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痴女・逆レイプ体験告白

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【巨根】セフレの友達の性欲強い巨乳ちゃんが俺のチンポの虜になった

巨根の虜
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セフレの友達が俺の巨根に興味津々

 

俺は大学4年生で名前はシゲル。

 

正直言ってヤリまくっている。

 

特に4年になってからは単位もほとんど取っていたので、女遊びばっかりしてた。

 

合コンで知り合って、そのままお持ち帰りでセックスってパターンが多い。

 

4年になってから20人以上はセックスしたかな。

 

女子大生とOLが中心で、ナースとかもいた。

 

この前、俺のセフレの紹介で、同い年の女の子と知り合った。

 

実はこの子もセフレにしちゃった。

 

セフレの友達もセフレ。

 

俺のセフレの名前をナオミ、今回知り合った子をアイとしておく。

 

ナオミはとある女子大に通う4年生で、合コンで知り合った。

 

お持ち帰りして、そのままセフレにした。

 

ちなみに、俺はテクニックには自信があって、常に3人ぐらいのセフレはいる。

 

よくチンポが大きくて気持ちいいって言われる。

 

長さは20センチぐらいあるかな。

 

ナオミも俺の巨根のとりこになって離れられなくなり、いつも週1ぐらいで会ってセックスしてた。

 

今まで4人しか経験がなかったらしく、初めてイッタというのも俺とのセックスらしかった。

 

もう他の人とエッチできないって言ってたな。

 

ナオミとセフレになって1ヶ月ぐらい経った頃、ナオミから相談があった。

 

どうやら仲良しの友達に俺のことを話したみたいで、その友達が俺に興味津々なんだとか。

 

どうやらチンポのデカさやセックスの内容まで話しちゃったらしいんだ。

 

その友達アイは彼氏がいるんだが、彼氏だけじゃ満足できないっていう性欲旺盛の子みたい。

 

今はセフレには間に合ってたんだが、Fカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのは当たり前。

 

関心あるなら連絡してくるようにと、ナオミに言っときました。

 

ナオミとしては、自分の友達に巨根のセフレのことはあまり教えたくなかったみたいだが。

 

自分から話してしまったんだから自業自得。

 

すぐにアイからメールが来て、1週間後2人で飲みに行くことになった。

 

初対面で、しかも友達のセフレなんで、アイはかなり緊張していたみたい。

 

会ってみるとチョースタイルのいい女の子。

 

ギャルっぽい雰囲気で髪も明るめだったけど、ニットの上から盛り上がる巨乳に目を奪われた。

 

2人で居酒屋へ・・・話は最初から下ネタ全快だった。

 

「ナオミが凄いって言ってたよ」

 

「まじで?確かにあの感じ方だとそうだね」

 

「すごそうだね。どんなことしてるの?」

 

「どんなって、普通のエッチだと思うよ」

 

「本当に?ナオミが他の男と全然違うって言ってたよ」

 

「そうかな?まあ経験多いからかな」

 

「何人ぐらいとしたの?」

 

「50人以上はヤッテるかな」

 

「まじで?やばいね」

 

「アイちゃんは?」

 

「えー?ヒミツだよ」

 

「実は結構ヤリまくってんじゃない?」

 

「そんなことないよ!まあ10人ぐらい?」

 

「結構多いじゃん」

 

「シゲル君ほどじゃないでしょ!普通だよ」

 

話を聞くと、以前はセフレとかもいたみたい。

 

今はいないみたいだけど。

 

「そういえば彼氏いるって聞いたけど、満足できないの?」

 

「うーん、、下手ってわけじゃないんだけどね」

 

「アイちゃんの性欲が強いの?」

 

「正直言うと、そうかも」

 

こんな感じで下ネタは盛り上がりました。

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女子大生の痴女家庭教師が中出しを迫ってきても絶対に断る理由とは

四つんばい手コキ
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エロい女子大生家庭教師がやってきた

 

中学1年の時の話です。

 

うちは医者家系なので、絶対に難関私立高校へ行かなければいけないと親からすり込まれており、親父が僕に家庭教師をつけると話してきました。

 

しかも女子大生だというのです。

 

当時の僕はオナニーを覚えたばかりだったので、女性にはめちゃくちゃ興味ありましたが、クラスの女子とろくに話す事もできない内気な少年でした。

 

女子大生の家庭教師と聞いて少しは期待もありましたが、

 

(嫌だな)

 

という思いの方が強かったです。

 

そして女子大生の家庭教師が我が家にやってきました。

 

某・国立大学生でした。

 

僕は彼女の服装を見て驚きました。

 

彼女は身体に張り付いたようなワンピースを着ていました。

 

スタイルもよくて胸も大きく、しかもうっすらと乳首のポッチも確認できます。

 

エロすぎます。

 

僕の部屋に入って二人きりになると、彼女はニヤニヤしています。

 

とても勉強を教わる雰囲気ではありません。

 

