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シックスナイン
画像はイメージです

 

インポになった俺は姉ちゃんに相談

 

俺は中学1年の時にオナニーを覚え、今では高校1年となってオナニー歴3年が過ぎていた。

 

毎日のようにズリネタのことばかり考え、ネットでエロい体験談を読んだり、エロ動画をダウンロードしては部屋で一人、シコシコとせんずりにふけっていた。

 

ところがどっこい、ある日突然、俺はインポテンツになってしまった。

 

原因などまるで分からない。

 

(何故まだ若いこの俺がインポに?)

 

俺は一生分に匹敵するザーメンをこの3年で消費しきってしまったか?

 

そんなはずはないが、俺は落ち込み、多少怖くなった。

 

俺のチンポはまるで反応しなくなり、どうにもならない状態に入った。

 

そして2週間ほどが過ぎ、思い切って高校3年の姉に相談することにした。

 

「ねえ姉貴、ちょっと相談したいことがあるんだけど」

 

居間でテレビを見ていた姉に、俺は不意に話しかけた。

 

「何?相談って?」

 

「あの~、言いにくいんだけど・・・俺さ、インポになっちゃったんだ」

 

一瞬姉が固まり、静寂が流れた。そりゃそうだろう。

 

女である姉に、インポの相談をする方がどうかしている。

 

「な、何言ってんの勇二・・・そんなこと・・・いったい私にどうしろって言うのよ」

 

「2週間前から、これっぽっちも勃起しなくなっちゃって・・・エッチな動画見ても全然反応しなくなっちゃったんだ。こんなこと相談できるの姉貴しか居なくて・・・頼む、何とかしてくれ」

 

「バカなこと言ってんじゃないわよ!」

 

「やっぱり無理?」

 

「・・・う~ん・・・どうして、そうなっちゃったのよ。何か理由があるの?」

 

「それがまったく分からないんだよ」

 

「だいたい、そんなこと・・・女の私に相談されたって、分かるわけないじゃない」

 

「そりゃそうだよね、ごめん、俺、もうちょっと、様子見ることにする」

 

俺は姉への相談を諦め、しょんぼりして自分の部屋へ戻ろうとした。

 

しかしその時、姉が俺に声をかけてくれた。

 

「困ったわね・・・ねえ、勇二、仕方ないし、ちょっとだけ見てあげるわ」

 

「えっ、本当?」

 

「思い切って相談してくれたのを、無下に断るのも可愛そうだしさ、とりあえずここに座って」

 

姉が座っていたソファーの隣に俺は腰掛けた。

 

姉は立ち上がり、DVDプレイヤーの奥から、何やら1枚のDVDを取り出した。

 

「これ見てみる?パパが隠してた無修正DVDなの。けっこうハードなやつよ」

 

再生された映像は、俺も知ってる人気AV女優の無修正のやつで、確かにめちゃくちゃエロかった。

 

おっぱいを揉ませてくれた

 

「ほら、すごいでしょ、丸見えなんだから」

 

食い入るように無修正DVDに見入る俺と姉。

 

普通に考えると、とんでもない状況である。

 

しかし、こんなにエロい内容でも、俺のチンポは全然反応してこなかった。

 

姉の視線が俺の股間に注がれる。

 

「どう?少しは興奮した?」

 

「うーん、エロいのにまったく気配が感じられないよ」

 

「そう、これ位の刺激じゃ駄目なんだね。困ったわね~、どうしようかしら?」

 

姉はしばらく考えていたが、腹をくくったかの様に、俺を見つめるとこう言った。

 

「しょーがない!ほらっ、ちょっと手貸して」

 

姉は俺の手を取ると、自分のおっぱいに押し当てた。

 

姉は高3にしてEカップはある巨乳で、俺はいつも気になっていた。

 

(おおっ!姉ちゃんの大きなおっぱいに触れた!柔らかくて、プリンプリンだっ!)

