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痴女・逆レイプ体験告白

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勃起が収まらない新入生のデカチンに興奮してオマンコがビチョビチョに濡れました

デカチン
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新入生の男の子はデカチン

 

私は大学の4年生ですが、ゴールデンウィークが過ぎて無事に就職活動が終わったので、久しぶりにサークルの飲み会に顔を出しました。

 

入学したばかりの初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮です。

 

やっぱり男の子も女の子も、みんな可愛いく感じます。

 

そんな新入生の男の子の中で1人、明らかに私を気に入ってくれた子がいました。

 

べろべろに酔っ払って、

 

「サヤカさん好きです」

 

とか言いながら私に甘えてくるので、可愛くなちゃって。

 

なんとそのI君、ズボンがもっこりしてたんです。

 

もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分でズボンの上からポンポンって勃起してるおちんちん触りました。

 

そしたら、

 

「今日、俺のうちに来てください」

 

って寝言みたいに言ってきたんです。

 

ちょっとビックリしたけど、顔は結構タイプだし、やることなすこと可愛いので、

 

(1回くらいなら、いっかなぁ)

 

て思っちゃいました。

 

それに就職活動から開放されて、自由を満喫したかったのもあります。

 

「いいよ」

 

って言っちゃいました。

 

1人暮らしのI君の家は私と方向が同じだったので、誰にも怪しまれることなく行けました。

 

とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたら、I君も一緒に入ってきたんです。

 

もうおちんちんはビンビンです。

 

しかもデカい!

 

あんまり男性経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツのデカチンです。

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【初フェラチオ】中学生の弟と一緒にお風呂に入ると勃起しました

初フェラチオ
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中学1年の弟が勃起しました

 

私は19歳の女子大生です。

 

弟のヒロトは6つ年下で中学1年生です。

 

6つも年下だから、生まれた時から可愛がってきて、喧嘩はしたことはありません。

 

両親は昔から夜遅くまで仕事で、帰ってくるのも夜の10時くらいで、朝も起きません。

 

そんなわけで、私が母親代わりに朝食から夕食までヒロトの面倒を見ています。

 

弟は私の事を”アキ姉”と呼んでくれています。

 

ある日のこと、いつものようにヒロトと一緒にお風呂に入っていると、

 

突然、弟のおちんちんが勃起したのです。

 

今までこんなことありませんでした。

 

ほとんど毎日一緒にお風呂に入ってたから、本当に初めてのことです。

 

私は、

 

「どうしたの?」

 

って聞くと

 

「なんか分かんないけど、こうなっちゃった」

 

って言いました。

 

私は高校の時、すでにセックスを経験していたので分かっていましたが、ずっと小さかったヒロトの成長を感じて、なんだか嬉しくなりました。

 

そして良く見ると、皮もちゃんと剥けてるし、結構立派で大きいんです。

 

弟の勃起したおちんちんを触りたくなったので、

 

「洗ってあげる」

 

と言うと、

 

「いいよ。恥ずかしいし、自分で洗うよ」

 

って言ったけど、強引にボディソープをつけて、手で洗ってあげると、

 

「ううっ」

 

と苦しそうな感じの声を出していました。

 

そこで、

 

「おっぱい触ってもいいよ」

 

って、空いてる両手を私の胸へ導いてあげました。

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年上の男性でセックスの良さを知ってからは病み付つきになりました

鏡の前でセックス
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怖かったけどセックスが病みつきに

 

私は高校生の時、深夜になると全裸になって部屋を真っ暗にして、窓を開けてオナニーしていました。

 

月の明かりに浮かび上がる、自分の青く白い裸体がとっても美しく感じていて、全身に手を滑らせると、とても滑らかで触り心地が良いんです。

すぐに私のオマンコはビチャビチャに濡れます。

 

クリトリスでイケてました。

 

友達からスマホのアダルトサイトでダウンロードした動画をもらい、それをイヤホンで聞きながら、クチュクチュとオマンコを指で弄っていました。

 

早く、男の人とセックスしてみたかったです。

 

動画を見るたびに、

 

(どうしてあんなに気持ちよさそうなの?)

