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痴女・逆レイプ体験告白

投稿者:lowcomme.net

彼女のお母さんが美人で巨乳!高校3年生の僕は誘惑されてセックスしまくりました

彼女の母
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彼女とセックスした後にお母さんが・・・

 

僕は高校3年生で、高校1年生の彼女(友美)がいます。

 

友美は部活の後輩で結構可愛く、みんなに人気があります。

 

そしたら僕が告白されたので、もちろん付き合うことにしました。

 

夏休みに入った直後の花火大会の日に、強引にラブホテルに連れ込んで、処女をいただいてしまいました。

 

最初は泣いていましたが、2回目からは気持ちよくなったらしく、自分から腰も振って最後はイカせてやりました。

 

夏休みということもあり、それ以降は部活前後にほぼ毎日セックスするようになりました。

 

幸いにも友美の家は両親が共働きなので、昼間からセックスし放題です。

 

友美もセックスに目覚めたみたいで、自分からおねだりしてきて、まず僕のチンポをフェラチオしてくれます。

 

それから自分の好きな体位での挿入を要求してきては、

 

「先輩、気持ちいい!」

 

と言ってイクことが多く、先週の火曜日も友美の家でセックスし、友美はイッたあと疲れて寝てしまいました。

 

僕は喉が乾いたので飲み物を取りに台所に行くと、リビングのソファーに人がいたので驚きました。

 

とりあえず挨拶しようと思って近づくと、友美の母親の真樹子さんがソファに横になって寝ていました。

 

真樹子さんは誰もが認める美人で、まるで女優のようです。

 

ミニスカートからは細い足が太ももまで見え、ブラウスもはだけていて、白い肌と豊満なおっぱいが見えていました。

 

僕はその寝姿に興奮してさらに近くに寄り、そっと服の上から真樹子さんの体を触ってしまいました。

 

反応がないので調子に乗った僕は、ブラウスのボタンを外してブラジャーの上から少しおっぱいを揉んでみました。

 

すると突然、

 

「おっぱい好きなの?」

 

と真樹子さんが僕の顔を覗き込んできました。

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【逆レイプ】女子部員たちが童貞の男子マネージャーを丸裸にして射精ゲーム

逆レイプ
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男子マネージャーのおちんちんが丸見えに

 

私は3年の女子大生です。

 

体育会系の部活に所属しているんですが、毎年苦労しながら男子マネージャーを調達しています。

 

ところが今年は豊作で、なんと1年生の男の子が3人もマネージャーとして入ってくれました。

 

事件は5月の合宿で起きました。

 

合宿には、私たち女子部員と3年生の男子マネージャーが1人と、1年生の新人の男の子3人が参加していました。

 

場所は大学の合宿所ですが、一つ一つが独立している別荘のような一戸建です。

 

その中の大きな別荘を一つ借り、2階を女子専用にしていました。

 

女性部長が2階で女子だけでミーティングをするというので集合しました。

 

明日の練習メニューの確認が終わったところで部長が、

 

「今晩イベントを行おうと思うんだけど」

 

と切り出したのです。

 

「1年生の男の子は3人いるけど1人ぐらい減っても大丈夫でしょ?1年生の部員は処女の子も結構いるし、ちょっとエッチなイタズラしちゃおうよ」

 

なんてことを言い出しました。

 

でも1年生の女子部員は興味津々のようです。

 

1年生の3人の男の子のうち、誰をターゲットにするか投票し合いました。

 

結局、一番幼顔で可愛いと評判の男の子に決まりました。

 

マサル君という男の子です。

 

ターゲットの男の子以外のマネージャーは買い物へ行かせて、その間にマサルく君を2階でいたずらしちゃおうということになりました。

 

作戦通りに、マサル君には用具などを運んでもらうために残ってもらって、あとのマネージャーには買い物に行ってもらいました。

 

女部長がマサル君に、

 

「2階の高いところを掃除してもらいたいんだけど。お願いできる?」

 

と頼みました。

 

しかも部長はマサル君に、

 

「汚れるから上半身は脱いだ方がいいよ。下も短パンぐらいの方がいいんじゃないかしら」

 

