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痴女・逆レイプ体験告白

投稿者:lowcomme.net

チンコの根元を縛られて射精できない逆レイプでアナルも弄られたけど・・・

逆レイプ
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女性2人に拉致されました

 

もう昔のことですが、高校生のころ逆レイプされたことがあります。

 

僕は草食系で、大人しい性格でした。

 

当時は高校でイジメられていたこともあり、よく学校をサボってあまり人の来ない公園でマンガとか小説とか、夕方まで読んだりして家に帰っていました。

 

そこを狙われたのかもしれません。

 

あれは夏でしたが、その日は夕立が降りました。

 

濡れるので帰ろうとした時に、後ろから大きな黒い布の袋を誰かに急に被せられ、そのまま車に押し込まれて拉致されました。

 

突然暗闇になったので怖くて声も出せず、じっと固まっていました。

 

しばらくして女の人2人から袋を脱がされたとき、運転している女の人から、

 

「大人しくしてれば無事に帰してあげるから」

 

と言われました。

 

25歳くらいの、見た目は真面目そうな感じの2人でした。

 

運転していない方の女性は、あまりしゃべらないけど可愛い感じでした。

 

殺されたりはしないと感じ、ホッとしましたが不安でもありました。

 

1時間程車で走ったでしょうか、知らない山の中の別荘のような家に連れて行かれました。

 

中に入らされると服を脱がされ、パンツ一丁にされました。

 

服はどこかに持っていかれてしまい、

 

(もう逃げられない)

 

と思いました。

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変態プレイで淫乱な体にされた私は結婚しても関係が止められそうにありません

変態プレイ
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本当は淫乱な私

 

私は29歳のOLでユミといいます。

 

現在交際中の彼氏とは、そろそろ結婚も考えるほどの仲です。

 

しかし、普通に結婚して、

 

(この先上手くやって行けるのだろうか?)

 

と心配になることがあります。

 

それは、私が今の彼氏とのセックスでは満足できていないからです。

 

彼は真面目でセックスもノーマルです。

 

彼の事は本当に好きで愛しているので、セックス以外ではとても満足しています。

 

でもセックスは重要です。

 

実は今の彼と付き合う前に知り合ったYさんとのセックスが体に染みついていて、時々どうしようもなくセックスがしたくなる時があります。

 

もちろん彼氏とではなく、Yさんとです。

 

体が疼いて、私からYさんへ連絡をしてしまいます。

 

Yさんに知り合う前までは、比較的ノーマルなセックスしか経験していませんでした。

 

しかしYさんとのセックスで、考え方が変わりました。

 

私は本当は淫乱なんだと思いました。

 

Yさんとは出会い系サイトで知り合いました。

 

10代のころに援助交際を何度かした事がありましたが、必ず1回きりで、同じ男性と二度と会う事はありませんでした。

 

やはり援助交際は罪なので、自分の中にも良心の呵責があり、それからはしていません。

 

Yさんとは、メールのやり取りを何度かして会いました。

 

それは私が25歳の時です。

 

メールでは、会う前からエッチな内容を書いていたりしていましたので、

 

(変な人だったら・・・)

 

と不安もありました。

 

実際に会ってみると、Yさんはスーツの似合う素敵な感じの男性でしたので、逆にびっくりしました。

 

40歳で大人の男性でした。

 

今まで色々と経験はしてきているようで、私と会ってからも気さくな感じでいつの間にかホテルに入っていました。

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中学生の姪と中出しセックス!好きと告白されて一緒にお風呂に入って・・・

中学生の姪 中出し
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中学生の姪と二人きり

 

妻の姉の娘、つまり姪の聡美ちゃんが家に遊びに来ました。

 

聡美ちゃんは中学3年生で、小さい頃から私にもよく懐いていました。

 

小学1年からクラシックバレエを習っていて、背は高いですが痩せています。

 

小学5年で少し胸が膨らんできたころまで、一緒に風呂にも入っていました。

 

当時は、

 

「聡美ちゃんも大人の女性の体になってきたから、もう俺と一緒にお風呂に入るのはまずいよ」

 

「おじちゃんは好きだからいいの」

 

なんてやり取りがありました。

 

先日、妻と義姉が実家へ行くということで、聡美ちゃんも連れて行こうとすると、

 

「受験勉強があるから」

 

という理由で、仕事で行けない私と2日間一緒に過ごすことになりました。

 

妻たちが出かけた日の夜、仕事から帰ると、聡美ちゃんがエプロン姿で夕食の準備をしていました。

 

タンクトップにショートパンツ姿です。

 

バレエで鍛えられた引き締まったスレンダーボディーに中3の姪ながらドキドキしました。

 

「おじちゃん、お仕事お疲れさまでした」

 

と聡美ちゃんがビールを注いでくれ、二人だけで焼肉を食べました。

 

「勉強ははかどった?ひとりだから寂しくなかった?」

 