 

「どう?結構大きいでしょ?お姉ちゃんの胸?」

 

「う、うんっ!大っきいし、ふわふわしてて、マシュマロみたい!」

 

「ふふっ、両手で触っていいよ」

 

俺は両手でボリュームのある姉の巨乳を揉みまくった。

 

「んん・・・どう?興奮してきた?」

 

「・・・・・・。」

 

「これでも駄目なの?」

 

「・・・う、うん。」

 

「じゃあ、今度は直接触っていいよ」

 

「えっ!いいの?」

 

「仕方ないわ、男として辛いだろうし、勇二の病気を治すためだから」

 

そう言うと姉ちゃんは、来ていたシャツを脱ぎ、ブラジャーも外した。

 

ぷるんと勢いよく弾き出される姉の巨乳に、目が釘付けになる。

 

「さ、触っていいよ、勇二。」

 

「うんっ!」

 

直接触れる姉の巨乳は、最高の揉み心地だった。

 

綺麗ですべすべしていて、プリッとした弾力がある。

 

俺は姉の乳首も摘んだ。

 

コリコリと弄る。

 

「あんっ!」

 

姉が思わず、喘ぎ声を上げる。

 

俺は調子に乗って、乳首をコリコリさせながら、おっぱい全体をこね繰り回してみた。

 

「あんっ、んっ、んあっ、やん」

 

(姉ちゃん、感じてんじゃん)

 

目を閉じていた姉が、急に目を開けて俺を見た。

 

姉ちゃんのパイズリ

 

「バカッ!お姉ちゃんを感じさせてどうすんの!目的は勇二のおちんちんでしょ?どうなの?少しは勃起してきた?」

 

俺のチンポは、うんともすんとも言わない。

 

「その・・・それが、全く・・・。」

 

「もうっ!私が体を張ってがんばってるのに・・・」

 

「ご、ごめん・・・」

 

「ちょっと見せてみなさいよ」

 

「えっ?何を・・・」

 

「おちんちんに決まってるでしょ?本当はもう、勃起してるんじゃないの?」

 

「そ、そんなことないよ。」

 

「じゃあ、見せてみなさいよ!」

 

「わ、分かった」

 

俺はズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。

 

姉の目の前に、ぽろんと下を向いたまま、俺の仮性包茎チンポが露出した。

 

(あぁ、俺から相談したとはいえ、何て恥ずかしいんだ)

 

「もっとはっきり見せなさい!」

 

姉の顔が俺のチンポに近づく。

 

「クッサいー!勇二、ちゃんとおちんちん洗ってるの?それにヤダッ、剥けてないじゃない?」

 

「ぼ、勃起すれば剥けるんだけど。普段は被ってるんだ」

 

「そんなんじゃ駄目よ。がんばって常に剥けてる状態にしとかないと、大人になれないわよ」

 

「分かってるけど、そもそも今はインポになっちゃったんだから・・・」

 

「まあ、それはそうね。まったく本当に世話の焼ける弟ね、ちょっとそこに座って」

 

姉の指示通り、俺はソファーに腰掛けた。

 

姉は正面に来て俺の足を広げた。

 

俺の両足の間にしゃがみ込み、巨乳を両手で抱えて一気に近づいてきた。

 

そして巨乳の谷間を俺のチンポにあてがった。

 

俺のインポになったフニャチンが、姉の柔らかいおっぱいに包まれた。

 

(すべすべして、何て気持ちがいいんだ!)

 

「どう?勇二、気持ちいい?」

 

「う、うんっ!すげぇよ姉貴!めっちゃ気持ちいい!」

 

「ふふっ、こんなこともしてあげちゃう」

 

そう言うと姉は、ツゥーーっと唾液を垂らした。

 

姉のおっぱいの谷間に流れ込んだ唾液が、クチュクチュと卑猥な音を立てて、俺のチンポと混じわり合った。

 

(ああっ!気持ちいい!)

 

確かにめちゃくちゃ気持ちいいのだが、それでも俺のチンポは反応していなかった。

 

フェラチオからシックスナイン

 

(本当にどうしちまったんだ、俺のチンポは!)

 

「何てことなの!私のパイズリでも勃起しないなんて!」

 

姉が上半身を起こして、悔しそうに俺に言う。

 

「こうなったら、もっと徹底的な治療が必要だわ」

 

姉の身体が更に近づいてきた。

 

するとなんと、今度は姉の顔が俺の股間に近づいていく。

 

(ま、まさかフェラチオ?)

