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ザーメン ごっくん
画像はイメージです

 

私がナンパされてるの?ついフラフラと…

 

私は40歳の主婦です。

 

29歳で結婚しましたが、主人とはもう5年ほど夜の営みがありません。

 

年々回数が減っていくのは仕方ないことだと分かっていますが、5年間もセックスしていないと欲求不満も溜まります。

 

でも主人は他の女と浮気をしているみたいで、自分ではうまく隠しているつもりのようですが、私には見え見えです。

 

(私も浮気をしてやろう)

 

などと思って最近、ネットで出会い系サイトを覗いたりしていましたが、なかなか二の足を踏んで決断できません。

 

そしたらこの間、学生時代の女友達と女子会をした帰りで、私より若い男性にナンパされちゃいました。

 

後で年齢を聞いたら31歳と言ってました。

 

最初は、まさか私みたいなおばさんがナンパされるとは思わなかったので、そのまま歩いていたのですが、完全に私に話しかけていることに気づき、

 

(えっ?私がナンパされてるの?)

 

と思って男性を見ると、なかなかのイケメンでした。

 

別にイケメンが好きってわけではないですが、40歳にもなってナンパされたことへの驚きと嬉しさで、急に身体が熱くなってきて、その男性に誘われるがままにフラフラとついて行っちゃいました。

 

ちょっと薄暗いバーで隅っこの席に座り、カクテルを飲まされました。

 

少し酔ってきたなと思ったころ、男性は私の太ももを触ってきました。

 

酔ってきたこともありますが、日ごろの欲求不満が爆発するようにそれだけで感じてきてしまい、私も男性のおちんちんをズボンの上から撫でちゃいました。

 

するとおちんちんはすでに硬くなっていて、さらに私は興奮しました。

 

彼は私の耳元で、

 

「ここを出よう」

 

と囁くので私は頷き、すでにセックスしたくてウズウズしていた私は、彼と一緒にラブホテルに入っちゃいました。

 

いっぱいフェラチオしてザーメンごっくん

 

部屋に入ると彼はすぐに抱きついてキスをしてきて、両手は私の背中からお尻、太ももを触り、おっぱいとオマンコにも手を伸ばしてきました。

 

しばらくはキスと愛撫に身を任せていた私ですが、おちんちんを舐めたくなり、一旦彼の愛撫を止めてズボンとパンツを下ろすと、勃起したおちんちんが勢いよく飛び出してきました。

 

久しぶりに隆々と勃起した男根を見て、私はうっとりしてしまい、フェラチオする前に匂いを嗅いだり、頬ずりしたりしていました。

 

亀頭の先端を見るとカウパーが出ていて、私はそれを舌先で舐め取ってから、亀頭部分を口に含みました。

 

彼は、

 

「あっ」

 

と軽く息を漏らして感じています。

 

私はゆっくりと吸引しながらおちんちんの根元まで咥えていき、咥えながら舌を動かすフェラチオテクニックなんかも駆使して、たっぷり舐めました。

 

男性は、

 

「おおぉーーっ!すごいっ、たまらん!」

 

と言って腰をモゾモゾさせながら気持ちよさそうにしています。

 

私も男性の感じている姿に興奮して夢中でおちんちんをしゃぶり、舐め回しました。

 

しばらくフェラチオしていると、彼は我慢の限界が来たのか私の頭を両手で押さえ、腰を前後に動かしだし、喉奥めがけて一気に私の口の中に射精しました。

 

ドクンドクンと口の中にザーメンが満たされていきます。

 

久しぶりのザーメンでした。

 

私はザーメンを口の中でしばらく味わってから”ごっくん”と全部飲み干し、射精し終わったおちんちんを口に頬張り、お掃除フェラをしながら残っていてるザーメンを思いっきり吸い込みました。

 

そうなんです。

 

私は男性のおちんちんもフェラチオもザーメンも、とにかく大好きなんです。

 

もう長いことザーメンを飲んでなかったので、この時は本当にうれしくて、いっぱい味わって飲み干しました。

 

射精のたびに飲み干しました

 

彼は、

 

「気持ちよかったよ、今度は俺の番だ」

 

と言って私をベッドに仰向けに寝かせ、オマンコに吸い付いてきて、クリトリスや大陰唇もベロベロ舐めまわしてくれました。

 

私はそれだけでイッてしまい、我慢できなくなっておちんちんをオマンコに入れて欲しくなり、大きな声で

 

「お願い!おちんちんちょうだい」

 

とおねだりしてしまいました。

 

すると彼は1回射精していたので余裕があるのか、ニヤニヤしてすぐにはおちんちんを入れてくれず、

 

「もっといやらしくお願いしろ」

 

と意地悪く私を焦らしてきました。

 

「いやん、意地悪しないで!あなたのオチンチンを入れて欲しいの」

 

「チンポと言え、どこに入れて欲しいんだ?ちゃんと言え」

 

さらに彼は焦らしてきます。

 

私は早くおちんちんを入れて欲しいので、

 

「オマンコにあなたのぶっといオチンポを突っ込んで!いっぱい感じさせて!」

 

と必死にお願いしました。

 

主人にもそんなこと言ったことないので、後から思い出すと赤面ものですが、久しぶりのおちんちんに興奮して淫らになっていたんだと思います。

 

それを聞くと彼は満足そうな顔をし、オマンコに勃起したオチンチンを入れて激しく突いてきました。

 

最初は正常位で突かれ、次は騎乗位で下から突かれ、その次は四つん這いにされてバックから突かれ、最後は正常位に戻ってズコズコ突かれました。

 

彼はイキそうになると、

 

「どこに出して欲しい?」

 

と言ってきました。

 

私はザーメンを飲みたいので、

 

「お口に出して!」

 

と言うと彼はオマンコからおちんちんを引き抜き、私の顔の前に持ってきたので咥え込み、また口の中にザーメンを発射してもらいました。

 

当然全部飲み干しました。

 

そして2人でお風呂に入り、彼のおちんちんを洗っているとまた勃起してきたので、フェラチオをした後浴槽に手を突いてバックから入れてもらい、最後はまたお口に射精してもらいました。

 

3回目の射精でザーメンは薄くなっていましたが、もちろんこの時も飲み干しました。

 

大好きなおちんちんをいっぱいフェラチオできて、オマンコにも入れてもらって、ザーメンも3回飲ませてもらって、もう最高でした。

 

彼と別れる時に、

 

「また会いたい」

 

と言われて、私も会いたい気持ちがありましたが、主人にバレるのが怖かったので断ってしまいました。

 

でもその後は、ラブホテルでのエッチな出来事が忘れられず、毎日思い出してはオナニーで慰めているのですが物足りません。

 

また欲求不満になってきたので、今度は思い切って出会い系サイトで男性を探そうかなと思っています。