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不倫 セックス
画像はイメージです

 

初めての出会い系サイトで出会った男性とホテルへ

 

明美です。

 

私は26歳で、すでに結婚している主婦です。

 

子供はまだいません。

 

旦那は仕事柄出張も多く、家にあまりいません。

 

私は昼間はパートで働いています。

 

子供は欲しいと思っているのですが、結婚してから徐々にセックスの頻度が減り、今では旦那とあまり会話することもありません。

 

なのに、以前にも増して私は、性欲が強くなってきている気がします。

 

オナニーの回数も増えました。

 

バイブなどのオモチャを使ったりもしますが、快楽は得られても心は満たされない、そんな欲求不満は残ります。

 

(男性に強く、激しく抱かれたい・・・)

 

そんな欲求が、日に日に強くなっていきました。

 

そして、初めて出会い系サイトを使ってみることにしました。

 

出会い系サイトは相当な数があり、悪質なサイトもあるらしいので、優良なサイトを調べながら色々検索していたら、良さそうなサイトが見つかったので登録しました。

 

最初は使い方がよく分からなくて、試行錯誤を重ねていました。

 

マイページに詳細を書いて掲示板に投稿すると、男性の反応が良いと解り、旦那が出張で留守の日を見計らい、掲示板に投稿してみました。

 

すると数分で返信があり、

 

(近場の駅で会いませんか)

 

と言われ、OKして会う事になりました。

 

私の家から徒歩10分の駅で、19時に待ち合わせました。

 

駅のロータリー付近の待ち合わせで、車のナンバーや車種を聞いていたので直ぐ分かりました。

 

私がおそるおそる後ろから近付くと車のドアが開き、中からスーツ姿の男性が登場しました。

 

「明美さんですか?」

 

と聞いてきたので私は、

 

「はい、吉田さん?」

 

と聞いたら頷いたので、ほっと安心しました。

 

そして吉田さんの車に乗り、走り出しました。

 

最初はドキドキしましたが、車内で自己紹介したり、雑談していたらとても気さくな方で接しやすく、好感が持てました。

 

35歳で奥さんも子供もいるそうです。

 

つまり、お互い不倫関係です。

 

20分ぐらいでホテルに到着しました。

 

これから、

 

(出会ったばかりの男性とセックスするんだ)

 

と思ったら不安もありましたが、すでに興奮と性欲が高ぶっていました。

 

車から降りてホテルに入り、部屋を選びました。

 

部屋に入るとすぐに、一緒にお風呂に入る事になりました。

 

激しく求め合うセックスをしました

 

お互い全裸になり、シャワーを浴びていたら吉田さんが低い声で、

 

「キスしていい?」

 

と言うので、私は頷きました。

 

最初は優しく唇を合わせます。

 

そして舌を絡めてきて、徐々に激しくディープキス。

 

さらに吉田さんは私の首筋を舐めながら、胸に手を伸ばします。

 

「おっぱい大きいね」

 

って吉田さんが言うので、私は

 

「90のカップです」

 

って言ったら、吉田さんは嬉しそうにおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりしてきました。

 

私は興奮して、

 

「あん、あふっ」

 

と甘い声で喘ぎ、されるがままでした。

 

吉田さんの手が下に伸びていき、私のオマンコの割れ目を指でなぞりました。

 

私はビクッって身体が反応し、一気に濡れた気がします。

 

クリトリスを弄られたり、指でオマンコの中を掻き回されたりしました。

 

「あ~ん、やんっ、はあっ、ああん」

 

吉田さんの指使いに合わせるように、私は体をクネクネさせていました。

 

その後はベッドへ移動しました。

 

吉田さんはベッドに座り、私は前にしゃがんで跪いき、硬く勃起したおちんちんをフェラチオしました。

 

(私でおちんちん大きくなったんだ)

 

と思うと嬉しくなり、夢中でしゃぶりました。

 

しばらくフェラチオした後、ベッドの上でシックスナインの形になり、吉田さんが下から、私の濡れたオマンコをピチャピチャとクンニしてくれました。

 

私は、

 

「う~、む~、んん~」

 

と吉田さんのおちんちんを咥えたまま、息を漏らします。

 

さらに吉田さんはジュルジュルといやらしい音を立てながら私のオマンコに吸い付きて来ました。

 

私は気持ちよくてたまらずに、おちんちんを口から離して喘ぎ声を上げ、軽くイッてしまいました。

 

少し間を置いて吉田さんが、

 

「そろそろ入れたい」

 

と言ったので、私はコンドームを探して吉田さんのおちんちんに装着しました。

 

最初は正常位の体勢で挿入されました。

 

私のオマンコをこじ開ける様にゆっくり突き進んで来るたくましい男根。

 

旦那のモノよりも大きく、硬かったです。

 

奥まで入ったら、ゆっくりピストン運動が始まりました。

 