僕は彼女をまともに見る事ができなくてオロオロしていると、

 

「あら、どうしたのかしら?」

 

と言って彼女は僕の身体に触ってきました。

 

女性に触れられたこともない僕はびっくりしました。

 

そして思わず、

 

「やめて!」

 

と言って手を払いのけました。

 

すると彼女は、

 

「そんなこと言わないの、いろいろ教えてあげるんだから」

 

と僕に近寄り、身体を密着させてきました。

 

香水の匂いがぷんぷんし、胸が当たって柔らかい感触が伝わってきます。

 

僕は真っ赤になり混乱して、どうしていいか分からなくなりました。

 

「怖がらないでね。あなたのお父さんから頼まれたことなのよ」

 

どういうことか分からないで困惑していると、彼女は僕をベッドに押し倒しました。

 

そしてあっという間にズボンを脱がされ、チンコをポロンと出されてしまいました。

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【痴女の特訓】童貞の高校生にセックスの手ほどきの約束をした処女

口内射精
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お姉さんが教えてあげると強がる処女

 

これは俺が大学4年生の時の話。

 

俺が住んでいるアパートの隣の部屋にビックリするくらい可愛らしい女子大生が引っ越してきた。

 

パッと見は井上真央に似ていて胸も大きめ(Dカップだった)、愛想も良いし素直な良い子(名前はマオとしておきます)。

 

マオは偶然にも俺と同じ大学の新入生でしかも同じサークルに入部し、サークルの男ども全員のハートを鷲づかみしたみたいで、大半の男に告白されたと言ってた。

 

当の俺は、イケメンでもなんでもなく、相談しやすい先輩の位置づけで、完全に良いお兄さん的存在。

 

そんな俺もマオに対して恋愛感情というものではなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学部)、相談に乗ってあげたりして仲の良い兄妹のような関係になっていた。

 

一緒にいることが多いからか、マオも周りから、

 

「隆志さんと付き合っているの?」

 

と聞かれることが時々あるらしく、そういう時は、

 

「頼りになるお兄ちゃん」

 

というような答え方をしているようだった。

 

しばらくして冬が近づく頃に、マオが

 

「隆志さんに相談があるんですけど・・・」

 

と言ってきた。

 

どうやらマオに彼氏ができたようで、相手は同じバイト先の高校一年生。

 

俺はジェラシーとかは全く無く、それでどうしたどうしたと聞いていく。

 

相手は坂口健太郎な感じ(以下健太郎君)のイケメンで、バイト先でもお客さん相手でも大人気だそう。

 

そんな健太郎君に告白され、最近交際をスタートさせたばかりだそうだ。

 

俺は、マオは彼氏が高校生ということに悩んでいるのだと思い、詳しく話を聞くと、

 

「実は、健太郎君はまだ童貞で、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいに言っちゃったんです」

 

と言って顔を真っ赤にしながらうつむくマオ。

 

「おぉ、処女なのに大きく出ちゃったね」

 

とニヤニヤする俺。

 

「えっ、何で分かるんですか?」

 

と驚くマオ。

 

「いや、しょっちゅう会ってるから、なんとなくそうじゃないかと」

 

とさらにニヤニヤしてしまう俺。

 

「キスも高校の時に女友達とふざけて一回しただけですし・・・」

 

とファーストキスの告白をするマオ。

 

「なにっ!その話をもっと詳しく」

 

とニヤニヤ最高潮の俺。

 

ファーストキスの話は聞けなかったが、話を聞いていくとマオは今までエロ本もエロDVDも見たことがないので、そういうのを見て勉強したいということだった。

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女子大生ソープ嬢に筆下ろししてもらい、延長して何度も射精しました

ソープランド
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女子大生のソープ嬢が優しくリード

 

僕の初めてのソープランド経験は、高校を卒業して大学に入学した直後でした。

 

3年の先輩にソープ好きな人がいて、その先輩からソープではどんなプレイができて、どんなことしてもらえるのか色々聞いていました。

 

童貞だった僕はソープランドにめちゃくちゃ興味が沸き、その先輩の薦める店に行くことにしました。

 

お金を払い、しばらくすると待合室から呼ばれてソープ嬢と対面し、軽く挨拶します。

 

彼女に誘導されて部屋に入ります。

 

丸顔で若い子でした。

 

部屋が薄暗いせいもあるかもしれませんが、彼女は美人に見えました。

 

その店の制服なのか、彼女の嗜好なのか分かりませんが、深いスリットの入ったチイナドレスでした。

 

部屋に入ってすぐに抱き合ってディープキスをしました。

 

僕のキスがぎこちなかったんでしょう。

 

「ソープに来るのは初めて?」

 

「はい、初めてです。僕、まだセックスの経験がないんです。よろしくお願いします」

 

「まあ、童貞なの?それじゃ今日が筆下ろしなのね。えっ、高校卒業したばかりってことはまだ18歳?本当はここは20歳以上じゃないといけないお店なんだけど、まあ分かんないし、いっか。でも私が筆下ろしできるなんて嬉しい!」

