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おちんちん擦り付け
画像はイメージです

 

童貞の彼を焦らしてセックスさせない私

 

私は28歳でOLしてます。

 

大学生の童貞君を卒業させてあげた話をしたいと思います。

 

彼は美大生で20歳です。

 

居酒屋でアルバイトをしていて、そこに会社の同僚と何度か飲みに行って親しくなり、

 

「彼女いないの?じゃあ私と付き合っちゃう?」

 

と軽く言ったことが原因で、本当に付き合うことになりました。

 

最初の2人きりのデートの時、彼は童貞であることを告白してきました。

 

「僕、付き合えて嬉しいけど、あの・・・女性と付き合うの初めてで・・・ちゃんとできるか分からないけど・・・だから、あの、僕、童貞なんです」

 

とオドオドして言葉に詰まったり、でも目はしっかりと合わせて言ってきて瞳が綺麗でした。

 

私はニコニコしながら聞いていました。

 

勇気を出して言ってくれたのが凄く嬉しかったです。

 

と同時に、

 

(こいつ、この後セックスできると思ってるな?)

 

と察知しました。

 

私はSっ気があるので、痴女っぽく焦らしてみようと思い、すぐにセックスさせない方向でいくことにしました。

 

それからも何度かデートを重ねましたが、一切セックスさせませんでした。

 

私の家にも呼んだけど、肩を揉ませたりマッサージをさせたりで、体には触れさせているけどセックスはなしです。

 

私は一切その気を見せず、淡々としていたと思います。

 

(悶々としてるだろうなぁ)

 

とは思っています。

 

(今日こそ童貞を捨てられる)

 

と思って来てるかもしれませんからね。

 

そしてついにその日が訪れました。

 

エッチしたい!

 

交際してから2ヶ月ほど経った時です。

 

彼が私の家に来て、肩を揉んでくれていました。

 

そしたら急に手を回してきて、私に抱きついてきたんです。

 

私は、

 

(とうとう我慢の限界か?)

 

と思い、

 

「どうしたの?」

 

と聞きました。

 

「体、柔らかいね」

 

「うん」

 

「いい匂いがする」

 

「うん」

 

「エッチしたい!」

 

ついに彼は正直に言ってきました。

 

私は、

 

「あはは」

 

と笑ってしまいました。

 

その時、私の腰に彼のおちんちんが当たっていました。

 

軽く擦り付けてる気がします。

 

もうガチガチに勃起していました。

 

2ヶ月も焦らされたから、相当溜まっていたのかもしれません。

 

(もう我慢できないっ!)

 

て感じが凄く可愛く思えました。

 

「なんでエッチしたいの?」

 

とからかいながらベッドに移動しました。

 

服を脱がせ合います。

 

私も彼もお互いの裸を見るのは初めてです。

 

「どう?」

 

て聞いたら、

 

「すごいエロい!」

 

って興奮しながら言ってました。

 

彼の裸はほとんど毛がなくて、なんだかセクシーに見えました。

 

肌を触ったらピチピチで、お尻もぷりぷりしてて、全身舐めまわしてあげたくなりました。

 

そして彼のおちんちんが凄いんです。

 

ビンビンに勃起していて、破裂しちゃうんじゃないかってくらい、血管も浮き出てピクピク脈打ってました。

 

おちんちんの匂いも、男性フェロモンムンムンといった感じでうっとりしました。

 

生唾もんです。

 

これぞ男って感じです。

 

たっぷり焦らして舐めて挿入

 

おちんちんにむしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは彼の乳首をペロペロ舐めてあげます。

 

すると彼は、

 

「はぁ、はんっ」

 

と可愛い声で喘ぎます。

 

童貞君や経験が少ない男性とセックスする時は、私が主導権を握れるから楽しいです。

 

同年代や年上の男性とのセックスだと、女が主導権を握ることはまずありません。

 

だいたいされるがままですからね。

 

乳首を舐めながら背中、腰、お尻、太ももを撫で回します。

 

彼は体をクネクネさせています。

 

そして時折、私の体におちんちんを当ててきます。

 

触ってほしくて仕方ないんでしょうね、うふふ。

 

体中を撫で回し、たっぷり焦らしてから、ようやくおちんちんを触ります。

 

握って軽く擦ると、

 

「はあ~ん、ああ~」

 

さっきよりも吐息が大きくなりました。

 

私ももう我慢できないので、フェラチオしてあげます。

 

パクッて咥えたら

 

「ああぁぁぁ!すごい!」

 

とか声あげて、なんか内股になって全身力抜けてるような感じになって、

 

「やばいぃぃぃ!」

 

とか

 

「あぁぁぁん!」

 

とか声あげまくりです。

 

こんなにダイレクトに、素直な反応が返ってくることなんて初めてだから感激しました。

 

あんまりしゃぶるとイッちゃいそうなので、早速入れることにしました。

 

だって私のオマンコも、すでにビショビショだったんです。

 

対面座位の体勢で入れました。

 

ゆっくり、ズブズブと、オマンコにおちんちんが挿入されていきます。

 

彼は

 

「はぁ~~」

 

と言いながら、気持ちよくてうっとりするように目を閉じたりして、ちょー可愛い。

 

しばらく入れたまま、ギュッと抱き合ってました。

 

(彼にとって私は一生忘れられない女なんだ)

 

って思うと感慨深いです。

 

自分が初めてセックスした時のことを思い出して、

 

(男っていいなあ)

 

とも思いました。

 

彼に

 

「どんな気持ち?」

 

って聞いたら、

 

「一生分の幸福を前借りしてるような感じ」

 

だって。

 

オマンコの中で始めての射精

 

騎乗位に体勢を変えます。

 

彼の感じてる顔を見下ろしながら、腰を動かして責めました。

 

それが恥ずかしかったのか、真っ赤にしながら顔をそむけるから、

 

「ちゃんと顔見せて」

 

って正面に何度も向き直させました。

 

(女の子みたい)

 

て思っちゃいました。

 

あ、ちゃんとコンドームは付けてますよ。

 

腰を何度も動かしていると、彼が泣きそうな表情に変わって、イキそうなのが分かりました。

 

「イキそうなの?」

 

と聞くと、口をパクパクさせながら、

 

「イクっ!イっちゃう!」

 

と言うので、腰を小刻みに早く動かしました。

 

すると、

 

「あぁぁぁーーっ!」

 

と叫び、彼は下から腰を持ち上げるようにしてイキました。

 

ドピュッ、ドピュッと放出するたびに、体がピクッ、ピクッて反応しています。

 

彼は生まれて初めて、オマンコの中で射精しました。

 

コンドームの中には、濃くて、大量の男のエキスが入っていました。

 

私は飲み干したくなりましたが、童貞喪失したばかりの彼に引かれちゃうかもしれないと思って止めました。

 

しかし、若いっていいですね。

 

イッてもおちんちんは全然フニャフニャにならないんです。

 

「もっとしたい?」

 

って聞いたら

 

「うん」

 

って言いました。

 

私だって、もっとしたいです。

 

そのまま2回戦に突入しました。

 

それからというもの・・・

 

交際は順調です。

 

マグロ男にならないように、いろんな体勢を教えて腰振りの練習もさせてます。

 

まだ全然ダメですけどね。