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爆乳美魔女
画像はイメージです

 

朝からセックスしていた隣の男が訪ねてきた

 

私は41歳のごくごく普通のサラリーマンです。

 

現在単身赴任中で、私の部屋は5階建てマンションの5階で、両隣にも男性が住んでいます。

 

片方は40代後半で、たまに廊下で顔を合わせるので知っていました。

 

反対側は、その時点では50代と思われる男性(夏場にベランダの窓を開けて電話で話している声を聞いた印象)でした。

 

ある土曜日の朝7時ごろ、仕事が休みだった私は、まだ布団の中でゴロゴロしていた。

 

するとかすかに、女の喘いでいるらしき声が聞こえてきました。

 

このマンションは若い独身男性も住んでいるので、週末の夜なんかは時々女性の喘ぎ声が聞こえてくることもあります。

 

しかし今回の声は、50代と思われる隣の男性の部屋からでした。

 

「あんっ!あっ!いいわぁあ~ん」

 

パンパンと肉同士がぶつかり合う卑猥な音も聞こえてきます。

 

眠気も一気に吹き飛び、ドキドキしながら壁に耳を当てて聞いていました。

 

女の声からして、あまり若くない様子で、熟女と思われます。

 

40代ぐらいのおばさんの声です。

 

時間にしたら15分くらいでしたが、朝から興奮して勃起してしまいました。

 

とりあえず終わったみたいなので、私は顔を洗ったり歯磨きしたりしていました。

 

すると「ピンポーン」とインターフォンが鳴りました。

 

こんな朝早くに人が訪ねてくる予定なんかないので、

 

(おかしいな)

 

と思いつつ、ドアを開けました。

 

そこには、50代後半くらいの中年太りした男性が立っていました。

 

「あのー、突然すみません、私隣に住んでいる青木と申します」

 

とペコリと頭を下げてきました。

 

「どうも、おはようございます」

 

私はあっけにとられました。

 

隣でつい先ほどまで熟女とセックスしていた男が突然訪ねてきたんです。

 

欲求不満な女を満足させてやってほしい

 

驚くと同時に、

 

(こんなおっさんが朝からセックスとは・・・)

 

と思っていると、

 

「お一人でお住まいですよね?」

 

「はい」

 

「実は折り入ってあなたにお願いがあるんです」

 

「ええ、何でしょう?」

 

「ご結婚はされてますか?」

 

「はい、今は単身赴任でこちらに来てますが」

 

「そうですか、それなら安心です」

 

「?」

 

「夜、お一人では寂しいですよね?」

 

「それは、まあ」

 

「そうでしょう、そうでしょう、実は私の部屋に女の友人が来ていまして」

 

「はあ、そうなんですか」

 

白々しいと思いながらも話を聞いていました。

 

「私はもう57になりまして、あっちの方はすっかり弱くなってしまいまして」

 

「・・・」

 

「まだ若いあなたにお願いなんですが、その欲求不満な女の友人をあなたに満足させてやってほしいんです」

 

「はい?」

 

「びっくりさせて申し訳ありません。でも初対面のあなただからこそお願いできるんです」

 

「ちょっと待ってください。いきなりそんなこと言われても」

 

「私は出かけますから、是非ともお願いしたいんです。実はあなたのことは何度か見かけていて、こんな感じの男性が隣に住んでいるよとその女性に話したら、あなたがいいと言うものでして、お願いに来たんです」

 

「そんなの無理ですよ、第一会ったこともない女性ですよ?」

 

「ごもっともです。でも何とかお願いします。このとおりです」

 

と深ぶかと頭を下げてきました。

 

それはそれは、とても真剣で切実に見えました。

 

「女性はまだ隣の部屋の布団にいます。私は夕方には帰ってきますが、それまで自由にしてください。とんでもないお願いなのは重々承知しています。それでも何卒お願いします。それじゃあ」

 

と何度も頭を下げて、行ってしまいました。

 

あまりにも切羽詰ったような真剣な言い方に、断ることも出来ませんでした。

 

とんでもないハプニングが巻き起こってきました。

 

しばらくは、どうゆうことか理解出来ず呆然としていました。

 

そりゃ私も単身赴任だし、女性を抱きたい気持ちはあります。

 

しかし、突然知らない人から女を満足させてくれと言われても困ります。

 

ベランダから下を覗くと、あの男性が車で駐車場を出て行くところでした。

 

(無視していればいいか)

 

とか、

 

(女性の方から断るだろう)

 

とか色々考えましたが、とにかく顔だけ出して、断ってすぐ帰るつもりで隣の部屋へ向かいました。

 

女がチンポに食らいついてきた

 

インターフォンを鳴らしても返答がありません。

 

何度か鳴らしましたが同じです。

 

ノブを回してみると、鍵は掛かっていませんでした。

 

玄関には女性ものの履物が揃えて置いてあります。

 

一瞬ためらいましたが、上がってみることにしました。

 

ドキドキしながら奥へと進んでいくと、カーテンが閉まっており、間から日差しがほんの少しだけ差し込んでいます。

 

布団が敷いてあり、こんもりと盛り上がっていて、人が寝ているのが分かりました。

 

(もし男だったら、即効で逃げよう)

 

そう思いながら、恐る恐る声をかけてみました。

 

「あの~、先ほど男性に頼まれて来たんですが」

 

と寝ている人物に声を掛けると、白い手が布団からスーッと伸びてきて、私の腕を掴むと、グイっと引っ張られました。

 

布団がめくれて、薄暗い中で黒のスリップを着た女性が急に抱きついてきました。

 

びっくりして、

 

「いや、あの・・・」

 

