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痴女・逆レイプ体験告白

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巨根をフェラチオするのが大好き過ぎる彼女の結婚後の不安とは…

巨根
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(前回の続き)

 

↓ ↓ ↓

 

 

巨根好きの性癖を告白して泣き出した

 

一瞬、何事かと思いました。

 

「私、昔から真面目だって言われてきました」

 

「親からも期待されて、ずっと勉強ばっかりしてて・・・」

 

「中学も高校も女子高だったから・・・男性と話すのが苦手で・・・」

 

「でも、エッチな事には凄く興味があったんです」

 

「ネットで色んなエッチな画像とか集めてるうちに、大きなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・・」

 

「巨根の男性に憧れるようになったんです・・・でも、チャラチャラした感じのする男性はなんだか苦手で・・・」

 

「いつも一人で色々妄想したり・・あとは、巨根もののエッチな漫画とか動画を見たりして・・・」

 

「それでこないだの温泉旅行の時、ヨシさんのおちんちんを見て・・・」

 

「それにヨシさんって、私が好きな漫画の登場人物に似てるんです」

 

「しかも考えてみると、私の生活で一番喋る男性ってヨシさんなんです」

 

「あの温泉旅行の後、ヨシさんを見ると、どうしても股間に目が行ってしまって・・・」

 

半泣き状態で、次から次に紗江ちゃんは捲くし立ててくると、ついに顔を真っ赤にして涙を流し始めました。

 

「いろんな・・・妄想してたんですけど・・・もう・・・妄想だけじゃ・・・我慢できなくなって・・・」

 

「ごめんなさい!こんな変態な女嫌ですよね?好きになった理由がおちんちんなんて、そんな女最低ですよね」

 

と言ったあと、

 

「わーん」

 

と泣き出してしまいました。

 

いつも真面目で、気丈な感じの紗江ちゃんが、少女のように泣いています。

 

僕も驚いてオロオロしましたが、とりあえず紗江ちゃんをなだめてからベットに移動させ、落ち着かせました。

 

タオルがあったので、涙を拭いてあげながら、頭を優しく撫でました。

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僕が巨根だと知ると様子がおかしくなった女子大生アルバイト

巨混浴温泉
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温泉旅行に行くことに・・・

 

僕は27歳の冴えないブサイク野郎、しかも童貞です。

 

モテるはずがないので、告白したこともされたこともありません。

 

そんな僕の会社の同僚には、何故かイケメンが多いのです。

 

女子大生のアルバイトも何人かいるのですが、彼女たちは当然イケメン社員たちと、いつも仲良さそうにしています。

 

僕は当然ながら蚊帳の外です。

 

別になんとも思っていません、そういう人生を歩んできましたから。

 

しかし、そんな中でもアルバイトの女の子に、紗江ちゃんという一人だけ真面目な子がいます。

 

その子だけは、チャラチャラしたイケメンとは距離をおき、僕のところに仕事の相談にきてくれます。

 

素直に嬉しいのですが、それ以上の関係でも、それ以下でもありません。

 

何の期待もしていませんし、そういう事は全て諦めて生きてきました。

 

そんな中、年末が近づいてきたころに、イケメン社員たちが、

 

「みんなで温泉旅行に行こう」

 

と言い出しました。

 

アルバイトの女子大生たちは大喜びです。

 

僕も紗江ちゃんも誘われました。

 

別にイケメン連中と仲が悪いわけではありませんが、仕事だから付き合えるのであって、チャラチャラした旅行に行きたいとは思いません。

 

紗江ちゃんも同じ気持ちのようでした。

 

しかし、せっかく誘われたし、空気を乱すのもよくないと思い、行くことにしました。

 

紗江ちゃんも、

 

「ヨシさん(僕)が行くなら私も行きます」

 

と言ってくれました。

 

というわけで温泉旅行に出かけまして、バカ騒ぎにカラオケに酒盛りにと盛り上がっています。

 

僕と紗江ちゃんは、雑用係りに徹していました。

 