「勉強は順調。おじちゃんと一緒にいれるから寂しくないよ」

 

と嬉しいことを言ってくれます。

 

「聡美も少しだけビール飲んでいい?」

 

「えぇ~子供はダメだよ、俺が叱られちゃうし」

 

「大丈夫、ちょっとだけ、ね~お願い!」

 

仕方なく、小さなグラスに半分くらい注いであげました。

 

「苦っ!でも好きかもしんない」

 

とチビチビ飲んでました。

 

頬がほんのり赤くなると、学校のことや進路のことなど話し始めました。

 

「聡美ちゃん、ボーイフレンドは?」

 

「片思いの人はいるよ」

 

「そっか、そういうお年頃だもんな、どんな人?」

 

「えぇ~?ナイショ」

 

「えぇっ?教えてよ、ビール飲んだことチクるぞ」

 

「ダメだよ、ママには真面目でいい子にしてるんだから」

 

「じゃ~教えてよ」

 

「えぇ~恥ずかしい」

 

「いいから誰?」

 

「おじちゃん」

 

「はぁ?ビールで酔ったんだな、でもありがとう、そういえば小5の時にそんなこと言ってたな。いやぁ~こんな若い女性に告白してもらっちゃった」

 

と笑いながら言うと、

 

「あの時からずっと好きだったの・・・もちろん今でも」

 

と突然泣き出したんです。

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【ショタコンおばさん】中学生をセフレにして若いおちんちんを堪能しています

男子中学生 セフレ
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中学生の男の子に声をかけました

 

なんと私、中学2年生の男の子と不倫しています。

 

3ヶ月ほど前、コンビニで立ち読みをしていたその男の子に声を掛けたんです。

 

「その本、おばさんが買ってあげようか?」

 

そしたら、

 

「うん」

 

て素直に頷いたんです。

 

本を買ってあげて、

 

「うちに遊びに来ない?」

 

て聞いたら、また

 

「うん」

 

て頷いたので、私の部屋に連れて来たんです。

 

リビングのソファーに座らせてジュースを出してあげました。

 

最初は落ち着かなくて恥ずかしそうにしていたので、学校の事など雑談して、徐々にエッチな話に持っていきました。

 

オナニーの事を聞いてみたんです。

 

そしたらその男の子は、小学5年生の頃からオナニーをしているそうなんです。

 

彼の横に座って股間を見ると、ズボンがもっこりと盛り上がっていました。

 

そっともっこりを触ってみると、体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。

 

(ちょー可愛い!)

 

思わず抱き締めてしまいました。

 

私はショタっ気があって、以前から童貞の若い男の子に興味がありました。

 

いつかチャンスがあればと思っていたんです。

 

私は興奮が抑えきれないほど胸がドキドキしてきて、夢中でキスしてしまいました。

 

男の子も私にしがみ付いてきて、強い力で押し倒してきました。

 

彼のしたいようにさせていたら、Tシャツを脱がされ、ブラジャーも取られ、上半身裸にされてしまいました。

 

そしておっぱいにむしゃぶりついてきて、いっぱい舐め回されてしまいました。

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デブで臭いマンコの熟女に逆レイプされたけど名器でしかも何度も中出し

デブで臭いマンコ
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セフレが欲しいという熟女に会ってみると・・・

 

ある日、出会い系で知り合って関係を持った人妻から、

 

「セフレを欲しがっている女性の知り合いがいるんだけど、良かったら会ってみる?40代の人なんだけど、結構な金額のお小遣いくれるってよ」

 

当時、女には困っていませんでしたが、お金には困っていたので1度会う事にしてみました。

 

アドレスを教えてもらい、会う約束を交わました。

 

俺は結構ストライクゾーンが広かったので、40代でも大丈夫だろうとその時は思っていました。

 

約束の当日になり、女性の住むマンションへ向かいました。

 

彼女の名は浩子さんで42歳。

 

5年前に旦那さんを亡くしているそうです。

 

マンションに着くと、わりと大きくて綺麗なマンションでした。

 

オートロックのため、教えられた部屋番号を押します。

 

「はい?」

 

「約束していた○○です」

 

「あっ、今開けますね」

 

扉が開きました。

 

エレベーターで上へあがり、部屋の前へ行き、インターフォンを押すと、

 

「はーい」

 

と中から声が聞こえてきました。

 

ドアが開きます。

 

すると玄関から突然犬が2匹出てきました。

 

そして中にいた女性はというと・・・とても42歳には見えません。

 

(どう見ても50代だろう)

 

と思うぐらいの、外見はマツコデラックスほどではないが、ちょっと老けさせた感じです。

 

長めのスカートに、ピチピチのTシャツを着ていました。

 

3段腹が透けています。

 

正直あり得ません。

 

街で見かけたら思わず噴き出してしまう位の醜さです。

 

直ぐに帰ろうかと思いましたが、紹介してもらった手前、せめて言い訳位して帰る事にしました。

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