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痴女・逆レイプ体験告白

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小学生の妹にフェラチオしてもらうとマンコが濡れていた!口内射精だけはダメ

小学生妹 フェラチオ
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小学生の妹にフェラチオのお願い

 

俺はエロ本やエロ漫画の影響でオナニーを覚えた中学1年の時、フェラチオにとても興味を持った。

 

時々エッチないたずらをしていた小学生の妹になんとかしてチンポを舐めてもらえないかと考えていた。

 

そこで風呂上がりの脱衣所で、ダメ元で妹に

 

「チンコ舐めて」

 

とお願いしてみたら、そういう知識がまったく無いからなのか、意外にも戸惑うことなく舐めてくれた。

 

妹の初めてのフェラチオは、噛まれたり歯が当たったりしてたので、気持ちいいというよりは若干痛かったのだが、

 

「噛んじゃダメ」

 

と教えたり、妹の口にチンポを入れたまま腰を動かしたりしてるうちに、気持ちよくなってその行為に完全にハマっしまった。

 

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触がたまらない。

 

なにより大好きな妹の唇を押しのけて、自分のチンポの先が口の中に入っているという光景そのものにとても興奮した。

 

お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる可愛い妹だったので、それにつけ込んでチャンスがあればチンポを舐めてもらっていた。

 

もちろん、

 

「お父さんお母さんには内緒だよ」

 

と強く念を押していた。

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小学生の時に女の子に囲まれて逆レイプされたけど処女も貰いました

男子小学生 逆レイプ
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近所のお姉さんにチンコを弄られてました

 

僕は小学生の時、近所の中学生のお姉さんにエッチなイタズラをされていました。

 

きっかけは、何となくチンコ触られて来て気持ち良かったので、無抵抗にしていたらエスカレートしていった感じです。

 

お姉さんの家はかなりのお金持ちで、坂道を登った頂上にあるお城のような家でした。

 

学校帰りに遊びに行くと、お姉さんの部屋で二人でゲームをしたり漫画を読んだりしていました。

 

僕が漫画に夢中になっていると、お姉さんは身体を密着させたり、耳にキスしたりしてきました。

 

僕が身をよじらせながら漫画を読み続けていると、お姉さんの手は僕のズボンに伸びてきて、ズボンを膝まで下ろされ、パンツに手がかかります。

 

ここからは、いつもの二人のルールです。

 

パンツを脱がされたら、僕は必ず横を向き、目を閉じなければいけませんでした。

 

始めは手で、すぐに舌と口で、僕のチンコはベトベトにされていきます。

 

初めての精通は小4の時でした。

 

最初は射精はしませんでしたが、尿道の先から気持ちいい痛みが走り、全身がジーンとして不思議な感覚でした。

 

そして何度か同じような経験をすると、いつしか白濁の精液が出ました。

 

初めての時はオロオロしましたが、お姉さんがテキパキと処理してくれました。

 

「一人でする時はこうしなさいね」

 

と性教育でオナニーのやり方まで教えてもらいました。

 

僕の方からお姉さんにタッチするのは禁止され、約束を破るとお尻に鉛筆を差し込まれる罰がありました。

 

でも何度もお願いしていたら、胸はOKということになり、僕はお姉さんにチンコを弄られながら、乳首を舐めたり胸をモミモミしたりとガッつきました。

 

お姉さんが顔を僕の股間に移動させると、いつも目を閉じてされるがままでフィニッシュだったのですが、いつしかフィニッシュの仕方が口や手だけじゃなく、別の何かが密着して擦りつけてるやり方に変わり、それが多くなりました。

 

目を閉じるように強いられていましたが、何となく股間同士擦り合わせていたのかなと想像はしていました。

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【小学4年生の姪に顔射】一緒に風呂に入ってオマンコを洗いフェラしてもらうと…

小学4年生の姪に顔射
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姪と風呂に入りました

 

僕は27歳独身で、実家で両親と一緒に住んでいます。

 

34歳の姉が離婚して、小学4年生の娘を連れて実家に帰ってきて半年が経ちました。

 

姪は実家にやってきたころは、すぐに姉の後ろに隠れていました。

 

しかし、両親や姉が旅行や仕事でいなかった夜に、僕と一緒に風呂に入ったことで打ち解けてくれるようになり、甘えてもくれるようになりました。

 

でもその日以来、僕と姪の二人しかいない時間があると、

 

「一緒にお風呂入ろ~」

 

と姪がおねだりするようになったのです。

 

原因は分かっています。

 

最初に風呂に一緒に入った夜に、姪の体を丁寧に洗ってあげたんです。

 

ボディシャンプーを手につけて、小学4年生のオマンコを揉むようにして指の腹を何度も往復させました。

 

最初のうちは笑ってくすぐったがっていた姪も、しばらくすると腰を引いたり足を震わせたりしていました。

 

気持ちよかったんでしょう。

 

イクまではやりませんでしたが、それで目覚めてしまったみたいなんです。

 