僕は元々お酒が強くないし、ノリが悪いのはみんなも分かっているので、無理に飲ませたり、歌わせたりする者はいません。

 

紗江ちゃんも僕に合わせてくれています。

 

ある程度、女性陣にも酒が入り盛り上がった所で、イケメン同僚の一人が言い出しました。

 

「ここってさぁ、さっき確認したけど、混浴があるじゃん」

 

「まじ?!じゃ、今から行かね?」

 

というような事をわざとらしく言い出しました。

 

女の子達は、

 

「キャー、キャー」

 

言い出し、恥ずかしがる子もいれば、はしゃいでいる子もいます。

 

でもいつの間にか、みんなノリノリです。

 

「さー、行こう行こう!」

 

という流れになりました。

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後輩の女の子に包茎チンポを罵られ、馬鹿にされて興奮する俺ってドM?

包茎チンポ
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後輩女子が看病に来てくれた

 

俺は大学3年生の時、アパートで一人暮らしをしていた。

 

ある日、かなりひどい風邪を引いてしまい、熱も出てるのでベッドに寝ていた。

 

結構な高熱だったので、大学にも行けなかった。

 

その時の俺は彼女と分かれたばかりだったので、食事も取ることができない状態だった。

 

二日間ずっと風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいに玄関のインターホンが鳴った。

 

ふらふらしながらベッドを出て玄関を開けると、大学の後輩の千夏が立っていた。

 

「おー、どうした?」

 

「二日間も学校に来てなかったからちょっと心配になって。E(俺)さん、風邪ひどいの?」

 

千夏は心配そうな顔で言ってきた。

 

「ああ、サンキュー、大丈夫とは思うけど、まだきついかな」

 

俺はまだ熱があるため、頭がボーっとしていた。

 

「ごはんきちんと食べてる?」

 

千夏はいつも俺には半分ぐらいタメ口だった。

 

「うーん、ほとんど食ってないかな」

 

「やっぱり!わたしお粥か何か作りますね」

 

「え?いや、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるぞ」

 

「大丈夫、大丈夫!おじゃましまーす」

 

そう言うと千夏は勝手に部屋に上がって来た。

 

俺は本当にきつかったので、後輩の相手をする気力もなく、正直言って帰って欲しかったという気持ちもあった。

 

しかし、メシを食ってないのも事実なのでここは千夏に甘えることにした。

 

俺は、

 

「俺マジできついから、すまんけど寝ててもいいかな?」

 

千夏は、

 

「もちろん寝てて下さい。出来たら起こしますね」

 

俺はベッドに入り、すぐに眠りに入った。

 

やはりきつかったので、かなり爆睡してしまった。

 

どれくらい時間が経ったのか、気が付くと、千夏の声で起こされていた。

 

それでも眠気が取れず、横になったままボーっとしていた。

 

「うーん、大丈夫かなー」

 

と言いながら、千夏は俺のおでこに手を当ててきた。

 

「あら、結構熱あるね。それにすごい汗!」

 

そう言うと千夏は、

 

「着替えどこですか?」

 

と聞いてきたので、俺が指をさすと千夏は適当に着替えとタオルを取り出した。

 

しかも、

 

「汗拭いてあげるね」

 

と言ってきた。

 

俺は驚いて、

 

「いや、いいよ、それぐらい自分でするし」

 

と言った。

 

しかし千夏は

 

「いいから、いいから!病人なんだからー」

 

と言いながら俺のシャツを脱がしてきた。

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初めての射精がセックス!イケメン小学生のデカチンに女子大生が…

小学生デカチンセックス
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初めての射精がセックスでした

 

僕は小学生の時に、スイミングスクールに通っていました。

 

そのスイミングスクールの水着は、青色の競泳用ビキニでした。

 

小学5年生の時なのですが、そのころに身長が結構伸びて、競泳用ビキニがお尻に食い込むくらいピチピチになっていました。

 

いわゆる半ケツ状態です。

 

自分で言うのもなんですが、僕は周りからイケメンと言われていて、クラスの女子からも人気があることを自覚していました。

 