と言っていました。

 

マサル君は素直な男の子で、言われた通りの格好になって2階に来ました。

 

私たち女子部員は全員パジャマになっていました。

 

マサル君を梯子に上らせると、部長が合図し、2年生部員がマサル君の短パンを一気に下ろしちゃいました。

 

すると勢いよく下ろしたのでパンツも一緒に下ろしてしまい、予定より早くマサル君のおちんちんが丸見えになってしまいました。

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初めての射精が逆レイプで中出し 中学生の時に性の知識がない僕を女子2人がグルになって…

逆レイプ
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女子がチンコを触ってきた

 

僕が初体験をしたのは中学2年の時です。

 

当時、僕のことを好きになってくれたアケミという女の子がいました。

 

アケミとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。

 

そしてアケミの親友のミカとも仲良しでした。

 

アケミはとても積極的な女の子で、周りだけでなくモテたことのなかった僕ですらアケミの好意に気付いてしまうほどでした。

 

僕の中学では委員会に入るのが義務付けられていたため、楽だと思われた図書委員に入り、僕につられてアケミも図書委員に入りました。

 

しかし現実は楽どころか、委員会の顧問の先生に気に入られていたために委員長をやる羽目になりました。

 

さらにアケミも自ら立候補して、副委員長をやることになりました。

 

これが初体験の第一歩でした。

 

図書委員では、基本的に当番に関係なく委員長と副委員長は放課後に毎日図書室に行くのが決まりでした。

 

そのため、僕とアケミは毎日放課後に図書室に行って、当番の人たちと作業をしていました。

 

そんなある日のことです。

 

アケミと僕は隣同士に座り、向かい合って後輩が座り、話し合いをしていた時でした。

 

アケミが突然僕の体をくすぐってきたんです。

 

「ヒロちゃん、くすぐっちゃぇー!」

 

「うわ!や、やめろって!」

 

「反応うけるー、コショコショ・・・」

 

「ま、まじ無理!やめろって!くすぐったい!」

 

「ちょっと先輩!ちゃんと話し合いしましょうよ!」

 

アケミの突然の攻撃に焦った僕でしたが、後輩の一声で止めてもらえました。

 

しかしアケミは、よほど僕の反応が気に入ったのか、後輩に気付かれないように膝をくすぐってきました。

 

僕は我慢して話し合いを続けました。

 

しかし、段々アケミの手が僕の太ももへと伸びてきました。

 

隣でアケミは僕の反応を見てニヤニヤしています。

 

僕はそれでも無視して作業を続けました。

 

でも体は正直で、股間近くを女の子に触られたことなんてないので、チンコが熱くなってきたのを感じました。

 

そして完全に勃起してしまいました。

 

僕は恥ずかしさと気付かれたくないという思いで、なおも我慢していました。

 

しかし、そんな僕の気持ちなど知らず、アケミの手はさらにチンコへと接近してきました。

 

僕はこの状況に限界を感じ、半泣き状態でアケミを見ながら小声で、

 

「お願い、本当に止めて」

 

と言うと、アケミは半泣き状態の僕を見ると素直に止めてくれました。

 

その日はここで終わりましたが、次の日から毎日のように足をくすぐってきました。

 

放課後だけでなく、授業中や休み時間、隣にいる時は常しょっちゅうくすぐってきます。

 

それに慣れてきた僕は、逆に仕返しすることにしました。

 

アケミは驚いたのか、くすぐる手を止めてやられるがままになっていました。

 

「んっ・・・やあん・・・だめ」

 

震えながら小声で言ってきました。

 

「なにがダメだよ!?いつもの仕返しだ!」

 

するとアケミが、震える手で僕のチンコを触ってきたんです。

 

僕は体がビクッとして、くすぐる手を止めて席を立ちました。

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巨根に夢中な人妻とナース 事故で入院して加害者の奥さんに下の世話をお願いすると…

入院 巨根 ナース フェラチオ
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チンポを見て顔を真っ赤にする奥さん

 

飲酒運転の車に追突されて、骨折や足を縫うなど大怪我をして体を動かすことも出来ず、しばらく入院することになりました。

 