姪をはじめてイカせたのは、3ヶ月ほど前のことです。

 

一緒に風呂に入るのは、10日ぶりぐらいでした。

 

体を洗ってやろうとすると、普段は座っている僕の前に立つのに、その日は僕の膝の上に座って、背中を僕にもたれかけます。

 

「どうしたの?」

 

と聞くと、

 

「カラダをくっつけて動かしたら、いっぺんに二人ともキレイにならないかな?」

 

と言い出しました。

 

僕は手にボディシャンプーを取り、後ろから抱きすくめた格好で、姪のまだほとんど膨らんでいない胸や、お腹を撫でまわします。

 

姪は背中にシャンプーをつけ、円を描くように背中を動かしました。

 

姪の息が荒いのは、体を動かしているためなのか、それとも気持ちいいのか・・・

 

僕は調子に乗り、膝に姪の足をかけさせ、大股開きにさせました。

 

嫌がるかと思いましたが、姪は背中を動かし続けています。

 

小さな姪の肩越しに姪のオマンコをみると、普段は隠れているクリトリスが、V字型に開いたオマンコの真ん中にちょこんと突き出しています。

 

手をお湯でゆすいで、3本の指で開いたオマンコを包むようにしました。

 

なんと濡れていました。

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【羞恥】女子小学生たちに包茎のつるつるおちんちん見られちゃった

おちんちん見られた
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おちんちんも見るね

 

僕の名前は祐一です。

 

小学6年生の時の体験談です。

 

僕の小学校では、下校の前に、みんなで運動をする決まりがありました。

 

6年生で、女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思っていました。

 

しかし、頭の中まで筋肉で出来ているような体育教師に見つかり、罰としてサッカーのゴールキーパーにさせられました。

 

みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を、体育教師が捕まえて、

 

「怖がるんだじゃない!男だろ!」

 

と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまいました。

 

次のシュートは純子の番です。

 

純子は6年生の女子のクセに、すでに身長が160cmもあって、運動神経もバツグンでした。

 

「さあ、いくわよ。祐一クン泣かないでね!くす!」

 

「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」

 

本当はちょっと怖かったんですが、女子なんかに負けていられません。

 

「え?祐一クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」

 

僕は頭の中が、カーッ!となりました。

 

そして・・・

 

純子の蹴ったシュートは、うなりをあげて飛んできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまったんです。

 

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ますみクリニック」に運ばれました。

 

院長は、まだ若い女医さんのますみ先生です。

 

純子を含め5人の女子が、おちんちんを押さえて唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていました。

 

ますみ先生は、僕の目や脳を検査した後に、こう言いました。

 

「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」

 

待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の理恵さんが診察室のドアを閉めようとすると、

 

「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」

 

とますみ先生は言いました。

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小学生同士のラブラブセックス「マンコ見ていい?」「チンコ見せてよ」

小学生同士のラブラブセックス
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パンツの中身なら興味あるけどな

 

小学校6年生で11才だった時のこと。

 

幼稚園からの幼馴染の結衣とは、一緒にお風呂に入ったりもしていた。

 

立派な女になりつつもまだ子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。

 

結衣もマセた娘で、活発でエッチだった。

 

良く俺がおっぱい触ったり、スカートめくったりすると、ズボンの上から金玉やチンコを痛いくらい握られたこともあった。

 

ある日、結衣にちょっかい出してたら、突然キレて、

 

「そんなに見たいの?」

 

って言って、自分でバッとスカート捲り上げて、

 

「ホラ、見なよ~」

 

って挑発して来た。

 

可愛いイチゴのパンツだった。

 

でも俺も負けじと、

 

「そんなガキのパンツなんか見たかねぇよ~」

 

って照れ隠しで言った。

 

そしたら結衣が、

 

「じゃぁ、なんでめくんのよ~」

 

って難癖つけて来たんで、

 

「挨拶代わりだよ、パンツなんか興味ねぇもん、パンツの中身なら興味あるけどな」

 

って言ってやった。

 

結衣のやつ

 

「じゃぁ中身見せてやるよ」

 

って言い出した。

 

(えっ?ウソ、まじ?)

 

と思い、ちょっと凍ってしまってたら、

 

「チンコ見せてくれたらね」

 

だと。

 

でも、ここは学校だった。

 

だから、

 

「どこで?」

 

って聞いたら、

 

「放課後、家においで」

 

だって。

 

(ラッキー)

 

と思いながらも、

 

(マジ?)

 

みたいな感じでその日の放課後になった。

 

シャレだろうと思っていたら、結衣が来て、

 

「一緒に帰ろ」

 

って言って来た。

 

(本気だ)

 

その日の帰り道は、なんか無言でお互い照れてた。

 

エッチな気持ちと、勢いで言っちゃったみたいな約束を考えるとね。

 

結衣の家に行って、いつもの部屋に行った。

 

いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。

 

すると結衣が、

 

「見たいんでしょ?」

 

っていきなりスカートをたくし上げた。

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