しかもチンコが大きくて、半ケツ状態なほどピチピチだったので、股間のもっこりが目立っていたと思います。

 

よくスイミングスクールに来ている女の人に、競泳ビキニの股間部分を偶然のふりして触られたりすることもありました。

 

当時僕は選手コースに入って鍛えられていたので、ほぼ毎日夜9時頃までプールで泳いでいました。

 

ある日、僕と大学生の女のコーチの二人が最後まで残っていました。

 

練習が終わってシャワーを浴びようとしていたら、突然その女のコーチがシャワールームに入ってきました。

 

するといきなり僕にキスをしてきて、競泳ビキニの上からチンコをさすってきたので、みるみる勃起してしまいました。

 

ピチピチの競泳ビキニなので、チンコが飛び出すくらいにカチカチになりました。

 

「すごい!可愛い顔しておちんちんはすごく大きいのね。やっぱり思った通りだわ」

 

女のコーチはしゃがんで僕の股間の前に顔を持ってくると、競泳ビキニに手をかけて脱がせてきました。

 

ピョンと勢いよく勃起したチンコが飛び出すと、なんだかコーチは嬉しそうでした。

 

僕は床に仰向けに寝かされ、

 

「小学生とは思えないデカチンだわ、それに皮も剥けてもう大人ね。トシくん、気持ちいいことしてあげるね」

 

そう言ってコーチも競泳水着を脱いで、僕の上に跨ってきました。

 

僕はなにがなんだか分からず、じっとしていました。

 

そしてチンコが温かいかいものに包まれました。

 

「はあ~ん、トシくんのが大きすぎて、ああ~感じちゃう」

 

コーチが喘ぎながら腰を動かすと、僕もあまりの気持ち良さに声を上げてしまいました。

 

そして何か込み上げてくるものを感じ、撲はコーチの中に思い切り放出しました。

 

まだオナニーの経験もなく、夢精もしたことがなかったので、初めての射精がセックスでした。

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不倫相手はフェラと精液ごっくんが大好きなチンポ好き淫乱女子大生

口内射精でごっくん
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家に来るなりチンポを咥えてごっくん

 

僕の不倫相手は、スケベで淫乱な女子大生です。

 

一緒にいる時は、しょっちゅう僕のチンポを触ってきて、フェラチオしたがります。

 

この前も昼から会う予定だったんですが、午前中から突然やってきて、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみ込み、

 

「おちんちんしゃぶらせて」

 

「急にどうしたの?」

 

「夢でね、フェラして精液全部飲んじゃったの」

 

と言うと、彼女は僕のスウェットとパンツを一緒に引きずり下ろし、まだ何の反応もしていないチンポを取り出しました。

「そんなエッチな夢見たの?」

 

「そうなの、そしたら無性にごっくんしたくなっちゃって」

 

「だからって、そんな、ハウッ!」

 

温かい口の中に、いきなりチンポが吸い込まれました。

 

一気に根元まで咥え込まれ、チューチュー吸いながら舌をまとわり付かせてきます。

 

チンポはすぐに勃起し、一度口を離すと、金玉袋を唇と舌で愛撫してくれます。

 

竿もいやらしく舐めたり吸い付いたりしながら、ゆっくり上に向かい、出てきた我慢汁を舐め取ったりしています。

 

(気持ちいいんでしょ?)

 

みたいな目をして時々見つめてきます。

 

確かに気持ちいいです。

 

次第に射精感が込み上げてきて、

 

「もうイキそう、このまま出すよ」

 

って言うと、

 

「うん」

 

と頷いて、ジュポジュポとフェラチオのスピードを上げてきます。

 

「ああっ、出るーっ!」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ・・・どぴゅっ、ぴゅっ

 

「んんん、んー」

 

チンポを咥えたまま口の中で精液を受け止め、、口をアーンてして真っ白なザーメンを見せつけてから、ゴックンと飲み干してくれました。

 

お掃除フェラも丁寧にしてくれ、尿道に精子が一匹もいなくなるくらいまでチューチュー吸ってくれました。

 

まるでアダルトビデオみたいです。

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