 

嘘か本当か分かりませんが、女子大の4年生だと言っていました。

 

「それじゃ、服を脱いでそのカゴに入れてね」

 

上着とズボンはハンガーに掛けてくれました。

 

「えっと、どこまで脱ぐんですか?」

 

「お風呂に入る時はスッポンポンになるでしょ。パンツまで脱ぎましょうね。やっぱり初めてだから恥ずかしい?」

 

女性の前で裸になったこともないので、確かに恥ずかしかったですが、彼女が湯船にお湯を入れている間に素っ裸になりました。

 

チャイナドレスから見える脚線美だけでも興奮していましたので、チンコはすでにビンビンに勃起していました。

 

彼女が僕のチンコを見て、

 

「まあ、もうこんなに大きくなって、嬉しい!しかも立派なおちんちんね。うふふ、楽しみだわ」

 

彼女は前から私に抱きつくように首に腕を回してきました。

 

「背中のファスナーを下ろして」

 

ファスナーを下ろすだけなのに、女性の服を脱がしているという行為に興奮します。

 

後は彼女が自分で脱ぎます。

 

ブラジャーを取ると、形のいいプリンとしたおっぱいが現れます。

 

パンティーを脱ぐと、薄めのヘアーが現れました。

 

チンコがピクンと反応します。

 

「じゃあ、体洗いましょうね。そこの椅子に腰掛けて。これ、スケベ椅子と言うのよ。知ってる?」

 

まず僕の体にお湯をかけ、ボディーソープを付けたスポンジで、優しくチンコを洗ってくれます。

 

女性に初めてチンコを触られて、もう痛いくらいに勃起していました。

 

それを見て彼女は、

 

「まあ、もうおちんちん爆発しちゃうかもね。最初は女の中でイキたいでしょう?先にまずセックスしましょうね。そしてその後でゆっくり楽しみましょう」

 

彼女はマットを素早く用意し、その上に私を仰向きに寝かせました。

 

私の上に彼女が跨がり、チンコを手に添えてオマンコの割れ目にあてがい、ゆっくりと上から腰を下ろすと、ズブズブとオマンコの中にチンコが沈んでいきました。

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電車内で痴女軍団にチンポを弄られた後は拉致されてハーレム乱交へ

女子大生 ハーレム乱交
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高身長の女性集団に電車内で取り囲まれた

 

私が社会人になったばかりのころの話です。

 

その日は寝坊してしまい、駅に着くと普段乗っている電車が出発ギリギリで、ドアが閉まりかけているところを大急ぎで駆け込みました。

 

間に合ってホッとしたんですが、周りをよく見ると女性ばかりなんです。

 

女性専用車両に乗ってしまったことを、そこでやっと認識しました。

 

(ヤバい!)

 

と焦りましたが、次の駅で車両を移ろうと考え、ドア付近でじっとしていました。

 

しかしいつの間にか私は、6名と思われる背の高い女性陣に囲まれていました。

 

大学の運動部みたいで、高身長なのでバレーボール部とかバスケットボール部の女子大生ではないかと思われます。

 

全員私より背が高いので、女性の壁に包囲されたような状況で、その向こう側は全く見えません。

 

多少の圧迫感はありますが、私を睨んでる訳でもなく、しかも美人ばかりのグループでしたので、特に気にする事無くそのままの状態でいました。

 

次の駅に着くと、開いたドアは反対側だったので、

 

「すみません、降ります」

 

と言うと6人組の一人が小声で、

 

「間違えて乗っちゃったんでしょ?気にしなくて大丈夫ですよ。混んでますし」

 

と言って6人の包囲網から解放してもらえず、女性専用車両から降りられなくなってしまいました。

 

「こっち側が開くまでここにいていいですよ」

 

みたいなことも言われ、別に間違えて乗っただけで悪い事している訳でもないし、

 

(まあ、いっか)

 

ってあまり気にするのをやめて、こちら側のドアが開くまで、そこに乗りつづけることにしました。

 

その駅ではたくさんの人が乗ってきたみたいで、高身長女子大生集団の壁がさらに迫ってきて、私により密着してきました。

 

取り囲まれている私は背中や肩、胸などに、彼女たちの胸が押し付けられることになり、一気にチンポが勃起してしまいました。

 

(バレたらやばい)

 

と思いながらも態勢を変えられる訳でもなく、腰を引き気味にしてじっと立っていました。

 

すると、私の勃起したチンポに手が触れている感触があります。

 

(えっ?)

 

っと思い視線を動かすと、正面の女子大生がニコッと微笑んで私の顔を見つめてきます。

 

(嘘だろ?)

 

と困惑して彼女を見つめると、彼女は顔を近づけて私の耳元で、

 

「じっとしてて」

 

と小声で言いながらチンポを撫で回し始めました。

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