Pocket

おばさん 4P
画像はイメージです

 

若い男の子にドキドキ

 

私は38歳独身です。

 

今はアパレル関係のお店で働いているのですが、実質店長として経営しているようなものです。

 

でも、なかなか大変です。

 

高いと売れないし、値段下げると儲けは減るし・・・。

 

そんなことを毎日考えてストレスがたまりそうです。

 

そこでストレスを解消するにはセックスが一番なんです。

 

気持ちよくなってる時は、すべてを忘れられますからね。

 

若い時は男性からアプローチされたけど、おばさんになると私から寄っていかないと振り向いてくれません。

 

そこで、取引先に若い男の子がいると、声かけて誘ったりしています。

 

結構うまくいきますよ。

 

やっぱり若い男の子もセックスしたいんですよ。

 

彼女がいる男の子もいたけど、結構わがままな女の子で付き合うのが大変みたいです。

 

お互い性欲の処理と割り切り、ムラムラした時に会ってセックスしています。

 

まれに彼の友達を紹介してくれることもあります。

 

テクニシャンな子がいたり、童貞で手取り足取り教えてあげた子もいました。

 

おばさんにはどちらにしても、若い男の子とセックスできるので楽しいものです。

 

ところが最近になって、私のセックスライフに変化がありました。

 

今アルバイトで来ている女子大生の女の子で、T美という子がいます。

 

一見おとなしそうな顔をしているのですが、とってエッチな子なんです。

 

私の若いころそっくり。

 

後から知ったんですけど、私がちょっかい出した男の子ともセックスしたらしいんです。

 

いつも超ミニスカートを穿いていて、夏はキャミソールでバイトに来ます。

 

その格好で電車に乗ると、

 

「また、痴漢にあっちゃいました」

 

と言うので、

 

「当たり前でしょ」

 

って言い返しています。

 

でも私も、若いころは似たようなものでしたけどね。

 

やっぱり痴漢は嫌だけど、最近痴漢されることもない私は嫉妬してるのかな?

 

私も、

 

(もっと露出の多い服装にするかなあ)

 

と思ったりもしますが、やっぱり年相応にしたほうがいいですよね。

 

その女の子とは仕事帰りに時々飲みに行くんですけど、話は下ネタが多いです。

 

その子は同棲しているんですが(セックスフレンド?)、彼との変態セックスの話ばかり聞かされます。

 

でもうんざりではなく、男がいない私はかなり羨ましく聞いていますし、もうオマンコがウズウズしてきます。

 

先日T美が、

 

「今度、私の家(彼と同棲しているアパート)で飲み会しませんか?彼の友達も呼ぶんで4人でどうですか?」

 

って言うので、

 

「私みたいなおばさんでもいいの?」

 

て聞くと、

 

「みんなエッチで素敵な店長に興味津々なんですよ」

 

ですって。

 

素敵な店長はいいですけど、エッチでって、

 

(あんたに言われたくないわ)

 

と思いながらも、

 

(エッチなことが伝わってるなら話は早い)

 

と思ってOKしました。

 

そしてその当日、仕事が終わって21時頃にT美の家に行くと、既にT美の彼(E君)とその友達(M君)も来ていて、2人は先に軽く飲んでいました。

 

私たちが到着してあらためて乾杯をし、最初はごく普通の会話をしていました。

 

でも私は、若い男性が二人もいるという状況にドキドキしていました。

 

しばらくするとT美が、

 

「着替えてくる」

 

と言って隣の部屋に行ってしまい、リビングは3人だけになりました。

 

ゲームに負けてみんな服を脱ぎ・・・

 

ちょっとの間だけですが、

 

(2人に襲われたらどうしよう)

 

なんてわずかな期待をしていると、T美が着替えて戻ってきました。

 

どちらかというとMっ気のある私は、

 

(若い男の子に襲われたい)

 

と思っていました。

 

T美は、Tシャツにホットパンツ姿ですが、よくみると乳首が浮き出ていてノーブラです。

 

男の子二人もラフな格好でしたので、堅苦しい格好しているのは私だけです。

 

T美は、

 

「私のでよければ貸しますよ」

 

と言ってくれたので、Tシャツとショートパンツを借りることにしました。

 

T美は男の子2人に、私のことをエッチなおばさんと紹介していたみたいなので(その通りですが)、

 

「山手線ゲームしよう」

 

と言い出しました。

 

ゲームに負ければ服を1枚ずつ脱いでいくのですが、ここでは自分で脱ぐのではなく、他人に脱がしてもらうというルールにしました。

 

でも、みんなほとんど服を着ていません。

 

1回負けるだけで即下着です。

 

そしてゲームが始まるといきなり私が負けて、E君にTシャツを脱がしてもらうことになりました。

 

いきなりブラジャー姿です。

 

次はE君が負けたので、今度は私がTシャツを脱がしました。

 

若い男の子の裸の上半身をじっくり見ました。

 

次にT美が負けましたが、TシャツではなくホットパンツをM君が脱がしました。

 

