きり

 

私は高校3年生の女子高生で、中学3年生の弟がいます。

 

弟といっても、離婚した母親が再婚してやってきた連れ子なんです。

 

しかもその弟というのが、近所でも有名なイケメンなんです。

 

学校とかでもよくクラスの女子から、告白されたり電話がかかってくるほどです。

 

実は私も、弟を一目見て好きになってしまいました。

 

母が今の父と再婚して3ヶ月ぐらい経った時の話なんですが、両親が実家(母方のほう)へに出かけて、2日ほど留守にしたことがありました。

 

その時は、私は弟と二人きりで留守番です。

 

私と弟は仲が悪いわけではなかったのですが、私自身弟のことを意識していますし、その私に弟も妙に意識している感じがしていたんです。

 

一緒に生活するようになっても、まだあまりしゃべったことが無かったんです。

 

でも、その日は両親がいない開放感もあり、いろいろ話しかけてみると、とても話が弾んだんです。

 

そして話題は、好きな子の話へと発展していきました。

 

「ねえ、E君は学校で好きな子いるの?」

 

何気なく聞いたふりしてますが、以前からすごく気になってたことです。

 

「うん、付き合ってる子がいるよ」

 

ガーン!

 

ショックでした。

 

聞かなければよかったと後悔しました。

 

いや、いずれ分かるだろうから良かったのかな?

 

でも一応、血は繋がってないとはいえ姉ですから、弟に対する気持ちを表に出さないようにしながら、

 

「ふ、ふ~ん、でその子とはどこまで行ったの?」

 

なるべく平静を装って、核心の部分をさりげなく聞いてみました。

 

すると、

 

「まだ何もしてない、抱きしめたことはあるけど・・・」

 

相手の女の子は怖がって何もさせてくれない・・・

 

とのことだそうです。

 

私は内心ホッとすると同時に、

 

そんなどこの馬の骨とも分からない女に、

 

(可愛い弟をいいようにさせない!)

 

と嫉妬のような、闘争心のような感情が湧いてきてしまいました。

 

私は熱に浮かされたような気分になり、そして気がついたら、弟の体に触れていました。

 

「お姉ちゃんだったらE君に色々してあげられるよ」

 

弟の耳元で甘く囁いて、ホッペにキスしました。

この体験談の続きを読む

幼なじみの男子にエッチなこと言わされながらセックスして濡れすぎちゃった

女子高生
画像はイメージです

 

野球拳しようよ

 

高校2年の由紀です。

 

私と友達の千恵は、中学からの友達です。

 

二人ともエッチなことが大好きで、オナニーの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。

 

ある日、私が千恵とファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高校3年の博と隆之が偶然入ってきました。

 

なんとなくな流れで、4人で遊ぶことになりました。

 

千恵は二人と初対面です。

 

そのせいか千恵は、普段より妙に女の子っぽく振舞っていました。

 

遊ぶとは言っても特にすることがないので、博の家に行くことになりました。

 

しかし色気のない男二人は、家に着くなりゲームを始めました。

 

退屈だった私と千恵は、ちょっとからかって、二人に

 

「野球拳しようよ」

 

と提案したんです。

 

でも千恵はまだしも、幼馴染の私を相手にそんな気にはならないらしく、

 

「勝手にやってろ」

 

と冷たくあしらわれました。

 

なんとなく悔しい気がした私は、千恵と二人で野球拳を始めました。

 

しかし、その間二人がこちらを振り返る様子はありませんでした。

 

つまらなくなった私たちは、服を着ることにしました。

 

ただし、ブラだけは着けません。

 

なんとか挑発したかったんです。

 

その時の私の服は、屈めば谷間が見えちゃうようなタンクトップにミニスカートです。

 

千恵は、ジーパンに体にフィットするような感じのキャミソールです。

 

千恵は普通にしてても、乳首の形が見えちゃう感じでした。

 

私たちは二人に、

 

「もぅ服着たからこっち見ていいよ」

 

と言うと、やっと隆之がこっちを振り返りました。

 

まだ気づく様子はありません。

 

その時千恵が、

 

「隆之くん、あと3枚でコレ終わりだから一緒に写真撮ろう」

 

と隆之に腕を組んで二人で撮る体勢に。

 

千恵は、しっかり胸を隆之にくっつけていました。

 

ついに気づいた隆之は、

 

「マジかよ」

 

とニヤつきました。

 

千恵は気づいた隆之に、さらに胸を押し付けました。

この体験談の続きを読む