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オマンコぱっくり
画像はイメージです

 

女子高生がオマンコ見せてきた?

 

先日、信じられないような体験をしました。

 

本当に嘘でしょうというような内容です。

 

先日、コンビニへ弁当を買いに行き、立ち読みをしていました。

 

女子高生が店の中に入ってきて、僕の隣に来て同じように立ち読みを始めました。

 

ちらっと見て気になったのは、この女子高生のスカートが極端に短いんです。

 

(パンツ見えちゃうんじゃないの?)

 

って思うくらい短かかったです。

 

顔も結構可愛くて、スタイルもなかなかのもんです。

 

そんな訳で、チラチラと何度も見てしまいました。

 

そしてしばらくすると、

 

その女子高生が急にその場にしゃがみ込んだんです。

 

しかも大胆に足を大きく広げてるのでパンツ丸見え状態なんです。

 

気が付いてないはずはないと思うんですけど、まるで動じずに本を読み続けています。

 

僕はさらにチラチラ見ていると、その子が僕を見上げ、目が合ってしまいました。

 

するとその子はニコッと笑い、いきなり自分からパンツをずらし、チラっとオマンコを見せてきたんです。

 

これには超ビックリしましたが、ヤバイ人が回りにいるわけでもなかったので、声を掛けました。

 

「・・・見えてるよ」

 

「見せてるんです。もっと見てくれませんか?そこのトイレで・・・」

 

僕が先にトイレに入り、時間差で女子高生が入ってきました。

 

便座のフタを閉めると、女子高生は自分からためらいもなくパンツを脱ぎ、便座に座り込みました。

 

しかも足も便座に乗せて、大きくM字開脚の形で・・・。

 

JKのピンク色した綺麗なオマンコがはっきり見えます。

 

「どうして見せてくれるの?」

 

「ただオマンコ見せたいんです。もっとよく見てください」

 

と言って、指でパックリとオマンコを開いてきました。

 

ピンク色のオマンコの中身が丸見えになって、超エロいんです。

 

しかも女子高生は、ニコニコしながらオマンコを見せてきます。

 

もう遠慮することはありません、顔を近づけてじっくりオマンコ鑑賞をさせてもらいました。

 

このJKのオマンコ、本当にキレイなピンク色です。

 

手を伸ばしてパックリ開かれたオマンコを触りました。

 

「あんっ・・・」

 

JKは気持ち良さそうな声を出してきました。

 

なぞるように触っているうちに、見る見る濡れてきます。

 

僕も興奮してきて、我慢出来ずにペロペロ舐めてしまいました。

 

「んあっ・・・あん・・・」

 

小さな可愛い喘ぎ声が聞こえてきます。

 

「あ、あの・・・おちんちん入れて下さい」

 

中出ししていいの?

 

オマンコを舐めてると、女子高生は突然言ってきました。

 

一瞬耳を疑いましたが、確かに入れて下さいと言いました。

 

女子高生はためらいもなく服を脱ぎ、スッポンポンになりました。

 

「ほ、本当にいいの?」

 

「いいんです。入れてください」

 

全然戸惑いがありません。

 

僕はクンニしている時に勃起したチンポを、遠慮無くオマンコに挿入させてもらいました。

 

ニュプププッ

 

締まりのいい若いオマンコに、一気にチンポの根元まで入れていきました。

 

「ああ~ん!はうんっ!・・・」

 

JKは、少し苦悶とも取れる表情をしていました。

 

ズチュッ・・・ズチュッ・・・ズチュッ

 

「あん、あん、はぁん」

 

抜き差しする度に、卑猥な音とJKの喘ぎ声がトイレに響き渡ります。

 

マンコがきつくて、たっぷりと濡れているので、めちゃくちゃ気持ちが良いです。

 

おっぱいもぷりんとしてほど良い形をしていますので、たまらず手を伸ばして揉みました。

 

そして乳首も舐めながら、ズリュズリュ腰を動かしました。

 

「あんっ!・・・んあぁ・・・」

 

遠慮がちの喘ぎ声がとても可愛くて、めっちゃ興奮してしまいました。

 

「名前聞いてもいい?今何歳?」

 

「ゆかりです・・・18です」

 

18の可愛いJKとこんな所でセックスできるとは・・・

 

気持ち良すぎて、すぐにイキそうになりました。

 

「ゆかりちゃん、もうイキそう、どこに出してほしい?」

 

「んっ!・・・ああっ!・・・な・・・中に・・・」

 

ハッキリとは聞き取れませんでしたが、あまりの快楽にどうでも良くなり、そのまま中出ししてしまいました!

 

ビュッ、ビュッ、ドクン、ドクン、ドクッ

 

ありったけのザーメンを、ゆかりちゃんのオマンコの中に放出してしまいました。

 

「ご、ごめん!中に出すつもりはなかったんだけど・・・」

 

「いいんです、中に出して欲しかったんで」

 

やっぱりさっき聞こえた言葉は、間違いじゃなかったようです。

 

それを聞くと、入れたままの萎えてないギンギンの勃起チンポを、再び動かしました。

 

グジュッ、グジュッ、グジュッ

 

「あっ!・・・あん!・・・あん!・・・ああっ!!」

 

さっきよりも強く腰を振ったら、ゆかりちゃんの喘ぎ声も大きくなりました。

 

一度出したとはいえ、きついJKのオマンコはたまりません。

 

あっという間に2回目の中出しをしてしまいました。

 

自分でも信じられないくらいにザーメンが出てきます。

 

ゆかりちゃんもイッたみたいで、体がピクピクしていました。

 

「抜くよ?いい?」

 

「はい、大丈夫です」

 

チンポをゆかりちゃんのオマンコから引き抜くと、ドロドロとザーメンが溢れ出してきました。

 

めちゃくちゃいやらしい光景です。

 

「あ~ん、いっぱい出てくる~」

 

僕よりも興奮しながら、平然とザーメンが溢れ出てくる自分のオマンコを眺めているゆかりちゃんは変態ですね。

 

オマンコを見せたがる露出癖

 

ザーメンで汚したままでは申し訳ないので、オマンコをトイレットペーパーで綺麗に拭いてあげました。

 

「ありがとうございます!イッたばかりのオマンコも見てください!」

 

と言いながら再びオマンコを開いてきました。

 

こうなったらじっくりオマンコを鑑賞し、色々と話をしました。

 

すると驚くべき事実をゆかりちゃんから聞きました。

 

この子、この年で露出に目覚めたみたいで、色々な所に出かけては、こうやってオマンコを見せているんだそうです。

 

お尻やおっぱいも見せているようですが、オマンコを見せてる時が一番興奮するそうなんです。

 

見た目も可愛いし、とてもそんな子には見えないのです。

 

こんな事しなくても男子にモテそうなのに・・・。

 

それにしても露出の体験談を聞いてるとマジで凄いです。

 

とても話せないような話もありました。

 

最初は駅に行ってパンツを見せていただけだったのが、ここまでするようになってしまったそうです。

 

といっても、あんまり無理しないほうがいいですけどね。

 

実は、今も隣にゆかりちゃんがいます。

 

エッチな体験談を投稿すると言ったら、見たいと言って僕の家まで来てくれました。

 

もう隣で裸になってオマンコぱっくり開いているので、これからたっぷりセックスしようと思います。