 

って感じで、AV女優がすごい羨ましく思っていました。

 

あの頃って、一番発情してたかもしれません。

 

でそれがですね、いざ同級生の彼氏にキスを求められただけで、私は逃げ回っていました。

 

怖かったんです。

 

なんとか初体験まで行ったんですが、痛くて痛くて、やっぱり逃げ回りました。

 

そして高校を卒業して短大に入って知り合った15歳も年上の男性に、ゆっくりゆっくり優しく性感帯を開発されたんです。

 

最初はクリトリスの快感を高めるために、指でゆっくり擦られたり、お口で吸わえれたりしました。

 

クリトリスは、昔からオナニーで十分に開発されていましたから、すぐにOKです。

 

今度は、クリトリスでイカせてくれたあとに、爪をきれいに切って清潔にした指で、オマンコをゆっくり擦って広げてくれました。

 

舌も入れて、ゆっくり優しく広げられました。

 

クリトリスでイッた後、たくさんエッチなお汁が出てるから、気持ちよくヌチャァって広がって・・・。

 

最初はおちんちんをオマンコに入れるのきつかったんですけど、だんだん感度がよくなっていきました。

 

ある日深夜の駐車場で、座位の体勢で彼がおちんちんを入れてきたんです。

 

いつものようにクリで何回もイカされてからだったから、ヌルンっと入って、あっという間に私イッちゃいました。

 

ようやく、おちんちんの気持ちよさを知ったんです。

 

それからはもう、セックスが病みつきになりました。

 

セックスしないと元気が出ない女になってしまった。

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童顔で体も細い男子に女装させたら可愛くて騎乗位で乗っかってやった

女装
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男友達に女装させた

 

女子大生なんだけど、なんだかんだ男子とつるんでる方が気が楽で、女友達よりも男友達の方が多いんだよね。

 

でも不思議と、

 

「あの子って男子とばっかりつるんでる」

 

みたいに言われることはない。

 

多分、服装もカジュアルで女の子っぽいものよりも、シンプルなものを好んで着ていたりとか、髪がショートっぽいことも理由なんだろうけど。

 

で、友達のうちでも特別仲がいい子なら、性別問わず、普通に家で二人きりで遊んだりもしてた。

 

ある男友達Tが遊びにきていて、いっしょに夕飯食べながらテレビを見ていたら、「男の娘特集」とかいって、女装したかわいい男の子のことを特集していたんだ。

 

それを見て、

 

「Tも、私の服着てみなよ」

 

って言ってみたら、Tも案外乗り気。

 

で、持っている中で一番女の子っぽいものを着せてみたんだけど、Tがもともと男らしさのかけらもないっていうか…

 

とにかく童顔で、かわいい顔してるから、私よりも女の子らしくなっちゃったの。

 

私はその頃、付き合ってた男子に振られたばかりで、

 

(ちょっともう、男はいいや)

 

って思っていたんだけど、女装したTのことは不思議と

 

(可愛い、好きかも)

 

なんて思えてきちゃって。

 

けっこうな時間、じっと見つめてしまっていたみたいで、Tが照れ笑いしながら、

 

「もう、そんなに見ないでよ」

 

って冗談めかして、女の子っぽく言ったんだけど、その瞬間になんか私の頭の中のスイッチみたいなのが、ポチッて入っちゃって。

 

「ごめん」

 

ってとりあえず謝りながら、ラグの上に押し倒してキスしちゃった。

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彼氏以外のおちんちんに興味を持った私は寝ている幼なじみに跨り…

幼なじみ
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寝ている幼なじみのトランクスからおちんちんが…

 

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの男性の部屋に泊まりました。

 

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

 

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず、気兼ねなく過ごすつもりでした。

 

彼がベッドに寝て、私は床に布団を引いてもらいました。

 

暑かったので、タオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

 

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

 

私も観光で疲れていたので、うとうとと眠りに入りました。

 

しばらくして、暑さで私は起きてしまいました。

 

暑かったので、クーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか解らなかった為、仕方なく目がなれるまで待ちました。

 

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると、視線に彼の股間が入りました。

 

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして、仰向けに足を広げて寝ていました。

 

その隙間から、彼のおちんちんが見えそうだったのです。

 

私は一人の男性のおちんちんしか見たことが無かったので、彼のおちんちんにとても興味がありました。

 

しばらく迷いましたが、私は彼のおちんちんを見たい衝動に勝てませんでした。

 

「○○ちゃん、寝た?」

 

と私は声をかけましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

 

その時も少しためらいましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のおちんちんを見ようとしました。

 

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

 

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、おちんちんを照らしました。

 

おちんちんは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

 

トランクスの隙間から、ボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

 

その時私は、生唾を音を立てて飲み込んだ自分に気付きました。

 

もう一度、

 

「○○ちゃん」

 

と声をかけました。

 

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

 

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、おちんちんを私の顔の前に出現させました。

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