T美はスケスケのいやらしいパンティーを穿いていたので、オマンコの毛が丸見えです。

 

そしたら次もT美が負けたので、今度はTシャツをE君が脱がしました。

 

もちろんおっぱい丸見えで、T美はスケパン1枚だけになりました。

 

若い子は羨ましいです。

 

T美は結構遊んでいるはずなのに、乳首はピンク色でした。

 

男の子たちは特にリアクションがなく、T美達は3Pも経験しているみたいなので平気のようです。

 

次はE君が負けました。

 

私はモッコリを確認しながら、ジャージのズボンを脱がしました。

 

ボクサーパンツを穿いていて格好いいです。

 

E君はすでにおちんちんが勃起していて、モッコリがとてもいやらしく見えます。

 

思わず、

 

(私も早く脱ぎたい)

 

と思って、次は故意に負けました。

 

E君は私の正面から背中に手を回してブラを外しましたが、私はその時E君のモッコリおちんちんを凝視していました。

 

私のおっぱいが露になると、E君もM君も

 

「おおー」

 

と少したれ気味の貧弱なおっぱいなんですが、歓喜してくれました。

 

そのあと、M君が2回続けて負けたので、私がTシャツとジャージのズボンを脱がしました。

 

M君は普通のトランクスですが、こちらも勃起していてかなりのモッコリです。

 

そして次はE君が負けたので、私がパンツを脱がせます。

 

ボクサーパンツに手を掛けてゆっくり下ろしていくと、おちんちんが勢いよくビヨンと飛び出しました。

 

勃起したおちんちんは大きくて角度もあり、そそり立っていました。

 

T美は、

 

「もうそんなに勃ってんの?」

 

と大喜びです。

 

私も心の中で大喜びです。

 

次は私が負けましたので、ショートパンツを脱がされます。

 

この日はエッチな横ひもスケスケパンティーを穿いていました。

 

T美は

 

「店長ってやっぱりエッチ~」

 

男の子2人も

 

「スゲーッ!」

 

て興奮してくれてました。

 

次はまたE君が負けてしまいました。

 

もう脱ぐものはありませんが、1分間みんなでおちんちんを弄りました。

 

私は筆を使ってさわさわ、T美は定規でペシペシ、M君はデジカメでパシャパシャ写真を撮っていました。

 

そして次は私が負けてしまいました。

 

横のひもをスルッと簡単に外され、ついに素っ裸です。

 

若い男の子2人はジロジロ見てくるので、めちゃくちゃ興奮します。

 

E君は、

 

「エロい体だなあ~」

 

褒められているのかどうか分かりませんが、とても嬉しく思いました。

 

でも確かに、子供も生んでいませんし、ボディーケアには注意しているので、年齢の割には同年代の女性よりもスタイルはいいと思っています。

 

それでももちろん若いT美には敵いません。

 

ただ、私のおっぱいは乳輪が大きめで、乳首も茶色、毛深くてオマンコも黒ずんでいるので、エロく感じるのかなと思います。

 

まあ、何人もの男性がこの体をもてあそんでいったので、こんなエッチな体になったんです。

 

女の勲章みたいなものです。

 

この熟した体を、若い男の子たちが喜んでくれるのは嬉しいものです。

 

お願い!おちんちんちょうだい

 

その後、T美が2回続けて負けました。

 

まず、当然パンティーを脱がされます。

 

綺麗で若い体が羨ましいです。

 

女の私でも触ってみたくなる裸です。

 

そして、T美が弄られる番です。

 

E君がT美に、

 

「バイブ持ってこよう」

 

と言って、バイブを2本持ってきました。

 

1つはピンクローターでしたが、もう1つは黒くて太いんです。

 

1分しかないので、ピンクローターで私がクリトリスなどを刺激すると、T美は

 

「いやん、あん」

 

と感じていました。

 

私もかなり興奮です。

 

次はついに私が負けてしまいました。

 

するとT美は先ほどの仕返しとばかりに、なんと黒くて太いバイブを私のオマンコに入れようとするんです。

 

私は、

 

「そんな太いの無理よ!」

 

と言いましたが、すでに興奮してオマンコ濡れ濡れだったので、ヌチュと卑猥な音を立てつつ、スッポリと入ってしまいました。

 

私は、

 

「はあん、あっ、あん」

 

と気持ちよくて喘いでしまいました。

 

でも1分間という約束なので、一瞬で終わった感じでした。

 

(ああ~もっとズボズボしてほしい)

 

と思いましたが当然それは言えません。

 

引きずっている私は、次のゲームでもあっさり負けてしまいました。

 

次はオナニーショーいうことになり、私は自分で先ほどの黒くて太いバイブをオマンコに出し入れしました。

 

もう私は我慢できずに、

 

「ああ~、おちんちんちょうだい~」

 

と、たまらず叫んでしまいました。

 

すると、すでにビンビンに勃起していたE君は、

 

「俺もう入れたい」

 