ズン、ズンと突かれる度に、子宮に当たる感覚があります。

 

だんだんとピストンが早くなり、

 

「あんっ、ああっ、イクっ、イっちゃう~」

 

と大きな喘ぎ声を出し、私は旦那以外の男性のおちんちんで絶頂を迎えました。

 

まだ吉田さんは射精していないので、今度は後背位の体勢でする事になりました。

 

私は四つん這いになってお尻を突き出すと、吉田さんが後ろからおちんちんをズブズブ挿入して来ました。

 

後ろからズドンズドンと激しく突かれ、気持ち良すぎて意識が朦朧としていました。

私は、

 

「イクッ、イクッ、またイクー!」

 

って言ってたら吉田さんが、

 

「出すよっ!」

 

って言ってグーッと腰を押し込み、吉田さんはピクッ、ピクッと体を震わせ、射精しているようでした。

 

私も同時にイキました。

 

2人とも息を切らしながらベッドに横になりました。

 

少し休憩しておしゃべりしました。

 

体だけの不倫関係なので、一度セックスをすればお互い心も許しあえるのか、夜の営みや性欲が強くなってきたことなど、恥じらいもなく話せました。

 

エッチな会話をしながらお互いの性器を触りあっていると、吉田さんのおちんちんは再び勃起し、私のオマンコも濡れてきました。

 

そしてまたセックスしました。

 

初めて会ったばかりなのに、こんなにお互いを求め合う激しいセックスをするなんて思ってもいませんでした。

 

私の子宮が彼の精液で妊娠したがっています

 

濃厚なセックスが終わり、シャワーを浴びてホテルをチェックアウトし、駅に送って貰いました。

 

(連絡先聞いとけば良かったな)

 

って思いました。

 

それからは出会い系の掲示板を頻繁に使う様になり、色々な男性とセックスしました。

 

しかし、20代の男性と若くて荒々しいセックスをしてる時も、40代の男性のテクニシャンなセックスをしてる時も、50代の男性とネチっこいセックスをしてる時も、吉田さんの事が忘れられません。

 

そしてしばらく経ったころ、掲示板に吉田さんから書き込みがありました。

 

私は嬉しくて返事をし、直ぐに会う約束をしました。

 

また同じ駅で待ち合わせして、今度は即ホテルではなく、一緒に食事をしました。

 

やっぱり吉田さんとの会話がとても楽しくて、時間を忘れるほどでした。

 

22時を過ぎた頃にホテルへ行きました。

 

もう夢中でお互いを求め合いました。

 

私の方からも積極的におちんちんにむしゃぶりつき、騎乗位で本能のままに腰を動かして乱れまくりました。

 

とても激しく、燃える様なセックスをしました。

 

そして今回は、LINEの交換をしました。

 

それからというもの、旦那が出張の時は頻繁に吉田さんと会ってセックスしました。

 

吉田さんは家に居ても窮屈で、休日も会社に行くフリをしてブラブラと時間を潰していたそうです。

 

なので、私と吉田さんは休日の昼間から会ってデートし、ホテルに行ってセックスする事が増えました。

 

もう私のオマンコは吉田さんのおちんちんの形を覚えてしまったほどです。

 

会えない時は、吉田さんとの激しいセックスを思い出してオナニーもしています。

 

恥ずかしいですが、LINEではお互いのエッチな写メを送り合っています。

 

吉田さんは、

 

「早く明美のオマンコに入れたい」

 

と書き込みながら、ビンビンに勃起したおちんちんの画像を送てきて、私は

 

「吉田さんのそのおちんちん入れて欲しい」

 

と書き込んで股を開き、指でオマンコの割れ目をパックリ開いている卑猥な写メを送りました。

 

さすがに中出しはしていませんが、最近は私の子宮が吉田さんの精液を欲っしているみたいなんです。

 

危険日に中出しされて、

 

(私の卵子と吉田さんの精子をくっつけたい)

 

って思ってしまいます。

 

そして、

 

(吉田さんの赤ちゃんが欲しい)

 

そう思ってしまいますが、お互い家庭がある不倫関係なので、妊娠なんかしたら大変です。

 

でも身体は正直なんですね。

 

パートの休憩時間でも、トイレに行ってオナニーをしてしまいます。

 

先週の土曜日なんかは、夜のコンビニの駐車場に停めた車の中でフェラチオしてあげました。

 

洗っていなくても、吉田さんのおちんちんなら抵抗なく舐めることができます。

 

その後おっぱいを揉まれ、乳首を吸われました。

 

お互い危険な関係なのは理解しています。

 

危険だからこそ燃えてしまうのかもしれません。

 

でも、願いが叶うのなら

 

(私の子宮にたっぷりと吉田さんの精液を注ぎ込んで欲しい)

 

そう思いながら、次回のセックスに備えて穴開きパンティーをネットで注文している私なのでした。