飲酒運転による事故なので、加害者の男は逮捕されました。

 

加害者の奥さんがすぐに見舞いとお詫びを言いに病院まで来てくれました。

 

私の妻は実家に帰省中で、しばらく身の回りの世話をしてくれる人がいない事を奥さんに言うと、代わりに私の身の回りの世話をしてくれる事になりました。

 

奥さんの名前は三枝子さんで、35歳の小柄でややポッチャリ体系です。

 

早速翌日から三枝子さんが来てくれるようになりました。

 

身体を拭いてもらっている時に尿意をもよおしてしまい、ナースを呼ぼうとしたら三枝子さんが、

 

「どうしたんですか?」

 

と聞いてきたので正直に話すと、

 

「私がやります」

 

と言われました。

 

さすがに恥ずかしい気持ちがありましたが、もう限界ギリギリだったのでお願いすることにしました。

 

三枝子さんはカーテンを閉めて私のズボンとパンツを下ろした時、多少驚いたような表情で私のチンポを見ていました。

 

しかし私は尿意が我慢出来なかったので、

 

「尿瓶を早く取って下さい」

 

と言うと、三枝子さんは慌てて尿瓶の口に私のチンポの先っちょをあてがいました。

 

大量に放尿して、

 

「終わりました、ありがとうございます」

 

と言うと、三枝子さんは顔を真っ赤にしながら、

 

「あっ・・・はい」

 

と恥ずかしそうにしながら私のパンツとズボンを穿かせてくれました。

その夜、私は昼間に三枝子さんがチンポを見た時の表情を思い出して、悪巧みを考えました。

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電車で童貞っぽい男の子に巨乳を押し付けて誘い出してホテルで食べちゃいました

童貞 逆痴漢
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童貞っぽい男の子を見つけます

 

結婚4年目の主婦です。

 

旦那とは職場結婚しました。

 

今でも部署は違いますが、旦那と同じ会社で働いています。

 

私は見かけは地味でとても大人しそうに見られるのですが、胸がFカップもあるので、よく痴漢やセクハラ被害に遭っていました。

 

それを助けてくれたのが、今の旦那なのです。

 

旦那は真面目で優しいのですが、子作り目的以外のセックスにはほとんど興味がないみたいなんです。

 

セックスするにはするんですが、淡白で短時間で終わってしまい、私は全然満足できないし、物足りない感じです。

 

不倫をしたくても、旦那と同じ会社なので社内の男性とでは絶対無理です。

 

しかも三十路も過ぎるとなかなか新しい出会いもありません。

 

出会い系にも登録してみましたが、なんだかいまいち信用できません。

 

そこで考えたんですが、通勤電車の中で可愛い童貞と思われる男の子を物色しては逆ナンパするんです。

 

生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの可愛い男の子を探します。

 

誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくて仕方がない時は、もう見境いなくなってしまいます。

 

そういう男の子を見つけて目の前に移動すると、ジーッと顔を見つめます。

 

だいたい満員電車なので、自然な振りして自慢のおっぱいを男の子の胸に押し付けます。

 

同時に男の子の太ももの間に足を入れます。

 

そこまですると、男の子も気になって仕方がなくなるみたいです。

 

どうしていいのか分からないといった感じでモジモジし始めます。

 

この反応がとても可愛くて、胸がキュンキュンしちゃいます。

 

ここでモジモジしない男の子は、女性に慣れていたり、童貞じゃなかったりするので、その場を離れます。

 

モジモジしている男の子に、さらにギューッとおっぱいを押し付けたり、太ももでそっと撫で上げたり、さりげなくおちんちんに触れてみたりします。

 

反応のいい男の子だと、すでにおちんちんが勃起しています。

 

私の下半身に、硬くて熱いおちんちんが押し付けられてきます。

 

そうなるともうダメです。

 

オマンコがジュンって濡れちゃいます。

 

そうやって焦らしながら、電車が止まるまで男の子のことを誘惑し続けます。

 

さすがに電車の中じゃそれ以上出来ないので、それとなく彼の関心を引いてエッチな気持ちにさせるのです。

 

電車を降りてからが本番です。

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