と言ってすかさず挿入しようとしてきました。

 

するとT美が、

 

「ちょっと待って」

 

と言って手枷のようなものを持ってきて、私の手首に嵌めてベッドにくくりつけました。

 

私は大の字にされ、手が使えなくなってしまいました。

 

T美は私がMだということを憶えていたようです。

 

T美は、なんとビデオカメラまで持ってきました。

 

今日は最初からそのつもりだったみたいなんです。

 

私の熟れたオマンコをアップで撮ったりするので、

 

「いやっ、やめて~、恥ずかしい」

 

と言いますが、T美は

 

「いやらしいオマンコ、もうヌレヌレじゃないですか」

 

と言われて一層興奮してしまい、自分で腰をクネクネさせていました。

 

そしてE君が、私のオマンコの入り口のところに、ギンギンのおちんちんを近づけてきました。

 

私は一刻も早く入れてほしいので、腰を浮かして自ら挿入しようとしました。

 

するとE君はスッと腰を引いて、わざと逃げます。

 

手が不自由なのでどうしようもありません。

 

「お願い、意地悪しないで早く入れて!」

 

と言うと、E君も入れたくてしょうがないみたいで、

 

「あ~もうたまらん!」

 

と言って、私のオマンコにズブズブ挿入してきました。

 

私は嬉しくて、

 

「あ~ん、硬いっ、気持ちいいっ!」

 

と叫んでしまいました。

 

中出しさせた若い男の子とセフレ関係に

 

私は手は動かせないけど、腰をクイクイ動かしたり、オマンコを締めあげてE君のおちんちんを堪能します。

 

E君も、

 

「おお~、さすが、すげえ~」

 

と気持ちよさそうにしています。

 

T美が、

 

「私のマンコとどっちが気持ちいい?」

 

と聞くと、E君は

 

「どっちも気持ちいい」

 

T美は、

 

「え~、そんなにいいの?」

 

と少し悔しそうでした。

 

私だってセックスの経験は豊富です。

 

おばさんにしてみれば、若い男の子なんてちょろいもんです。

 

なんてことを思いながら、私も硬いおちんちんを味わってとっても気持ちいいので、

 

「あんっ、あんっ、いいっ、気持ちいいっ!」

 

て大きな声で喘いでいました。

 

M君も我慢できないみたいで、パンツを脱いで私の顔の近くにおちんちんを持ってきました。

 

私は手の自由が利かないので、M君は私の顔の上からおちんちんを下ろしてきました。

 

私はおちんちんを咥え、M君はゆっくり腰を動かします。

 

私はお口とオマンコの両方で、若くて硬いおちんちんを咥えることができ、それはもう至福の時でした。

 

しばらくするとE君が、

 

「やばい、もう出そう」

 

と言うので、私は口からM君のおちんちんを離し、

 

「中に出していいよ」

 

と言いました。

 

私は普段からピルを飲んでいるので、中出しOKなんです。

 

E君もM君もさすがに中出しはしたことがないみたいで、

 

「本当にいいんですか?」

 

と言って私のオマンコの中に、ビューッ、ビューッ、ドクン、ドクンと射精しました。

 

オマンコの中で、大量のザーメンが飛んだのが分かります。

 

フェラチオされていたM君も、すぐに入れてきました。

 

そしてまた、中出ししてもらいました。

 

そのあと4人でアダルト動画を見ました。

 

それは無修正ものでした。

 

綺麗な女優さんのピンク色したオマンコに、男優さんの巨根がズボズボと力強いピストン運動で挿入されています。

 

見るとM君がまた勃起していたので、私は軽く握って擦ると、M君も私のオマンコに手を伸ばして触ってきました。

 

E君とT美も、お互いの性器を触りあっています。

 

動画では、ピストンするたびに白いカスが男優さんのおちんちんに付いてきていました。

 

そして中出しした後に、女優さんがカスの付いたおちんちんをいやらしく舐めていたのが、とても興奮しました。

 

みんな興奮していたので、その後は結局朝まで乱交でした。

 

さすがに若い子たちは元気で、私は途中からついていけずに、最後の方は放心状態でしたが、男の子たちは

 

「大丈夫ですか?」

 

と声をかけてきて、放心状態の私のオマンコに挿入して、何回も中出ししていました。

 

そして後日、なぜかM君が私のことを気に入ってくれたので、私のマンションで同棲することになりました。

 

年齢はなんと17歳差で、親子といっても過言ではありません。

 

ただし、完全にセックスフレンドとして割り切った関係で、ほとんど毎日セックスしています。

 

たまにM君は、童貞の後輩を連れてくることもあり、

 

「男にしてあげて」

 

と言って、私に筆下ろしを頼んでくることもあります。

 

セックス中にハメ撮りや写真とかも撮って、インターネットに投稿したりもしています。

 

中出しをして、オマンコから垂れているザーメンの写真なんかが多いです。

 

私は利用されていることは分かっていますが、若い男の子と毎日セックスできるので満足しています。