「何も言わなくていいの、さあ」

 

と耳に熱い息を吹きかけられ、女性は私をギュッと抱きしめてきました。

 

モワンと女性の香りがします。

 

暗くてよく分かりませんが、抱きつかれた感触から胸がかなり大きく、爆乳の女性だと確信しました。

 

女性は私の首筋に舌を這わされながら、背中や腰、尻、太ももをまさぐってきます。

 

「本当にいいんですか?」

 

「ええ、いっぱい感じさせて・・・」

 

と言って、今度は私の股間に手を伸ばしてまさぐります。

 

女の香りと爆乳に興奮して半勃起していた私は、あっという間にビンビンに完全勃起しました。

 

「あん、すごいわ・・・」

 

女性は私の短パンとパンツを一気にずり下ろし、勃起したチンポに食らいついてきました。

 

私にとっては久々のフェラチオです。

 

女性は音を立てながら夢中でチンポをしゃぶり、頬をすぼめてバキュームフェラもしてくれます。

 

「こんなに固いオチンポ、久しぶりだわぁ・・・」

 

と興奮して、本当に美味しそうにしゃぶり続けます。

 

欲求不満で淫乱な熟女のようです。

 

私もたまらずに、フェラチオしながらぷるぷる揺れている爆乳を掴んで、大きく揉み回しました。

 

「あんっ!おっぱい、感じちゃう!」

 

とフェラチオにさらに力がこもります。

 

しばらく好きにさせていると、竿から金玉袋、アナルまでベロベロと貪るように舐めまくってきます。

 

淫乱な美魔女とやりまくり

 

私はそろそろ交代と女性を仰向けに寝かせると、覆いかぶさってまずは爆乳に吸い付きました。

 

暗さにもだいぶ目がなれてきて、大きくてピンとなった茶色の乳首を舐めながら、片方の手で反対の胸を大きく円を描くように揉みました。

 

「ひぁぁ」

 

と女性は仰け反り、悶えています。

 

下へ移動し、腰や尻にも舌を這わし、たっぷりと脂ののった熟女の卑猥な身体を舐めまくりました。

 

そしてオマンコを舐めると

 

「ひゃー、ああー!」

 

と大きな喘ぎ声を出したので、とっさに手で口を覆いました。

 

くごもった声が部屋中に響きます。

 

「もう入れて・・・早く」

 

と女性が腰をクネクネさせて催促するのを見ると、私も我慢できずに、オマンコに一気にチンポを突き刺しました。

 

「ああーーん!」

 

と喘いだあと、女性は口をパクパクさせて声も出ません。

 

熟女のオマンコを味わうようにゆっくりとピストンしていると、途中から思い出したように大きな声で喘ぎ始めました。

 

「いいわぁ、こんなに感じるの初めてかもぉ、ああぁ~んいっい~」

 

また私は女性の口を手でふさぎ、オマンコの奥深く、子宮口にコツコツ当たるほど突きまくりました。

 

女性はもう半狂乱でアクメ状態です。

 

ピストンは続けなければならないし、口は押さえなければならないしで大変です。

 

途中から騎乗位の体勢に変えると、女性は激しく小刻みに腰を振ってきました。

 

下からぶるんぶるん揺れる爆乳を掴み、ぐちゃぐちゃに揉み込みます。

 

手に収まりきれない爆乳は、どれだけ揉んでも揉み足らないほどです。

 

その間に女性は、2回、3回とイキまくりました。

 

私も我慢できなくなってきて、

 

「もうイキそう、どこに出して欲しい?」

 

と聞くと、

 

「中に、中にいっぱい出して~」

 

と言いました。

 

正常位に戻してズコズコ突きながら顔を見ると、50歳くらいと思われる綺麗な美魔女でした。

 

それまではエロいボディーに興奮していましたが、美魔女と分かるとより一層興奮が増してきます。

 

一気に射精感が込み上げてきました。。

 

「イクっ!」

 

私はオマンコ奥深くにチンポを押し込み、溜まりに溜まった精液を放出しました。

 

膣内射精を終えると、ピクピクと小刻みに痙攣するオマンコから、萎えかけたチンポがスルリと抜けました。

 

それでも女性は私にギュッとしがみついたまま、しばらく離してくれませんでした。

 

その後、しばらく眠ってからまた女性が求めてきました。

 

今度は電気をつけたまま、淫乱な美熟女の乱れる姿に私も興奮し、オマンコや口に射精しました。

 

女性は何度イッたか分からないほどイキまくっていました。

 

忽然と消えてしまったけど・・・

 

15時を過ぎたころに、女性が眠っている隙をみて部屋を後にしました。

 

私もしばらくは家で眠りこけてしまいましたが、インターフォンの音で目を覚ましました。

 

隣の男性でした。

 

「ありがとうございました!妻、いや友人も大変満足していました。本当にありがとうございました。よかったらこれ食べてください」

 

と意味深なうな重をいただきました。

 

後から聞くと、女性は単身赴任先に来た奥さんだったことが分かりました。

 

その後2回程奥さんが来た時に呼ばれ、1度はラブホでこの美魔女と旦那さんで3Pもしました。

 

その後は奥さんと私だけでセックスしまくりましたが、つい先日、隣が空室になっていることに気がつきました。

 

郵便受けには、男性の文字でお礼の言葉と商品券が入っていました。

 

お礼ということなんでしょう。

 

何も言わずに、忽然と消えてしまった中年の変態夫婦。

 

でも奥さんの携帯番号は教えてもらっているので、そのうちまた奥さんとは会えるかもしれません。

 

広子さん

 

またいつの日か、濃厚なセックスを楽しみましょう。