 

俺が想像した瞬間、チンポは姉の口に咥えこまれた。

 

「ほおぅっ!」

 

(姉ちゃんがフェラチオしてくれるなんて・・・)

 

俺のインポを治療してくれるために、姉は仮性包茎チンポを咥えてくれたのだ。

 

姉は、舌や唇を駆使して、俺のチンポをしゃぶりまわす。

 

俺は童貞だったし、もちろん初のフェラチオ体験だった。

 

くすぐったい様な、何とも言えない快楽が俺の背中を走り抜ける。

 

「くはぁっ!」

 

俺のフニャチンに、姉は懸命に吸い付く。

 

(気持ちいい!)

 

気持ちいいのは確かだが、何で俺のチンポは、まったく反応しないんだ。

 

一向に勃起しない俺のチンポに業を煮やした姉は、チンコから口を離した。

 

「もう!いったいどうなってるのよ、勇二のおちんちんは!」

 

姉の顔は怒っているのか、真っ赤になっている。

 

「こうなったら、最後の手段だわ」

 

そう言うと、姉は穿いていたスカートを脱ぎ、パンティーも下ろして下半身がスッポンポンになった。

 

そして、すぐさま俺をソファーに寝かせると、上から覆いかぶさってきた。

 

それも姉の下半身側を、俺の顔の上に持ってきた。

 

「ほらっ!見なさい勇二、これが女の子のオマンコよ。実物はまだ見たことないでしょ?」

 

いきなり俺の目の前にさらけ出された、実の姉の生マンコ。

 

薄黒い陰毛の奥に、ピンク色したヒダが見えている。

 

姉がオマンコを俺の顔に押し当ててきた。

 

なんとも言えない、甘酸っぱいような卑猥な臭いが漂っている。

 

初めて見た女性の局部。

 

それは、ピンク色でじっとりと濡れていた。

 

姉も興奮しているのだろうか。

 

姉はオマンコを俺の顔に擦りつけながら、再び俺のチンポを咥えた。

 

姉と弟の近親相姦シックスナイン。

 

俺のフニャフチンを一生懸命しゃぶり続ける姉の健気な姿。

 

(姉ちゃん、インポの俺のために、こんなことまでしてくれるなんて・・・)

 

確かに姉ちゃんにインポの相談をしたものの、まさかこんな展開になるとは、予想だにしなかった。

 

俺は、姉の弟への愛情を思い、感動して涙が出そうになった。

 

ついに勃起した!

 

その時だった。

 

俺の下半身で、血液が流れるような、何か熱い感覚が湧き上がってきたのだ。

 

「んあっ、ん・・・」

 

姉も俺の異変に気づいたのか、一瞬動きが止まった。

 

しかし、すぐに姉のフェラチオは再開される。

 

(この感覚!いい、いいぞっ!来たか?!)

 

「姉貴~、キタかも。この感じ、勃つかもっ!」

 

姉はフェラチオを止め、さらにソファーから降りて、チンポを掴んだ。

 

「本当?どう?勃ちそう?」

 

姉は、俺のチンポをモミモミしてくれている。

 

「ねえ、勇二、まだ小っちゃいままよ。どうなの?」

 

「いや、たぶん・・・いけそう」

 

俺は沸々と湧き上がる感覚に勃起を確信し、さらに興奮するために姉の巨乳を揉み始めた。

 

姉は俺のチンポを、俺は姉のおっぱいを、それぞれ揉んでいる。

 

「勃ってくれぇ、・・・頼む!」

 

俺は全神経を下半身へと集中させた。

 

すると、ムクリとかすかにチンポが動いた。

 

体中の血液が、海綿体へ送り込まれる感じがした。

 

むくっ、むくっと、まるで生き物のように、俺のチンポは動き出した。

 

そして・・・ついに・・・完全勃起。

 

「やったーーっ!姉貴ー!勃ったよ!勃起したよっ、俺のチンポぉーっ!」

 

「スゴイわっ!勇二のおちんちんて、勃起するとこんなに大きくなるんだね!信じらんないっ!」

 

「ありがとう姉貴っ!姉貴のおかげだよっ!」

 

「ふふっ、良かったね勇二。」

 

そう言って姉は、俺のビンビンに勃起した肉棒を、優しく撫でてくれた。

 

(次回に続く)

 

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